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各種操作説明

 投稿者:今後の予定  投稿日:2015年 6月 8日(月)15時35分16秒
  通報 編集済
  【 掲示板の説明・2020年くらいまでに起きる事の説明 】


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【 掲示板、各種操作説明 】


『 リンクフリーです。』 2013年冬至を起点とした、今後の
20年間は本当に激動の時代になります。

あらゆる階層のつながりがないと、恐らく生き抜いてゆくのは
困難です。 最初の10年で旧文明の破壊、次の10年で復興再生新生
の流れになります。

今後の予定メインスレッドで提示された情報を、それぞれの人々が
自分なりに理解して、せめて自分と家族を守る為の動きを開始し、更に
それらの情報を( 分かる限り正確に)多くの人々と共有されたなら、
存外の喜びです。

ーーー

《 スレッドでの記事を最初から順番に見る方法 》

メインの掲示板は、画面の下にあるアイコンにチェックを入れて、
表示切り替えによって「 新着順」から「 投稿順」に切り替える。

又は、

(1)画面内にある、掲示板専用の検索窓を開き、空欄(くうらん)
   で検索をかける。

(2)記事一覧が画面に表示される。 言わばリンク付き目次。

(3)各記事の小見出しの左横の記事番号をクリックかタップ。

ーーー

《 極小掲示板操作説明》

・「 読」をタップで掲示板の記事閲覧窓が開く。
・もう一度押すと消えます。
・閲覧窓下のReloadを押すと記事が更新。

・「 書」をタップで掲示板の書き込み窓が開く。
・もう一度押すと消えます。
・書き込む時は実行( エンター)か右側の□をクリック。
・1記事につき全角128文字記入可能、最大100件の記事を保持。
・文章編集欄で文字数確認をしながら下書きを行い、完成文をコピー
 して、書き込み欄に貼り付けて送信して下さい。
・HTMLタグは自動除外( 不可、禁止)、URLは可( 記事に関する
 事のみ、それ以外は基本削除)。

・「 貼板」は管理者専用ページなので触らないでね。
・出来たら記事に日付とハンドルネームを記載して下さい。
・おかしな書き込みは削除します。( 成り済ましや、自作自演や
 単純荒らしの動きが目立てば、極小掲示板は取り止めます)


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【 2015年夏至以降、3年~5年という期間の間に、人々の間に
  起きてくる「 とある現象」を抑える抗力のある防御方法。】


[1]低気圧が来た時・・曇りのどんよりした天気の時、雨模様の時は
   出来るだけ外に出ない。

[2]急ぎの用事でない時はなるべく外出を控える事。

特に東日本に住んでいる人は注意が必要。

その大まかな理由。

(1)福島第一原発のデブリ( 溶解し地中に落下した核燃料)が、
   対策がなければ今後、ほぼ永遠に今の位置に留まり《注1》、
   青空天井型、かつ開放型のムキ出し原子炉として、中性子線核種
   を含む放射性水蒸気( 中性子線プルーム。ウエット)と、
   高熱プルーム( ドライ)《注2》を出し続ける状態になって
   しまった。

(2)中性子線プルームによる放射能障害により、このままだと、
   今後2~3年間に数千万人とも言われる数の日本人が消えてゆく
   可能性がある。

  《 注1》ウランは劣化ウランに、プルトニウムも劣化プルトニ
   ウムになってしまっており、さらに、地下水や海水で冷却される
   ようになったので、デブリの温度が総体的に最高温部分で
   4000℃以下、表面は1500℃位まで下がった。
   このため、チャイナ・シンドロームが止まってしまい、デブリは
   現在の位置に留まったままとなった。

  《 注2》デブリ付近から噴出している膨大な量の湯気。この重い
   湯気=霧は主に沿海地域を襲い、襲われた地域は湿度100%に
   なる。 しかし、水蒸気が噴出しない日は、デブリの沸騰して
   いる部分から沸騰した核種が超微粒子となり、プルーム(雲)と
   なって大量に噴き上がっている。 このホット・パーティクルの
   プルームは上空の高いところを漂って、何処へでも流れていく。
   即ち、放射性物質が降下しないクールスポットは、もはやない。

