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  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2017年 7月22日(土)20時21分46秒
 
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 隠者くん  解脱ノ章

  新世界地球黎明編
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2017・7・22土曜日 ( 平成29年)

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下の記事はアゴラ 冒頭抜粋
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蓮舫は台湾旅券だけでなく日本旅券公開が必要
2017年07月19日 06:00、アゴラ
八幡 和郎

蓮舫さんが記者会見で戸籍謄本(部分的だが)、台湾国籍離脱証明、台湾旅券(写真)の三点セットを公開したことは、私たちの追究が実ったもので、その決断を評価したい。しかし、この公開は不十分である。

旅券については1987年まで延長されて有効だったとみられる旅券が公開されたが、台湾への出入国の記録のページは公開されていない。それ以降は取得せず、日本旅券で台湾に出入りしていたと言うことのようだ。

これは、まず、台湾の法律に反している。台湾籍がある人間は台湾旅券の使用が義務とされている。また、国籍離脱に際しては有効な旅券の提出が必要といっているが、外国に滞在しているのに、有効な旅券がないのであれば向こうの法律には反するが、そこは特例として認められたということか。

しかし、それなら、特例として認めたことや普通より短時間で国籍離脱を認めた理由などを代表処が記者会見などで説明して欲しい。

いずれにせよ、私どもは、昨年まで有効な旅券が渡航歴のページとともに公開されることが三点セットの中身と考えてきたので、この期間の旅券は違法にも存在しないといわれても納得できない。

しかし、存在しないものを出せと言われても困る、ということなら、台湾への渡航が日本旅券で行われたことを示す日本旅券の当該ページを公開して欲しい。戸籍謄本については、最低限の必要部分は公開されたが、なぜ、これまで公開しなかったかという部分の説明は不十分だ。子供に関係する部分以外にも不必要に隠されている。

それに、これは戸籍謄本公開の問題ではないが、世界の常識として、政治家の家族の国籍は公開が当たり前だ。韓国では外相につき娘が合法的にもかかわらず二重国籍というだけで外相には不適切という声が上がっている。

私は別に合法ならいいと思うが、首相になろうという人は、周囲に外国人がいる場合はそれを公開し、国民によるある意味での監視が行き届くようにするのが当然だと思う。子供が外国籍になっていた場合についていえば、それを国際化された家庭で結構なことだと思うか、子供は外国人なので、自分たちと同じようにこの国の将来に関心は薄いとみるかを、有権者の判断材料に入れて何が悪いのだろうか。

●━━━( ↑記事転載ここまで)━━━○

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下の記事はアゴラ 冒頭抜粋
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【更新】蓮舫代表の国籍喪失許可証についての疑問
2017年07月20日 13:30、アゴラ
池田 信夫


きのう(7月18日)蓮舫側が出した書類には疑問が多い。台湾内政部長の国籍喪失許可証は通常の書式と違い、正式の写真ではなく蓮舫氏の斜め向きの写真(民進党のポスターのもの)が使われている。日付を隠すようにハンコが押されているが、拡大すると「中華民国105年(2016)09月13日」と読める。これはおかしい。台湾政府のウェブサイトでは、次のように「民国105年10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送った」と書かれていたからだ。


この記録は昨年12月17日に抹消され、「謝蓮舫」の台湾IDも削除された。「申請者は書類を受け取った後サイトの資料が削除された」と書かれているので、蓮舫側が証明書を受け取ったのは12月17日以降である。3ヶ月も遡及して9月13日に許可書を出すことは、台湾政府が公的データを改竄した疑いがある。

なぜこんな奇妙な証明書が出てきたのだろうか。一つの可能性は、日本の台湾代表処があわてて証明書をつくったことだ。先週、民進党が臨時記者会見を18日に開くと発表したとき「台湾国籍離脱申請書を提出する」といっていた。国籍法16条では「選択の宣言をした日本国民は、外国の国籍の離脱に努めなければならない」と定めており、今回のように特殊な事情で国籍離脱ができない場合には、申請書を出せば「努力義務」は果たしている。

しかしこれだと9月26日付の目黒区の「不受理証明」と矛盾してしまう。そこで先週末に急いで9月13日付の許可書をつくってもらった(あるいは12月17日付の許可書の日付を改竄した)のではないか。この場合も、台湾政府は1984年7月に失効したパスポートを受理して国籍喪失を許可した(あるいは超法規的にパスポートを更新して受理した)ことになり、台湾の国籍法に違反している疑いがある。

いずれにせよ10月17日まで国籍喪失を審査していた内政部が9月13日に許可書を出すことは、台湾政府がタイムマシンをもっていない限り不可能である。あらためて蓮舫側の論理的な説明が必要だ。

追記:ネット上で「この国籍喪失許可証は偽物ではないか」という指摘が多い。通常の喪失許可証に比べると蓮舫氏の出した許可証は
?写真が証明写真と違い、民進党ポスターの斜め向きの写真を使っている
?住所の欄が「日本国」だけで、現住所の記載がない(塗りつぶした痕跡もない)
?フォントや字の位置が違う
などあやしい点が多いが、「喪失国籍」という透かしが入っており、これだけでは偽造と断定できない。台湾政府と協議して日付を遡及したと考えるのが常識的だろう。

追記2:台湾内政部が「證書是真的」すなわち喪失証明書は本物だと認めた。だとすると、2016年9月の段階で有効だった台湾パスポートが存在するはずだ。また12月17日まで外交部で審査していた国籍喪失が、なぜ9月13日に遡及して許可されたのか、蓮舫側の説明が必要だ。

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下の記事は defence.pk パキスタンの国防関連サイト(外交・軍事専門の民間メディア)冒頭抜粋
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【日本語訳】村田蓮舫は、台湾人の父と日本人の母(中国系帰化人)の子として東京に生まれ、


Murata Renho: Japan's Strongest Female Politician is a Chinese-Japanese
Discussion in 'China & Far East' started by Aepsilons, Sep 13, 2015.

