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沖縄研修感想文 小泉 智

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 4月 4日(金)16時02分53秒
  沖縄研修感想文 小泉 智
『帰りたくない』渡嘉敷島を離れるにあたっての自分の感情を一言に表した言葉だ。
色々なことがあった。
初めてビーチに着いたときは大雨。不安な気持ちのまま海へ入ると、次第に雲がとれ、晴天に!
太陽が全てを鮮明にしてくれる。
ミネラルウォーターのような透明度。
パウダースノーのような砂。
「海」の概念を覆された瞬間だった。
『これが海なんだ』
いままでTVや写真でしか見たことのなかった光景が広がっていた。そのままパンフレットにできそうだった。今まで湘南や、九十九里などしか行ったことのない人間にとって、この海はショッキング。
慣れないウェットスーツを着て海に飛び込む。
冷たい。
しかし、それ以上にその透明度、美しさに圧倒される。
そこにあるのは全くの自然、生命力。
海の生命力の象徴、珊瑚。
その珊瑚に住み着くカラフルな魚達。水族館やペットショップなどでの水槽越しではなく、水しか挟まない手の届く距離。さらに沖へ出ると、そこには、鯛クラスのサイズの魚の群れ。海亀まで顔を出してくれた。このときは、『感動』という言葉を恥ずかしげもなく使うことができた。
渡嘉敷に着く前は不安だった。「TVもビデオも、街のネオンとも無縁な島、海しかない」耐えられるか心配だった。「つまらないのではないか」そう思った。
しかし、自分の目で見て、体で感じ、脳で理解した。
『必要ないのだ。』
東京で生活していくのに不可欠な娯楽たちのことを考えることもない。それに代わる魅力、それだけの魅力がそこにはあった。
ただ、海しかない。海があるだけ。
それで、充分なのである。いや、むしろ、それだけの海があることが素晴らしいことなのだ。
この海から離れたくなかった。家の近くにはもはや、『海』はない。
いつ次に『海』に来れるかわからない。
その思いからの冒頭の一言なのである。

ここからは、海以外のことを簡単に。確かに海も素晴らしかったが、今回の研修で得られたのはそれだけではない。「仲間の素晴らしさ」それに尽きる。
あまり詳しくは書かない。それは行った人間が直接感じ、自分の中にとどめておくものだと思う。他人に自慢げに話す類のものではない。
本当に素晴らしい5日間でした。
太田先生、ありがとうございました。
先輩方、ありがとうございました。
渡嘉敷の皆さん、ありがとうございました。
そして、3年生のみんな、ありがとう。
一生忘れません。 
 


他の者も提出を早くすること!

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 3月31日(月)03時27分19秒
  あと五名です!

 
お得なプロバイダーとくとくBB

:沖縄研修感想文 j00c1908 長谷 部雄太

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 3月31日(月)03時26分7秒
  沖縄研修での一番の思い出は、やはり渡嘉敷島・渡嘉志久の、美しい海との出会いです。
初日は雨のぱらつく曇り空でした。
しかし、そんな曇り空の中でさえ、目の前に広がる南国の景観は、私にとって初めて目にするものでした。
もし、太陽の光を浴びたら、どんなに美しいのだろう。そう思いを膨らませました。

ウェットスーツをみんなで窮屈そうに着て、ライフジャケットを装着した後、いざ海へ。
最初は、海の中を覗けるビート板・スーパーフロートで、冷たさを感じながら進んでいきました。
すると、熱帯魚屋さんで見られるような魚が、1匹2匹と泳いでいるではないですか。
海の中で魚を見ることなど、初めての体験であったため、私はかなり興奮しました。

その後、一度岸にあがって、次はみんなでオープンカヤックを漕ぎました。
その頃には太陽が雲から顔を覗かし、気温もあがり、風を切るのがとても気持ちが良かったです。
また、二人乗りカヌーもよかったです。
安定感がない分、波に左右されやすいのですが、そのスリルがアドベンチャー気分を盛り上げてくれるのです。
当然のように簡単なレースが始まり、燃えました。

