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266

 投稿者:今後  投稿日:2015年 1月30日(金)18時01分1秒
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  今後の地球世界の予定 その266


ーーー

いんがおうほう【因果応報】
[名]
仏教で、前世や過去の行いの善悪に応じて必ずその報いがあるということ。

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その266  〓〓〓


623・【 宇宙全史掲示板からの補足事項 】 ( その2 )


2014年8月9日( 虚空蔵55)

陰始の他にも( 陰糸とその配下の者達含める)、この地球上で人類か
らエネルギーを搾取してきた勢力も( エホバやエル・ランティや他)
今回の地球の反転、地球自身が決断を下し、宣言したアセンションの
大きな決定に従って、

彼らは地球から( 地球界、地球霊界)離れてゆく。

ディセンション( 次元降下)してゆく。

( 地球に居座り続けたくてもそれが出来なくなる。又、居座り続ける
と、今度は因果応報の法則がきっちりと働く様になった地球において、
彼らが過去散々行ってきた、悪逆非道の振る舞いに対して
「 責任をとれ」、という大きな力が働くので、彼らは自ら離れて
ゆく。逃げてゆくという言い方の方が合っている。)

一定の段階に達する事の出来ないもの、出来なかったものは、JUMU
( 地球管理者達)のメンバーだろうが何だろうが、地球から去り
別の、もっと物質波動の粗い、エネルギー値の低い宇宙に移動する。

( 受け入れてくれた者達は、その別の宇宙で修行をやり直すという形
になるが、陰始勢力らは、何処の宇宙からも受け入れを拒絶されている
ので、おそらく大宇宙の中を放浪しながら、自分達霊団だけで搾取の
階層構造の世界を作り、その中で同じ事を繰り返し、自らの持つエネル
ギーを減らしていって、そして最後にはアイデンティティ、この場合は
魂を形作っている「 物質波動」、基本物質の振動を無くして消滅
する。)

今回は、20年後の地球に生き残っている、というのがアセンション、
次元上昇という意味になる。 ディセンションは地球から去る、という
形になる。 地球は今までの3.28次元という指標の物質波動の振動
状態から、更にエネルギー値の高い、限りなく4.00に近い状態に
自らを引き上げる。

アセンションなのだから、当然、その星の住人は進化分岐遺伝子の発動
によって、元々DNAの中に設計してあった、超能力の発現や、
超健康や、超長寿、というものが表に出てくる事になる。

その時点で、この3.28次元の地球は、最前線の舞台である事を
終える。( 最前線→ 覚醒する可能性がある人類の総数が一番多い
次元。葛藤や相克も深いので、それらの深いエネルギーが反転したら、
つまり、マイナス方向の波がそのままプラス方向に持ち上がったら、
他の世界線にもそのまま強い影響を与える。音叉、共振作用の発信点、
起点としては、効率の良い世界線という言い方。)

五井先生や仏陀やアンダロメダ等は、今回のケリがついたら( 終わっ
たら)、地球を離れて、また次の新たな現場に向かって、そこの魂を
助ける為の仕事に取りかかる。 別次元の別宇宙の最前線に向かう。

( 55氏は、地球に残るも、仏陀に付いてゆくも、一人でオーム宇宙
以外の所に旅に出るも良し、全て自由に決めてよい事になっている。
それは10月10日以降の、肉体の覚醒の前の段階の覚醒、で彼自身が
決める事になっている。)


2014年8月9日( 虚空蔵55)

陥没現象は、世界各地で大小問わず起きてくる。
おそらく3年後くらいから目立ち始め( 2017年)、5~7年後
には際立つ様になる。( 2019~2022年)


=== ( 解説) ===

現状、地球上で起きている陥没現象には「 シンクホール」という
名称で、世界のあちこちでそれが発生している。

大地にいきなり、深い穴が何処までも落ち込む様に空いている様なそれ
だ。 これらの現象は今は年に数回などのレベルだが、それが、
2017年頃から、これらの現象の情報流通が目立ち始め、そして、
その流れの中で、東京湾岸の陥没現象、そして日本国内の都市部を中心
とした陥没現象が起きる、という事。

そして、日本国内の陥没現象は連続的にずっと続くが、何処かで中休み
というか、収束する様な時点も恐らく出てくるのだろう。

陥没するだけ陥没して、日本国内が今度は復興に向けて動きだそうと
いうその時に、今度は世界各国が2019~2022年に向けて陥没
現象を開始する、という事だ。

=== ( ここまで) ===


2014年8月19日( 虚空蔵55)

アセンションの日時が2014年2月と伝えられていて、そして
2014年2月に地球のエネルギーが反転したという事は、つまり、
この日付で地球がアセンションした、という事。
( ただし、まだ次元は上がっていない。)

地球自身が、自分で自分の意思をはっきりと表す、表に出すというのが
地球に与えられていた課題、アセンションのハードルとしてあった。

( 地球の、この返事が出るか出ないかが、全てを決めた。宇宙全史
第1巻を書いている所では、これを待っていた最中だった。上の次元の
神霊達存在にとっては、正直、人間の事など構っていられなかった、
というのがあった。)

20年後は、この3.28次元の地球は最前線ではなくなる。
地球に残る人々は、最早、高級神霊のフォローを必要としない。
自分達だけで生きてゆける力強いたくましい人々( 優しくもある)
20年後に陰始がこの地球を離れる時は、3.28次元から3.8次元
になっている。( もっと上がる可能性はある。限りなく4.0に
近づく。)

