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261

 投稿者:今後  投稿日:2015年 1月30日(金)17時52分31秒
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  今後の地球世界の予定 その261


此処まで通しで読んできた方に一先ず(ひとまず)、ご苦労様でした。
後少しで一区切りになります。

後は、時系列に沿った年表と、特に厄介だった「 霊言」を中心とした
幾つかの文章を提示するだけです。

特にこの「 霊言」の扱いが非常に、この、なんと言いますか、
そのまま出したら、その時点で全てが終わってしまうだろうな、という
事で一番頭を悩ませた部分です。

この261まで、飛ばし飛ばしでも付いてこれた人は、半信半疑、
懐疑的でもまだ受け止める容量はあると思うのですが、12星団入植者
だの、妖怪だの、というコトバで挫折(ざせつ)、放棄する様な人は、

この「 霊言」という単語そのもので「 ああ、何処かの宗教団体が
金儲けでやってるアレね。」だとか、「 レイゲン?ああ、恐山のあの
イタコの…あれって仕込みでしょ?」という様な反応で止まって、そこ
から先には一歩も進まない、進めないのです。

( 正直この霊言そのものは、それこそ古代の昔から在ったものでは
ありますが、戦後、急速に商業化、別の目的でもって結成された数々の
新興宗教団体たちが、これを玩具にし過ぎた。だから、誰一人まともに
信用しなくなったという現実があります。)

なので、これらを出さないようにしてきました。
ですが、もう最後の方なので、幾つかの補足事項を兼ねて、年表の
後に付け加えます。

そこに在るのは、我々の常識でいう肉体が存在しないだけで、だが、
意識の、精神の、魂の在り様としては、人間と何一つ変わらない者達
が、自らの優位性を背景に徹底的に人間という存在を私益実現の為に、
搾取してきた玩具にしてきた、という姿です。

そういうものを。こういうものを。

神様だの、救世主だの崇めて(あがめて)来た我々人間の愚かしさ、
幼さ、は一体何処から来るのかと言えば、全ては探求を放棄した結果か
ら来る無知。

自分が無知であるという事すら知らない無知から来ています。


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その261  〓〓〓


618・【 地球の年表に入る前に 】


この今後の地球世界の予定、の文章( テキスト)は、「 宇宙全史」
と、「 20年後世界人口は半分になる」で構成されている。

しかし、時系列の部分は宇宙全史の「 地球全史の項目」通りには
なっていない。( 過去から未来にかけての順番になっていない。)

意図としては、これら精神世界の情報など見たことも聞いた事も、
そして、関心もないという人を想定していたので、優先順位を再構成
する必要があると判断した。

一番大事な情報、そして理解は( 丸暗記でもいい)は、
「 20年後世界人口は半分になる」、なのだが、ハッキリ言って
そういう、精神世界の情報そのものを、自分の人生の中で取り入れた事
すら無い人には意味不明の内容であり、

それ故に、「 先ず拒否、否定、拒絶」から入ってしまうだろうと
判断した。

これら多くの人々は、自分が得をしたと感じられる情報しか基本受け入
れない。 そしてこの「 20年後世界人口は半分になる」 は、大き
く得をする情報ではあるが、理解出来なければ、その損得の判定すら
発生しないのだから、先ずその最低限の知識背景を提示し、

そういう人々が入り易く、だが、先ずこれを理解してもらわなければ…

( 丸暗記でいい。正しい間違っているではない、そういうものが
在って、それはひとまず事実なのだ、という前提で思考を回してゆける
風に脳を持っていってもらう、準備してもらうという事です。)

…始まらない、という構成を考えた。


だから、先ず要約の方で、魂と次元の構造を( 大体でいいので)
丸暗記してもらい、そこから太陽系の姿やら、過去の地球の歴史やら、
過去の文明やらを詰め込んだ。

もう、魂( タマシイ)というだけで拒否反応が大きいだろう、とハナ
から分かっていたので、最初の方に入植した12星団がどうした、だと
か、JUMUがどうしただとか、は極力排除した。

その上で、未だに人類を迷妄の闇の中に放り込んでいる、宗教と言われ
るものの、象徴の一つのイエス、そして、現在の支配層達が、多くの
人々を騙す為に使っている「 物語でしかない」出エジプト記、

そして、アクマ( 悪魔)だのどうしたこうしたとやかましいサタン、
という「 人物」の解説に入り、そこは丁度ムルタム文明に大きく関わ
ているので、そこから戻って、ムー、ムルタム飛び越してアトランティ
スという風に入り、

その上で、原初に造られた人間のことや、恐竜人間、12星団における
宇宙人、妖怪やら恐竜やら、太陽系創造やらになっているので
( 時系列を無視しているので)何が何だか分からなくなっている
だろう。