次にスノーケルを頭につけ、プカプカ浮かびながら海の中を覗き、驚きました。
スーパーフロートやオープンカヤックから見えたものとは、比べ物にならないほど鮮明な世界がそこにはあったからです。
真っ白な砂浜、生え盛るサンゴ、その周りをまるで花びらが揺れているかのように漂う熱帯魚。
水族館の水槽を、上から覗いたらこんな風に見えるのだろうと思いましたが、こちらは明らかに天然のもので、人工的に作られたものではないのです。

2日目には、スノーケルの講習をしっかり受け、水深6m程のところまで泳ぎました。
魚の種類も豊富で、何と亀まで見られました。
まさに渡嘉志久の海は竜宮城。
インストラクターの人に水中カメラで撮ってもらった写真は一生の思い出となるでしょう。

3日目はもう自由自在。
美しい海の自然を満喫しました。

3日間で、海から多くの体験をさせてもらいました。
本当にいい思い出となりました。
ありがとうございます。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

沖縄・渡嘉敷島野外活動レポート2

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 3月31日(月)03時25分35秒
  大塚蔵人

○三日目
午前の自由活動中、アオウミガメと対面。
太田先生の「亀が居るぞ!」という声をきいて、行ってみたらデカイ!!
最初「それ」を岩と勘違いしたため、亀と気付くのに数秒かかりましたが。。
浅瀬で海草を食むアオウミガメは優雅、というより余裕といった感じでした。
http://eco.goo.ne.jp/wnn-z/files/data/sea/aogame.html
http://village.infoweb.ne.jp/~fwic4591/kame/umigame/text/aoumi.htm
実際に海でアオウミガメを見れたのは相当幸運のようです。しかもあの距離。
午後から二度目のシュノーケリング講座。
水深7〜8mの沖へ出ると、二日目よりも青い世界が待ってました。
ここまで来るとさすがに海底タッチは出来ません。
正直な話、ちょっと悔しいです。
だから冬になったら渡嘉敷島に行こうかなと真剣に考えています。
海中から見上げた水面の光景は、思い出すたびに今でもクラクラとしてきます。
太田先生、二年生から数えて四年間、大変お世話になりました。
特に今年は非常に恵まれた一年を過ごさせていただきました。
こんな贅沢な五年生は他に居ないだろうと、ちょっと誇らしく思っています。
来年もまた楽しいゼミになりそうですね。
ですが、飲みすぎにはくれぐれもご用心を。
それでは渡嘉敷島野外活動が、新入生の大学生活にとって
かけがえの無い思い出になることを願って。
 

