• [0]
  • 雑感する呼び声

  • 投稿者:今後
  • 投稿日:2015年 1月27日(火)16時11分51秒
 
ここは気になる記事を貼って、思う所を提示するスレッドです。 補足事項やおまけが更新されていない時は、此処が更新されているかもしれません。 最初から順に見る方法 (1)検索窓を開き空欄で検索 (2)記事一覧が表示 (3)左横の記事番号をクリックかタップ 隣の世界・今後の予定 に移動するには、画面一番下の「 コメント板 隣の世界 へ移動」又は「 ホームページ」のアイコンか、ブラウザで戻って下さい。 『 リンクフリーです』

投稿数上限に達したので書き込みできません

  • [2241]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 9日(日)23時47分41秒
 
――――――――――
2021・59日曜(令和三年)
――――――――――

中国のロケットはあわやインド亜大陸にぶつかるかという近くにまで接近して海洋に墜ちた。 中国にこれらの巨大質量のゴミを制御する技術もノウハウもないし、そもそもその気も全くないことは分かっているが、しかしあれだけインドに近いと、まるで狙ったかのように見える。 これから事故を偽装してのロケット落下という攻撃の選択肢が増えたといういい方も出来る。

あと最低二回は今回の様な事が起きる。 中国が今衛星軌道上で造っている彼らの軍事ステーション天和に関連する、物資、そして人員、これを打ち上げなければならないから後二回はこんな事が再現される。 そして去年の4月にもう持ち込んでしまっているのか、又は次回の打ち上げかは分からないが、中国はこの衛星軌道上の軍事宇宙ステーションに核ミサイルを持ち込む。

だから宇宙軍によって撃墜されたという説はある。 しかしそれはわからない。 ただやたら火球が去年あたりから増えているという事だけは言う。 ただしそれはGPSの北斗シリーズではないかと思うが。

==
[北京 9日 ロイター] ? 地表に落ちることが懸念された中国の大型ロケット「長征5号B」の残骸は9日、モルディブ沖のインド洋に落下した。中国国営メディアが、中国有人宇宙事業弁公室の話として伝えた。米航空宇宙局(NASA)は、宇宙ごみの扱い方を巡って中国を批判した。 中国国営メディアによると、残骸は北京時間午前10時24分(日本時間午前11時24分)に大気圏に再突入。東経72.47度、北緯2.65度の地点に落下した。モルディブ諸島西方の海上に当たる。大部分は大気との摩擦で燃え尽きたという。 追跡を続けてきた米宇宙軍司令部は、ロケット残骸がアラビア半島上空で大気圏に再突入したことを確認したが、破片が陸地や海上に落下したかどうかは不明としている。ウェブサイトに発表した声明では「米宇宙軍司令部は、衝突の正確な場所や破片の大きさについて公表しない。いずれも現時点では不明である」とした。  抜粋
==

いずれにせよ中国は戦争に向けての準備を着々と進めている。 宇宙ステーションに核ミサイルを配備すれば、彼らの頭脳によっては超高々度を抑えた形になっているのだから圧倒的に有利だという事になっているらしい。 そうかな、という。 今回の落下軌道計算にしてもどうやら中国は自前でやっていない。 出来ないのだろう。 基礎データーをNASAから送ってもらって、それを読み上げただけという情報が出ている。 NASAは軍事組織を公然とは名乗っていないので( 建前上は軍とは関係ないことになっているので) 、こうした緊急事態においては中国とも協力する体制がある。

そんな中国が軌道衛星上に核ミサイル… 確実に何かの事故を起こしそうだが、その前に、流石に米軍は動く。 ただしそれを地上からの大規模レーザーによって破壊するということになるのか、軌道上をうろうろしている攻撃衛星でやるのかはわからない。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/82d041d6cc0ca74229c559e6571697ef16d8cd09?page=3
アメリカは公式には、有事の際に台湾防衛のために駆けつけるかどうかについて、意図的に曖昧な姿勢を維持している。アメリカが台湾有事の際に介入を行うには、民主的で事実上の独立国家である台湾が、アメリカの国益(これにはアジアの他の同盟相手からの信頼獲得も含まれる)にとってきわめて重要、という結論が導き出されなければならないというのが、多くの専門家の見解だ。 だが、台湾が中国軍に占領された場合、最大の脅威にさらされるのはアメリカの同盟国である日本である可能性が高い。 この分野の研究者たちは同時に、中国と台湾の衝突は差し迫った脅威ではないと考えている。彼らによれば、それより差し迫った問題は、中国による「グレーゾーン戦争」だ。経済的・心理的な手段も使って台湾市民の自信をくじき、中国にとって有利な条件での協議に応じるよう強要するやり方だ。 ニューズウィーク 5/9 抜粋
==

ただし今の自称バイデン政権とやらの流れの中で、中国が台湾に軍事侵攻しても、それを非難だけはするけれど、実際には何もしないという可能性、これは大いにある。 今キッシンジャー97歳が中国に渡っているという話をした。 もう帰っているかもしれないが。 彼はどうせ最初の1年は議会のいいなりであるバイデン自称大統領の次の年度からにおける中国との協力関係の目に見えない構築の素案を持っていくのだろうというのが見え見えだし、そして事態はどうせそういう風に進む。

