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  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2017年 7月16日(日)20時43分12秒
 
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 隠者くん  解脱ノ章

  新世界地球黎明編
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2017・7・16日曜日 ( 平成29年)

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下の記事はネットギーク 冒頭抜粋
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蓮舫に三重国籍疑惑が浮上
netgeek? 2017年7月14日

二重国籍問題で揺れる民進党・蓮舫代表に新たな疑惑が浮上した。争点となった台湾籍以外にも中国籍を有している(あるいは有していた)可能性が出てきた。

証拠は蓮舫の過去の発言。「台湾籍を持っている」以外にも「中国籍を持っている」とも発言している。

これから提示する資料は過去にも話題になったものだ。しかし当初は二重国籍疑惑が浮上したばかりで情報の整理が行われていなかった。ここで改めて蓮舫の過去の言葉を整理し直し、三重国籍疑惑があるということを指摘しておきたい。
(1)「台湾籍を持っている」という発言記録。

(2)「中国籍を持っている」という発言記録。

(3)海外メディアの中国網(日本語版はチャイナネット)に「華僑」と報じられ、日中関係に貢献する政治家として期待されている。※華僑とは中華人民共和国の国籍を持ちながら外国に住む漢民族のこと

(4)「自分の中でこれだと言えるものは中国人というアイデンティティ」

台湾は国際的には国として認められておらず、中国政府は台湾を中国の一部とみなしている。だから蓮舫はそういう意味で台湾籍のことを「中国籍」と言うことがあるのだと思われていた。だが、よくよく考えてみれば台湾に帰属意識のある人間が自分を中国籍だというはずがない。台湾人は中国は全く別の国だと考えているからだ。

理解しにくい蓮舫の発言は実は台湾、中国、日本の三重国籍を持っているということを意味していたのではないだろうか。中国のメディアであるチャイナネットには「中国国籍の者として頑張りたい」とコメントし、父親が台湾国籍という話の文脈では「自分も台湾籍の人間として頑張りたい」とコメントする。このように捉えれば蓮舫の発言は矛盾しないことになる。

蓮舫は騒動後、台湾籍が残っていたと認めた。

この後、正式な手続きを経て台湾籍を放棄したと発表された。では中国籍のほうはどうなのだろう。一部報道では中国籍は外国籍を取得した時点で失うとも伝えられた。

しかし一方で中国籍を放棄するには少なくとも5年の手続きがかかるとも言われている。蓮舫の場合、込み入った事情があるので特殊なケースにあたるかもしれない。今回、戸籍謄本の公開を拒んで台湾籍がないことだけを証明すると宣言した蓮舫。その理由は今もなお不発弾となっている中国籍にあるのではないか。

蓮舫の家系図を見るといまいち釈然としない。

現在ネット上では、蓮舫は父親が12歳のときにできた子供ということになってしまうという計算がなされている。母親は斉藤桂子という名前なのに父親の死後も謝という苗字を名乗り続けているのもよく分からない。海外メディアでは「蓮舫は中国人の父と、中国を背景に持つ日本人の母を持つ」と報道された。中国を背景に持つという部分が気になるが、詳細は不明だ。 (中略)

中国政府からすれば日本の政治家になった蓮舫はスパイや工作員として利用したい存在に違いない。事実、蓮舫は何度も中国に足を運び、現地の選挙に感心を寄せている。投票したかは不明だが、今でも有権者として投票権を持っているのではないかとも噂される。

2つだと思われていたものが実は3つあった。この盲点の可能性に気づく者は少ない。台湾籍について誤りを認めてけじめをつけた蓮舫が今もなお戸籍謄本の公開を拒むのはまだ隠している情報があるからだろう。「台湾籍離脱は公開する」という宣言が皮肉にも他の国籍も有している可能性を匂わせた。

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下の記事は小野田紀美ツイッター 冒頭抜粋
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小野田紀美【参議院議員】@onoda_kimi
国籍について。 戸籍謄本を選管に提出して立候補OKが出てるのなら問題ないのだろうとお思いの方。それは違います。戸籍謄本には【重国籍者であることが分かる表記が何もありません】。国籍選択の義務を果たして初めて重国籍であった事が表記されます。スパイを送り込み放題の仕様になっています。

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下は私のコメント
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私はレンホーというキャラは、父親が中華人民共和国と中華民国、そして母親が北朝鮮と中華人民共和国の、共に二重国籍者だと見ていたから、最低でもこの3つの国の国籍の下に未成年の時代はあり、それに便宜上での日本国籍が仮に与えられていた状態で22歳の当人における国籍の最終選択期限まで生きていた、とそう思っていた。 この母親の北朝鮮国籍の部分が、更に韓国国籍も付与された場合の4重国籍+日本国籍の仮付与という事で5重国籍の状態の可能性すらあると考えていた。