沖縄・渡嘉敷島野外活動レポート

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 3月31日(月)03時22分1秒
  j98c0611 大塚蔵人
平和学習)
沖縄本島の「ひめゆりの塔」は本土でも有名ですが、
やはり実際に資料館に収められた体験者の声や遺留品に触れて
はじめて分かるものがあると感じました。
「日本」という領土の枠組みにありながら「沖縄」という島は
非常に特殊な存在です。その一端を太平洋戦争が握っているのですが、
沖縄県民の日本という国に対する複雑な感情を理解するためにも、
この平和学習を是非とり入れて欲しいと思います。
また、渡嘉敷島の「集団自決」という、もしかしたら永遠に
明らかにされることのない歴史に触れる機会があったことを感謝したいです。
太平洋戦争が沖縄に何をもたらしたのか、それを若い人にも知ってもらう、
非常に重いテーマではありますが良い機会だと思います。
野外活動)
○初日
ウェットスーツ着用の上、スーパーフロートで水深2m程度の浅瀬に出ると、
サンゴ礁の中を泳ぐ色とりどりの魚まで見えるのが驚きです。
小さな魚の群が隊列を組んで自分の下を泳いでいくのが見られるなんて
本土の海では滅多に無い機会。
渡嘉敷の海の水温に慣れたらライフジャケット+ゴーグル+フィン(足ヒレ)で海へ。
(注:この際、サンゴを足で蹴ってしまう可能性があるので、
「フィンをつけた状態での上体の起こし方」だけは教える必要があります。)
泳ぎに自信がある人ならハリセンボンの追跡も可能。
そうでない人もサンゴ礁の見事な彩りを間近で見てください。
水温が上がった午後からはカヌーで少し沖に出るもよし、
飛び石を腕が痛くなるまで投げまくるもよし、
ウェットスーツを着けずに泳ぐ自身があればそれもよし。
班別対抗のリレー、ビーチ相撲、ビーチバレーで結束を高めることも可能でしょう。
履物について:
ビーチはサンゴの残骸がうちあげられていて踏むと結構痛い!
さらに30分程度のウォーキングや岩場歩き、使用機材を持ち運ぶことを考えると
普通のビーチサンダルではなく、デッキシューズやスリップオンタイプのシューズの
ほうが
安全面において確実ではないでしょうか。
○二日目
阿波連ビーチのパノラマに圧倒されました。展望台からビーチを一望。
水平線まで続く青い海、眼下の真っ白いビーチ。言うことナシの美しさでした。
ここでも何かできると良いのですが…。
青年の家ビーチに徒歩30分ほどで到着。(日焼けに注意)
午後のシュノーケリングに向けて、みんなで作ったカレーで体力をつけましょう。
いくらウェットスーツを着けてるとはいえ、水温の低い海は体温を容赦なく奪いま
す。
午後からシュノーケリング講習。
この講習で、潜ることの難しさを思い知りました。
が、同時に潜る楽しみを知ったのも事実です。
海底の真っ白な砂にタッチし、体を回転させながら浮上していくとき、
水面を見上げると日の光が帯状に差し込む光景が。
快感です。
水深5mの海には浅瀬ではなかなか見れないシマヘビが…
白黒の絶妙なコントラストのシマヘビがサンゴの陰をするすると泳いでいく様は
軽い眩暈を覚えるくらい美しい!!
日焼けについて:
冬の海とはいえ日差しがきついですね。
屋外移動中は帽子を被る、海水浴前はしっかり日焼け止めを塗る、etc
UV対策は各自でとりましょう。
バーベキュー&キャンプファイヤー
疲れた体にビールと泡盛がしみる、至福のひと時。
あのキャンプファイヤーは大学生活の最後を飾るに相応しいものになりました。
もうすぐ朝、という時間まで三年生の話を聞いてたら、
彼らの普段の言動からは想像できない素顔が見えました。
新入生があの火を囲むとき、先生はどんな言葉を聞くのでしょうか。

 
お得なプロバイダーとくとくBB

その2   j98c249-1 古谷大鯉

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 3月31日(月)03時17分15秒
  自らの経験の内において考える事の叶わぬ問題であり、更には考えずには過ごす事のあってはならないこの問題を、身近に感じ考えられることであろう。
戦争の痕跡を見、そこに住む人々の心に少しでも触れ、この人類の逃れられない呪縛に終止符を打つための契機となる一筋の光を掴めれば良いと考える。
しかしながら、広島然り、長崎然り、沖縄においても、「被害の悲しみ」ばかりが衝撃的なものとしてクローズアップされ過ぎている帰来があるのに少々の危惧を覚える。決して悲しみ哀れむ心の無用を説くのではない、決して。これらの感情は、途轍もなく重要なものの一つなのである。問題であるのはその方向性にあると考える。
詰まりの所は、「被害者」としての意識への偏りが問題なのである。日本も当時、他国に対し同じ様な事をしていた事、従軍慰安婦の問題や大量虐殺の様な非道を行ったという事を忘れてはならない。「加害者の痛み」としての責任に目を瞑ってはならないのである。勿論、それをたとえ知らなくてもである。否、知らなければ尚更知るべきである。
傷つけ傷つけられたという事実を知ればこそ、戦争の何たるかが分かり、平和を願う心にも正当性が生まれると感じる。
教科書などでは別個のものとして捕らえられがちなこのパズルを組み合わせ、一つの真実を映し出す目を持ち、又、考えられる環境がこの研修にはある。
これは、沖縄研修においての他の追随を許さない特色である。
 一つ、平和教育の一環として、戦争問題のディベートなどの話し合いの時間がゆとりを持って欲しかった。
 大いなる自然の恵みと愚かなる人の過ち、この二つの特色が、糾える縄の如く絡み合い、心に葛藤を呼び、表裏一体となる時、人の全人的な成長の場となる事を記して、この研修の感想を終える。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

