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初紅葉

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月14日(土)18時16分54秒
  ロープウェイかゴンドラかさんざんスッタモンダした挙句ようやくゴンドラで上に行けました。

天気はイマイチでしたが見事な紅葉を拝みました。

我々はもう65歳なのにやってることは中学生の時と変わりないのであります。

集合写真は坂本君が撮っていたので雰囲気だけです。

山頂では妙に爽やかで、皆んなの龍クンが頑張ってくれたようです。
 
 

よく笑いました。

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月14日(土)17時06分1秒
  同級生というのは上もなければ下もないし、利害もないので楽しいですね~

子供の頃の悪事や恋心を白状しても、今や微笑ましいエピソードだもんね。

そんなこんなで笑った笑った!

こんなに大笑いしたのは久し振りかも!
 

那須に来てます。

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月14日(土)08時22分23秒
  本日は小学5~6年の同級会で那須に来ています。

寒いです。

仲の良かった三人組でチョイと前に会ってお昼しました。

ノンビリ過ごします。
 

超有名人に会う

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月10日(火)23時42分57秒
  本日はある会に出席しました。

そこで超有名人の方と会えました。

漫画家の美内すずえさん。

まさか今生でお会いしてお話が出来るとは思いませんでした。

一厘の仕組制作でたいへん参考にさせていただきました。

長ちゃんこと長堀先生とも久しぶりの再会でした。

その他にもスピ系の有名人の方とご挨拶出来ました。

それぞれのお話しを聞いていると、宇宙哲学で語られてきたものと被ります。

ある意味、その真髄が形や表現を替えて広まっているだと感じます。

今までの孤独感から解放されていく安らぎを楽しんでいました。

神さまと兄弟姉妹に感謝ですね!
 

マンツーマン

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月 9日(月)20時00分56秒
  神戸での膜宇宙天城流のレクチャーも終わって、今新幹線で帰宅中です。

最近のレクチャーはどういうわけかマンツーマンが多いです。

経費的に赤字なのでやめてしまおうと思うんですが、来てくださる方が遠いところからだったりして無碍に出来ないのであります。

本日はお二人でした。

その分内容は濃いです。

いつまでもこの状態ではいられませんが頑張ります!

昨夜はワンドロッププロジェクトの後、カタカムナの吉野信子先生達と飲みに行きました。

ほとんど吉野先生からマンツーマンで教えていただけました。

たぶん超贅沢な時間だと思います。

直接疑問や感想をぶつけられました。

100%納得まではいきませんでしたが、吉野先生の考え方や方向はほぼ理解できました。

なによりも同志的友情が築けた気がします。

これから勉強に励もうと思います。

人間関係、去る事もあれば出会いもあります。

人生流転、細かい事を気にしちゃいられませんねぇ~!
 

ワンドロッププロジェクト

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月 9日(月)12時30分53秒
  清水浦安さんと愛宕なみさんをお招きして始まったCPワンダーランド、どうなるのかと思いましたが終わってみればなんとなんとステキな会になりました。

戯れに、と言っては失礼ですが、浦安さんにこの場に天風先生を呼んで、という無茶振りをしてみました。

すると、現れてくれたのでありま!!

それまでのどこか頼りないオッサンからガッシリした天風先生の声で話しています。

更にイエス・キリスト様も登場!!

こう書くと信じてもらえないと思いますが、この様子はいずれ動画で公開いたしますのでそれぞれご自分で確認してください。

こういう経験は私自身初めてで、うまく説明できません。

宇宙哲学研究の中で出会う様々な事象をどう受け止め、活かしていくかが問われているのは間違いないです。

もちろん、私だけではなく、全ての人にとってもであります!

楽しくも深い意義のある会になりました。

皆様、ありがとうございます。

 

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月 9日(月)12時09分20秒
  八幡宮のスズメちゃん  

旅人気分

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月 7日(土)19時36分35秒
  本日は私の不手際で福山ではなく隣の東福山のホテルをとってしまいました。

ヤッパ駅前は閑散として寂しいのであります。

でも、こういう町をほろ酔いでブラつくのは好きです。

あ~、なんか旅人な気分です。

ホテルの目の前にラーメン屋があって、御当地のラーメンらしきものを食べました。

美味い??

良い具合に淋しくて幸せです。

人が愛しくなります。

ひょっとして女神様も…

一皮剥けたかなぁ~~!
 

イワクラ学会

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月 7日(土)17時39分11秒
  初参加のイワクラ学会が今終わりました。

広島ということで御当地の磐座の情報が多かったように思いますが、以前から気になっていた地域なので面白かったですね~。

特に尾道周辺の話は以前挑戦したのでいろいろと教えていただけました。

刺激を受けますよね~。

自分なりのアプローチをしたくなりました。

ちょっと封印していた諸々の研究を発表しようかと考え中です。

お昼に因島のさいとうさん御夫妻と会いました。

シマフリル・なざみちゃんの話で盛り上がりました。

ウ~ン、まだまだやる事はたくさんあるなぁ~!

