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296

 投稿者:今後  投稿日:2015年 3月11日(水)16時25分14秒
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  今後の地球世界の予定 その296


今回は、自分でいうのも何だが、相当に生臭いし、不敬だらけなので、
心を相当離して、入れ込まないで読んで欲しい。 私もキーボードから
精神を離してカタカタとやっている。

そういう危なげな、不安定な内容だが、しかしそれでも、ある一定の
電波ちゃん、お花畑ちゃん達には届けるべき内容だと思った。

そして、これらは、「 私は、その様な説を採用している」
だから「 私は、この様に判定している」 の連続で構成されている。

なので、以下の文章を読んだ貴方は( そんな奇特な人間がどれだけ
居るかは正直分からないが)、自分なりに再判定をして欲しい。

私は、貴方の世界線に対して、何の責任も取れないからです。

だから、「 信じろ・信じて下さい」だのと言う気はない。
そもそも信じるとは人へん( にんべん)に言葉と書く。

人の言うことをそのまま鵜呑み(うのみ)にしろ、無条件で受け入れろ
という意味が内包されているのが、信じるという言葉だ。

だから、そんな傲慢(ごうまん)な事は言わないし言えない。

それが他人からどの様に思われようが、見えようが、「 私が」その説
を採用し、採用した複数の積み重ねで、その様に認定し、認識している
という事だ。 それは私自身が作る、私自身にしか作れない唯一の世界
線として振動し、存在している。( ただし、意識の焦点が固定化され
ない様に心がけなければならないが)

その唯一の、個人の世界線が「 物事を知って、理解して、賢くなろう
という方向に振動するのなら」、そしてそれら個人の数が増えるのな
ら、その社会の世界線全体は共振し、向上するというイメージが持てる
だろうか。


ーーー

はくだつ【剥脱】
[名・自他サ変]
はげ落ちること。また、はぎ落とすこと。
「金箔(きんぱく)が剥脱する」

ふんしょく【粉飾】
[名・他サ変]
よく見せようとして、うわべを飾ること。
「粉飾決算(=企業が不正な意図をもって、その財政状態や経営内容を過大または過小に表示して決算すること)」

ーーー


〓〓〓〓〓〓〓〓 ↓ この下から、その296  〓〓〓


653・【 平静で居る為に必要な現実世界での予測 その4 】


何処から始めればいいか迷った。 しかし、今後起こり得る大きな
出来事としては「 金融空間の大破壊、そしてその後の連鎖現象」なの
だから、その前後からやるべきだと判断した。

今年の秋口には、前のリーマンショックの時を遙かに越える金融大破壊
が発生し、そしてその後、連鎖して、次から次へと金融のルールが変更
されてゆくかの、そういう説明が宇宙全史のBBSであった。

これは、今まで「 非」精神世界的な視点で物事を見ていた私には、
分かり易い情報であり、カネの流れ「 だけを」追って見ていた立場
からしても、今の経済の、特に紙切れの金融商品を売った買ったやらし
て「 景気感を無理矢理に粉飾(ふんしょく)して押し上げている」
今の状況は、長く続かないとは分かっていた。


此処で思い返して欲しいのが、2013年の冬至に地球のエネルギーの
反転が開始され、2014年の夏至に( その前にだが)、20年後…
が現象としてこの世界に生み出された。( 正確には夏至の前に原稿が
アップされ、その一ヶ月後に発行だったか。よく覚えてないが)

そこから2014年の冬至に、陰始勢力が貯蓄していた、人間から吸血
してきたエネルギーと、地球上に多い被さって(かぶさって)いた様な
彼等勢力の黒いエネルギーがそぎ落とされた( 現象として現れたのは
翌年の2015年の1月から2月にかけての様だ)、と続く。

だから、流れとしては2013年の冬至以降は、どんどんと連続的に
これら陰始勢力の力が「 そぎ落とされる・抜き取られる」様な方向で
全体が進んでいる。 そういう風に見える。

2011年の311が、陰始勢力に「 とって都合のよい現象の発生」
の最後であり、2012年に日本の陰糸( 陰糸5人衆のボス)が抜け
2013年の冬至に地球が反転を決断し、実行した。…

