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290

 投稿者:今後  投稿日:2015年 3月 5日(木)17時09分44秒
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  今後の地球世界の予定 その290


  『 世界構造線に関しての仮の理解の追加 』


前の世界線構造の時に思いついたが、考えがまとまらなかったものとし
て寿命に対してのイメージがあった。

1メートルのひもを、精妙な波形で振動させたら、その長さは80cm
だとか90cmだとかの長い距離を保てる。 波形が乱雑で、粗く、
如何にも(いかにも)波だ、というものであれば、その形を表現する為
に長さそのものは30cmとかに短縮されざるを得ない。

これが深くは何を表すのか今は分からない。 だが記録しておく。

そして、もう一つ世界線構造に関して指摘しておく。

20年後における、地球の次元上昇による最後の臨界点において、
最後の最後に残った、地球にしがみついていた陰始当人が、地球から
離れる。 引き剥が(はが)されるという記述が有った。

それと連動するかの様に、20年後の世界、陰始が追放された以降の
世界においては「 因果応報の動きが加速する」、抱えてしまった
カルマが、当人の記憶が残っている間に「 正にあっという間に」、
それの解消の動きが、現象として現れるとありました。

本来なら自分( 小ダマ)の1サイクル目の人生が終わり、与えられて
いる命数の残り回数を消化する中で、6サイクルだとか7サイクルだと
かの未来にそれが現れるという事が多かった…という説明でした。

これが、本当の言葉通りに「 光陰矢の如(ごと)し」の様に、自分で
抱えたカルマが明日だとか、数日後か、それは分からないが、本当に
光速の矢の如く解消の動きがやってくる、というのはどういう意味か。


前の方で言いました。 カルマとは「 機を得て発動する」と。
その「 機」というものには、言葉通りのタイミングというものも有る
だろうが、多くは「 それを起こすエネルギーが貯まったら」そうなる
のだろう、という私の理解を提示しました。( 仮の理解ですが)

今までは、数サイクルの小ダマの人生、平均寿命を50年として、
6サイクル目でないと出ないとするのなら「 300年間」エネルギー
を貯金しないと、カルマの解消の動きは現れなかった。

それが、20年後、陰始がこの地球から追放された以降は、正に、
明日とか明後日だとかにそれが、カルマの解消の為の現象が現れるのだ
とするのなら…

確かに地球自身が、自らの振動数を高めていっているのだから、世界
全体に行き渡るエネルギーの値は高まっている。 であるが故に、地球
の世界における「 更新作業」は速くなるのは分かる。

それでも数十年だとか数百年かかっていた、これらカルマの解消の為に
必要とされる現象を発生させる為のエネルギーの貯金が、その者の記憶
がある間に貯まるのだ、という事を考えてみた時に、

我々人類は、どれだけ多くのエネルギーを、これら陰始勢力集団に
「 吸血搾取されていたか」、「 泥棒強奪されていたか」、というの
がよく分かる。

2014年から、これら陰始勢力らに所属している様々な個人は、次々
とディセンションの動きに入っているので、どしどし死んでいる。
( 消えている)

となれば、彼らの勢力が地球から引き剥がされるという事は、今後人類
から盗まれるエネルギーの総量が、今以上に減ってゆくという事だから
( 反転したので、どんどんと吸えなくなる)、盗まれなくなるという
事だから、因果応報の動きが時間を経る(へる)事に大きくなる。

未来方向に進むに従って、この因果応報の掟(おきて)の適用の力が
強くなる。 数学でいったら、二次曲線グラフの様に、陰始勢力らが
死んでゆくという事です。( 過去に山ほど悪い事をしかけてきている
のだから、その復讐の動きが開始される。 加速度をつけて)

我々庶民階級が気づけば気づくほど、その動きは、上の次元の集合魂
領域にも伝達されるのだと言いました。

陰始勢力等のやってきた事を「 許さない」、「 落とし前をつけよ」
という気持ちの発生が増えるのと比例して、彼ら陰始勢力らの勢力は
弱まる、そぎ落とされる、この現象界=現実世界、で、

「 テロを起こしにくくなる」
「 地域紛争をしかけにくくなる」
「 暗殺などがやりにくくなる」

などなど、彼らが今まで「 空気の様に当たり前に行ってきた事」が、
どうしてかやり難く(にくく)なって、それが出来なくなり、結果、
我々庶民集団の命が「 巻き込まれて犠牲にされない」という理解を
持って下さい。

