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269

 投稿者:今後  投稿日:2015年 1月30日(金)18時04分31秒
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  今後の地球世界の予定 その269


ーーー

エトセトラ[et cetera〔ラテン〕]
[名]
その他。…など。…等々。etc.と表記する事あり。

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その269  〓〓〓


626・【 宇宙全史掲示板からの補足事項 】 ( その5 )


ーーー

2015年1月1日( 虚空蔵55)

(1)エネルギーが奪われたり、戻ってきたりする事に対する、
   役立つ準備はないのでしょうか。
  ( 世界平和の祈りは当然として)

12月22日の冬至を過ぎると、陰始のエネルギーが小さくなってゆく
につれ、自らにかかる負荷は小さくなってゆくのだが、そこに至る過程
でジェットコースターの上下の様に、負荷が乱高下してやってくる。

この時期に一番大切な心構えは「 平常心」

(2)私達が過去世で犯してきた陰始系の行動( 弱者への虐め、搾取
   など)は、エネルギーの反転、因果応報の法則で自分に帰って
   くるが、( エネルギーを取ったり取られたりの部分)

その因は、個人自分には分からない。( 何せ自分自身の記憶にはない
過去世の出来事の、言わばカルマの解消的なエネルギーの流れでもある
のだから) ただ、それに流されない様に平常心である事。

(3)睡眠に関してはどうなるのか?

段々と進化してゆくが、現時点( 2015年1月初頭)55氏の睡眠
は、完全熟睡に近く、10分程の仮眠であっても全身の伸びが出たり、
手がむずがゆく握れない様な( 子供の時の様な)、とても爽快感の
ある眠りになっている。 これらの眠りは、時間をかけて人々に伝播
(でんぱ)してゆく。


冬至を過ぎた今、もっとも大切な心構えは「 平常心」

嫌な事も辛い事も、恨みに思う事もetc。 これらに囚われると、
思いこむと( 入れ込むと)、それは執着になってしまって、全て自分
に返ってきてしまう。

ならば、全て放置してサラリと水に流してしまう事。
( 世界平和の祈りがそれを助けてくれる。)


=== ( 解説) ===

世界平和の祈りを継続して日常の生活の中に取り入れている、という
事は、その間は「 自分に起こるべきカルマの解消の動きが軽減」され
ている。

だから、例えば、車を運転していて、何処かで擦って(こすって)車に
ちょっとした傷をつけてしまったとする。

だが、世界平和の祈りをしていなかった場合は、車ごと何処かに
正面衝突した、だの、崖から落ちただの、そういう本来のカルマの解消
の動きが、そのままやってくる事になる。

世界平和の祈りを日常に取り入れていながら、だが、見に覚えのない
トラブルなどが発生した、だという様な時は、それは本来その起きて
しまったトラブルの10倍100倍の災いを( カルマの解消を)、
相当に軽減してもらっているのだ、という理解を持つ。

すると、自分にとって「 イヤだと感じられる出来事」というものは、
解消するべきカルマが、大きく軽減されて現れて出てきているものなの
だから、「 平静でいられる」

起きてしまった事柄に対して、動揺や不安や葛藤を感じてしまうと、
それが、そのまま「 持ち越しのカルマ」になってしまう。

だから、理屈を知って( システムを理解して)平常心を維持する
という事。 現れたカルマは「 消える為に」現れている。

「 現れた」という事は、そこに同時に「 消えてゆく」という事が
含まれているのです。

=== ( ここまで) ===


夢精、エネルギーを貯める為に、禁欲というか、性欲を抑えていると、
その内夢精まで行ってしまう。 これはあまり深く考えないで、その侭
放置する。 逆にその事で悩んだりすれば、かえってエネルギーを
消耗する。

この段階を上ってゆくと、今度は「 性欲をコントロールする」
という段階に至る事になる。


ーーー

2015年1月3日( 虚空蔵55)