ーーー( ↓ 少しだけ解説ここから)


だから、大まかな大まかな年表で提示するなら、


911 ( 陰始勢力に有利な現象)

リーマン( 月読之大神勢力が地上に半分だけ介入、陰始に不利)

311 ( 陰始勢力に有利な現象)

日本の陰糸が抜ける。 ( 読み込み済みだったが、陰始勢力に不利)

地球の反転 ( 陰始勢力が全く予測もしていなかった事態)

20年後…の発行 ( 陰始という存在の認識が地上に明かされる)

2014年冬至、陰始勢力の貯蓄していた力のそぎ落としの開始

こういう風になっており、以降、夏至→ 冬至→ 夏至→ と、半年
ごとに陰始勢力の持てる力がそぎ落とされ、彼らの勢力の切り崩しが、
結果として始まるのだから、それらが地上に現象として現れるという事
は、どうしても今の支配層と言われている集団の弱体化につながる動き
が連続的に開始されるという事になる。

ーーー( ↑ ここまで)


…という事は、今年2015年の夏至は6月22日なのだから、それか
ら約2ヶ月後くらいに現象として何かが起きるとするのなら( 後では
なく22日の前という事もあるかもしれないが)、それは陰始勢力の
最大の武器の一つである、マネーの部分が今度は徹底的やられるという
事だろう。

それが秋口の第二次リーマンショックと言える動きの開始につながって
居るのなら、一番あり得る現象は、6月22日を夏至を回ったあたりで
米国の「 勝手にお札を印刷してる民間会社FRB」 が、利上げを
発表し、それを実行するという所から事態がガタガタになってゆくのだ
ろうというのが予測出来る。

難しい理屈は言いません。 ただ新聞やテレビなどで、この米国FRB
が金利の利上げを発表、という情報が流通し出したら、それが大不況
入りのサインの一つだと記憶しておいて下さい。


だから、その流れで全世界的に金融市場がクラッシュ、崩壊の方向に
一気に舵(かじ)を切る。 株式も国債も、なんたら社債やら証券やら
為替から何から(通貨そのものも)、全て今までの価値を維持出来なく
なる。

そして、本番はこれからなのだが、前のリーマンの時は紙幣を過剰
印刷して、それを無料で貸しだして( 押しつけて)、見かけ上金融
機関などが勝手に作った天文学的な借金に対しての支払いなどが、
滞り(とどこおり)なく行われている、という風に誤魔化した。

無限に無責任の世界を、そこから開始して、事なきを得た。

全くもって、事なきでも何でもなかったが。

ところが、これが次に起きると、二回目はドルを含める紙幣の印刷が
出来ないのだから( その様に決めてしまった)、暴落は暴落のまま
放り捨てられるという事になる。

ややこしい話には抜きして、モノを生産しても売れない( 買えない)
から、生産工場は全て操業停止の方向に向かう。…


ーーー( ↓ 少しだけ解説)

今でも本当は世界的にモノが売れていない。 バルチック海運指数と
いう、実際の商品製品などが、船を使って世界各国にどれくらい輸送
されているのか、というデーターは、減少の一途(いっと)を辿って
(たどって)いる。

今世界で起きているのは、紙切れの紙幣を印刷した事にして、それで
金融商品を買い支えた「 という発表を行って」、全体が好景気だと
粉飾しているだけの偽の現実空間の広がりだ。

ーーー( ↑ ここまで)


…そして首切りにあった人々は( 若者などは)、例えば今だったら
低価格のネットカフェを定宿(じょうやど)にして、毎日を過ごすとい
う事がそれでも出来ているが、

この金融空間の大破壊以降は、もの凄い速度でインフレが開始されて
ゆく( 通貨の価値の下落が押さえきれなくなるから)、だから、ネカ
フェ深夜8時間パックで1000円だとか、1500円だとかの低価格
施設が、廃業しているか、どんどんと値上げして4000円とか
5000円とかになっている。 月給の実質的な手取りが変わらないか
下がっているのに、だ。