なので、単純な時系列に沿った年表の様なものを最後に提示しておく
必要があると思った。

本当に大まかな時代区分だと以下の様になる。


=== ここから ===

1 太陽系創造

2 惑星創造

3 12星団の宇宙人( とそれ以外も)が、時間をかけて入植

4 人間の器の誕生( 同時に原人の器も、その中に宇宙人が入る。)

5 恐竜人間の誕生( 人間肉体と平行して開発。)

6 恐竜人間と人間の共生実験( 人間は一方的に食われる。)

7 共生実験失敗、人類は大きなカルマを抱える( 恐怖絶望否定)

8 白亜紀の末に全ての生命を絶滅させる

9 その後に、再び人類の器を降ろす( 人類は何度も絶滅している)

10 人類が拡散してゆく。

11 恐竜人間の後始末で、時空の歪みなどの修正に使ったエネルギー
   の回収や、人類の抱えたカルマの修正などの為にムー文明が
   造られる。

12 ムー文明の後に、ムルタム文明。

13 ムルタム文明の延長線上で人類はアセンション、つまり進化の
   階段を登って、次の段階にゆけたのだが、それをエホバ達
   陰始勢力がJUMUの内部を攪乱して、地球に隕石がやってくる
   のを見過ごさせて、それを落とし地球生命絶滅。
   ( 地球管理者達の、完全なる大きな失策。)

14 この隕石によって( ミッシングリング)大西洋上にアトランテ
   ィス大陸浮上( 地球管理者達の失策を隠蔽する為に、地球の
   ポールシフトも人造的に起こした。その為大陸浮上。)

15 アトランティス文明( 1~3期あった。3期は別の場所)

16 アトランティスが滅び、その生き残りが今のメソポタミア地域に
   集まってきて、現代文明が此処から開始されている。


=== ここまで ===


これらの流れの中で、恐竜の世界や、カンブリア大爆発などが起きて
いるという事です。しかし、そういうのは後回しでいいと判断した。

地球生命の絶滅、人類の絶滅としてはおよそ10回の大絶滅が発生して
おり・・( 白亜紀の大絶滅以降から、ミッシングリングの間に5回、
人類は絶滅している。)


ーーー

1・オルドビス紀の大絶滅( 4億3500万年前)

2・デボン紀の大絶滅( 3億5300万年前)

3・ベルム紀の大絶滅( 2億8400万年前)

4・三畳紀の大絶滅( 2億年前)

5・白亜紀の大絶滅( 6557万年前)

6・ミッシングリング( 12万2000年前)


この6番目の大絶滅に関しては、地球管理者達が必死にこれを隠蔽
していた。 自らの大きな失策の結果、絶滅させなくて良かった人類
を、というか地球生命を絶滅させてしまったからだ。

しかし、白亜紀の絶滅なども、結局は恐竜人間プロジェクトを隠蔽する
為に人為的に起こしたものだから、同じ事だと言える。

そして、この5番目と6番目の絶滅の間には ムー文明やムルタム文明
が興っているが、これらの前後に5回も人類は絶滅している。

全てこの地球管理者たちの失策によるものだ。
この地球上で、これらの管理者たちの粗雑な動きにより、起きなくても
良かった絶滅が11回も( 露見していないだけで、まだあるだろう)
起きている。

それは、地球自身が「 もう繰り返すのはイヤだ。」と思ったのは
当然だ。

これら地球管理者達にも、責任の追求がなされるのは当然であり、それ
が為されてゆくというのが、今後の20年間という事だ。

ーーー


・・そういう事の( 大絶滅10回の)直接原因となった、この地球
管理者たち( JUMU)の構造、理解に到達する前には、結局これら
を構成している物質や魂などがどういうものかという
「 せめて知識だけでも」
頭の中に置いておかなければ、簡単に騙されるか挫折する。

今の、現代文明における世界を支配している支配層と言われる集団を
構成する個人達が、あらゆる意味で責任逃れをする体質、そういう思考
形式を持つのは何故か、というのは、陰始勢力達の理解があれば分か
る。 我々は現象しか見たり聞いたり理解したり、しか出来ない存在だ
が、その見えない部分の本当の構造を、分かってさえ仕舞えば、

本当の意味で騙され難くなる。( 勿論、騙されないのがいいのだが)

彼ら地球管理者達に「 も」責任を取って貰わなければならない。
その為には、下の次元から上の次元に連なる、私であり、貴方であり、
それらの周囲に居る集団魂であり、の全てが、本当の事を知り、分か
る、気づくという作業が先ず必要になる。

だから気づきましょう、という事です。


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


その261終わり、262へ続きます。

 
 
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