17心理学



カテゴリ:[ 子供/学校/教育 ]


37件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[37] 解答をみんなで検討しよう

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 4月28日(金)21時29分43秒 61.199.159.167  通報   返信・引用

課題に解答できたと思っている人。ここに投稿して、みんなに見てもらおう。そして質疑応答しよう。自分だけにとどめておくより、皆の意見を聞いた方がよい解答になる。「できた」と思っていても勘違いしていることもある。自分の中にとどめておくとこういうことになりかねない。特に授業中に他の人(グループ外の人)と議論できなかった解答には注意。解答の仕方に今から慣れておくと後で楽だよ。




[36] 今日は

投稿者: はむ すたあ 投稿日:2017年 4月27日(木)13時28分19秒 pw126255205113.9.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

2回目のとき、まだまだ道のりは遠いなーと思ったら今日は一気に動いて、あと一、二歩かなっていうところまで来たように感じました。
中心人物がいないとどうなるんだろうなって話をして、出ないでいたらとてもいいところまで行けました。



[35] プリントチャレンジ

投稿者: はむ すたあ 投稿日:2017年 4月27日(木)11時00分52秒 pw126255205113.9.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

一応成功しました!
でもまだ改良できるとのことなので(もうプリントチャレンジはありませんが)、パターンのストックを増やさないといけません。



[34] ラストプリントチャレンジ

投稿者: はむ すたあ 投稿日:2017年 4月26日(水)20時30分2秒 pw126255205113.9.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

たしか明日は1分でしたね。
プリント類を配る人が多すぎて人がごった返すといけないので、5人くらいで配るのがベストかと思ってます。
てきとうに5等分して、列ごとに配ります。ひとりひとりに配る必要はないです。3人がけなら誰かひとりに3枚配って、あとは自分たちで配ってもらえばいいと思います。配る人Aのプリントが足りなくなったら、基本配る人Bのもとへ補給しに行く必要はないかと思います。忙しそうだったら補給に向かう程度でいいかな? と思います。
何か意見お願いします!



[33] 課題3は…

投稿者: はむ すたあ 投稿日:2017年 4月26日(水)20時25分4秒 pw126255205113.9.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

わからないです!
なので明日皆さんと意見交換たのしみにしてます!



[32] 課題2

投稿者: はむ すたあ 投稿日:2017年 4月26日(水)20時24分13秒 pw126255205113.9.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

網膜は二次元なのに、なぜ実際は三次元に見えるのか。それは、「両眼視差」と呼ばれる右目と左目の違いによるものである。右目に映る映像と左目に映る映像を比べたとき、「左右で画像の違いが大きいもの」は近くにあり、「違いが小さいもの」は遠くにある。これにより、私たちは三次元を見ることができる。

もう少し付け加えたほうがいいのかと思いましたが、私の答えは、今晩のところこれで確定です…。難しい…



[31] 課題1をできたところまで

投稿者: はむ すたあ 投稿日:2017年 4月26日(水)20時22分46秒 pw126255205113.9.panda-world.ne.jp  通報   返信・引用

  「盲点」という現象がある。この現象は、網膜の構造に起因する。網膜の視神経は眼球の内側にあるため、視神経を脳につなぐためにはどこかに穴を開けなければならない。そうして開けた穴が「盲点」である。穴のところには視神経がないため、そこで何かを見ることはできない。しかし、盲点部分の視覚情報が消えるわけではなく、盲点の都合に合わせて新たに描かれるのである。つまり、盲点部分には、本来無いものがあったりその逆だったりする。これが「盲点」という現象である。

ここから先はできなかったので、明日皆さんと意見交換して決めます!



[30] なんと!

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 4月25日(火)22時05分36秒 g29.124-44-136.ppp.wakwak.ne.jp  通報   返信・引用

おわー、すでにアクセス300!!



[29] 昨年度のアクセス数

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 4月21日(金)21時31分37秒 g23.124-45-174.ppp.wakwak.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

昨年度1年生の掲示板へのアクセス数半年で1484。今年度2週目で、すでに250を伺う勢い。なんなんだこの1年は。



[28] 次回資料の前文

投稿者: 管理人 投稿日:2017年 4月21日(金)12時32分23秒 sgulcp.sgu.ac.jp  通報   返信・引用

次回配布する資料の前文を掲載します。授業運営の参考にしてください。「一人も落とすことなく、全員が課題を達成すること」を達成するには、いろいろな工夫が必要です。みなさんにしかできません。よろしくお願いします。

前回気づいたことです。
・「自分だけができれば」と「自分だけができなくても」は、全員達成と逆行する考えなので、実は同じです。教室内を回遊しよう。「私のグループだけが」も同じです。グループ間交流をしよう。自分の近くだけでなく、遠く(全体)も見てみよう。全員達成のために、その状況で、自分がどう行動を調整するべきか考えて、実行しよう。
・時間管理をこころがけよう。発言して、議論して、答えを出して、確認して、共有して、というプロセスを時間内に終えるには、各自がどうふるまったらよいか考えよう。リーダーに従うだけでは限界がある。みんなそれぞれが協力して動いてみよう。「全員達成」に対して自分ができることを発見しよう。
・「全員で足並みをそろえなさい」と言っているわけではない。もちろん足並みをそろえて、全員同時に課題達成を実現するという道もあると思う。しかし、先に達成する人たちがいて、その人たちが教える(その人たちに聞きに行く)という方法もあるのでは。
・情報は全員で共有した方がいいよね。ホワイトボードにまだ空きがあるよ。
・課題はできてないままにしておいてはいけません。掲示板等を利用して、課題を解いておこう。

教科書中で「青字」になっている語句や人名は、憶えておくべき、理解しておくべきものです。いちいち課題として指示しませんが、それらについては記憶し、理解しておいてください。


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