  《 解説》これから人が消えてゆくのは、放射線だけではなく、
   放射性物質+αという複合汚染が大きな要因の一つになる。

   どんより曇りの湿度の高い日、雨の降っている日などの外出を
   避けようというのは此処にある。 このデブリを収束させる事は
   技術的に可能。 対策情報は必ず出てくる。 パニックにならず
   平静さを保っていること。

ーーー

ここから追記。(3)に該当するかどうかは分からないが書く。

私はこれらの福島に関連する情報がもたらされた時から後考え込んだ。
何故なら福島原発から出る程度の放射線物質の量で、日本の数千万の
人間を後天性免疫不全症候群とでも言えるものにさせるというのは、
単純な計算としても難しいと思ったからだ。 ましてやこの後、この
一見心臓麻痺にしか見えない様な、自然死にしか見えない様な動きが
「 世界中に拡散する」 のだ。 どう考えても、福島原発だけで
それを成し得るとは思えない。

私はこれらの動きの大きな発生源の一つに、中国内部で今も大量に使わ
れている「 高濃度のウランを含んだ石炭を燃やす事で、空気中にその
燃えカスの微粒子=放射線核種が拡散、そして濃縮する動き」 と

「 中国の権力闘争の末に、国内に沢山建設されている、軍事目的で
  使う毒性物質を製造する化学工場や、それら関連の資材倉庫などが
  爆破される事で、その毒性物質=エアロゾルがこれまた大気中に、
  海洋に、水源に、土壌に拡散濃縮していく動き」 が

合体して、「 放射線核種+毒性化学物質」=「 複合汚染物質」

というものが今、この瞬間も作られているのではないか、と睨んで
いる。 報道などではPM2.5の汚染物質がどうしたと言われて
いるが、それらの多くがこの、ウラン石炭を燃やした後に出たものから
出来上がってきているものだろう。 その様に疑っている。

これらの動きが相当大きくなってきたから、だから世界の支配層達は
慌てて福島原発から危険な放射性物質が出てきているのだ……とでも
言える、煙幕、隠蔽的な情報拡散を開始したのだ、と私は見ている。

勿論、福島から何も出ていないとは言わない。 事故の後に、どうやら
原子炉の内部において、核燃料が小さな臨界現象を再開したのは、恐ら
くは本当だ。 現象界限定的な視点では、最初は大きく押さえ込まれた
かの様に、不思議なくらいに炉心の温度が、溶け落ちた燃料棒と周辺の
金属部分が混ざり合ってグズグズになったものの温度が、下がって
いった。

しかし、これが再び火が点いた……という言い方をするのなら、福島か
ら出ている放射線核種と、中国から飛来しているPM2.5物質が合体
して、福島由来の複合汚染物質が関東東北を中心に拡散している可能性
はある。

それでも、この福島原発のみで、全世界の人々に後天性免疫不全症候群
を与えるというのは、普通に考えて無理がある。 だから私は、今この
2016年2月頭の時点において、中国上空の大気から偏西風に乗って
これらの微粒子が、先ず北半球をぐるりと巡った後に、南半球へ拡散
していくのだろうと考えている。

そして、これからの近い未来において、世界のあちこちでテロの動きが
人造的に相当の数で起こされていく。 そのテロ事件の流れの中で、
何処かの地域において「 高濃度の放射性物質を拡散する目的の・核
反応を起こすのではなく、核物質を通常火薬の爆発で四散させる目的の
安上がりの原爆とも言われる」 汚い核爆弾、というものが使われる。

此処から四散していった放射線核種というものも、恐らくは後天性免疫
不全症候群を地上に現象化させる主要なキープレイヤーとして在るもの
だろう。

正体が分かっていれば……大凡(おおよそ)の正体が分かるのなら、
それは対処のしようがある。 何も分からない状態ではないからだ。
そしてこれらの情報が降ろされた、知らせても良い、という上の方々の
了解があったという事は、これらの正体に立ち向かう為に動いてもいい
のだよ、という意味になる。