あらゆるものが値上げしている。

宇宙全史のBBSなどでも、本来底辺の国民を守る為のシステムである
セーフティーネット( 安全網)が、次々と機能しなくなっており、
生活保護も、恐らく健康保険の様なものも、年金もガタガタになってい
るか、一部破壊されてしまってどうにもならなくなっている、という
説明が為されていた筈だ。

それは、都市部を中心に、まず浮浪者やニート、ルンペンの様な存在
が山ほど増えるのだ、という宇宙全史BBSに書かれた通りの社会状況
になっているだろう、と容易に分かる。

無責任な事もいえないが、しかし第二次リーマンショックが発生した
後に、金融空間のルールの大変更としてあり得る可能性は、

1・ドルの切り下げ( 旧100ドルを1ドルにしてしまうとか)
2・金本位制の復活( 国家が保有する金塊の量に連動して紙幣発行)
3・ブロック経済復活( 米国と、その属国を外した鎖国「さこく」)
4・金とドルの切断( 金価格をドルが決めていた、それが廃棄追放)
5・商品価格、先物価格など、価格決定からドルが追放

最低でもこれくらいは起きる。 そして、これはドルから見える世界の
風景だから、ドルがその様な状態に身分剥奪(はくだつ)されるという
事は、それらの忠実な家来として存在していた円も、このドルに抱きつ
かれてガタガタにされている。


だから、ここからだ。 これらの金融空間の破壊を誤魔化すために
数々の紛争や、テロ暗殺、ショックドクトリンなどが、基本的に米国
「 以外の地域で」行われる。 それが堂々と開始される。

この金融空間の破壊を食い止める事はもう出来ない。 今から2年前の
2013年だったかの夏を越えて秋口に、米国がシリアのアサド政権
転覆をテコに、あの地域で中規模の戦争を起こそうという試みがあっ
た。

しかし、それが果たせなかった、出来なかった。 シリアの正規軍が
毒ガスを使ったからどうしたこうしたという報道が、全て自作自演だっ
たと明らかにされた事件の事だ。 もう忘れてしまったか。

このシリア戦争、米軍の大規模介入を理由に、戦費調達の名目で米国債
を発行し、それを買い取る名目で米ドルを過剰印刷の継続を行う。

そして、その過剰印刷をしたドルで、米国の内部の各種支配層( これ
が陰始勢力の末端になる)傘下の企業を救済する。 これが出来ない。

アポロ計画を立ち上げて、それらの予算の大部分が全く別の目的に
横流しされたのと同じ流れを、あの時シリア問題とやらでやろうとし
た。 だが果たせなかった。 あそこで戦争を起こせていたら、FRB
の「 勝手にドル過剰印刷」は、戦争を理由に続けられていた。

しかし、それが出来なかったのです。 させてもらえなかった。


米国以外の全ての国家は、米国の( 内部の陰始勢力)手口を知っ
た。 だから、騙されまいと堅く身構えて、水面下でこっそりと団結し
ている。 そういう状況だから、ドルという基軸通貨を守る為に、他の
地域の通貨を、テロ攻撃などを人造的に作って攻撃、下落させる、とい
う動きが、この水面下の協力で、前述のシリア紛争の拡大介入化の失敗
以降、連続して失敗している。

( 一時的にドル以外の通貨の下落を呼び込み、米国の国力が相対的に
浮上して見える期間は発生するが、それが続かない。 ずっとその他国
の通貨の攻撃、足の引っ張り合いをしていなければならない。)

5大国である、核爆弾保有国の中国もロシアもフランスも身構えて
いる。( 英米イスラエルはセット) だから5大国の内部でも割れて
共食いが始まっている。 これは20年後…で説明されていた通りだ。

( 陰始勢力の共食い現象。 という事は、この5大国というシステム
は明確に陰始の「 人類からのエネルギー吸血搾取システムの一つ」だ
ったのだ、と分かる。)

去年の、南シナ海における、マレーシア航空機の行方不明、そして、
ウクライナにおける、これまたマレーシア航空機の撃墜事件なども、
全て大きくはドル以外の通貨攻撃として計画されていた動きだ。

