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284

 投稿者:今後  投稿日:2015年 2月28日(土)17時31分24秒
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  今後の地球世界の予定 その284


新しい知識を得れば、今ある常識というものが書き換わり、過去の
出来事も解釈や、そこから受ける印象というものが変化します。

この地球の世界において、歴史の修正は認めない、という表現は、
いわゆる戦後の5大国と言われる集団がこれを決定した( 本当は、
米国が決定したというのが大半ですが)、という規則というか、決まり
というか、になっています。

ところが、これら支配層集団達を上手にコントロールしていたのが
陰始勢力である、という新たな理解を得ると、この歴史に対しての解釈
を固定化する、認識の焦点を固めさせて新たな見え方を許さない、と
するのは、大きくは彼ら陰始勢力にとって都合がいいからだ、という
理解に到達出来ます。

我々の世界は( 地球霊界は、いやそれどころかほぼ全ての世界は)
動的存在としてあるのであって、絶対静止系のモノではありません。
そもそも、そんな風になろうとしてもなれない。

とすれば、~は○○で、××なの「 だ」、だからそこから動いては
いけないの「 だ」、と決めているのは誰だ、という事になります。

それが自分自身を囲っている △ の枠の結界だ、という説明は前の方
で言いました。

自分の世界は( 世界線は)、正に自分自身のみの振動が形作っている
のだから、「 自分こそが全ての全てなのです」確かにそうなのです。

思いこむ、入れ込むというのは、自分の認識の焦点を固定化させる事で
すが、その状態に成るというのは、「 外からの騙しの働きかけ」と、
「 内からの、それを受け入れる自らの心の扉を開ける動き」が、

両方合致して、自分の魂を「 コントロールされる状態」に、そういう
状況に移動させてしまう事になるのです。( 自分という自覚の焦点、
中心点がその方向に動くという意味。中心点が移動すれば、その周辺の
存在確率の雲である、可能性の選択肢の自分も同様に移動します。)

このオーム宇宙においては、何者も( どの様な存在も)、他者の魂を
コントロールしてはならない( 誘導、操作、干渉してはならない)と
あった筈です。

騙しを仕掛ける側も、そして実は「 騙されたままで気づかない者も」
これらの掟に抵触しているという理解を得て下さい。

ーーー

おきて【掟】
[名]
(1)〔古い言い方で〕公の定め。法度(はっと)。法律。
(2)その社会で必ず守らなくてはならない取り決め。

スケジュール[schedule]
[名]
予定。日程。また、予定表。日程表。

ーーー

例え上手に陰始勢力らに誘導されて、滅亡を自ら選択した人類の大多数
派の86%といえど、それでも「 自分でそれを選択した」のです。

そこから目を背けてはいけないし、逃げてはいけない。

だから86%である我々は 私、あなた、皆、は、せめて基本的な基礎
の基礎を知らなければならないのです。 そこから始めないといけな
い。 それが責任を取るという事の第一歩になります。

地球が、自分自身に課せられた課題をクリアーしてアセンション、
つまり、全て滅亡し、清算されるという世界「 ではない」選択肢を
決断した。 地球の世界は今後も続きます。 滅亡はしません。

だから自動的に自分は、無条件で助かる、寿命が全う(まっとう)出来
る、助かる万歳! …では「 ない」のです。

地球が主役になって、その「 世界が滅ばない」事を決めた、のですか
ら、「 人間には選択肢はない」のです。 いいですか、「 地球が」
決めたのです。 人間ではないのです。

だから、今後の20年後の世界において「 地球はこうしたい」という
絵図面が彼の、彼女の( 性別はないですが)中には存在して、

その絵図面を実現させる為に「 地球が動くのです」、人間がそうする
というのではないのです。

助ける者と、そうでない者を、今後の20年の世界では、
「 地球がそれを」 選別するのです。 この大きな事実を前にして、
知らなかったから仕方がない、そんな事はどうでもいいから、さっさと
自分を助けろ!自分だけは救え!と、開き直るのは結構ですが、

そういう方々は、地上から消え、更に、その人の認識の段階に応じて、
地球霊界からも消えてゆきます。 何処かもっとエネルギー値の低い、
魂魄体の振動周波数の粗い、不規則な、認識度の低い世界に自覚が
移動します。( 他の宇宙、他の星に飛ばされるという事です。)