わたしは彼がトランプ大統領の時に、彼をべた褒めしていた論文というかそういうものを読んだので、こいつはどんだけ肚黒いんよという立場でしか彼を見ない。 西洋人の支配層を構成する個人において、どんなに自分の内心の主張と違っていても、その時々の政治の一番力の強いものと迎合してでもいいから政策決定の本道に居座って、そして時期を待てという概念… 選択的合理論だったか合理的選択論だったか、これは忘れたが、キッシンジャーはそれの申し子にしか見えない。

彼はネルソンの子飼いであったのにも関わらずそれを簡単に裏切ってデビッドについた男だ。 どうとでも変われるのだろう。 しかし97歳にしてそんな権力の生臭い領域にいたいと渇望するのだから、これはどんだけ肚が黒いのかとやっぱり言う。 ブレジンスキーとデビッドは国家的復讐によって暗殺されたという立場にいるわたしとしたら、彼が、キッシンジャーが何故生き残っているのか。

それは彼がブレジンスキーやデビッドのセキュリティ関連の情報を軍部に売ったから、というのが今のわたしの見え方になっている。

==http://news.searchina.net/id/1698987?page=1
 外務省は先日、2021年版の「外交青書」を報告した。このなかでの台湾に関する言及に中国は強く反発しているが、中国メディアの捜狐はこのほど、中国国防部の呉謙報道官が日本に対して「台湾に対して手を伸ばすのは危険な行為だ」と警告したことを紹介する記事を掲載した。  こうした日本の動きに対して記事は、「強大な中国を前にして、日本には有事の際に台湾海峡に手を出す能力はない」と断言した。中国は戦力を増強し続けており、最近では「新たな強襲揚陸艦を就役させた」と自信を見せている。  レコチャイ 5/8 抜粋
==

そして中国は勇ましい姿を自国の国民に見せ、そして日本人を騙すために上の様な記事を出す。 レコチャイが真実を発信していると考える馬鹿は生きている価値があるとは思われないが、これらのコトバに騙される人びともいる。 本当に強い軍隊勢力は自分の事を強いと表現しない。 それを効果的に行う事が抑止力につながるのなら、それは計画的になされることもあるが、基本しない。

そういう常識で自分たちが見られているからという状況を上手に利用して、自分達の軍隊は強いと発信するのは米国とロシアだけだ、成功するのは、あとは自分の弱さをさらけ出しているだけになっている。 中国の海兵の半分以上が泳げない。 今でもそのレベルだ。 恐らく8割が泳げない。 それでも数だけを集めて訓練とやらをやっている。 去年に戦争時における海難救助とでも言えるものをやったそうだが、そこで海兵が水を飲んで重症になったという情報が出た。 本当かは分からない。 今は熾烈な言論戦だから。 しかし学校にプールというものが基本無い国家の中で泳げない人間が多数派というのはあまり間違っていない。

一番艦の遼寧の乗組員は未だに泳げる人間が半分いるかいないかと言われている。 そして彼らは陸上国家の人間らしくいつまでたっても船酔いが克服できない。 そんな中で本格的海戦をやる。 それはどうしてもドローンだとかミサイルだとかの大量の発射という形になるのは分るだろう。

==https://securykid.com/officials-called-to-explain-the-failure-to-document-the-transfer-of-the-virus-to-the-wuhan-institute/
コモンズ委員会は、カナダ公衆衛生庁(PHAC)と国立微生物学研究所(NML)に、致命的なウイルスの中国の武漢獣医学研究所への転送に関する未編集の文書を提供しなかった理由を説明する必要があります。探しています。書類提出の締め切り。 カナダと中国の関係委員会(CACN)が満場一致で同意した 月曜日、PHACのイアン・スチュワート大統領とNMLのギヨーム・ポリキン副大統領が5月10日に委員会に出席し、エボラ出血熱とヘニパウイルスの中国軍事への移管に関する未編集の文書を提供した。なぜそうしなかったのか説明してください。 締め切り前の武漢ウイルス研究所(WIV)。 2019年7月ウイルスの出荷を担当する中国の科学者であるXiangguoQiuは、夫のKedingChengと中国人の学生とともにNML警察に同行しました。QiuとChengはセキュリティクリアランスを剥奪されました。  4/28 抜粋
==

そしてそれらの無人兵器と並行してウィルスを山ほど使うと分るだろう。 わたしはその内に高濃度の放射性廃棄物などを使った兵器を中国がどのような形で使ってくるのかというのに注目しているし、勿論電磁波兵器も同様だなあと見ている。 中国製の太陽光パネルを疑っておいた方がいい。 あれらが本当に太陽光発電の為だけに使われる目的として日本に輸出されているかどうかを疑っておいた方がいい。 今はここまでしか言わない。

だから上の記事における2019年にカナダのウィルス研究所からエボラとへニパのウィルスの生菌が泥棒されて、中国の武漢のウィルス研究所に送られたという情報に着目しなければならない。