(1)年末年始にかけて、世界はどん底にに沈んでいた。

(2)2014年12月22日の冬至に、世界はシフトチェンジしたが
   それを感じた陰始勢力が、一定の段階で一致団結して、攻勢をし
   かけてきた。

(3)しかし、その攻勢は、何か具体的な現象( 紛争や災害)という
   ものではなく、言わば「 雰囲気」の様なものであった。

(4)陰始の上層部が危機を感じ、そういう攻撃をかけて来たが、逆に
   言えば、もうそういう事しか出来なくなったとも言える。
   ( 雰囲気の醸成、暗い雰囲気を世界に流通させる。)

(5)しかし、問題は我々にあり、例え「 重苦しい雰囲気」といえ
   ど、それが長時間地球圏の「 雰囲気の座」を占めると、人類の
   大多数がそちら側に傾くという可能性は残っている。

(6)戦争も紛争も、あるいは人々の暗く重い想念によりもたらされる
   厄災も、全てその大元は人々が持つ「 雰囲気」によって醸し
   出されている。

(7)だから、ただ「 雰囲気」と言っても、それを人々が受け入れて
   しまうと、何か重だるい…これまでの奴隷の道ではないのだが、
   折角冬至でシフトチェンジしたのに、もと来た道に戻ってしまう。


=== ( 解説) ===

物事の全ては「 基本物質の振動波形、性質に還元出来る」という考え
方をして欲しい。厳密には違う部分もあるが、大きくはそうだ、と
掴む。(つかむ)

物質であろうが、精神であろうが、エネルギーであろうが、この宇宙に
あるもの全ての存在は、基本物質の振動の有様(ありさま)、つまり、
オシロスコープの様なもので表示した場合、それは様々な形の「 波」
として表現されるのだ、という考え方の事だ。

であるのなら( その考え方を基本と置くのなら)、(5)における
世界の雰囲気、暗い重苦しい雰囲気というものは、特定の波の形に還元
出来る、計測→表示( 表現)出来る。

( この物質波動というものの、具体的な計測→表示が実現出来れば、
それを見ながら、試行錯誤して「 再現が」出来るのだから、人類の
科学文明とは、今までと全く違った大きなステップアップが可能に
なる。しかし、そうであるが故に、人間に本当の事柄を知られない様
に、限定された矮小な存在に押しとどめる為に、これらの封印が為さ
れているのだ、という視点、理解が必要だ。)

世界がその様な重苦しい波動、つまり、基本物質の振動波形を持つ時、
人類の86%の人々は、その振動に「 共鳴」、「 共振」して、同じ
波形を、まるで音叉の様に持ってしまう。

それはそのまま( その悪想念、否定的な思い、葛藤など)、この現実
の世界=現象界に、悪い現実としての「 基本物質の振動」を取らせる
事になるのだ、という理解が持てるだろうか。

全ては、この宇宙に充満している、「 基本物質の振動」なのだから、
これらの振動の、波の高さや、波の形や、波の幅、勢いや容量などを
「 外部からいじってしまう」事で、その波の情報を受けた基本物質の
形を変えてしまう、という事です。

この地球に生息する我々人類は、固定された物質の肉体、地球世界の
内部に存在しているから中々分かり難いかもしれないが、外の世界は
我々の世界の様に物質は固定されていない。

だから、その「 基本物質が振動している様」そのものを、外側から
強制的にエネルギーを足したり引いたりして、基本物質が表している
姿、考え方によっては、それはまるで立体映像の様な存在の仕方を
如何様(いかよう)にも変えられるのだから、

ある一定の科学水準に到達した魂存在達が( エホバやエル・ランティ
などに代表される陰始勢力が)、これらを自由にいじって生命実験を
していたのだ、という事になる。

だから、陰始勢力が世界に重苦しい雰囲気の振動を( メディアなどを
使い、そういう言葉や映像などの流通を使用して)出現させる事で、
86%のどうしようもない人々、つまり、自分自身の「 固有の振動」
を持たない、常に自分の判断を外部に丸投げしている様な連中が、
( 外側からの振動エネルギーの注入により、ころころ変わる連中が)