尤も(もっとも)、その全く違った宇宙に移動し、惑星の住民として
誕生しても、今この瞬間の貴方固有の小ダマとしての自覚は維持されて
いません。( 個人的な個性は消滅しています)

だから、自分には関係がない、という人は、それはそれで、その様に
希望しているのだから、その様になるでしょう。

地球は求める人々の思う通りに選別を「 開始している」のですから。

( ぎりぎりのギリギリまでチャンスは有ります。が、当人が気づかな
いと無理です。)

そして、地球から離れて、更にエネルギー値の低い宇宙に飛ばされた
魂は( 存在は)、何処かで気づいてその共食いの世界から抜けない
と、同じ様な魂達の、弱肉強食、吸血搾取の流れの中でエネルギーを
奪われて消滅します。

これは何度も説明されていました。 内部から叩かれていない、一回
叩いただけの音叉は、暫く(しばらく)したら鳴り止みます。
振動がしていないというのは、魂の現れが無い、という事ですから
そのまま消える、という意味です。


地球は別に人類を滅ぼしたいと思っているのではありません。
ただ、20年後を目処(めど)に、この地上で展開してゆきたい新しい
世界の姿に共鳴してくれる人、これだけを残す。

と、決めたのです。 「 後は要らない」( 捨てるという事です。)

地球は「 人間以外の他の命を」、「 先ずそちらから助ける」、と、
決めたのです。 人間はだから、今後の大変動によって、地球環境も
相当傷つくでしょうから、それらの修復を行う主要なキープレイヤーと
して、そういう意味で地球から期待はされているのです。

出来たら自分の( 地球の)理想を理解して、沢山の人が生き残って、
それを手伝って欲しい、と熱望しているのです。

しかし、気づかない人間は全て捨てる、廃棄(はいき)する、と決め
た。 どうあっても、何が何でも人間を救う「 ではない」のです。

だから、これからの20年は、「 人間は万物の霊長」などと愚かな
言葉を心底信じて、そして勝手に階層構造を構築して、上だの下だの
決めてきた連中、それに類する者達、吸われる事で、この構造を
維持してきた連中、なども、全てまとめて消してゆくのだ、という
理解を得られたでしょうか。

 △ を維持させようとする者達は消えるのです。 それが宗教構造だ
ろうが、思想だろうが科学技術だろうが何だろうが、全てが廃棄される
のです。


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その284  〓〓〓


641・【 混乱期に突入する前の簡単な指摘 】 ( その9 )


  『 大量に人々が消える原因の幾つかに関して 』


2013年の冬至から開始された、地球の大変動期は、乱暴な表現を
使うのなら「 不要なモノを捨てる」期間だ。 在庫処分であり、清算
の動きだ。

人間の世界なら、倉庫に積み上がった過剰在庫は、半値八がけ二割り
引きの線で、最低限原価だけでも回収しようという動きを取るか、
その辺の小悪党なら、倉庫に火をつけて火災保険を騙し取るか、偽装
倒産の一つでもやってみせる事だろう。( 尤も、この様な幼稚なやり
方は、今の平成の世の中では通用しないが。)

しかし、地球表面上の、人間という商品の在庫を処分するにはどうする
か、と言えば、死んでもらうしかない。

それが病死なのか、自殺なのか他殺なのか事故死なのか天変地異なの
か、戦争なのか、様々な手法を使うだろうが、基本決めてきた寿命を
全うする目的で、この現象界=人間界に生まれてきたのだから、

今回の様に、地球主導で「 いきなりと言ってもいい程に」今まで予定
していたスケジュールが大きく、ばっさりと変更され、それに従いなさ
い、どうでもいいから従いなさい。

という強い、強制的な力が働いた場合は、やっぱり大量に人間に死んで
もらうには、伝染病と、戦争と、大規模災害が一番効率がいい。
( 自分で書いていてちょっとイヤな気分だ。)


前の方で、その星の住人を大量に消し去る主流のやり方の一つに、
伝染病( ウィルス)と、大陸沈降規模の大きな天変地異、というもの
があった。 それはそうだ、心臓麻痺だけで数億の人間を死なせきる、
というのは不自然だ。

この場合の不自然というのは、残された人間に、おかしな気持ち、葛藤
(かっとう)などが発生して、余計な、新たなカルマを抱えてしまう
かもしれない、というそれだ。 疑念なく死んでもらうしかない。