わたしは前回だったかあなたに言った。 今インドで見つかっているとやらの変異型は、何故か知らないけれどエボラ出血熱と同じような症状を出すものがあり、これらの遺伝解析を勿論やっているのだが、当たり前だがエボラの遺伝子が内部に挿入された形になっているだろうという情報が出ていた。 自然界の交配で、世代交代で、エイズの遺伝構造をそのまま入れ込むコロナウィルス、そして更にそれがエボラ出血熱の遺伝子構造をそのまま入れ込む…

…そんな事が本当にありえるかどうか、わたしは貴方にいちいち説明しない。 ある訳ねーだろ。

そしてヘ二パウィルスだ。 これもカナダのウィルス研究所から泥棒されて武漢に渡っている。

==http://www.med.akita-u.ac.jp/~doubutu/kansensho/virus17/henipah.html
ヘニパウイルス感染症 ヘニパウイルス(コウモリが保有する。ヒトの麻疹と同じパラミクソウイルス)
ヘンドラウイルス(Hendra virus)
1994年オーストラリアでウマとヒトに流行 コウモリは無症状、ウマは呼吸器感染症状、ヒトは髄膜脳炎 競走馬の世話係2人が感染し1人死亡 1999年までにウマ14頭、ヒト2人死亡)
---
ニパウイルス(Nipah virus)
1999年マレーシアでブタとヒトに大流行 コウモリは無症状、ブタは呼吸器感染症状、ヒトは髄膜脳炎
 流行時ヒトでは265人の感染者(うち105人死亡)
==

本来なら動物の間において伝染するものであり、よほど不潔な環境で豚を飼育しており、毎日それらの不潔な環境に出入りしていなければ二パウィルスなどには罹患しない、伝染しない。

しかしそんなに遠くない未来に、何故かコロナウィルスの中に、エイズウィルスとエボラ出血熱ウィルスと二パウィルスの、これらの危険な遺伝構造が混合されたものが、内包されたものが、自称変異型が「 反中国国家やG7、そしてクワッド関係各国の中だけに」 突如として唐突に大発生するだろう。 わたしは本気でそれを危惧している。 たくさんの人が一気に死ぬ可能性、これを危惧している。 そして中国だけは何も被害がないと世界中にそれらの偽装宣伝を仕掛けるだろう。

==https://jp.sputniknews.com/life/202101288111739/
米マイクロソフト創業者で慈善家、大富豪のビル・ゲイツ氏は、南ドイツ新聞のインタビューで、世界は次のパンデミックへの備えができておらず、次のパンデミックは新型コロナウイルスより10倍悪くなる可能性があるとの考えを示した。 ゲイツ氏は「われわれは次のパンデミックへの備えができていない。2年後には状況が変わっていることを願っている。ワクチン、検査、医薬品、疫学、モニタリングなど、できることがたくさんある」と述べた。  スプートニク 1/28 抜粋
==

ゲイツは何故わざわざ1月の時点でこの二パウィルスなどに関連したことの情報発信を行ったのか。 それは彼らの中にそういう準備が進められているから、関係者に告知するためにこれを言った。

それを造っているのは中国の人民解放軍生物兵器戦争部隊だろう。 14の特化された生物兵器製造の研究所で、今でも部分~に分けられたウィルスの構造を分離、培養、改造などをしているだろう。 そしてそれは武漢の研究所におくられて合成されるだろう。 キメラが造られる事になる。

そういうものを中国が戦争を仕掛ける前に関係各国に散布し、その上で米国を黙らせようとする。 だからそれは今の自称バイデン政権の時に行われる。 わたしは彼が中間選挙の前後でカマラに交代すると見ている。 だからこの新しい強毒の武漢肺炎改良型は「 2022年の中間選挙で郵便投票とドミニオンを再び使わせるために」 必須として必ず米国にばらまかれるし、世界中の、特に米国の同盟国、そして女王陛下の直轄国家の中で大流行するだろうと見ている。

もちろん人為的に散布する。 物資の中に隠しこむ。 麻薬犬はいるがウィルス犬はいない。 人類はそうした戦争のさなかにある。 そして中国なるものがその行動の主体者としてある。

我々が新月の前にしなければならないことは、これらの邪悪の座標の無効化、これが大きな課題の一つとしてあるのだろうなとわたしは勝手にとらえている。 何も出来ないがそれを言う。 伝える。

快楽娯楽、そして愉悦悦楽は終わったのだ。 考察もそれらに含まれる。 あと残っているのは何か。 何が我々に残されているのか。 それは… 行動だ


  口先三寸はもういらない


----
終了
----


  • [2240]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 8日(土)23時38分12秒
 
――――――――――
2021・58土曜(令和三年)
――――――――――

去年だったかおととしだったか、沖縄の学校だったか何処かに米軍基地所属の航空機の部品の一部が落下した。 そしたら国内の自称平和団体とやらがえ米軍ワルイワルいと始めて、出ていけ出ていけと続けようとしたら、その航空機が韓国の整備関係工場で整備された事実が分かってしまい、そしたら即座に沈黙したという動きがあった。