ーーー

こういん【光陰】
[名]
月日。年月。また、時間。
「光陰矢の如(ごと)し(=月日のたつのが早いことのたとえ)」
「一寸の光陰軽んずべからず」

にじ【二次】
[名]
(1)2番目に行われること。第2回。
「二次試験・二次募集」
(2)ある事物・現象などが根本的・中心的なものに対して付随した関係にあること。副次。
「二次的な問題」
(3)数学で、式・関数などの次数が2であること。
「二次曲線」

そうこく【相克・相剋】
[名]
(1)[自サ変]対立・矛盾する二つのものが互いに相手に勝とうとして争うこと。
(2)五行説で、木は土に、土は水に、水は火に、火は金に、金は木に剋(か)つとすること。五行相克。

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その290  〓〓〓


647・【 下で起こせる事は、上でも起こせるという意味 】


我々人間の世界で「 起きている・起こされている」汚らしいと表現
される動き、謀略や調略などの言葉で表現されている

「 一つの集団に対しての、外部からの切り崩しの動き」
「 一致団結を、個別に切り離し裏切らせる動き」

を、そのまま上の世界に持ち込めるという理解を、この文章を読んでい
る貴方が持てば、それは、そのまま上の集合魂の世界に伝達されるのだ
から、「 新しい時代の到来が加速化される」と分かって欲しい。


下の世界、つまり我々人間が所属する現象界=現実界において、一つの
集団を少しずつ切り離し、内部に裏切り者を発生させて、いつも仲違い
の状態にさせておき、その集団を弱体化させた侭(まま)にしておく
手法の一つが「 互いに分断して、上から統治せよ」です。

その集団の内部にある、対立や相克(そうこく)を、外部から資金や
武器や情報などを渡して、争乱状態、内乱状態にさせるというもの
だ。 これは少し歴史をかじった人間なら当たり前の理解としてある。

そして、今この文章を読んでいる貴方は、おそらく最低限の理解として

「 上の次元にあるものが、下のこの我々の世界に転写されている」
「 上に在るモノは、下にも在る。上から下に持ち込まれている」

この二行の意味、二つの「 」(カッコ)の内部の文章は分かっている
段階に居る。( という前提で進めます)

そして、実は、下で理解した事を上の世界に持ち込めるのだ、という
理屈も何となく分かった段階だろう。( 表層意識では「 うーん」、
かもしれないが、潜在意識ではかなり分かっている。潜在意識で拒否す
るものは、そもそも表層意識の段階では対象に近寄ろうともしない)


我々人間の世界において、敵対する勢力というものに対しては、内部に
裏切り者を作る。( 敵国、要注意国などに対して)

内部で差別されている( 下に見られている。決めつけられている)様
な存在をスカウトして( 発見、接触、引き抜いて)、その人物の脳を
自分たちの勢力の利益に沿った(そった)形に作り替える。

中身を上書きしてしまう。( 教育、洗脳するとも言います。)

この作業を一旦(いったん)自国で行って、再び送り返すという手法が
ローマの頃から( もっと前から)行われている。 我々の常識の言葉
で言えば「 海外留学」というものだ。( その敵国内部でやる事も
ある。千差万別だ、だが、大体このパターンになる。)

そうして、脳を調整しきってしまった人材を、敵国に送り返して、
「 中から鍵を開けさせる」

時代劇などで、大手の商店に1年ほど前から入り込んだ店子(たなこ)
が、実は盗賊団の仲間で、店の信用を得た頃に、外の盗賊団との打ち
合わせの通りに「 盗みの決行日に、中から扉のかんぬきを外す」
というのを見たことがあるだろう。 あれを国家レベルでさせている。


これを、上の世界の気の利いた集合魂の人々にやってもらう。
それは、貴方の理解が必要になる。 集合魂の人達は、当然様々な
タイプが居る。 それがそのまま下の我々の世界に転写されている。

だからこういった、謀略、政治工作、情報工作が得意だ、という元ダマ
の人物は必ず居る。( まあ、別に暗殺だとか買収だとかそういう事を
頼むという意味合いではないが。)

今地上の世界では、陰始勢力らが太古の昔から、この地球という名称の
惑星の歴史が開始された頃から張り巡らされていた、吸血搾取の為の
結界 △ はない。( ヒエラルキーの象徴でもある)

