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  • 投稿者:今後
  • 投稿日:2015年 5月 4日(月)15時27分14秒
  • 編集済
 
《 宇宙》

平成27年・5・4月曜日

ネットの中で以前から言われていた事だ。 米軍は朝鮮半島から
撤退し、日本に極東の安全保障に関しての管理運営施設を置き、
一番シンドイところは日本に肩代わりする方向で全体が進められ
ている。 グアム、ハワイの辺りまで、米軍の戦力を後退させる。

その通りすんなりと事が運ぶかどうかは私には断言できない。
国際政治というのは一寸先は分からない世界だからだ。

となると、日本が海洋勢力の最前線と言う形になるので、その侭
大陸側と「 戦わせられる」 のか、戦うフリをして「 裏では握って」
いるのかまでは、庶民の私には全く見えないが、

分かっている事は、「 ソ連の崩壊の時と同じくらいの外的環境の
激変」が、もう暫くしたらいやでもやってくるという事だ。

その為に、日本の本当の支配層は準備して動いているが、これが
どういう形になって結実するかまでは分からない。

宇宙全史的に言えば、この日本を本当の意味で裏から動かしてい
る旧華族の人たちが、恐らく今は「 上からの指令が全く来ていない
のに、きているフリをして、自分勝手な判断で安部政権にアドバイス
をしているという形になる」

このカゾクが死んだら、現実の政治はどの様な形で動くのか。
しかし、私が思うところ、日本は国家としてカルマの解消をしなけれ
ば先には進めない・・という様な流れに乗っているので、

何もかもが一旦手仕舞いする前、に、全体の方向転換が進む、
又は、それが変更不可能な地点にまではゆくのだろう、と見てい
る。

ーーー

昨日、無人の軍事シャトルの話題を出したので個人的に気になっ
て記事を探したらAFPのモノが見つかったのでそれを貼ります。

そして、同様に隕石に偽装したミサイル攻撃ではなかったのか、
ロシアに対しての挑発行為だったのではなかったのか、と私が
疑っている、ロシアに落下した隕石関連のウィキの抜粋を貼り
ます。

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下はAFP2014・10・18
○━━━━━━━( ↓記事転載貼り付けここから)━━━━━━━●

米軍の極秘シャトル、周回軌道から22か月ぶりに帰還
2014年10月18日 16:11 発信地:ロサンゼルス/米国


写真拡大 ▲ キャプション表示 ×米カリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地に帰還した米軍の無人シャトル「X-37B」(2010年12月3日撮影、資料写真)。(c)AFP/US AIR FORCE/HANDOUT 【メディア・報道関係・法人の方】写真購入のお問合せはこちら 関連写真

【10月18日 AFP】米軍の最高機密とされる無人シャトル「X-37B」が、22か月間にわたる地球周回を終え、米カリフォルニア(California)州バンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)に現地時間17日午前9時24分(日本時間18日午前1時24分)、帰還した。米軍は現在もX-37Bのミッションは極秘だとしている。

?X-37Bは米航空宇宙大手ボーイング(Boeing)製で、全長約8.8メートル、翼幅約4.6メートル、重量約5トン。スペースシャトルを小さくしたような外観を持ち、音速の25倍で飛行できる。往路はロケットに積載されて打ち上げられ、ミッションを完了した後には飛行機のように帰還する。ただし、米航空宇宙局(NASA)のスペースシャトルとは異なり、後部には1個ではなく2枚のスタビライザー(安定板)がV字型に取り付けられている。

?2010年に初めて打ち上げられたときには約8か月間、2回目は15か月以上、周回軌道上で活動した。3回目のミッションとなる今回は2012年12月11日に打ち上げられ、活動期間は過去最長となった。

?帰還を受け、米軍第30宇宙航空団(30th Space Wing)のキース・ボールツ(Keith Balts)団司令は「一丸となって3回目となる着陸を無事成功させることができ、われわれのチームを誇りに思う」と語った。

?専門家の間では、X-37Bは他国衛星に対するものを含め宇宙からの偵察行為の基盤になり得るとの指摘がある。しかし米当局は以前から、他の衛星を撃墜し得るような「宇宙兵器」の開発とX-37Bプロジェクトの関連を否定している。米空軍は、X-37Bによって「再利用可能な」宇宙船向けの技術の試験や各種の実験ができるとしているが、実験の詳しい内容は明らかにしていない。(c)AFP

●━━━━━━━( ↑記事転載貼り付けここまで)━━━━━━━○


地球の周りを、こういった無人の軍事シャトルがぐるぐると回っている
事など庶民は知らない。 私の脳の中にある常識として、この無人
シャトルには当然の様に「 攻撃・迎撃」 核ミサイルが搭載してある

・・と考えている。 攻撃と迎撃は「 同じものだ」 騙されては
いけません。 ミサイルが飛んでくるからコワイヨー、という名目で、

「 ゲイゲキ」 ミサイルだから攻撃じゃないよ、コッチから撃たない
よ、という、ふりをしているだけであって、そんなモン、相手を
一方的に再起不能にするだけの能力を持っているミサイルなら、

「 先制攻撃をして」 対象地域を生物ゼロの状態にしてしまえば
いいだけだ。 だから、大きくは攻撃も迎撃も、ことミサイルに関しては
同じものなのだ、という大きな理解をしてほしい。

となると、迎撃ミサイル構想、とやらで、ロシアや中国の周辺諸国に
このミサイル発射基地を建設する。 移動架台の発進整備基地を
作るという意味が分かるだろう。

ある日いきなり一方的に雨あられの「 新型純粋水素核融合爆弾
付きミサイル、カッコ中性子線大量シャワータイプ」 のミサイルを
降らせたら、ロシアや中国の「 型遅れの熱核爆弾は機能しなくなる」