しかし同じように今回彼らは、中国が今衛星軌道上に建築しようとしている軍事宇宙ステーションには何も抗議の声を上げないのだし、その宇宙ステーションに中国が間違いなく核兵器を持ち込むことが分かっているのだが沈黙しているし、そして今回の様に、明らかに意図的な構造ミスを抱えたまま打ち上げが続けられ、案の定今回の様な事故を再び( 二回目だ、分っているだけで、というか表の言論空間に掲載されただけで、と言い直す) …起こしていてもだんまりだ。

それはいい加減彼らの背後に中韓がいるのだと分るだろう。 それでもわからないと貫き通す人間がいたとしたら、それはもう明確に向こうのスパイだ。

==https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210508/amp/k10013018621000.html
中国のロケットが近く大気圏に再突入し、残骸が地表に落下するおそれが指摘されている問題で、アメリカ軍はロケットが日本時間の9日昼すぎに中央アジア付近で大気圏に再突入すると予測しています。 アメリカ軍は、中国が4月29日に独自の宇宙ステーション建設のために打ち上げた大型ロケット「長征5号B」が近く大気圏に再突入し、残骸の一部が燃え尽きずに地表に落下するおそれがあると指摘して分析を進めています。 これについてアメリカ空軍は、アメリカ東部時間の7日午前5時現在の分析として、ロケットは日本時間の9日昼すぎ、中央アジア付近で大気圏に再突入すると予測しています。ただ、正確な落下地点は再突入の直前まで予測できず、位置に関しては今後、大きく変わる可能性もあるとしています。   NHK 5/8 抜粋
==

NHKは米軍が発表してからイヤイヤ後追いの報道を出している。 本当なら中国が発表している海側に落下するだろう、特殊な材料を使っているので燃え尽きるだろうというウソの情報を報道の形で発信したいのだが、もうそうした今までの繰り返しは流石にできにくくなっていると見える。

中国は正確な軌道計算など出来ていない。 そもそもがコストを下げる為にそうした落下において誘導機能をもたせるという、北朝鮮ですらやっていることを省略しているのが中国だ。 それらの技術を持っていない可能性がある。 何しろ彼らのロケット技術とというのは1950-60年代あたりのソ連の技術を盗んできて、それを彼らなりに改良を加えたもの、になっているそうだが、それらにしてもロシアから盗んだ技術を足しているに過ぎない。 米国からも技術は盗んでいる。 しかしベースロケットがソ連なので、あんまり役に立っていないようだ。

中国はその軍事ステーションを完成させるために後2-4回はこの長征5号B型ロケットを打ち上げる。 全く同じ事故がこれから繰り返される。 何処の世界に一段目のロケット本体ごと軌道に突入させて、そのロケット本体が衛星軌道をめぐるというとんでもないシステムを採用するというのか。

そしてそのロケット本体は自由落下に任せてあとは知らないふりをする。 20トンの質量の、サイズは確か36mだったと思うが( 50mだったかもしれないが) 、そうしたものが燃えつきることはない。 必ず燃え残りがある。 過去にコートダジュールだったかジボワールだったかの民家に破片が直撃するという事故があったと思う。 更には公表はしていないが中国の、人口500人くらいの村にブースターが落下して、燃料が残っていたものだから村人にとんでもない被害を出しただとか、そういうものがあったと思う。

自分に都合の悪いことはだんまりで無責任を通す。 証拠を上げられて告発されるような流れになれば理由になっていないねつ造の偽概念で人々を騙す。 そして大声で怒って見せる。 人々を恫喝で支配して隷属させようとする。 それらの動きは我々は武漢肺炎が発生してから後の中国の動きとして散々見ている。

今回のロケットが被害を出さない事を望むが、しかし仮にそうしたものが出てしまっても、中国はそれらの被害に何の謝罪も賠償もしない。 そういうことをしなくていいと分っているから( 国際間におけるロケットに関しての法制度がきちんと構築されていない) …彼らはこれからも自分の態度を変えない。 いや、法制度が構築されていても無視する。 それは南シナ海における国際裁判所における判決が出て、中国のやっていることは明らかに違法だという判決が出ても、そんなものには意味がないと怒って見せて、そして居座っているでしょう。 あれと同じことが起きる。

==https://www.tokyo-np.co.jp/article/101453
政府は28日、インドからの入国者の水際対策を強化した。だが、現在行われている変異株PCR検査は、英国株などが持つ「N501Y」変異しか検出できない。 インド株を見分けるには、結果判明まで1~2週間かかるゲノム(全遺伝情報)解析が必要研究チームを主催する東大医科学研究所の佐藤佳准教授は「日本はこれまで、欧米に比べて感染者数や死者は少なかったが、L452R変異が脅威となる可能性がある」と話し、徹底した調査を求めている。  5/8
==

そして上の記事に見られるように、従わない国家には公然とウィルスの散布攻撃を仕掛ける。 わたしは今の変異型と言われるものの大半は中国の人民解放軍生物兵器部隊における作戦行動だとしか見ていない。 これらの作戦の動かぬ証拠をつかめればいいのだが、潜伏期間が長いので( その様にデザインしたのだろうが) …そんなに簡単にボロを出さない。