しかし一番可能性があるのは、中華人民共和国と中華民国の二重国籍の状態に、日本国籍が仮に付与せれた三重国籍のまま、22歳を過ぎてもどこかの国の国籍の選択をせず、3つの国籍を勝手に保有したことにして、パスポートも色の違うのを3つもって、好きな時にそれぞれの国の人間に成りすまして、自分にとって一番有利な状況でそれを都合良く使う、薄汚い人間の鏡みたいなキャラだと思っていた。 まあ大体はそんな所だろうと今でも思っている。

なので、彼女が追い込まれてイヤイヤその複数の国籍を手放す状態になった場合、どれを残せば自分にとってだけ有利かという事を考えると、それは将来中国に武力侵攻されて、中国の1省になることが10年内に決まっている・・・と、今の段階で中国の共産党幹部、彼女を操るボスらから聞かされた彼女にしてみたら、中華人民共和国を持っていた方が得だという事になる。 だから台湾を捨てた。 しかしその手続きをしても、2016年の10月にそれを行ったのなら、それが完全に抜けるのは2021年の10月なのだから、どっちにしても彼女は今は台湾人だ( 後どうせ中国人だ)。

日本は二重国籍を認めていない。 彼女は一旦議員を辞職して、台湾人としてこの日本か世界の何処かで2021年まで生きて、その後に選挙に出るという行動をしなければならない。

2本目のツイッターは、少し前に日米のハーフとして生まれて、その上で国政に出て、その時に国籍問題が出てきた自民党の参議院の方のそれだったと思う。 彼女はきちんと戸籍を公開し、米国の戸籍も抜いた事を証明した。 そして戸籍謄本に関して「 プライバシーに関わる部分は白塗りをして伏せたが、その事を問題視する人間は誰も居なかった」

何故、レンホーさんとやらがそれが出来ないのだ。

私はこの女性キャラが、生まれも名前も家系図も、何もかもが捏造されて日本に送り込まれた、典型的な出来の悪いスリーパーエージェントだったのではないか、と今ではそれを強く疑っている。


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下の記事は朝日 冒頭抜粋
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【民進党】 「我々の歴史的役割はもう果たされた。解党すべきだ!」蓮舫代表らに辛辣な言葉、総括会議で修羅場と化す
2017年07月15日

東京都議選の敗北を受けて民進党が進める総括会議は、執行部の退陣論にとどまらず、解党や分党を求める声までが飛び交う修羅場と化している。国政での野党第1党はなぜ敗れ、政権批判の受け皿にもなり得ていないのか――。

議論をたどると、再生には険しい道のりがうかがえる。同党が地域ブロックごとに開いている総括会議は、14日でひとまず終了。参加できなかった議員からのヒアリングを18日に行い、25日にも衆参両院議員懇談会を開いて取りまとめる。

14日までに開かれた会議は計5回。いずれも非公開だったが、蓮舫代表や野田佳彦幹事長に対し、「我々の歴史的役割はもう果たされた。解党すべきだ」 「受け皿どころか、はけ口にもなっていない」などと辛辣な言葉が続いたという。

会議では「政権時代の失望の払拭」を求める声が上がった。旧維新の党の議員と合流し、民主党から名前を変えたものの、初代代表は副総理を務めた岡田克也氏。2代目の蓮舫氏も「仕分けの女王」と呼ばれた政権時の看板議員だ。

野田氏にいたっては首相として消費増税を主導し、党内にはいまだに「政権転落のA級戦犯」との批判がある。若手や中堅議員からは「執行部を若手に譲り、ベテランは国会対策などの裏方として活躍してほしい」との声が上がる。

●━━━( ↑記事転載ここまで)━━━○
下は私のコメント
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レンホーさん問題を差別だどうだと必死になってすり替えている勢力は、この民進党というものの内部に山ほど隠れ潜んでいる、日本と韓国の国籍を保有した二重国籍議員の存在をあぶり出している。

民主党政権の時には110人はいたそうだ。 今民進党は70人くらいだから、贔屓目に見ても半分以上はそういう二重国籍者ではないかと私は捉える。

そういう人々が自分の正体を明らかにして選挙に勝てるのか? 不可能。

だからそれらの方々は自らの月給と経歴の確保の為に、必死になって既得権益の、不労所得の権益の、死にものぐるいの死守を行う。 しかしそうした動きをすればするほど、民進党内部の「 日本国籍保有者の日本人議員は不利になる」 今回の都議選においても「 二重国籍の民進党なんか信用できるか」 との声は多くあった。 私はこっそりと背後から「 いや、本当は中国国籍ももってる三重国籍者ですよ」 とヒソヒソと言って逃げ出したい気分に囚われた。

民進党の再生はない。 レンホーさんとやらは、最後までその党首の座にこだわり、しがみつき、そして次の就職先である、中国内部の政治関連の領域へ消えるか、日本国内でタレント業に戻るか、そういう未来だろう。

名前すらも出てこないこれら民進党関係者の多くは、ただの人に戻り、または都民ファーストに移動し、又は「 二重国籍者の韓国議員は、これからの社会の流れによって、韓国に引き戻される動きの開始」 などによって消えていくだろう。 この政治集団は消えていく。

今はその渦中にあるという事だ。


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終了
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