そうなると、陥没現象によって数多くの人が消えてゆくのは自明の理
なのだから、それに至る前の段階で、大量に人が死ぬという事を考えて
みた場合、どうしても「 疫病」と「 戦争」が何処かの時点で、
地域地域で発生するのだろうというのが分かる。

デモやテロ事件の様なものでは、数万人規模で人が死ぬという事はあま
り無い。 やろうにも出来ない。 だから、それらの事を考えてみた時
に、「 20年後…」からもたらされた情報と、今この瞬間の世界で
起きている物騒な事柄の情報を組み合わせたら、恐らくはこうだろう、
という視点を一つ提示しておく。


ーーー(1) 『 前に降ろされた黙示録(もくしろく)の事など 』

「 20年後…」の中で、確か「 イスラエルという民族国家は真っ先
に滅んでゆく勢力の一つ」という言い方が為(な)されていた。

正確に言えば、あの地域でユダヤの神が、キリストの神が、アラーの神
がどうしたこうしたと言ってる人々の相当数多くが消えてゆくという
表現だった。 では、それが起きるのだとして、考えられる台本は
何か、なのだ。

実はこの項目を書く前に、私の中で少々迷いがあった。 それは何か。

1999年にハルマゲドンが回避されなかった時のシナリオ( 台本)
が、一度世界線移動の前の掲示板で簡単に説明されていた。

しかし、今は確かその部分は見れなくなっている筈だ。 私はこれを、
上の次元の存在達が、今後の中東において起こす人類在庫整理処分の
動き=地域戦争、の、その内容が多くの人間に知られてしまうと、上手
に事が運ばないからだろう、と理解していた。

だから、ずっと抱えていた。 黙っていた。

だが、BBSを追跡して見ている内に、たまに、本当にたまにという
言い方だが、虚空蔵55氏が、これらの前の世界の黙示録のさわりを
少し書き込んでいるのを発見した。

結論から言えば核戦争の事だ。

我々日本人は、戦後特に、この「 核爆弾」というものは無条件に
「 怖いものだ」、という刷り込みを為されていて、この言葉に表され
る領域に「 近寄るな」、「 研究するな」、という命令が埋め込まれ
ている。 つまり、この核という言葉が出てきたら、無条件で従え、

「 御前達は従う立場から一歩も出るな」

という魔法が解けていない民族として未だある。


ところが、核爆弾、核弾頭、核戦争というものは、これら核物質が
臨界爆発する、させる、という研究が相当進んだものだから、今までの
常識が全く書き換わってしまっている。 知らないのは日本人の庶民だ
けだ。 だから、何も知らないままで、仮に中東で限定核戦争が起きた
ら( 実は核爆弾はもう、とっくに相当数使われている)、何も知らな
い侭の日本人は、又しても「 大きく騙され」「 動揺し、葛藤し」

それらのエネルギーが、陰始勢力の「 餌(えさ)になってしまう」
ので、やはり、平静さを保ってもらう為に、この辺の周辺の事情を、
せめて、こんな読みにくい文章掲示板を読んで居る「 物好きな」
貴方達くらいにはしておくべきだ、と判断した。

以下は相当、不敬の要素が強くなるので、入れ込まないで読んで下さ
い。( 流して読むという事だ) そもそも、こんな電子板切れに、
必死になって書いたから、現実もその通りになる、という程甘いモノで
はないというのは、これを読んでいる貴方が一番ご存じだ。


中東で地域限定核戦争が起きて( 実は起きているが)、その報道を
受けて動揺すればする程、そのエネルギーは陰始勢力達を延命させる餌
になる。 それでは新時代が遠のくばかりだ。 それではいけない。

だから、以下の説明は、前の黙示録と、それに伴う現実の世界の大まか
な動きとして何があったのか、というのを物凄く単純に簡単に掴んで
(つかんで)もらって、そこから理解に繋げて(つなげて)もらう。


1999年のハルマゲドンとは何だったか。

これは、五井昌久氏を中心とした、プレアデス星系の人たちが中心に
なって、彼らが詠唱(えいしょう)する祈りの力を使ってギリギリの
状況で回避した。 のは前で説明しました。 ではこれらが起きていた
ら、一体どの様な世界が待っていたのか。

ノストラダムスの大予言というものがあり、あれは結果からいえば外れ
た事になったが、書かれてある記述は正しかった。

ノストラダムスが生きていた頃の世界、とは「 欧州の事だった」
それはそうだ。 自動車もなければ飛行機もない時代の人間の認識の
範囲というのは、今とはそうとう違った狭い範囲を「 世界」と呼んで
いた。 ノストラダムスは( ミシェル・ノストラダムスだったか)、
その予知、インスピレーションで、この欧州地域が壊滅する映像なり、
天啓(てんけい)なりを受けて、あれらの予言の詩を出した。

では、一体何が起きる予定だったのか?