インド型に関しては今日の時点で三種類の変異型が見つかっている。 他にもあるのだろうが、まだ大きな勢力になっていない様だ。 そして遺伝子の長さというか数が初期の武漢肺炎の20倍ほどの長大なものだから、簡単に自己複製エラーから変異型が出るという状況になっているようだ。

そしてインドを攻撃するのは他にも理由がある。 米国の金融ウオール街を支える企業群が、それらの金融に関わる各種の演算処理を、下請けをどこに任せているのか。 インドのムンバイを中心としたインドIT企業たちだ。 これが猛烈に止まってしまっている。

だから「 インドの代わりに中国の企業に業務依頼を変更しようね」 とどうやら仕掛けているのが今の自称バイデン政権であり、彼らの何処が対中強硬政府だというのだ。 笑わせるな、というコトバしか出てこない。 プロレスをやっているに過ぎない。 そして共和党と民主党の合体で出された米中競争法案だったか、そういうものに関しては、建前は行政の決定に従えという国家システムになっているのが米国だが、これをも骨抜きにしようという動きが今起きている。

騙されるな、としか今は言わない。

==https://www.daily.co.jp/society/world/2021/05/08/0014307543.shtml
ブリンケン米国務長官は7日、声明を発表し、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長に対し、台湾を24日から始まるWHO総会にオブザーバーとして招待するよう要求した。新型コロナウイルス対策には台湾の参加が必要だとしている。 台湾のオブザーバー参加について、決定権限はWHO事務局にはなく、加盟国、特に中国の意向に左右される。ブリンケン氏は声明で「台湾の排除は、感染拡大を抑制し公衆衛生危機を防ぐための国際的な取り組みに悪影響を及ぼす」と指摘。「中国が例年通り(台湾の総会参加に)異議を申し立てる前に要請する」と強調した
==

だからせめぎあいが続く。 中国と組んだ方が得だということで、中国の関係者が今必死になって米国の政財界を訪問している。 個人的な莫大な賄賂や利権も与えようとしている。 それに今の段階での簒奪集団たちが乗っかったら、日本の我々は戦略を大きく変更しなければ生き残る事が出来ない。 97歳のキッシンジャーがどうやら四月末から五月頭の時点で中国に渡った様だ。

こいつらはオバマ政権の再現、それよりも酷いことを勿論計画している。 再び繰り返す、騙されるな。 今の米国は少数派簒奪者集団が、西側の旗手を演じている、騙しているに過ぎない。 まだ変われない。 しかし中間選挙の前の辺りで大きく色彩を変える。 カマラが出てくるかどうかはわからない。 しかし何かの融和的なサインを出そうとする。 キッシンジャーが訪中したというのが本当だったらそういう流れが計画されているとしか見えない。 オバマの時もそうだったからだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/6330b485b78b008621c90fdcbaf4123c94eba973
米国は中国けん制を安全保障政策の重要問題としているが、韓国側と会うときだけは中国に関する言及は控えているようだ。実際にロンドンで行われたG7(先進7カ国)外相会議の際に韓米外相会談(3日)と韓米日外相会議(5日)が相次いで開催されたが、いずれも中国問題は議題にならなかった。今回のG7会合期間中、米国のブリンケン国務長官が主要国の外相と会談するたびに「中国」を大きく取り上げたこととは対照的だった。「米国は反中政策に拒否感を示す韓国に期待しなくなったのでは」との懸念の声まで出ている。 韓米日外相会議とは対照的に米日外相会談(3日)では中国問題が大きく取り上げられた。会談直後に日本の外務省は「両長官は東シナ海と南シナ海における中国の一方的な現状変更の試みに強く反対した」「台湾海峡の平和と安定が重要という点、さらに新疆ウイグル自治区の人権問題に対する深刻な懸念を共有した」と説明した。韓米日外相会議で中国問題が取り上げられなかったのは韓国が理由だったと十分推測できる内容だった。  5/7 抜粋
==朝鮮日報

いずれにせよこれから戦後のグループ分けが再編される。 韓国はとっくに切り捨てられているが、それを当事者能力のないあれらの半島の支配層達は理解していない。 仮に理解していたとしても、自分達には高い価値があるのだから、米国が捨てるわけがないとどうやら本当に思っている。

果たしてそうか。 わたしはマイクローン社の投資の仕方と日本工場の拡張と建設の動きを見ていると、そろそろ米国は韓国にあらゆる情報を渡さない段階にいるのだなという見え方しかない。 そして日本政府として韓国の側がさっさと徴用工やら慰安婦とやらの関連の現金化をせよ、とあおっている風にしか見えない。 そしたら時計の針を一気に進める事が出来る。

彼らの自分たちの価値を過剰に高く見積もって、相手の方から一方的に譲歩してくるに違いないという戦術、これが大きく破綻しなければ彼らは変わらない。 いや、そういう事例の中に入っても変わらないだろう。 彼らの現実は我々日本人の現実ではない。 人類の現実ですらない。 そうしたものに付き合う余裕などもう、どこの誰にも残っていない。 彼らは本当に捨て置かれる。

