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252

 投稿者:今後  投稿日:2015年 1月30日(金)17時40分52秒
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  今後の地球世界の予定 その252


ーーー

さくい【作為】
[名]
(1)[自サ変]何かたくらむところがあって、わざと手を加えること。また、たくらんで仕組んだ意図。
「作為的な行為」
(2)法律で、意思に基づく積極的な行為。住居に侵入する、人の物を盗む、人を殺すなど。

しゅんじゅん【逡巡】
[名・自サ変]
決心がつかなくてぐずぐずとためらうこと。しりごみすること。

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その252  〓〓〓


  第5章 封印されていた私たちのワーク


604・ そもそも、この地球上で本当のフリーメイソンという実態に
     気付いている者は存在していない。

虚空蔵55氏とみわ氏を除いて、誰も知らないのだ。 ならば陰始達は
当然、邪魔者になるでろう両氏を消そうとする筈(はず)だ。
この辺りが何やら陰謀集団らしい動きだが、今の所そういう事態には
なっていない。

しかし、彼らの攻撃はあるのだ…が、あまり効力を発揮していない。
それは、両氏の存在を紛ら(まぎら)せているというか、どうも霊的、
潜在意識的に攪乱(かくらん)している様なのだ。( それをやってい
る方は、月読の大神の様だが、ハッキリとは仰られていない。)

ただ55氏は、肉体修行と精神的な覚醒修行をずっとやっているが、
暫く(しばらく)は、「 夢見」という、ドン・ファンに伝わる修行法
を封印されている。 これをやると、忽ち(たちまち)陰始側と繋がっ
て(つながって)しまい、感知されてしまうからだ。 それももうすぐ
解除されそうだが、この様にして、陰始からすると赤ん坊の様な両氏
は、それなりに守られていたという事がある。

「 20年後世界人口は半分になる」、が出るという事は、それだけ
陰始達の力が衰弱してしまっているという事で、もう致命的なダメージ
を与えるだけの力も無くなっている様だ。

例えば、こういう事があった。

2年前の事だと思われるが( 2012年)、当時55氏は、植芝先生
の御指導で、山岳修行の様な事をしていた。 あちこち行っていたが、
その時は青海山系(おうみさんけい)を走り回っていた時の事だった。

何ヶ月か走ってきて、その日が最後という日に「 今日は、あなたの
慈悲を大きな慈悲が包むだろう。」と、登り口で言葉が降りてきた。

一通り走って、山を下りて平坦路(へいたんろ)に出て、そこから約
800m走ると、舗装道路に出るのだが、そこまで大分疲れていたにも
関わらず、全力で走破し、全く息が切れていないという状況が有った。

言わば心肺機能が物凄く向上したというのであろうか、それがそのまま
55氏の能力として定着していたら、今とは異なる有り様で、宇宙全史
のワークを展開出来ていただろう。

ところが、その効果はその後全く反映せず、トライアスロンのレースで
は散々な結果に終わっている。 更にもっと前の事になるが、宇宙全史
のワークを始めた頃だろうか…みわ氏と出会う前にも、55氏は1人で
様々な修行法を試していた。

その時、よく通っていた日本の中央山系の、ある場所に生育している
特殊な薬草を使用して、死にそうになった事があった。

その薬草をみわ氏が再度処方して、55氏を覚醒させる、というのを
試みた事があった。( この時も、55氏は、ある程度の精神的段階に
来ていたが、覚醒といっても、最終段階の完全覚醒ではなく、一定レベ
ルの超能力くらいは取得出来る段階のものだった。)

しかし、これも失敗に終わっている。 この二つの事例は、何の繋がり
もない様に思えるが、実はフリーメイソンが、55氏が得るべきであっ
たその二つの効果を奪っていた。

彼らにとって、こういう非常に優れた力は、物凄く魅力的なエネルギー
の様で、作為がなくても、自動的にサーチして吸い取る構造になって
いる。( サーチ →探す。 フォロー →補助、手助け。)

この様に、あからさまに目立つ様なエネルギーは、自動的に吸い取られ
ていたが、普通に本を出したり、BBS( ネット掲示板)で情報を
発信したりするものに関してはあまり感知されていなかったが、
これは、上の方達がフォローして下さった様で、両氏の仕事をあまり
目立たない様に抑えて(おさえて)おられた様だった。

