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257

 投稿者:今後  投稿日:2015年 1月30日(金)17時47分35秒
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  今後の地球世界の予定 その257


ーーー

しんえん【深淵】
[名]
深いふち。
「深淵に臨むが如し(=きわめて危険な立場にあることのたとえ)」
◇奥深いこと、底知れないことのたとえにも使う。「悲しみの深淵に沈む」

まだるっこい【間怠っこい】
[形]
じれったいほど動作や反応がのろい。まだるこい。
「まだるっこくて見ていられない」

いかんせん【如何せん】
[副]
どうにもできない意から、なすべき手段がなくて困る意を表す。残念なことに。
「行きたいのはやまやまだが、如何せん時間がない」

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その257  〓〓〓


612・【 私の覚醒2 】 ( その2 )


虚空蔵55氏が抱える、魔導師のカルマの怖い所は( 今は大分薄くは
なったのだが)、魔導師が55師の守護神という立場でありながら、
55師の覚醒の邪魔をする時がある、という事だ。

そういう障壁( ブロック)を次々とクリアしていかないと、前が見え
てこない、という事が続いている。

( 自分たち集合魂のカルマの解消を、55氏の覚醒という形でクリア
する、という方法を良しとしないグループ、そういう考え方の魂が
集合魂の中に居て、55氏の修行を妨害する、という事が過去多々あっ
た。55氏が覚醒を果たしてしまえば、自分の持っている負債とでも
言えるカルマがなくなるのに、それでも、自分たちの進める解消方法が
正しいのだ、と、頑固になっている存在が居た、という事です。)

前述した様に、魔導師達は、基本的にピュアはピュアなのだが、おバカ
と言ってしまえばおバカでもあった。( ピュア →純粋)

それ等を( 自分達のカルマ、過去の行状など)を全て洗いざらい
55氏に明かしてしまえば、そのカルマの解消も見えて来るのだが、
それが中々出来なかったという事があった。( 兎に角頑固)

しかし、五井先生の世界平和の祈りを、魔導師達が唱和(しょうわ)す
る様になってからは、次第にその頑な(かたくな)な殻(から)が
ほぐれて来て、今ではサタンとは異なり、ほぼ全員がこの地球に残れる
可能性が見えて来ている。( 魔導師という存在の全て、ではなく、
あくまで55氏が担当する、受け持っている「 魔導師の集合魂」と
いう意味だ。)

我々は、実際にその場に( 魔導師達が世界平和の祈りを唱和している
所)立ち会っていないので、中々実感が湧(わ)かないかも知れない
が、本当に五井先生の世界平和の祈りは、超強力な効能があるのだ。

だからこそ我々全てに使ってもらう様、55氏は自らの活動を通じて
これを伝えている。

55氏は若い頃から、色んな精神世界の修行の様なものを、自分自身で
もやっていたし、あちこち道場破り…ではないのだが、訪問しては、
「 ああ、これはダメだなあ」、と、見限ったりして来ている。

その境界線は、「 一定レベルの覚醒を得ているかどうか」という所
にあった。 どんなに不思議な力を見せられても、高度な覚醒を得てい
ない教祖達は、何処かに何か雑なものを感じさせる。

或いは(あるいは)純朴さと言うか、浮き世離れした感覚がそこには
ない、とも言えるのだ。

言って仕舞えば、そういう教祖達は皆、商売人だった。
ビジネスも崇高(すうこう)な仕事ではあるのだが、そこには先ず、
「 人のため」が有るのか、「 自分のため」があるのか、という
違いがある。

そこを中々見抜く事が出来ないのは、我々、自分自身が、商売人に成り
果てていないかどうか、という事がある様だ。

未だ覚醒していない55氏と我々の違いは殆どない。
唯一違う所が有るとしたら、55氏の視線が「 深淵(しんえん)」に
あり、我々の視線が「 自分に」ある、という所だろうか。

55氏が社内のミーティングで、いつか「 半径50cmの人生」とい
う話をした事がある。 多くの人々は、目は見えているのだが、自分の
半径50cmの中でしか生きていない、という内容だった。