気張らずにがんばろーではないか!

さて、ホテルに着いたら一杯やりに行くベェかぁ~!
 

浄化

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月 6日(金)19時14分59秒
   なんというか、一時的にあらゆるものに興味を失ってしまった状態でした。

 私は手塚治虫の大ファンで彼の作品をポツポツと読んでいたのですが、最近連載当時のままの形で何作か出ていてそれを入手しました。

 彼は単行本化する時にかなり書き換えてしまいます。

 連載当時のまま読んでみると、そこには別の息遣いがあって、むしろとても懐かしいモノでした。

 こうして手塚治虫に触れていくと彼の苦悩や喜びが感じられます。

 YOUTUBEで関連の動画を見ていると、彼の創作の原点ともいえる言葉が出てきました。

 「次の世代の子供達は宇宙から見た地球を当たり前のように知っているだろう。

 その子供たちに生きる喜びと希望を残すために漫画を描き続けたい」というものでした。

 それが私の心にズシリと響きました。

 彼ほど立派ではありませんが、私の中にも同じような想いがあるのでしょう。

 ここ一週間、手塚治虫の世界に浸ることでなにかを思い出せたような気がします。

 まさに浄化された気分です。
 

とても苦手

 投稿者:森田  投稿日:2017年10月 1日(日)11時45分51秒
  寄り添う・・これ、私は一番苦手かも。実際、冷淡だって言われてるし。
自分でもそう思ってる。出来そうで出来ない。これも前世の持ち越しかな。

2週間ほど前にギックリ腰にやられてしまい、ろくに歩けなかったのですが、ようやく歩けるようになってきました。
試しに30キロほど走ってみます。
 

寄り添う事

 投稿者:晴介  投稿日:2017年10月 1日(日)04時09分51秒
   変な言い方だけど、私の見えないサポーター達は時々入れ替わります。

 どうして分かるかというと、先ずやって来るフィーリングが違うこと、具体的な出来事が今までとは別の方向を向いていることなどで分かります。

 そんな時は心に沸く衝動に従ってみるようにしています。

 本日は午前中、清水浦安さん、愛宕なみさんがやっている「ワンドロップ・プロジェクト」のコーラスの練習会にお邪魔しました。

 「宇宙哲学原理主義」に近い私は集団での活動は苦手で、たいてい一人で行動するのですが、たくさんの人を巻き込んでいる活動にある種の驚きを体験しました。

 午後は「前世医療法・ヒプノセラピー」の先生の講義を聞きに行きました。

 ここでは知っている顔がたくさん見えました。

 お話を聞いているうちに、私は一つ気が付きました。

 これは「前世医療法」という一つの療法なので、クライアントさんに密接に寄り添っている感じがします。

 先生の話を聞きに来る人達は、この「寄り添う」感じを求めているのではないだろうか?

 翻って自分の態度を顧みると、この「寄り添う」ことに関して冷淡だったような気がするのであります。

 これは実際にはこちら側の仕事の傾向にもかかわるので、寄り添わないのがいけないという話ではありません。

 こうしてそういう活動をしている人達とこの先御縁を結ぶ為の気付きをもたらされているのであります。

 「空海」の部分で私の中の原理主義的なものはある程度出し切ったかもしれません。

 さて、次なる活動のテーマは「寄り添う」ことになるのかも知れませぬ。

 出来るかなぁ~?!
 

そろそろ始動

 投稿者:晴介  投稿日:2017年 9月30日(土)13時18分4秒
  ちょっとだけノンビリしてたけど、そろそろ始動ですね~。

本日は今度のサラ・シャンティでお世話になるワンドロッププロジェクトの清水浦安さんと愛宕なみさんに会いに、コーラスの練習会にお邪魔してきました。

オノミンの仲立ちで紹介していただきました。

感謝??

100人近い人達のコーラスは圧巻ですね~。

清水さん、愛宕さんともお会いできてよかったです。

とても気さくにお話ししていただきました。

なんというか、スペースプログラムの真っ只中に引き摺りこまれているようなぁ~!

もう、こうなったら行くだけ行くさぁ~~!
 

「空海 密教の密に迫る」拝見しました

 投稿者:磯辺  投稿日:2017年 9月28日(木)12時57分13秒
  仏教には詳しくないのですが、空海が「宇宙の秘密」を一番深く伝えてくださっている、と思えていたので、
このテーマを心待ちにしていました。
やはり、潜象エネルギーがキーポイントですね。
エネルギー体である神のお働きという事でしょうか。
「想う」ことでそのお働きが、私達をサポートしてくださるのですね。

いつの日か、「空海」というテーマで動画作品を作っていただけたらいいなぁ、と思っています。
 

録音してました。

 投稿者:晴介  投稿日:2017年 9月21日(木)12時32分44秒
   昨日と今日は録音してました。

 昔撮ったテイクなんですが、気に入らなくて手を加えました。

 ギターを入れ直したらベースが気になって、ベースを録り直したらドラムが気になって、基本の音全部やり直しでしたね~。

 スローな曲なんですが、それだけにグルーヴが欲しくなってしまったんだろうなぁ~。

 久々に弾いたんですが、まぁなんとか出来ました。

 やっぱベースが一番楽しかったかな。

 さて、出来は如何なもんですかね~~?
 