高級神霊達は( 仏陀などは)、また次の最前線に移って行き、そこで
人々の進化を促す仕事に入る。 そうやって、あらゆる世界線で進化
向上する事で、宇宙も進化してゆくという形になる。

地球原人は、女が標準。 男の地球原人は珍しい。 仙台四郎は地球
原人だった。 山下清なども、半分くらいは地球原人が入っている。


=== ( 解説) ===

地球が意思を表に出さなかったら、この地球上での進化実験の結末は、
地球という惑星の住民の総意によって決定される。

この地球の惑星の住民、つまりこの場合は人間になるが、それらの
多数派86%は、その大部分が陰始や、エホバ、エル・ランティなどに
代表される陰始勢力らによって、

潜在意識、魂に「 恐怖や絶望や否定」などの、「 滅亡して消滅して
しまいたい」思いを刻み込まれてしまっている。

( 恐竜人間などの仕込み、ソドムとゴモラなどの仕込み、精神の形質
の発現に、勝手に入れ込まれた形質の仕込み、人種差別の根源、色々)

これら多数派の否定派人類に決定権を持たせる形にしておけば、ハルマ
ゲドンも起こせて、人類の全てのエネルギーを強奪出来て、それらを
私益化出来て陰始勢力は、彼らにとっての本願成就という事になった。

ところが、地球が( 地球という名称の惑星の、その意識が)、自ら
の意思を露わにして、アセンション=次元上昇の課題をクリアーしたの
で、アセンションは決定された。

ただし、地球がそれを決めたのだから、地球の意思、地球のルールに
従える存在だけが、今後の地球に残れるのだ、という当然の理屈が
お分かり頂けるだろうか。

地球自身が、今後残れる人類と、残れない人類を決める、という事だ。
そして、地球は今後の陥没現象などによって、一部破壊されてゆく地球
環境の回復、そして、地球自身と共に進化してゆく存在としての人類、
が生き残ってくれる事を強く望んでいる。

沢山生き残って欲しい、前提で地球は今後の20年を動くのであって、
人類を、沢山滅ぼす事前提で動くのではない、という事です。
( しかし、陰始勢力等を消去して追放する為の動きはする。)

=== ( ここまで) ===


2014年10月4日 ( 虚空蔵55)

御嶽山、死者の半分は( 25人位)陰始系であり、残りの半分は、
陰始内部の配下の者達が形作っている階層ピラミッドで、上の立場の者
が、自分は死にたくないので、下の立場の人間を生け贄として自分の
代わりに殺した者だった。( 25人位、合計50人前後)

陰始勢力は、地球のエネルギーの反転が、この現象界=現実世界で
2014年の2月初頭から明確になり、今までの様に人々から取れなく
なった、吸い上げられなくなったので( この2014年2月初頭以降
は特に。それ以前もその傾向はあったが、2月以降は目に見えて取れな
くなっていった。)

自分達の内部で( 彼らが構築したピラミッド構造内部で)、共食い、
殺し合い奪い合いをさせて、そこから発生する葛藤エネルギーなどを
取り、自分を維持させる為のエネルギーを手配している。

311の時は、今回の文明で溜まりにたまった怨嗟(えんさ)を、東京
で大規模災害を起こし、そこで死んでゆく多くの人々の命で( 生贄)
これを解消、相殺(そうさい)しようとしたが、東京に住む陰始勢力の
上層部の者達が、自分は死にたくないという事で、身代わりにそれを
東北地方にそれを持って行ったという事だ。

( 陰始と配下の者達の意志疎通、命令伝達が上手くいかなくなって
いるというのもある。陰始が強く、東京災害を望んでも、それが正確に
伝わらず、とりあえず災害を起こして人々を死なせさえすればいいの
か、と配下の上層部達が勝手にこれを解釈したというのがある。)


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


この地球、という霊界構造の中に入るという事は、地球のシステムで
あり、オーム宇宙のシステムでもある、因果応報というものからは逃れ
られない。

陰始勢力らは、この地球に結界を張る、つまりバリアーで地球全てを
包んでしまう事で、このオーム宇宙が持つ因果応報のシステムを、自分
達にとってだけ都合のいい様に書き換え、改変した。

自分達はどれだけでも、プラスのエネルギーというか、良いところ取り
をする。 本来それらのエネルギーを受け取るだけの資格がないのに
( 徳、や愛、などで表されるもの)、それを受け続ける。

だから、我々人間の表現で言うのなら「 代金を払え」という動きが
どうしても発生する。 正を100受けたのなら、バランスを取る為に
負を100受け入れろ( 正の100分の代金を払え)、となる。

これを彼らは、自分達勢力以外の人間から搾取し、吸血して支払って
きた。 全て他人にツケ回しをしてきた、他人に支払わせてきた。

それが2014年2月初頭からどんどんと出来なくなって、2014年
12月22日の冬至から、どうしようもなく出来なくなり、更に、
2015年夏至、冬至、と、半年ごとの地球の天体の運行に従って、

彼ら勢力が保有しているエネルギー、彼らがそれを使ってこの現象界
にしかけてゆく動きそのもの、つまり、彼らが彼らで居られるエネル
ギーが、ごっそりとそぎ落とされ続けてゆく。

だから、今後は彼らの内部での共食い現象が加速するのだし、それら
が、小競り合いだとか紛争だとか、に現れるという事です。


その266終わり、267へ続きます。

 
 
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