日米の側から、特に米国の関係者が韓国関係者に会う時に、どうやら本当に中国の中の字も出なくなっているようだ。 何もかもの情報を渡さないという決定が下されたとみる。 米韓2+2会談が最後のチャンスだったといわれている。 彼らはそれでも米国を騙しきれると思った。 だから終わった。

我々日本は38度線が日本海にまで下りてくるということと、韓国が消滅し、北朝鮮が南進する… のではなく「 中国に併合されることで消滅する」 未来に構えなければならない。 核武装における交渉もしなければならない。 というかどうせもう、ここまで来たらやっている。

世界は変わる。 大きく。 しかし既存の世界が終わり、新しい世界に入る前にやっておかなければならないことがいくつもある。 新しい世界とは新月のことだ。


新月の前にやらなければならないことがある。


これが今の人類における大きな課題として手渡されている。 それを理解する事だ。


----
終了
----


  • [2239]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 7日(金)23時43分13秒
 
――――――――――
2021・57金曜(令和三年)
――――――――――

https://www.donaldjtrump.com/desk

トランプ大統領が自分のサイトに、一人ツイッターとでも言える掲示板? を開いた。 延々と彼だけが更新をしている。 恐らくこれが彼の言っていたSNSではないとは思うが、もしそうだったら流石に管理は無理だと思う。 たった一本のタイムラインに恐らく何十万人もの人間が大量に集まって書き込みやアップロードをするのだから、サーバーパンクだとかそういうのがなかったとしても、書き込みが一瞬にしてタイムラインから消えるだろう。

だからこれは恐らくトランプ大統領が世界の人々に向けての専用のメッセージ発信システムなのだと捉えておいた方がいい。 その内に1-2人の、トランプ大統領にえらばれたキャラたちが書き込むという事はあるかもしれないが。

そしてこれらの動きを見ればわかるだろうが、トランプ大統領の就任式が7月5日に行われる… とかと情報を流している人たちは、いい加減そうしたネタの展開で多くの人々を騙し続ける、自分のサイトの閲覧数さえ稼げればそれでいいという態度から抜けるべきだ。 彼らは421、55、とかと引っ張り続けて今は75だ。 だんだんと伸びていくだろう。 彼らの目的は違うのだ。

何故そんな事をやっているのか自分でもわからないだろう。 彼らは無い希望を与えてそれを奪うという仕事をやっているに過ぎない。 しかし設定も事態も、舞台も、そして未来も何もかも変わったのだ。 人間の認識を過去の一点に固定して引き戻そうという動きはやめなさい、とだけは言っておく。

==
笹山登生@keyaki1117
メモ  南インドで発見新型コロナウイルス変異株「N440K」とは? インド南部アンドラプラデーシュ州クルヌールで最初に発見。従来変異株より15倍致命的、潜伏期間が短く病気の進行は速い。短い曝露で4~5人以上に感染。結膜炎、喉痛、頭痛、発疹、胃のむかつき、指の変色
ーーー
influenzer@influenzer3
まだ局地的に拡大している段階のようです。N440K変異株自体はインドで昨年には見つかっていました。・もともとN440K変異株は再感染例でしばしば分離されることが知られていた ・もともとN440K変異株は試験管内で非常に強い感染力を示していた
ーーー
influenzer@influenzer3
最近流行しているN440K変異株は、以前と臨床的に全然違う病態になっているようで、追加変異が入った可能性があります。・感染力が高く、短期間で重症化する ・若年者も感染しやすい ・サイトカインストームの進行が急速で治療に反応しない患者もいる
==

現時点における人類の問題は武漢肺炎ウィルスの変異だ。 そして恐らくこれは中国が、自国への封じ込めに加担している国家の中に散布しているものだ。 わたしはその立場で全体を見ている。

中国に対して敵対的な発言や行動をしたら、即座に変異型が突然にその国の中に現れる。 即座に。 そしてそれらのおかしな動きは大体はクワッドの構成国家だ。 直にそれはブラジルとフランスに拡散するだろう。 それは両国とも中国のウィルス生物兵器説の拡散と、そして台湾の支持、これらの中国にとって決して認められない設定の中に移動し始めた、最近になって移動し始めた国家だからだ。 恐らく5-6月のラインで唐突にインド型が発生するだろう。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA0512W0V00C21A5000000/
主要7カ国(G7)外相会合が5日(日本時間6日未明)に閉幕し、権威主義的な動きを強める中国の抑止を狙った共同声明をまとめた。G7の外相や首脳級のもので初めて台湾問題にも言及した。4月の日米首脳会談を踏襲する表現とし、対中包囲網づくりに欧州も足並みをそろえた。 「外交が復活した」。議長のラーブ英外相は中国情勢などの議論を終えた4日、記者団にこう述べ、G7が国際社会を再び主導するとの意欲を示した。...2021年5月6日 19:00 (2021年5月6日 19:53更新)
==

そしてこのG7に参加した国家の中にもインド型、そして今どうせ中国が開発しているだろう新型、これらが急に、唐突に発生する。 少し前にわたしは王毅外相が諸国歴訪して、その時に現地の政府が冷遇というか、中国という国家を賞賛賛美しなかったら、それだけで今まで抑え込んでいた武漢肺炎の発生が極端に上昇するというおかしな動きが現実として起きている、という事をいった。