その重苦しい否定的な雰囲気の振動に共鳴、共振し、引っ張られて、
2014年の冬至の前のシフトチェンジする前の世界の姿に( 振動)
に戻ってしまう、という事。

( 滅びを受け入れる=陰始が望む事=陰始の精神の振動、これらに
共鳴、共振してしまうという事です。無自覚な音叉である86%は。)

シフトチェンジ=陰始勢力が持つエネルギーが、地球の天体現象と連動
して…( もう結界は無いので、オーム宇宙の星の運行、規則とでも
言うべき自然な流れに切り替わっている。因果応報システム。)…彼ら
が持つ、人類から搾取してきたエネルギーのストックがはぎ取られる
動きであり、彼らがこの地球世界に働きかけようとする搾取の振動が、
どんどん弾き飛ばされる、受け入れられなくなるという流れの事。

これらのシフトチェンジは2014年冬至→2015年夏至→冬至→
2016年夏至→冬至、という風に、半年ごとに適用され、陰始勢力の
エネルギー、影響力というのはどんどんとそぎ落とされる。
最後の最後の大ボスの陰始本人が、この地球から離れるまで、この
動きは継続する。

=== ( ここまで) ===


五井先生のお祈りを生活にキチンと取り入れている人は、これらの陰始
の攻撃に対しても何とか持ちこたえられる。( 今後も攻撃は続く)

だが、それが無いと( 世界平和の祈り)、掴まる(つかまる)所が
無いというか、拠り所(よりどころ)が無く、一気に押し流されてしま
う。( 否定的な方向、滅びを受け入れてしまう方向)

これまでも陰始の、人類に対する本質的な攻撃というのは、こういう形
でぼんやりしたものが多かったが、それでもそれに呼応する( 雰囲気
に共鳴する)人が多かったので( 人類の86%)、どうにもならなか
った、というのがある。

もっと分かり易く言えば、トレンド、流行、人から押しつけられた
価値観など…そうしたものに流され易い、自分というものがあまり無い
人が多く居る限り、陰始のこうした攻撃( 負の方向の雰囲気作り)
は、功を奉ずるポイントになっている。


=== ( 解説) ===

陰始の配下の者達が、自分たち上の存在にエネルギーを捧げる、と
いう意味での「 一つのシステム」になっている。

人々の精神を特定の、否定的な振動波形にする事で、現実世界そのもの
を、陰始が望む滅びの波形のパターンに誘導する。

そこで生じる人々の、不安、悲しみ、絶望、否定、葛藤などの負の方向
のエネルギーを発生させ、配下の者達が吸い上げ、それを陰糸→陰始の
流れで献上するという一連の仕組みでもある。

=== ( ここまで) ===


これら陰始勢力の精神攻撃には、平常心で対抗するしかない。

平常心とは単なる冷静さの事「 ではなく」、こうした雰囲気に流され
ない心を言う。

中道( 中庸)を自らで見出し、自分の天命( 本当にやりたい事、や
っていて楽しい事、好きな事)を生きる…という事をしていれば、それ
が平常心につながってゆく。流されない。

( 外から何を言われ様が、どの様に見られようが流されない、確固た
る自分として、ある。自分の外側の物質波動の波形が、負の、滅びの
波形であっても、それに共鳴、共振しない。)