沖縄(渡嘉敷)研修を終え

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 3月31日(月)03時16分2秒
                               j98c249-1 古谷大鯉

 沖縄において、やはり特筆すべきは自然である。
紺碧の透き通った海には、都会の喧騒に疲れ切った心を優しく包み込み癒すかの様な母性を感じ、
深緑に力強く茂った山々や木々には、多いもん勝ちで決まる「当たり前」という名の常識の鎖に縛られた精神を遠くから見守リ解き放つ父性を感じ、
蒼天と金色に輝く夜の星々には、自然の摂理を忘れ自分本位と成り下がった人の欺瞞を返し、人の手の届く所のない事を再確認させる悠久さと、世界を理解し支配したような人の錯覚を覚まし、満天の星が落ちて来るのではと杞憂させる程の畏怖を、誰かの言うところの神を感じずにはいられない。
 常々思う所に教育の礎となるものは家庭にこそある。
見守り導く者がいて、包み込み後押しする者がいて、共に学ぶ者とがいる。それらの愛すべき人々と時間を共有ことにこそ意義がある。家庭においては、自ら然るべきその摂理が失われつつある今、自然の中にそれを見つめ直す時間を求める事の重要性に気が付く。
時に渡嘉敷の研修では、海に潜り、山に休み、天を仰ぐ。自然に触れ、自然と共に生きる。
素晴らしい事である。
 スノーケリング等の海の活動では、陸から見た海とその中から見た海の違いに物事の表裏を見る目を養い。
キャンプ等の山の活動では、木々や土と一体となり人も自然の一部であるという世界観を取り戻す。
合間合間に大空を見上げ、自然の大きさを知り、自然という世界で個としてその一部として生き、自分に出来る静一杯を出す。それが自然と共に生きるもの掟である。故に自分で自分自身を信じる自信を持つ事が適う。
自然に育まれる事において、この研修は格別であった。
 バーベキュー、飯盒炊飯では、火を起こす所から始まる。スイッチ一つで簡単にという作業ではない。時間という機軸に重点を置き、合理的という大義名分の元に忘れていた物の大切さを取り戻す事をを促す。
併せて言える事は、渡嘉敷と言う土地柄も良いであろう。
携帯電話の呪縛を離れ、時間を忘れて生活を送る。
重要であるが故になくしたものの一つであろう。
 人は火の前にいると本性の部分が顔を出すと言う。果たして、人が火を道具として使い始めた時代に回帰し、作り上げてしまった個性である「ペルソナ」を脱ぎ去る瞬間なのであろうか。
腹を割って話す事が、高尚かつ、非日常とされている今、これは有意義な場であった。
自身としては、自分の意見を言い他人の本音を聞く事が日常であり、普通の事であると認識している。
本来、批判が良い部分と悪い部分を含み建設的なものであるものに対し、現在では、批判が揶揄の代表とされつつあり人間関係の破壊的行為とされている事をも含み、人に注意を促す事や真面目な話をする事が詰まらない物とされている現状は、少々生き辛い世の中ではある。
 マリンブルーとかしき国立沖縄青年の家での生活もまた然りである。
「自分の事は自分でやる」というスローガンの元、自立の精神は勿論の事、如何に自分が他の誰かに依存して生きてきたかという事を確認させて貰える環境であった。
人間とは、人と人とが関わる全ての間のものを含めて考えた物である。
他を思い、思うが上で尊敬する、そこまで含めて考え生きる事、それこそが人と人間の違いである。
一つ付け加えれば、思う事というのは好きや嫌いの差ではない。
好き嫌いの対極にあるものが無関心であるからである。他を認識し、好みを超えた尊敬を持てるという事があるのではないか。「無用の長物」の概念である。
この研修では、勿論、全ての共同生活を含め人間と成り得る機会が散在していた様に感じる。
それを活かすも殺すも個人の選択次第ではありますが。
 世界有数の素晴らしい自然と施設、学ぶという事において申し分のない環境である。
 ここで、渡嘉敷を含む沖縄のもう一つの教育者としての顔に触れてみたい。沖縄の特殊な戦争の歴史である。
先の大戦では、日本唯一の地上戦が行われてしまった場所であり、その傷跡は島にも人にも色濃く残っている。ひめゆりの塔、白玉の塔、アリランの碑、集団自決跡がそこにある。特に集団自決跡は、沖縄青年の家の敷地内にある。