中国は人民元、ロシアはルーブルになる。 この2国は貿易決済から
ドルを排除した。 だから、どうあっても叩き潰してやるという風に、
米国内部の陰始勢力等は動いた。 現実世界の言葉で表現されるのなら
ネオコンだとか国際金融資本家集団とか言われる連中が中心になって、
これらの動きを押し進めている。


だから、米国以外の、そして核爆弾を大量保有している戦勝国らが
身構えている以上、これらの通貨攻撃の矛先は、米国の忠実な属国を
演じる事で戦後の国家発展を遂げた、この日本に向けられる。

日本円への攻撃をかねて、そして日本の活力を全て泥棒して自分のもの
にする為の、311で失敗した日本再占領計画を、もう一回、

「 日本再々占領計画」を、テロや原発事故などの形で起こす可能性、
これはいつでもある、と身構えていなければならない。

この動きが、夏前後に恐らく発表されるFRBの利上げ宣言以降開始
される。 日本国内が、一気に騒がしくなる。

日本に対して仕掛けられる破壊活動の大きな動きは、恐らくだが、

1・今後問題表面化される、在日韓国人無国籍勢力への処分問題をテコ
  に、それを口実として行われる様々な破壊活動、テロ。

2・尖閣諸島を上手に使った、中国との複数回における武力衝突。

3・沖縄独立運動を上手に使った紛争問題の拡大。

大きくはこの三つの系統にいずれかだろうと推測出来る。 他にも細か
いものはあるだろうが、大きく紛争化出来そうなのはこの3つだ。

( しかし、3に関しては米軍基地があの狭い島内にがっちりとあるの
で、いざとなったら力づくで排除というのが可能といえば可能だ。)


2の尖閣諸島問題の拡大化というのは、「 中国の側において」この
米国の企画を実現する担当者たちが「 政権から駆逐されつつある」の
で、前の時の様に都合良くは緊張を拡大するのは難しい。

だから、一番あり得る選択肢として1、の、在日韓国人無国籍派連中
を、今後韓国本国に「 強制送還する」という流れの中で、それらの
不満分子が行ったのだ、と偽装して

日本国内で大がかりなテロ活動が( 米国民間戦争会社の社員らの協力
において)、開始される可能性、これが一番高い。


どんどんと生臭くなり、腐ってきて、ハドーとやらも相当低い文章が
生産され様としている。 だが、それでも知ってもらわなければならな
い。 そういう状況に今正に突入してゆくからです。 後は貴方自身が
再判定して欲しい。


〓〓〓〓 ここまで 〓〓〓〓


金融空間の大破壊、大暴落が起きるのだ…と前もって分かっている勢力
は、それを見越して膨大な金融商品、株券の空売りという手法を仕込ん
でおけば「 莫大な利益」を掴め(つかめ)る。

だから、前のリーマンの時ではそれがあった。 今回もそういうおかし
な金融取引を行う勢力が必ず出てくる。

それらが第二次リーマンショックを、「 そうなる事が分かっていて、
自分の儲けの為に」それを導く。 そして、ライバルを追い落とす、
破産させて、自分は更に儲ける、独占するといった動きが露骨に現れる
だろう。

蛇同士が互いにからみつき、食い合って殺し合う動きが発生する。
それは、若い獰猛(どうもう)な蛇が、老獪(ろうかい)な蛇を、今度
こそしとめて「 親の敵を討つ」という動きになる。

ーーー

どうもう【獰猛】
[名・形動]
性質が荒々しくて乱暴なこと。
「獰猛な虎(とら)」

ろうかい【老獪】
[名・形動]
経験を積んでいて、悪賢いこと。
「老獪な手口[人]」

ーーー

前のリーマンの時に、その老獪な蛇は体に大穴を開けられた。
だが、しぶとく生き延びた。 しかし、今度同じ事をしかけられたら、
今度こそ本当に死ぬ。 そして、米国における皇帝の代替わりが完成す
る。しかし、それも長くは続かない。 陥没現象が開始されるからだ。


その296終わり、297へ続きます。

 
 
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