今のインド型というのは、どう考えてもそれらの概念の中にある現象にしか見えていない。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM062F60W1A500C2000000/
【北京=川手伊織】中国国家発展改革委員会は6日、オーストラリアとの戦略経済対話の枠組みに基づく一切の活動を無期限停止すると発表した。同国のモリソン政権が安全保障上の観点から、中国企業が豪州の地方政府と結んだ商業港の賃貸契約の見直しを検討していることへの報復とみられる。 中国発改委は無期限停止の原因として「一部の豪州政府関係者が冷戦思想とイデオロギーに対する偏見から、両国の正常な交流や協調を妨害、破壊している」と批判した。両国の戦略経済対話は2014年に初開催した。  日経 5/6 抜粋
==

豪州においては上の動きがあったとたんに下の動き、つまりいきなりインド型が見つかるという実にわかり易い流れになっている。 記事においては米国からの帰国者との… とはあるが、恐らく豪州政府は本当の所をつかんでいるのだろうがこれを公表できないか、しない。

ニュージーランドは豪州が的にかかっているので、自分達は巻き添えを食いたくないとばかりに、ウィグルの深刻な人権弾圧は認めないわ、中国批判はしないわ、と徹底的に忠実な中国の犬を今やっている。 恐らく彼らはファイブアイズを外されるのではないかと思う。 経済属国が、政治の領域にまで浸透しきっている。 軍部は違った動きをしては見せているが、正直抵抗は難しいのではないかと思う。 人件費が何処から出るのかというのを考えると、その国における軍隊が本当の意味で自分のエゴを現実化したいと強く求めるのなら、その選択肢は基本、軍政しかあり得ない。

しかし今のニュージーランドはそうなっていない。 だからずるずると、ここから西側の中国封じ込めの鎖が切られる可能性が高い。 韓国はとっくに切られてしまっている。 だから西側はもう韓国を自分たちの仲間だとは認めていない。 ますますその態度がわかり易くなる。 もうおためごかしをやっている余裕は両陣営にないのだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/97a693dc229ea4f5ae8be8e577c35794e3761730
[シドニー 6日 ロイター] ? オーストラリアのニューサウスウェールズ(NSW)州シドニーでは5日、約1カ月ぶりに新型コロナウイルスの感染が確認された。 感染したのは50代男性。NSW州保健当局によると、検査の結果、男性はインド型変異ウイルスに感染していることが判明。ゲノム配列解析によると、米国からの帰国者と関連がある可能性があるが、両者の感染経路は明らかではなく「別の経路がある可能性もある」という。 オーストラリアでインド型変異ウイルスの市中感染が報告されるのは初めてとみられる。男性の妻に感染した。 保健当局によると、この男性を検査した結果、通常の感染者よりも高い値のウイルスが検出され、男性が感染を広げている可能性があるという。男性は4月30日から感染していたとみられ、NSW州では3月31日以来の感染者となる。
==

しかし豪州においては、ロックダウン的な事をしたはしたが、即座にそれらの態度を変更させている。 何故か。 それは「 テロリストには屈しないという態度を見せなければ、ますます中国に工作をしかけられるから」 だ。 本当の対処をするのなら、それは短期であろうとも人間の行動制限を強める方がいい。 しかし豪州はそれをやれば、自分達が自分たちでなくなってしまう… それらの危機感、強い反発を自らの中に感じたのだろう。

我々日本人は豪州の中で何が起きたのか知らない。 わたしたちの国の日本で例える。 それは韓国系日本人、中国系日本人という帰化一世組が、日本の中の在日勢力などの大量の選挙工作などによって次々と国会議員になり、最大派閥を形成する途上で、彼らの目的が日本の国の転覆であり、武力をそんなに使わずに日本国土を中国、又は韓国に事実上併合させる計画、これを実現させようと、そしてそれが実現する本当に手前だった… というイメージになる。

悪夢の民主党政権が後1年続いていたら、自衛隊がクーデターを実行に移さなかったら、間違いなく日本は中韓の手に落ちていた。 これを理解してほしいかと思う。 豪州で起きてきたことはそれだ。

==
[シドニー 7日 ロイター] - オーストラリアのモリソン首相は7日、新型コロナウイルス感染拡大が深刻なインドからの帰国希望者の受け入れを15日に再開すると発表した。 首相は先月27日、インドからの直行便を5月15日まで全面的に停止すると発表。今月3日からは、14日以内にインドに滞在した自国民の入国を禁止。バイオセキュリティー法に基づき、違反した場合は禁錮や罰金が科されるとしていた。 同措置には議員や国内の外国人、インド系住民から厳しい批判の声が上がっていたが、モリソン首相は国内の隔離施設での感染拡大ペースが抑えられたと強調。成果が出たため、延長の必要はないと判断したと述べた。
==

中韓のやり口が公然と西側世界の中で語られるようになり、彼らの簒奪の技法が構造解析される流れにある。 そしてそれらの対抗概念と行動を実際に取らなければ「 自分たちが自分たちでいられなくなる」 と多くの人々が気づきつつある。

