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267

 投稿者:今後  投稿日:2015年 1月30日(金)18時02分2秒
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  今後の地球世界の予定 その267


ーーー

ふかん【俯瞰】
[名・他サ変]
高所から見おろして眺めること。鳥瞰。
「山頂から町を俯瞰する」

ゆうきゅう【悠久】
[名・形動]
果てしなく長く続くこと。永久。永遠。
「悠久の太古」

けいふ【系譜】
[名]
(1)血族関係のつながり。また、それを書き表したもの。系図。
(2)同じ系列にある物事のつながり。

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その267  〓〓〓


624・【 宇宙全史掲示板からの補足事項 】 ( その3 )


2014年10月18日( 虚空蔵55)

夢をコントロール出来る段階に入ると、潜在意識をコントロール出来る
という領域に入ってゆく事になる。


死んで幽界に移動した魂は、短期的に「 中有(ちゅうゆう)」という
一時的な次元に居る為に、肉体から解放されたという短い解放感が
ある。

この中有に居る時に、守護霊などが死んだ者を集合魂に戻そうとする
が、当人の生前の思いが暗い次元( 地獄界につながる様な)に近づい
てしまうと( 共振すると)、そのまま地獄に引っ張り込まれてしまう。


2014年10月18日時点での、世界のエボラ騒ぎは収束してゆく。
今回のエボラは、アフリカ西海岸で発祥しているが、
所詮「 接触感染」によるものなので、その脅威はそんなでもない。

怖いのは、今後出てくる「 空気感染」のエボラ出血熱。
( 発祥場所はまだ不明)

これは地球が用意した、これまで人類が対面した事のない恐ろしい疫病
になる。 そしてこれは「 地球が用意したもの」、だから、ターゲッ
トを正確に陰始勢力に当てている。


2014年10月27日( 虚空蔵55)

夢見の中で、夢の中で世界平和の祈りを唱えられたら、一歩段階を進ん
でいる。 夢見の中で自分の手、手のひらを見てみる。 夢の中で自分
の手を、手のひらを見る事が出来たなら、段階は少し進んでいる。


=== ( 解説) ===

その星の生命を進化させる、又は、文明を清算するという目的の為に、
ウィルスという手段を使うのが、このオーム宇宙においては一般のやり
方だ、という事を学んだ。

という事は、これら「 エボラ出血熱空気感染型」は、今から5年以内
に発生する東京湾岸陥没現象、の「 前に」そして、その「 後も」
この地球上で、世界中で猛威を振るっているというのが分かる。

湾岸が陥没する時に、高層ビル群には殆ど人が居なくなっている、とい
う描写があった。 そして、中国壊滅においては、かき消すように人が
居なくなっているという描写もあった。

ただの事故、紛争、小競り合い、等では人はそんなに大量に死なない。
天変地異にしても、全世界同時多発的なものが、特に人口密集地に
発生しなければ、人は大量には死なない。

つまり、今回の「 古い文明を終わらせる為に」

エボラ空気感染型、そして、未知なる伝染病が世界中で大発生するの
だろう、と思っていなければならない。

そして、これらの伝染病の発生が、報道媒体などから発信開始された
ら、陥没現象の開始が近いのだ、と身構えている必要がある。


夢見とは、明晰夢の事であり、自分が夢の中で「 あ、今自分は夢を
見ているんだな」と、意識出来ている、眠っているのだけれど内部で
起きている、覚醒しているという状態の事だ。

その中で、自分の手、手のひらをまじまじと観察出来たら第一歩、
更にその中で、世界平和の祈りを詠唱出来る様になっていたら、もう
一歩進んでいるという事だ。

進む、というのはつまり、自分の本体や集団魂との同通、意志疎通が
出来る様になる段階、に近づいたという事であり、五井先生が所属する
集合魂( 白光の霊団=アルデバラン系=仏陀系)とアクセス出来た、
つながった、という事を意味している。

=== ( ここまで) ===


2014年11月12日

●27年間の精神科医人生でも、こんなに集中して患者の皆さんが良く
 なったと言われる出来事は、一度も経験した事がありません。
 唖然(あぜん)とするばかりです。 しかも、自分の実力を知って
 いますから、奇跡と分かります。