 

本日は何名集れるかな?

 投稿者:太田 章  投稿日:2003年 3月25日(火)06時07分41秒
  まあ卒業式終了後!大隈講堂の前で記念写真を撮りましょう!?
その後、都合がいい人で飲み会へ行きましょう!?
卒業、おめでとう!
6年生確定の古谷もおいで!いっしょに沖縄写真集を愉しみましょう?
海底での写真も届きました!顔はハッキリわからないものの
これはすばらしい写真です!

では大隈講堂で!
 

皆さんありがとうございました!

 投稿者:やまもとゆうき  投稿日:2003年 3月24日(月)23時01分4秒
  一緒に沖縄に行った皆さん、ほんとうに楽しかったですネ!
スノーケルやキャンプファイヤー等々すべてが
学生最後の良い思い出となりました。

>わしだくん
ゴーグルのことですが、私が忘れたっぽいです・・・
ごめんなさいーー!!!また明日話しましょう。

>大塚くん
同じく頭皮ダメージかなり受け脱皮しました〜
法学よかったね!おめでとう!

明日がいよいよ卒業式となりました。
一階さんそして太田先生大変お世話になりました!
明日ゼミのみんなに会えるのを楽しみにしていま〜す。

 
お得なプロバイダーとくとくBB

ご卒業おめでとうございます

 投稿者:408管理人  投稿日:2003年 3月24日(月)12時30分55秒
  メーリングリストでも送ったメッセージですが、見てない人もいるかと思いますので、こちらにも。

卒業される皆様へ
ご卒業おめでとうございます。
良かったこと、悪かったこと、楽しかったこと、辛かったこと、全部ひっくるめて自分の糧にして、これからもそれぞれの道をしっかり歩んでいって下さい。
所沢の空の下から応援しています。
・・・あぁ、下級生の卒業を見送るのは、これで何度目やろ?(^^;)
(このMLは主に授業・合宿等の連絡用に使われているので、OBOGを入れるか、別枠を作るかどうか等は考え中です。今月末までは登録は抹消しません。)
>鷲田君
念のため、Humanet以外のアドレスがあったら教えておいて下さい。

在校生の皆様へ
この4月からは、皆さんが最上級生になります。
将来の進路を決めるのも大事ですが、卒論もちゃんと早めにやるように。
私は専門が違うのであまり高度なアドバイスはできませんし、研究室の配置転換のため、いつもゼミ室の隣の部屋にいるというわけにはいきませんが、ご要望があればできる限りのフォローはしていきたいと思っています。
(そもそも、4月以降もTAやらせてもらえるんでしょうか?>先生)
ともかく、これからもよろしくお願いします。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  |  《前のページ |  次のページ》 
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