Ren Hou (蓮舫, born November 28, 1967) is a Japanese journalist and politician who is currently a member of the upper house of the Diet of Japan.

Born Murata Renh? (村田 蓮舫) in Tokyo to a Taiwanese father and Japanese mother (of Chinese background), she studied at the prestigious Aoyama Gakuin school in Tokyo during her youth.
After taking Japanese citizenship in 1985, she enrolled in the law faculty of Aoyama Gakuin University, graduating in 1990.

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下の記事は deliciousicecoffee 2016/09/17(土) 冒頭抜粋
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支那が蓮舫代表を熱烈歓迎!「華僑にルーツを持つ」「侵略の歴史を認め、歴史教育の強化を呼び掛け」
2016/09/17(土) 03:33:22

Born Murata Renh? (村田 蓮舫) in Tokyo to a Taiwanese father and Japanese mother (of Chinese background),

She married also another Chinese Japanese her husband Murata is 2nd generation Chinese living in Japan.

蓮舫の父は台湾人、母は中国系の日本人

蓮舫は、同じく帰化中国系日本人二世の村田と結婚した

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下は私のコメント
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各メディア、特に内部に韓国や中国の支配層の子どもたちを社員としてどしどし採用し、自ら乗っ取られていっているテレビ局などは、今回の蓮舫会見を一切黙殺した。 ネットでは未だにわぁわぁと大騒ぎが続いている。 国会議員は国民の税金から月給や年金恩給を貰っている。 莫大なカネだ。 それらを貰っている立場であるにも関わらず、自らの国籍を曖昧にしてきたこの蓮舫というキャラを徹底的に庇うのは何故か。 それは簡単で仲間であり、更に同様の立場の設定の人間を自分達の局だとか、民進党だとか、他自分達が支持している勢力の中に沢山隠し持っているからだ。 仲間をかばっている、ただそれだけの事だ。

だからテレビ朝日などは凄い事を言っている。 我々は報道しない自由を使う。 嫌なら今後テレビ朝日を見るな。 ここまで傲慢な事を言ってしまう女史アナウンサーは、その背後に相当のパトロンがいるのだろう。 中国人か韓国人の富豪の愛人でもやっているのだろう、私は素直にそう思った。

だからこの蓮舫国籍ごまかし問題は、これからも続くのだが、それを暴こうとする勢力とそれを必死になって守る勢力の衝突の動きを通じて、誰が敵で誰が敵でないのかというのをあぶり出す大きな効果を持つ。 8月10に日本においてはTOC、つまりパレルモ条約が正式発効になる。 だから今この瞬間日本の安全保障に関わる人達の多くは先ず沖縄に移動しているのだが、それらと連動して、恐らく日本の中核都市の幾つかの、こうしたメディアそして司法などに群がっている連中に対してのロックオンの作業をしているだろうなと私は捉える。

蓮舫氏の忠誠は日本にはない。 私には強くそう見える。 彼女は中華人民共和国に忠誠を誓ったキャラだ。 自分の事を臆面もなく華僑同胞と売り込んで、中国圏で顔を売り、子どもたちの将来においてもコネ、布石を打つ態度はしたたかだ。 したたかだが、それは一般には薄汚いというのだし、コウモリとも言う。

そして恐らく彼女と彼女の血族血統は、そのコウモリの生き方を代々骨の髄にまで、徹頭徹尾行ってきた一族なのだろうなと今では私はそう判定している。 謝哲信だったかな、彼女の父親は。 普通に考えて12歳の時に蓮舫をもうけたという事はあり得ない。 だから彼女一族を日本に送り込むための勢力がいたか、又は彼女一族が敗戦後アジア圏の一部において基本として伝わっていた考え、つまり日本人の国籍を盗んで日本人になりすます背乗りによって、彼女は日本人に成った。 この説は正しいのだと私は思う。

だから在日韓国人→ すでに死んでしまっていた謝蓮舫という別人の戸籍に一旦なりすまし→ そこから日本に渡り、中国人から日本国籍を取得した今のダンナ、村田と偽装結婚して日本の国籍を強固なものにした。 なんだかこんな感じか、それに近いロンダリングの流れがあったのだろうなあと思う。

彼女は何も説明していない。 だからそれは疑って下さいと表明しているのと同じなのだから、これからもこうやって何処までも疑われ続ける。 それを差別だと主張し、論点を逸らそうとすればする程、本当に問うているのは「 公職選挙法に抵触する経歴詐称を自覚的に意図的に計画的にこれをおこなったのではないか」 というこれ、これから目を反らさせる為に必死なのだなと中間層の国民に思われていく。 それらは確実に民進党という政治政党の正体を暴く事になっていくだろう。 成りすまし外国人だけが詰まった、中国韓国北朝鮮の利益の為に働く癖に( 日本の成長を妨害するだけの動きをとる政党) 、それを指摘すると、差別だとかアジアは一つなのだから協力するだとか共生社会だとか、何だか相当頓珍漢な言葉で問題をすり替えようとする「 だけの」 人間集団、とバレていく流れの事だ。

それを狙っているから日本の安全保障に関わる人達は、この蓮舫問題を徹底的に調査してもそれを表に出さないようにしているのだろうなというのが今の私の見え方になっている。


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終了
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