実際、殆ど(ほとんど)の人類が、その範囲の中だけで生きているのが
現実だ。 それを少しずつでも拡大していく事が器を大きくしてゆき、
最終的には覚醒に至る(いたる)道でもあるのだ。


613・【 あとがき 】


最後にお断りしておかなければならないのは、
「 20年後世界人口は半分になる」は、何か上の存在が「 こうであ
るぞよ」という感じで、お告げの様に降りて来たものではなく、55氏
の探求がなければ、何も教えて頂けないという原則がある。

その為、この「 20年後世界人口は半分になる」は、
「 探求」→ 「 その答え」、「 探求」→ 「 その答え」という
成り立ちで出来上がっているので、重複した部分や、まどろっこしい
所が多々ある。 出来る限り校正はする様だが、如何(いかん)せん
時間が限られていたので、不十分だというのは否めない様だ。

それでも、人類史上初めて、此処まで陰始達の存在を明らかにし、人類
をその拘束(こうそく)から解き放とうとした書物だ、という自負が
55氏にはある。( とは言え、月読の大神を筆頭とするこの宇宙の
カラクリに、体よく「ていよく」組み込まれていたとも感じている。)

多くの方達にとっては難しい内容だろうし、ある方にとっては覚醒の
切っ掛けとなるかも知れない。

話は少し飛ぶが、これから書かれる予定の「 宇宙全史」第二巻では、
9個の実験星の物語がある。

その中の一つの星で、最後の最後の最後に、敵対するお互いが、
「 このボタンを押せば、その星も含めて、自分達も相手も滅びて
しまう。」、という状況の中で、誰も滅びる事など望んでいなかったに
も関わらず、双方共に押さざるを得ない状況に追い込まれてしまった
のは、本当の最後の最後まで諦め(あきらめ)なかったか、何処かで
諦めてしまった事があったのではないか、という、矢張りギリギリの
攻防が、その選択が求められていた。

地球は、その選択の最終決定を下している。

人類は果たしてどういう選択を、これからの20年で見出していくの
だろうか。 何れ(いずれ)にせよ、最後の最後まで諦めないという
選択肢は、常に存在しているという事を思い出して欲しい。

55氏はもうすぐ、この地上の縛りから解放される予定になっている。
先に肉体的な覚醒があり、その後あまり時間を置かずに全体的な覚醒が
ある、という話だった。

その時遊撃手を選択するのか、五井先生を選択するのか、あるいは
魔導師を選択するかは、55氏の自由だが、何れにせよ、この地上には
あまり興味が無くなってゆく様だ。 その前に出来れば「 宇宙全史」
第二巻だけは完成しておきたい、と55氏は思ってるのだが…


「 20年後世界人口は半分になる」、の初版本を手にした方は、これ
からの20年間を、地球と共に生き抜けるか、それとも他の宇宙、世界
へディセンションしていくか、という分かれ目に立っている人々を
導いていくという使命を持った方になる。

よくよく中身を読んで、少しでも理解したなら、世界に向けて、祈りと
いう形を発信して頂きたい。 55氏はその様に願っている。
それは、菩薩(ぼさつ)の行為でもあるが、それがそのまま貴方自身を
救っていく祈りにもなっているのだ。


  『 五井先生の世界平和の祈りです 』


世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命が完うされますように

守護霊様、守護神様、五井先生、有り難うございます。


=== ( ふりがな) ===

せかいじんるいが、へいわでありますように

にっぽんが、へいわでありますように

わたしたちのてんめいが、まっとうされますように

しゅごれいさま、しゅごじんさま、ごいせんせい、
ありがとうございます。


( わたし達、を、わたくし達と読んでも良い。)

===


僅か(わずか)4行のシンプルな文言(もんごん)だが、この世界平和
の祈りに関しての詳しい解説は此処ではしない。 勉強したい方は
ウェブのBBSを参照して下さい。


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


その257終わり、258へ続きます。

 
 
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