1999年の予言は、いわゆる前の前、の黙示録に準拠している。

これを( その284)を書いている現在は、2015年の二月だが、
この時点で、人類は滅亡のシナリオを二つ回避してここに存在して
いる。

一つ目は1999年のノストラダムスが予言したとされるそれ。

そして二つ目は、1999年を回避したのだけれど、やっぱり人類の
相違として全てを滅亡、清算させると決めた場合のシナリオ。

2014年があけたら、世界戦争の火蓋(ひぶた)が、同年の確か7月
から開始され( 夏至を終えて1~2ヶ月後というのがポイントだ)、
2017年までには、この地球表面上から人類という生命の痕跡が全て
消滅するという予定だったそれだ。

一つ目は、五井昌久氏を中心とする集団がこれをギリギリで回避させる
事に成功し、二つ目は、地球自身がそれを「 吹き飛ばした」
いずれにせよギリギリであった。


では、1999年に何が開始される予定だったか。

それは、イスラエルが保有する核ミサイルが「 自爆する」所から
始まる。


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


最後の最後の最後まで諦め(あきらめ)ないという振動波形が、その
惑星の住人の世界線全体の振動波形として、共振を起こす。

それが起きたら世界は滅亡に向かわない、という粗い理解でも大筋は
間違っていません。

ネットなどでは、冷笑し、揶揄(やゆ)し、他者を否定する事で、そこ
からエネルギーを抜こうと躍起(やっき)になる者達が、未だ自分の
周囲で本当の本当は、何が起きているのか全く分からない侭に、

結果として全体の足を引っ張る( 絶望の振動を共振させようと)事で
自分だけの利益を得るのに汲々(きゅうきゅう)としています。

ネットを使った個人請負広告宣伝を追放したら、彼らの9割はこれらの
愚かな行為を止める事でしょう。( いや、それでもそういう性だから
無理なのかな)

自らの収入確保の為に、恐怖、動揺、葛藤(かっとう)や憎しみを読み
手に発生させて、繰り返し自分のサイトに訪れさせるというやり方は、
正に、陰始勢力等のやっている事、やってきた事そのものだ。
エネルギーの吸血搾取の為に、人々の魂の行く末をコントロールしよう
としている。

普段から支配層の批判を散々行って、批判的、否定的な文章だけを
無責任に送り出して、ワルイワルイ、ニクイニクイとやってきた人間で
あればある程、本当を言えば、これら宇宙全史関連から出る情報に
ピンッ、とこなければ成らないのです。

ところがそれがない。 だから、大きくは彼らはプロレスの様に、
正義役、悪役の立場を演じて、中間層と言われる無関係な人間を自分達
支配層、つまり陰始勢力ですが、にとって都合良く振り回す為の仕込み
の仕事を「 結果的に行っている」という事になる。

奴隷機械としての人生だ。 元ダマと、それが所属する集合魂集団含め
て、何も知らない、自分が何も知らないという事すら知らない侭に、
こんな所まで来てしまった存在の末裔(まつえい)としてある。

先に滅びた、8つの実験惑星は、こういう人達が山の様に居た。

そういう事なんだろうな、と分かるのです。 そこからディセンション
してきた。 自覚が前の星より振動周波数の粗い、エネルギーの低い、
地球という最後の舞台で「 同じ事を繰り返しているのだろう」なと。

ーーー

やゆ【揶揄】
[名・他サ変]
冗談や皮肉を言って相手をからかうこと。
「対立候補の演説を揶揄する」

やっき【躍起】
[名・形動]
あせってむきになること。
「躍起になって弁解する」

まつえい【末裔】
[名]
子孫。後裔。ばつえい。

ーーー


その284終わり、285へ続きます。

 
 
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