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256

 投稿者:今後  投稿日:2015年 1月30日(金)17時46分19秒
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  今後の地球世界の予定 その256


ーーー

しふく【紙幅】
[名]
執筆の際に割り当てられた原稿の枚数。
「紙幅の許す限り詳述する」

けんぞく【眷属(眷族)】
[名]
(1)血筋のつながっている者。一族。親族。
(2)配下の者。家の子。郎党。

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その256  〓〓〓


610・【 月読の大神の時代 】


どうも最近、月読の大神の様子がおかしい、というか、何やら軽口を
連発されるというか…ちょっと自由な感じになられて来ているので、
55氏は理由を伺って(うかがって)いる。

そうすると、これまでは( 反転するまでは)、陰始系の時代という
か、そういう勢力の担当であった様で、それが2013年の暮れから
は、月読の大神の担当になったという事の様だった。

ただ陰始を地球に持ってきたUMUはJUMUの反勢力なのか、という
とそうでもない様で、月読の大神は矢張り宇宙神であり、陰陽の世界で
ある、この宇宙の担当ではあるのだが、その陰陽のバランスがあまりに
も崩れていた為、それを取り戻す為にちょっと組みして頂いている、
という事の様だった。

55氏が「 20年後世界人口は半分になる」を執筆していて、ずっと
気になっていた事があり、最後に伺っていた事がある。

それは、今回の書籍では殆ど(ほとんど)触れてはいないが、人類が
経験した、もっとも忌まわしい、絶望的な状況を経験した「 恐竜人間
との共生」という歴史と、これまで明かして来た、地球史上全般に渡る
陰始の支配という有り様は、あまりにもバランスを欠いたシチュエー
ションだった、というそれだ。

バランスを欠いたというのは、陰始のアドバンテージが大き過ぎて、
人類が対抗する術が無かったという事がある。


「 20年後世界人口は半分になる」では、スペースが足らず割愛され
ているが、55氏と魔女達との関係性というものがあった。

魔導師のカルマの中に「 魔女を使役し過ぎた」というものがあり、
今回そのカルマも55氏が色々解消しているのだが( これはもう殆ど
終わっている)、魔女というのは非常に頑固なのだ。

ピュアな面も持っているのだが、「 自分が自分が」という部分は、
凄く頑固に保持している。( だからこそ魔女なのだが)
本来、ピュアだから可愛い面も有るのだが、その「 自分が」という
部分が自らを損ない、人をも損なってしまっている。
そこに気付けば、もっと自由になれるのだが、ちょっと難しい様だ。

陰始も、程度は違うが同様な感じで、彼女の負の思いには物凄くピュア
な訳だ。 そのせいで何億年も地球が、人類が、自然が、多くの動植物
が、全ての生命が損なわれ傷ついてきた。 その罪は大きく、償わなけ
れば(つぐなわなければ)成らないのだろうが、それでもそこまでバラ
ンスを欠く様な有り様を許可しなければ、此処まで大きな負債を陰始は
抱え込む事はなかったとも言えるのではないか。

人類がどれ程苦しみ、悲しんだか、紙幅(しふく)が足りないが、地球
に関わる存在全てが、大きな悲しみの中に沈んでいる。

仏陀(ブッダ)慈悲は「 悲しみを慈しむ(いつくしむ)」と書く。
仏教の慈悲だけが、その悲しみを癒して(いやして)下さるとは言わな
いが、理解しているのだ。

仏陀は、この陰始の有り様を分かっていて、尚(なお)何とかしようと
地上に降りて来ておられる。 それでも仏陀が地上を離れるや否や、
陰始の包囲網は、即座に跡形もなく仏陀の痕跡を消し去っている。
( 仏教という教えの中に、逆に陰始に絡め「からめ」取られるシステ
ムを組み込んでしまっている。例・僧正、大僧正などの位階など)

魔女達は、陰始に比べれば小さなインパクトだが、それでもその独特の
力で人を支配し、苦しめている。 魔女に言わせれば「 引っかかる男
が悪い。」という事だが、確かにその通りだ。

しかし、陰始のカラクリでは、「 引っかかる方が悪い」という事は
言えない。 それ程バランスを欠いた共存だった。( あまりにも一方
的にやられ、対抗策すらない、という有り様)

例えて言うならば、共存と言うよりは、地球と人類は、生け簀(いけ
す)の中の生贄(いけにえ)という感じだろうか。 どう足掻いて(あ
がいて)も逃れる術のない中で飼育され、弄ばれ(もてあそばれ)、
食べられていただけなのだ。