ーーー

ヒエラルキー[Hierarchie〔ドイツ〕]
[名]
上下関係によってピラミッド型に序列化された組織。軍隊組織・官僚機構など。位階性。階層性。ヒエラルヒー。

ーーー

そして、それは、上の世界の幽界だとか霊界だとか、天上界の世界でも
そうなっている。 そうなった。 2013年の冬至の日に、地球が
自分自身の意志を露わにして、地球のエネルギーの流れを反転させる、
と「 決断して」そして実際に「 実行して」からは、そうなった。

あの頃の宇宙全史のBBSにおいて虚空蔵55氏の書き込みで

「 今、霊界は物凄い事態になっていて、エネルギーの反転が、まるで
戦争でも起きているかの様に、物凄い勢いでエネルギーの移動が、
出たり入ったりのそれが、起きている…」

と、在った。 本当はこの時の霊界=陰胎(いんたい、ナワール)の
エネルギー反転の動きが、少し遅れてこの現象界=人間世界に反映され
た時は( 本当はそうなる予定だった)、月の創生の時よりも激しい
変化が、この地上に現れる、とあった。

月の創生とは、一旦地球を半壊させてまで内部からそれを( 月を)
産ませた動きの事だ。 これを越える動きなど想像もつかない。

これを、アンドロメダに所属するみわ氏が止めている、という下りが
あった筈だ。( 彼女は、転生サイクルの本当に初めの方で、この地球
の初期の初期にあった、鉱物種の生命世界の、その中に入って、自らの
経験値の蓄積、魂魄体の振動の調整=地球とのアクセスに関わると思わ
れる、などを行ったとあった。)

彼女が( みわ氏が)、この平安な状態を作っているのだという知識は
脳の中に入れておくべきだ。( 理解しろといっても、まだ無理という
人が多いだろう、だから、知識として入れるだけでもいい。)


さて、集合魂の人達に頼む謀略活動とは何か。

それは陰始勢力集団の末端の構成員から切り崩すという事だ。
どうやって?

末端の構成員に「 世界平和の祈り」を教えて、それを詠唱( えいし
ょう)させる。 それで陰始勢力を切り崩してゆく。

20年後…の中の記述で、虚空蔵55氏が受け持っていた魔導士達の
集合魂に、世界平和の祈りの詠唱を行う様にしてもらったら、彼らが
持つカルマの相当数が解消された。

恐らくこの魔導士集団は、20年後の地球に( 地球霊界に)残れる
だろうという下りがあった。

これをやってもらう。( まあ、下でこんな事を言っても、それを働き
かけるのは上の集合魂達だから、あまり勇ましい風には言えないが。)

陰始勢力というのは、陰始を筆頭として( 本当に筆頭なのかは疑わし
いが)、エホバや、エル・ランティや、プロメテウスの連中、サタン
の眷属の一部、などなど( 他にも沢山いるだろうが)、要するに

「 人間から吸う事しか出来ない連中の事だ」
「 与えようとは1ミリも思っていない連中として在る」

これらは我々人間の世界においては、支配層集団の内部に多く入って
いる。( 勿論、庶民の中にも紛れ「まぎれ」ているが)

この集団は、地球の △ が消滅していても、自分たちの内部では相変
わらず △ を形成している。 この組織構造の下に所属する連中、
ここから切り崩す。

これらの末端の元ダマ集団というのは、やっぱり下っ端なので、
集合魂全体で見たら「 端の領域に所属している連中だ」

もっとぶっ飛んだ言い方をするのなら、集合魂という様々な個性領域が
集まって形成されてるそれらの空間において、端の方で「 表示」され
ている連中の事だ。

つまり、中心の個性からは少し変わっているという言い方になる。
( 中心点から外れた周辺領域は、中心とは違う振動波形になる。
電圧が違ってくるの下りを思い出して下さい。)

エホバの場合は、確か魂存在が一つで一つの集合魂の形成だった筈
なので説明が分かりにくくなるので、エル・ランティを例に取る。


図解 ( エルランティの集合魂のイメージ)


(  ( ( ((◎)) ) )  ) ←中心がエル・ランティ
  ↑    ↑
 下っ端  天使共


エル・ランティは、地球に到着した時に、直ぐにパイトロンにかかって
自らをサタンと分離させた、と説明されていた。

そして引き連れてきた仲間もパイトロンで魂分割をして、それらが、
後の聖書やコーランの中に「 勝手に出てくる」 天使の階層構造を
成り立たせているガブリエルやら、ラファエルやら何ちゃらやらという
説明があった筈です。