○そういう事象が始まっています。 冬至に向けて加速してゆきます。


=== ( 解説) ===

地球が反転した為、エネルギーの流れが変わり、今まで社会に適応出来
なかった様々な精神病の方々が、急に回復するケースが増えている。

2014年12月22日の冬至から、地球のシフトチェンジが開始され
( 冬至、夏至、冬至、と、半年ごとに陰始勢力の力が、影響力が
そぎ落とされる様に減ってゆく。彼らはどんどんと何も出来なくなって
ゆく。)

その第一回目のシフトチェンジに近づくに連れて、これら奇跡の様な
出来事が表に出てくる様になった。 今後のシフトチェンジ以降、こう
いう動きは更に増える。

=== ( ここまで) ===


2014年11月15日( 虚空蔵55)

大原女様。 既に解放されているのに、これまでの習慣というか癖で、
その解放は見えていないという事が多々ある。

それではどうするのか。

(1)これまでのクセ、昔の記憶にある恐怖が貴方自身を萎縮させて
   いる。

(2)だから人間関係がなかなかスムーズに通らない様になっている。

(3)それを解消するには「 視点を変える」という事を意識する事。

(4)「 視点を変える」とは、これまでの自分の行動パターン、
   反応パターンを俯瞰(ふかん)して見る様にする。

(5)「 俯瞰して見る」とは、人から見て自分はどう見えているのか
   人に教えてもらうか、自分で意識して冷静になって、上から、
   頭上から自分を見て「 ああ、自分は今、こんな反応をしてる
   んだ」、と気づくこと。

(6)そうしていると、ああ、此処がおかしいな、じゃあこういう風に
   しよう、と修正してゆく事になる。

(7)これまでは、そんな余裕は無かったのだが( 一杯一杯)、今は
   地球が反転しているので、それを意識する。それが出来る。


大原女さんの集合魂は、悠久(ゆうきゅう)の「 生け贄」の系譜(け
いふ)だ。 この集合魂というのは、いつでも身構えて縮こまって
いる。( ある日いきなり生け贄とかにされるから)

大原女さんの守護霊さんも、生け贄だった時期があった。
それを解消して( そういうタイミングを得て)、今は大原女さんの
守護霊を務めて(つとめて)いる。

どうやってその生け贄の系譜、宿命から脱出出来たのか。

アトランティスの時代に、大原女さんの守護霊さんは、
師( マスター)に出会い、自分を明け渡して( つまり、マスターに
全託「ぜんたく」して、お任せして)一定の覚醒を得ている。

それは「 集合魂と同通出来る」というもの。

で、その時アトランティスで出会えた師( マスター)が、実は
「 集合魂の守護霊」だった。

大原女さんの守護霊さんを覚醒させた、その師( マスター)は今どう
なっているのか、と言えば、この大原女さんが所属する集合魂からは、
少し離れた所に移動して、その近くにある守護の霊団の側、又は内部
で、守護神として活躍している。

何処まで行っても修行が、進化が、学びがある、という事だ。


簡略図式( イメージ)


    ◎ 守護神

( 守護の霊団A) ( 同B)( 同C)
 ↓ ↓ ↓
 ○ ○ ○ 「 ○は集合魂の守護霊、守護の霊団に所属)
 ↓ ↓ ↓
 o o o 「 oは集合魂」
 ↓ ↓ ↓
 。 。 。 「 。は元ダマ( 小ダマ含む)」


集合魂には個性、傾向の違いがあるので、似たような
「 集合魂の守護霊」、らが集まって守護の霊団Aを形作る。

だから、Aとは個性、傾向の違う守護の霊団BとかCとかも形成されて
いるが、これら守護の霊団を教え導くような存在が守護神になる。

守護神、つまり高級神霊と言われる存在も複数存在しているので、
単独の守護神が、これらABC…などの全ての霊団を指導しているので
はない。


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


その267終わり、268へ続きます。

 
 
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