2014年の冬至を皮切りに( ここを開始点として)、以後半年事の
夏至、冬至と通過するに連れて陰始勢力の力は無くなってゆく。


=== ( 解説) ===

だから、彼らが今まで支えてきた「 古い形の世界」が、その形を
保てなくなるのだから、彼らの最大の武器の一つであった、マネーの
世界がその形を維持出来なくなる。

なので、2015年秋口に起こる、金融空間の大破壊を起点として、
次々と金融システムが壊れてゆき、その寸法を小さくしてゆく。

陰始勢力がエネルギーを失って小さくなってゆく事と連動して、世界の
全ての形が、一端小さくなってゆく、という事がお分かりだろうか。

この現代文明を造ってきたのは陰始勢力なのだから、彼らの力が弱ま
るというのは、正に現代文明という風船を膨らませてきた空気が抜ける
という意味になる。

それが2014年の初頭からこの現実世界で現れ始め、冬至を過ぎて
から、その動きがどんどんと明確になってゆくという事。

我々のこの現代文明の、この世界は「 搾取構造を維持拡大する為に」
現象が起こされてきた世界だ。 その様に捉え直せる。

三角形の、あのピラミッドの形の頂点、その周辺の上層部に位置してい
る、そこに「 座してさえいれば」下の存在には何をしてもいいのだ、
というこの構造を維持する為に「 出来事が起こされてきた」

例えば、犯罪者が居るから、この階層構造を持つ警察が造られた、ので
はない。 この三角形の階層構造を維持させる為に、犯罪を現象化させ
ていた。

犯罪というものを「 勝手に定義する」為に、法という概念を次から
次へと生み出させ( ハムラビ法典というものがありましたね)
全体を機能させてきた。

会社だろうが、学校だろうが、なんだろうが、あらゆる機構がこの
三角形の階層構造になっている。 そしてこれらに関わらせない様に、
人間に制限を与え、上手にコントロールしてきた。

これらのシステムは、現象界の「 内部だけに留まる認識の世界」の
常識から生み出される認識では、決して分からない。

陰始勢力の側が絶対的優位性を担保しながら、人類の歴史に介入し、
そこから搾取を続けるという事が常態になってしまっていた。

我々は手品のタネを知らない間は、ずっと騙される。

しかし宇宙全史のワークによって、そのタネが明らかにされてしまっ
た。 我々を搾取してきた存在というのは、ものすごい大きな、乱暴な
言い方をするのなら「 我々人間とほとんど変わらない、どうしようも
ない存在」だと、新たな認識を得てしまった。知ってしまった。

そうなると、世界は変わるのです。

同じ手品を仕掛けられても、心が動かされなくなる。 金融市場と同じ
様に、精神の動揺の上下動を利用して、そのエネルギーを中抜きしてき
た連中( 搾取してきた)にとっては、知られる事、気付かれることが
一番イヤだろう。

だが、もうその「 知らないままで居続ける」段階は終わった。
そして、「 知った以上は変わってもらう」 という段階に人類の世界
は移行した。

だから、変わりましょうね、という事です。


これらの構造は、どうせ全く何もないゼロから、この地球世界に陰始
勢力が、努力して組み立てていった、というものではないだろう。

上の次元から下の次元まで貫き通しで転写されているのが、この地球
霊界構造であるのだから、

これらの三角形の搾取の構造は、自らの進化を止めてしまった存在集団
らが、地球に来る前の母星でそれを行っていたのだろうというのが
推測出来る。 システムを持ち込んだという事だ。

未熟な存在集団というのは、自分の自覚がある次元よりも上の領域から
エネルギーを引っ張ってくる事が出来ないから、同胞とでも言える
( 搾取する側はそうとは毛頭思っていないが)

他存在から盗む、奪う、強奪する事でしか自らを維持出来ないのだろ
う。 今起きている出来事は、そういう波形を持つ存在集団が( 自ら
それを引き受けているという言い方も実は出来る)、自らの学びの為に
下の次元に落ちてゆく、という事であり、消滅して、存在というものが
持つ( 実存の現れ)余分の波形部分を綺麗にする、という動き、とも
言い換えられる。 存在は、限界を内包しているから存在だ、という
言葉がたまに浮かぶ。これらの解はいずれ分かるだろう。


=== ( ここまで) ===


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


その269終わり、270へ続きます。

 
 
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