( この辺の下りは本当に重要だ。これらの事実は一刻も早く世の中
の人々に知られなければならない。 この世の中には「 天使様」、
とかと随喜(ずいき)の涙を流しながら、これらを崇拝している真症の
バカ達が山のように居る)

( 天使と悪魔の側に分離して、悪魔の側がエル・ランティの分霊で
あるサタンの側に集結して、一つの勢力を作っているという説明があり
ました。 これは善と悪の自作自演の最たるものです。)

ーーー

ずいき【随喜】
[名・自サ変]
(1)仏教で、他人の善行を見て歓喜の心を生じること。
(2)心からありがたく思い、大いに喜ぶこと。
「随喜の涙を流す」

ーーー

このエル・ランティ派閥における △ の構造の中で、周辺領域に
「 表示」されている連中は、中心部のエル・ランティとは、振動波形
が違う形として存在している。 その違いが固有の個性の様な形として
現れている。

此処で重要な指摘をしておく。

集合魂の内部において、そこに所属している元ダマ達は、基本地上界の
事を「 見れない」「 分からない」、という一点です。

現象界=人間界に小ダマを降ろしている元ダマと、いわゆる守護霊、
守護神や指導霊、という役職以外は、基本地上の様子は分からないので
す。( 振動周波数があまりに違う地上を、仮に彼らがまじまじと見て
も、基本見えない、又はぼんやりとしたモノとして映る。これらは過去
のBBSで回答されていた。)

だから肉体という殻(から)を持っていないから、何処にでも
飛んでゆけて、どんな事でも知っているのがこれら幽体だとか霊体だと
かの存在だ…と思っている人も多いだろうが、そうではない。

なので集合魂の集団の内部において、地上で発生している事柄、地上か
ら上がってくる情報を △ の内部だけで通用する規律、法とやらの様
なもので制限出来るのです。 地上に関わっている人間とそうでない
ものを切り離すという事をすればいい。 真実を全体に知らせない、と
やる。

( エル・ランティ派閥ではその様な法が内部に有った。大ざっぱに
言えば、許可無く地上を観察してはならない、という決まり事だ。
彼らの勢力のある種の施設の中には、地上を見るテレビの様なものが
存在し→ 周波数を変換して表示する、のイメージだろう→ それを
使って、下界を観察する事は出来た。)


恐らくという言い方をしますが、エル・ランティ派閥においては、
高橋信次の周辺以外は、この世界平和の祈りそのものが知られていな
いか、又は知っていてもタブー視されているのではないか、と推測して
います。

この陰始勢力に所属する周辺領域の連中に「 世界平和の祈り」を詠唱
すれば貴方は助かるよ、と、本当の事を教えてやるのです。

尤も(もっとも)、これらの手法が通用するのは、周辺の周辺に所属す
る下っ端の下、みたいな連中でないと「 もう間に合わない」のかも
しれませんが。 それでも、これら陰始勢力を周辺からでもいいから
反転させてゆくと、「 事態の進行が加速する」というのは分かるで
しょう。

これら周辺の下っ端達は、「 地球が反転したという事実を知らされて
いない、誤魔化されている、何も理解していない」状態だ。

今の事態が進行していっても、上からは本当の事は教えて貰えずに、
ある日いきなり唐突(とうとつ)に、それらしい理屈と共に言葉が
降りてきて、「 地球霊界を離れる事になった」、「 ははー」、

などという「 いつもの流れで」勝手に物事が進んだと思ったら、
地球よりも遙か(はるか)に振動周波数の粗い、不規則な宇宙に移動さ
せられて、そこに至る道中で、そこに着いても「 結局同じ事を、搾取
を、仲間同士での食い合いを」して、苦しみながら消滅してゆく…

この本当の事を教えてやって「 こちら側に転ばせればいい」

陰始勢力というのは「 自分の利益」と「 自分の命」が、何よりも
大事で、それを得る為になら、何をしても構わないという魂存在だから

「 自分だけでも助かる可能性、消滅せずに済む可能性」

が有ると分かったら、それに飛びつく。

まるで戦時中に空からまかれた宣伝ビラ、ラジオ放送を使った政治宣伝
の様な動きだが、そういう事を今度はこちらから仕掛けて行けば、新し
い世界が訪れるのが速くなる、というのならやってもらった方がいい。