弾頭が爆発しないものは核爆弾ではない。 何も怖くない。

だから、世界はいかに先に相手に一方的に核爆弾を打ち込んで、
だが、「 自分だけは助かる・大丈夫」 という国家体制を構築するの
かという無駄な方向性に全てのエネルギーを使ってきた。

それを陰始勢力が吸い、兵器製造会社などが、利権として保持して
きたという大きな構造、景色がある。

この衛星軌道上にぐるぐると核ミサイルを周回させている、というの
は、恐らくロシアもやっていると思うが、中々情報は漏れてこない。

10年くらいまえだったらこれらの計画は確か米国側は、イカロスの
翼計画だったか、タイタンの鉄槌だったか、目だったか覚えてない
が、衛星軌道上に、大質量のタングステン合金の槍を沢山搭載し
た衛星を周回させて、何かあったら、その鑓を敵国に落下させて
都市を破壊する、というものがあった。

その当時の私は「 ははーん、又なにか、予算をブン取るための
でっち上げ企画を考えてきたな」 とあまり深くは考えていない。

確かに金属の塊であるのなら、核弾頭と違って整備はしなくても
いいだろうが、思ったほどの効果は得られない。衛星に搭載できる
金属のヤリの質量などたかが知れている。

そして、ヤリつきで打ち上げるわけにはゆかないから、どうしても、
軌道上で組み立てて、定期メンテナンスをするという事が始まる。

その為の予算を下さい、というモノだったろう。そしてその予算を何に
使ったのか分からない様に細切れにして、ポケットに突っ込む連中
が必ずいる。 それが米国の宇宙開発=兵器開発だ。

===

そして下は、ロシアに落ちた隕石・・とされる事件の出来事をネット上
での、一体誰が編集作業をしているのか全く分からない、責任の
所在がない、「 誰も責任を取らない」 体系として機能している
ウイキぺディアの項目の冒頭抜粋です。


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下はwikiロシアチェリャビンスク州隕石冒頭抜粋
○━━━━━━━( ↓記事転載貼り付けここから)━━━━━━━●

2013年チェリャビンスク州の隕石落下

2013年チェリャビンスク州の隕石落下(にせんじゅうさんねんチェリャビンスクしゅうのいんせきらっか)は、ロシア連邦ウラル連邦管区のチェリャビンスク州付近で発生した隕石の落下という天文現象のことである。2013年2月15日エカテリンブルク時間 (YEKT) 9時20分26秒[1][2]に発生した。

ここでは、隕石の通過と分裂により発生した衝撃波により引き起こされた自然災害についても述べる[3][4]。原因が隕石と確定している中では、初の大規模な人的被害をもたらした災害である[注釈 1][5]。

●━━━━━━━( ↑記事転載貼り付けここまで)━━━━━━━○


ウィキを見ると、そこにはもっともらしい隕石の図版や、成分分析の様
な項目もあるが、そういうものが詳細に公表されているからこそ、

私はこの項目を非常に怪しいと思っている。

隕石に偽装し、それが自然現象のせいだったという事にして、一方的
に先制攻撃を行える選択肢があり、その成功率が高い、となったら、
軍事作戦発案者達は、これを必ず採用する。

前述の、タングステンという金属を上手に燃やしたりすると、その燃焼
が見せる映像、ビジュアルが、まるで核爆弾の様に見える、という爆弾
がある、というのはすっと前に言ったと思うが、

その爆弾は、対象地域を放射能汚染を全くさせないで、嘘の力で人々
の脳を騙し、支配するための道具としてあるものだ。

だから、この爆弾が使われるときは、画像か動画が必ずセットになって
いる。

私はこの隕石騒ぎが起きた後に、次から次へと出てきた画像やら動画
は、この出来事が、事象が「 隕石だったのだよ、信じろ、疑うな」と
いう目的の為にばら撒かれたのではないのか、と強く疑っている。
 
今後さん
追記 平成27年5・5・火曜日

下に記事のタイトルだけ貼る。アメーバーニュース配信だ。

AIIBの創設で楽観!? 中国で「株ブーム」が起きている
2015年05月04日 13時40分
提供:日刊SPA!

この様な状況が発生するという事は、煽りだとか、中国嫌いだとか
そういう個人的なキモチなど全く無視して、「 事態」 というもの
そのものが、まるで目隠しをした侭断崖絶壁に全速力で駆け
抜けている様(さま)が繰り広げられているという事だ。

中国の支配層たちが、自分の持つ損金分を、庶民階級にツケ回し
ツケ替えする為の儀式がバブルという言葉が持つ意味の一つだ。

だから、近い将来において、中国の金融も「 世界同時多発で」
秋口に予定されている金融空間の大破壊に真っ先に飛び込んで
ゆく。

我々日本人は、体験としてバブル崩壊をこのボロボロの身体に刻んで
いるから、彼等中国人たちに今後待ち受ける運命というものが薄々
分かっている。

あの時にも、何もかもを失った金融関係者、投資家、投機家が
山ほど出た。 それと同じことが中国で初めて本格的に起きる。

中国共産党が国民を本当の意味で、メシを食えない世界に
突き飛ばしてしまったら、この国家の屋台骨のようなものに大きな
ヒビが入るだろう。( 国家が転覆するだの、その様な愚かなことは
言わない)

次の時代の新しい交換媒介物は、個人の持つ「 時間」だ、という
説がある。機会があれば紹介したい。

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終了
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