本当に知らせてはならない情報だったら、55氏は決してそれを外界に
は流さない。 流しているという事は、情報を受けて対応、対抗の動き
を人間が採ってもいいのだよ、という事なのです。

確定した未来はない。 だから、冷静な面もちでこれらの複合汚染物質
に対処していく事だ。 その心の構えで居る限り、必ず対抗策、打開策
の様なものは現象として現れてくるだろう。 決して諦めない事です。

ーーー

これから、「 放射線源+複合汚染物質」 とでも言えるガス状、
微粒子上のものが低気圧、大気の動きと共に国内に拡散する。

その中で例えば黄土色のペンキの染みの様なものが見慣れない所に
あったりしたら、それが汚染物質である可能性が高い。

動ける人は、それを化学分析に持ち込んで欲しい。 何か大きな対抗策
が取れるという言い方はしない。 しかし、これらの情報が明かされた
という事は、その様な動きを取る事も許容されているという意味だ。

何かが分かれば立ち向かう気持ちも強くなる。 これから起きてくる事
はこの汚染物質だけではない。 世界経済の混乱( 中国の真っ先の
経済破綻、EU崩壊の可能性、金融空間の破壊の連鎖の開始など、世界
的な不況入り、勝ち組は無し)、疫病の世界的大発生、災害、天変地異
などが止む事なく起きてくるだろう。

しかし、本当に無知の侭では心を持ってゆかれるだけになる。
情報は間違いなく出てくる。 平静さを保つ様に努力する事が求められ
ている。

ーーー

「 放射線核種+汚染物質」の言わば「 複合汚染物質」はガス状の
ものであるから、基本防ぎようがない。

雨などに多く含まれるので、雨には濡れない様に心がける。

しかし、自分自身の免疫力が強くなれば自ずとこれらの
「 複合汚染物質」に対しての耐性は増していく。

今回の最終局面( 特に複合汚染物質)で大量に亡くなっていく人々と
いうのは、様々な原因で免疫力がどんどん低下していってしまう人達に
なる。

その結果肺炎やただの風邪、癌、内臓疾患、循環器系の病、その他あら
ゆる疾患により、通常なら自然に治っていく様なものでも免疫力の低下
でバタバタ亡くなっていく。 世の人々は死亡率が極端に上昇しても、
その原因が分からず戦々恐々とする事となる。

生き残りたければ、この免疫力を高めなければならない。
そしてそれは全ての人々に共通する事だ。

(1)夜更かしはやめる。
(2)嗜好品( 酒、タバコ等)は控える。( たしなむ程度はよし)
(3)加工食品ばかり食べるという事も控える。

こうした悪い生活習慣を改善していけば本来生体が持つ免疫力は回復し
ていく。 常に平静を心がけること。 必ず情報は出てくる。


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【 平静である為の技法・怒っている場合 】


(1)その怒りを、怒っている事を認めてあげる。

(2)正当化するのではなく「 自分は怒っているのだ」という事を
   認める。( 認識する)

(3)怒りを「 静めたい」とか「 何とかしたい」「 我慢する」
   「 押さえつける」という様に自分の中に捕まえてしまっては
   いけない。

(4)「 ああ今自分は怒っているんだ」と認識したら、もうそれで
   いい。

(5)本当はそれだけで「 怒り」を手放せるのだが、初心者の場合は
   その時お祈り( 世界平和の祈り)をするのが良い。
   そうすると手放すのがよりスムースに手早くなる。

(6)手放せると、今度はその怒りが自分にプラスのエネルギーとして
   還って来るので、段々元気になっていく。

(7)このやり方に慣れてくると、次第に自動処理をする様になり、
   生きるのが楽になっていく。 ( 注)世界平和の祈りを、一つ
   のシステムとして捉えられず、どうしても胡散臭いモノとして
   感じられてしまう人は、せめて(1)~(4)を実践して
   下さい。 怒りだけでなく、動揺につながるあらゆる感情の
   発生時、この技法は使えると思われる。

 
 
 
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