「 何か日本辺りに変なものがあるから、取り敢えずその辺を攻撃して
おこう。」 くらいで収まっていた。

しかし、世界が反転すると、ぼんやりとした察知で済んでいたものが、
何処か気に障る(さわる)というか、癪に(しゃくに)障る信号に変わ
って来ている様で、敏感になっている。

しかし、焦点は合っておらず、東京という所までは何とか分かっている
様だが、東京の「 気」は激しく、濃いものだから、更にそこを紛れる
様にして頂いているので、ターゲット( 目標)としては、東京に照準
を定めてはいるが、55氏やみわ氏にキッチリ合わせる事は出来ていな
い。

それでも、東京だけでも「 革新を望む人々」は、沢山居るので、
その方達を守る為に、みわ氏は自ら攻撃の矢面(やおもて)に立つ、と
いう様な離れ業を毎日やっている。 それはまるで、戦争における
総攻撃の場面で、一人だけ銃弾の飛び交う最前線に出て行く様なものだ
が、彼女は愚痴(ぐち)一つ言わないで、当たり前の様に黙々とこなし
ている。

そこがみわ氏という巫女の凄い所で、普通の人間から見れば、まさに
少し大人しい、適当にあしらえばいい様に使えるアッシー君の様な人格
だが、( 実際、これまでの彼女の人生は、人に振り回されてきた人生
だった。都合良く利用されていた。)

矢張り、月読の大神のお使いだけあって、土壇場になると腹が据わっ
て(すわって)、普通の人間なら3日も保たない様な厳しい課題を、
淡々とこなしている。

ただ向こうも( 陰始側も)巧妙というか、こちらがボーっとしている
方なので、どちらかというと受け身な訳だ。 だから、非常に意地悪な
攻撃をしてくる時もあり…例えば両氏が全幅の信頼を寄せている、
五井先生や植芝先生のお姿を取ってくる時もある。

それでも、いつもと違う何かを感じでギリギリで気がつく訳だが、それ
まで「 あれ?あれ?あれ?」、「 何か違う」、逡巡(しゅんじゅ
ん)している間に、エネルギーを吸い取られている。

しかし、スカスカになってしまう前に、逆転して取り戻しているが、
いつもそんな感じで危うい状態になっている。

( エネルギーは取り戻しているが、そのままだと敵は「 こいつは
手強い」、と気付くから、エネルギーをちゃんと取った、と思わせて、
後から取り返している。そういう工作をしているから、矢張り向こうは
舐めて「なめて」かかっていて、全ての勢力を傾けて総攻撃、という事
はしてきていない。そこが両氏には有利と言えば有利な状況だ。)

反転するまでは、敵の結界の中だから、そこでは初めから勝負の行く末
は決まっていたのだ。 敵地、アウェイで闘う負のアドバンテージどこ
ろではなく、勝てる見込みなどゼロに近いものだった。

だが、我々が気づき始めると逆転は早いのだ。


=== 補足説明


薬草をみわ氏が再度試してみて失敗した、の下りがあるが、55氏は
この時点で分岐を果たしている。

自覚はこの次元( この文章を読んでいる貴方の自覚がある世界線)
3.28次元に留まったままだが、薬草を試して成功した世界線が
パラレルとして発生し、その世界線では55氏は、体内チャクラの全て
の解放を行い、外部チャクラの接続解放の可能性の修行をしている。

その世界の55氏は、自らの能力( 超能力的な現れ)を最大限に
活かして、その世界線そのものを引き上げる、とでも言う様な、彼本来
の在り様を表現した様な活動を行う事になっている。

だが、この3.28次元に於いて(おいて)、地球主導のアセンション
とでも言うべき動きになったので、この分岐した世界に全くの影響が
ない、という事は考えにくい。

55氏は、今から2年後を目処(めど)に、経営しているまんだらけ
という会社を一部上場させるという目標を果たす事で、( それが彼の
持つ課題の一つとしての「 妖怪達への教育」カルマの解消になる。)

恐らく更なる修行、精神と肉体の修行に入る。
だが、此処でややこしいのだが、この一部上場を果たした時点で55氏
は再び分岐して、恐らくこの、薬草で分岐した自分と合流する形になる
のか、新たな世界線を構築するのかはまだ分からないが、独自の活動を
する事になる。

しかし、更なる修行を行っている55氏の自覚は、この3.28に
最後の最後まで( つまり、20年後の最終結末まで)残る事になる。

ただ、もう一つややこしいが、それが肉体を伴って残っているのか、
そうではない形なのか、までは分からない。


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


その252終わり、253へ続きます。

 
 
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