塚本晋也は極限になにを見るのか?

 投稿者:晴介  投稿日:2017年 9月20日(水)01時55分53秒
   「沈黙-サイレンス」を観ました。

 なんと言っても“隠れキリシタン”モキチを演じた塚本晋也さんの壮絶な演技に圧倒されました。

 その前は「野火」で戦場での極限を見せてくれたんですが、とにかくガリガリに痩せた肉体だけで私なんぞはナンにも言えなくなっちゃいます。

 極限を表現した作品は何度も観ているんですが、塚本晋也は徹底的にリアリティを表現しようとしているように見えます。

 どちらの作品も極限で「転ぶ」人間の性を追いかけているように思えます。

 「沈黙」とは凄惨な状況を作り出す人間、そして神の沈黙を意味しています。

 果たして神は沈黙しているのだろうか?、

 それとも、神の声を聞いていないだけなのだろうか?、

 作品では「人肉を食う」こと、「棄教」する事で背徳を犯す苦悩を背負うひと達が描かれます。

 自分の選択なんで、なおさらその弱さが悲劇的です。

 本当にそこからの救いがあるのだろうか?、

 彼はそんなことを我々に問い詰めているような気がします。

 我々はしょっちゅう「転び」ます。

 自分の信念、信仰、正義感、価値観、押し通せば通すほど道は狭まり、己を罪に導きます。

 そんな中で神の声を聞きたがっています。

 極限の通り抜けた時、神の声は聞こえるのかもしれません。

 だとしてら、人間て業の深いモノなんだとつくづく思います。

 

遊び心

 投稿者:晴介  投稿日:2017年 9月20日(水)01時27分14秒
   少し忘れていたかもね。

 皆さん、ありがとうございます。
 

楽しむことを応援してます!

 投稿者:森田  投稿日:2017年 9月19日(火)12時53分31秒
  しばらくすると、また、一皮脱皮した新しいハリーさんが出現するんだから一杯楽しんでください。
♪???
 

時間てなに?

 投稿者:晴介  投稿日:2017年 9月19日(火)09時38分34秒
   続けて映画の話です。

 時間に関する作品をいくつか見たんだけど、すべて面白かったですねぇ~、

 ほとんど内容を知らないで見たからよけいかなぁ。

 先ず「本能寺ホテル」、これはタイムスリップモノだと分かってみました。

 綾瀬はるかさん、ちょっと薹が立ってきたかも、

 登場人物をみんな肯定的に描いていたので後味は良かったですね。

 次に見たのが「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」。

 ティム・バートン監督にしてはオドロオドロ感が少なくて良かったです。

 これも時間ループを作って魔物から隠れる、て話。

 映像が絵画的な美しさもあって引き込まれますね。

 難を言えば、またまたサミュエル・L・ジャクソンが出てるってとこですかねェ、

 見る側のわがままかもしれないけど、知らない役者さんの方が素直にキャラクターを受け入れやすいですね。

 脇役、悪役が同じ人だと「またぁ?!」て思っちゃう。

 最後がキアヌ・リーヴスとサンドラ・ブロックが共演した「イルマーレ」という作品。

 なんと2006年のものでした。

 恋愛ものかと思って観だしたんだけど、この二人がどういうわけか二年の時間を空けて通じ合うというSFでした。

 次第に状況が分かってくるんだけど、その描き方が切なくてついつい見てしまいました。

 ハッピーエンドで救われる想いです。

 我々は時間という一定の流れの中にいるけれど、意識的な感覚を磨けば時間を超越できるような気がします。

 その辺の謎はまだ解けていないけど、意識で行くことは可能ですね。

 物質的なものはそう簡単ではないと思います。

 なんせ、パラドックスが起きちゃうんで。

 安易な扱いは作品的にも質を落といすけど、以上の三本は秀逸でした。
 

日常の中の宇宙人

 投稿者:晴介  投稿日:2017年 9月19日(火)09時02分51秒
   「散歩する侵略者」を見てきました。

 昔「盗まれた町」というSF映画があったけど、コンセプトは似てますね。

 最後はけっこう壮大なシーンになるんだけど、恋愛映画なんだよね、このテイストは…

 藤山直美さんが出ている「団地」て映画も、最初はただの喜劇かと思っていたら、なんと宇宙船が出てくる立派なSF映画でした。

 宇宙人が日常の中に入り込んでいる、宇宙哲学では当然なんだよなぁ~、

 宇宙人側から地球の様子を描く映画ってあれば面白いんだけどなぁ~、

 でも、日常の描き方が面白かったんで最後まで見ちゃいました。

 
 

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