そしてその動きの開始とは、貴方という現象界の個人が、何処まで気づ
くかにかかっている、というのがお分かりだろうか。

貴方が「 あ、そうだったのか」と分かった事を、その映像を、貴方の
守護霊と言われる存在が、まるでネットゲームの様に、画面に映る映像
として同時に見ているからです。

守護霊、そして元ダマ、そしてその周辺に存在する集合魂の仲間達。
これらの数が増えれば増える程、陰始勢力らに対しての大きな抵抗運動
の動きとして成長してゆくのです。


そして、此処でもう一回視点を我々の現象界=人間界に戻した時、一つ
気づく事がある。 それは、陰始勢力の周辺の下っ端連中も、結局この
現象界=人間界に「 小ダマを下ろして居る者」が沢山居るという
それ。 前の方で説明した通り、この現象界では、上の天上界( 集合
魂界)という所に所属していて、振動周波数や波形の違いから、互いの
意志疎通がない集合魂達も「 現象界では意志疎通が可能」という事。


図解


((●[])) ←陰始勢力集合魂

ーーーーーーーーーーー( ↓ この下は集合魂集団)

((◎))
         ((○))
   ((◇))
       ((※))
 ((▼))

ーーーーーーーーーーー( ↓ この下は現象界=人間界)

 ◎ ◇ ○ ▼ ※ ●[] ←陰始勢力小ダマ
ーーーーーーーーーーーーーーー


仮に集合魂 ◎◇○▼※ らに情報が届かない
状態だったとしても、現象界において、小ダマの
◎◇○▼※ らが、陰始勢力の小ダマの ●[] に
本当の情報を伝えたら( ネットにおける情報の
絨毯「じゅうたん」爆撃)、●[]の潜在意識、元ダマを
通じて、陰始の集合魂の ((●[])) の、周辺の
下っ端に事実が伝わるの図

( 実際は、各小ダマを通じて、集合魂界にも伝わって
いるのだが、分かり易くする為にカットしている。)


((●[]))←←←←←\
            \
ーーーーーーーーーーー  \
              \
((◎))          ↑
         ((○)) ↑
   ((◇))       ↑
       ((※))  /
 ((▼))        ↑
              ↑
              ↑
             /
 ◎→◇→○→▼→※→●[]:
ーーーーーーーーーーーーーーー


だから、集合魂の人々に動いてもらうにしても、この現象界=人間世界
から、陰始勢力の周辺下っ端に直接伝えるにせよ、この文章を読んでい
る貴方の理解が、気づきがどうしても必要になる。

それは陰始勢力の周辺の下っ端の、表層意識の自我、固有の名称、名前
を持つ個人の表層の意識に、兎に角投げつけるというやり方になる。

当人が宇宙全史のこれらの情報を激しく否定、拒否しても、それでも
潜在意識には届いてしまう。

潜在意識にこれらを入れたくない、嫌がる、という人間は、
「 20年後地上の人間は半分になる」( 旧:20年後世界人口は
半分になる)…を、どうしても読めない。

不思議な事だが、そういう報告が宇宙全史のBBSで為されていた。
( 無意識で自分の身を守っているという事です。)

ボランティアやら、慈善事業をしているような、一見良い人の様に見え
る存在ですらそういうのが居るという報告だった。

吸血鬼達は、あらゆる階層、場所に隠れているという事なのだろう。

しかし、意図してこれらの勢力の、下っ端切り崩しが、結果として
出来てきたら、それは、後19年も待たなくていい、という理解は得て
欲しい。 事態は速く進んでゆく事になる。

〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


因果応報の適用、これの速度が上がっているというのは、我々の
「 人間社会」での現象としては、

今まで信じさせ続けてきたウソ、というものがどんどんと露見する
というのが流れの一つとしてあります。

今現在、5大国と言われていた国家集団の内部の中で、共食いの
様なエネルギーの奪い合いが発生しているというのは、宇宙全史関連の
中で散々語られてきましたが、本当にそうなっている。

今、英米イスラエルなどを中心とした勢力が、欧州とロシアの結びつき
を破壊する事によって、ドルという自分達の通貨を守る動きを加速化
させていますが、これらの反撃の意味で、ロシアが真実の情報を、
どんどんと表に出すようになった。

だから、この事によって、今までの常識であった、5大国という枠組みも
揺さぶられ、どんどんと機能しなくなってゆきます。

その290終わり、291へ続きます。

 
 
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