地球や人類の悲しみも、陰始や魔女達の悲しみも、全て引き受け様と
されているのが五井先生であり、仏陀だ。

「 宇宙全史」第一巻、そして「 20年後世界人口は半分になる」を
通じて、55氏に言える事は、矢張り、少し行き過ぎが有ったのでは
ないか、という思いだ。

JUMUやUMU、或い(あるい)は、銀河団や反銀河団と、色々その
責任の在処(ありか)は云々(うんぬん)出来るのだが、どうもその
背後には最終的な責任者というか、この宇宙のトップが絡んで(からん
で)いる様な気がしてならない。 55氏はその思いを強くしている。

このオーム宇宙のトップは天之御中主之大神(あめのみなかぬしのおお
かみ)だが、その存在が宇宙全史のワークでは殆ど(ほとんど)出て
来られてない。 この方の素性を調べようとすると、大体はぐらかされ
てしまう。

55氏が色々と伺う(うかがう)限り、「 やんちゃ坊主」
「 イケイケの性格」という様な感じで、良く言えば「 ポジティブ」
悪く言うと「 雑」とでも言うのだろうが…中々好奇心の旺盛(おうせ
い)な方の様で、実験場だから色々とやってみたい、というのは確かに
あったかもしれない。

再度確認しておくのだが、地球はオーム宇宙の最終実験場として造られ
ている。 だから、此処では太陽系をシールドして、「 何でもアリ」
の実験が許されてはいるのだが、それでもあまりにもやり過ぎて、
宇宙全体のバランスを崩してしまう様な有り様は、矢張り修正をかけな
ければ、恐らく大事(おおごと)になってしまう、という事があったの
だろう。

だからこそ、裏の存在である月読の大神がメインに立って、アンドロメ
ダ( これまで全く、その本当の正体を人類史上に出していない。)
や、遊撃手が出てきたのだ。( 総掛かりで、異常事態の解決に立ち
向かった、という言い方になる。)

55氏が、この宇宙全史の仕事をしていて、一番思った事は、
「 何とつまらない世界だろう」、という事であり、
「 何と哀しい世界だろう」、という事だった。

しかし、それも恐らくではあるが、必要な事だったのかもしれない。


611・【 私の覚醒2 】


宇宙全史というワークは、未だ道半ばだが、それでもやっと地球が、
世界が反転して分かって来た事がある。

それは、月読の大神の加護により、地上において( 唯一とは言わない
が)陰始達の結界から逃れられていた数少ないワークだったのではない
か、という事だ。

55氏が、「 20年後世界人口は半分になる」を書いていく内に、
その事実の希有(けう)さというか、非常に奇跡的な状況が、例え小さ
くても温存されていた、様に感じている。

55氏は会社を経営しているので、余計なものを買わない限りお金に
困るという事はなく、信者さんを集めて金銭を巻き上げるという様な事
をしなくてもいいのだし、地位や名声には、そもそもあまり関心がない
人間だ。 まんだらけという会社は、何処とも関係性を持たないでも、
充分営業していけるし、独立した業態だ、という事も1つある。

また、55氏の有り様がとてもややこしくて、最近割とハッキリしてき
てはいるが、それもまだこの先どうなるか明確ではない。
その55氏の有り様を改めて箇条書きにする。


1・55氏の魂のベースは、この宇宙を越えた所に生息する遊撃手とい
  う存在。

2・遊撃手は、そのままでは地上に降りる事が出来ない程自由性を持つ
  エネルギー体なので、そこに一定の重しをかけて出している。

3・その重しが今回は「 魔導師」のカルマの解消という課題である。

4・しかし、魔導師のカルマのブロックは大きく、通常では遊撃手と
  いえど、その解消はほぼ不可能である。

5・そこで仏陀の慈悲により、五井先生がフォローに入られた。

6・五井先生のフォローにより、今度は植芝先生が55氏の肉体面の
  フォローに入られる。

7・宇宙全史のワーク全般を通じて、他にも多くの宇宙人や神霊が関わ
  っておられるが、ベースに虚空蔵菩薩のエネルギーが入っている。

8・虚空蔵菩薩のエネルギーは、白蔵という眷属(けんぞく)により
  もたらされている。


以上が、これまで55氏に関して判明して来た事を纏めた(まとめた)
ものになる。

しかし、本当にまだまだその正体は掴め(つかめ)ず、まだこれから
も、その時期が来ると色々明かされていく様になっている感じだ。


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


その256終わり、257へ続きます。

 
 
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