今回取り上げなかったが、中東のドバイだったと思う。 そこで売春宿が開かれていて、そこにタイからなかば誘拐に近い形でさらわれてきたタイ人女性が、強制的に売春をさせられており、逆らえば殺すと脅され、そしてその売春宿のオーナーは中国人で、管理人が韓国人だった。

彼らは過去からずっとこの構造で世界に進出してきた。 そして自分たちの不具合を、全て日本人がやったのだと嘘をしかけてきた。 ずっとそうだった。 わたしはもう許さないと決めた。 あなたの同意など全く求めていない。 もうそんな仲良しごっこ、仲間ごっこをやっている状況ではない。

==https://taiwaninfo.nat.gov.tw/news.php?unit=56&post=199637
蔡英文総統と外交部は5月7日、前日にフランスの上院議員が全会一致で決議し、台湾が複数の国際機関の活動に参加することを支持したことに感謝の意を表しました。 “台湾の国際機関への参加を全会一致で支持してくれたフランス上院のメンバーに感謝している」と述べた。私たちは、フランスやその他のパートナーと協力して、世界中の人々の幸福に貢献していきたいと思います」と述べています。 “外務省は、「フランス上院が初めて、台湾の国際問題への参加を強く支持することを表明する決議を行い、フランス政府はこの機会に台湾の国際社会への参加を支持することを再確認しました」と述べ、心から感謝の意を表しました。  抜粋
==

そしてフランスが動いた。 しかし独仏は腹の中は真っ黒なので、今は中国封じ込めビジネスに乗っかった方がもうかるからそれに従った行動をしているに過ぎない… のかもしれない。 それはわからない。 しかし人間の世界は建前の積みかさね、公式の動きの積みかさねで少なくとも今の既存の世界は認識され、動いているのだから、わたしは今はその中の構成要素なのだからそれに従う。

だからフランスが… 今回は武漢肺炎封じ込めに関連した台湾の取り組みが非常に効果を上げていたので、それらのノウハウをWHOで語ってもらうために、参加を希望するとやるのは合理的なのだ

我々西側は、自由と民主の側に立っている人間は、権威によって生きているのではない。 最適合理解を求めて存在している。 だからフランスのこの表現は正しい。 なので中国は世界を混乱に落としいれる目的で武漢肺炎の拡散をしたが、その結果、台湾に大きな利益を与えつつある流れに入ってしまった。

国際社会が台湾の方を正当な中国と認定しなおし、一つの中国は「 中華民国があの広大な地域を統治するという意味である」 と全てを反転させると、今の中国共産党政府とやらは自動的にアルカイダやタリバン、ISISなどと同じレベルの存在になる。 落とされる。

だからそういう事態の色彩が見える前に中国は軍事攻撃を実際にするというのをやる。 それしか選択肢がない。 篭絡はやるだろう。 今でも米国の政治関係者に「 中国と手を握った方が米国も儲かる」 と徹底的に工作をしかけている。 もうわかっている。 しかしその手を本当の本当に握ってしまたら、その時点で米国はお終いだ。 だからわたしはそれらの全体を決定する米軍の動向をじっと見るのである。


誰が本当の奪い盗るものたちだったのか、貴方は自分でこれを決めなければならないのだ。


----
終了
----



  • [2238]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 6日(木)23時47分22秒
 
――――――――――
2021・56木曜(令和三年)
――――――――――

バイデン自称政権が米国内部の製薬企業にワクチンの特許の放棄を迫った。 勿論この動きに米国も欧州も大反対している。 そしてこれが実際に行われれば、中国は自国のワクチンがまったくきかない事を知っているのだから、喜んでファイザーのコピーワクチンを大量生産し、それをアフリカ諸国に売りつけるだろう。 全て自分の功績だということにする。 だからこれらの命令が恐らく米軍を無視して行われているものだろうなあとわたしは思ってはいるが…

…前回ADEの概念を言った。 ワクチンを接種することで逆に強毒化する可能性があるということの概念だ。 だから今の米軍は6割が( もっと多いと言われている) ワクチンの接種を拒否しているとされる。 これらの真実情報はわからない。 こうした軍事に関わる情報は基本事実が報道されることはないからだ。

もし米軍がワクチンに関してADEの可能性が高いと判定したのなら、これを逆に中国の側に投げつけて、世界中に混乱を起こす… ということもやらないことはないが、それは徹底的に覇道のやり方なので、後に何かあったら責任問題になる。 だからそうした謀略は恐らく無い。

ついでに言っておけば、米軍はケミカルの治療薬でこの武漢肺炎関連に対抗する全体方向を決めた風に見える。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN0540N0V00C21A5000000/
[US] 2021/05/06(木) バイデン米政権は5日、新型コロナウイルスワクチンの国際的な供給を増やすため、製薬会社が持つ特許権の放棄を認めると表明した。途上国が世界貿易機関(WTO)で生産を増やす手段として掲げた案を支持する。世界で変異ウイルスが広がるなか、非常時の対応として容認する。
==

そして我々は、これは本当かどうかは知らないが、これから地球上から消える複数の民族集団において、その中にユダヤとアラブが筆頭集団で入っているのを知っている。 それらが本当の情報なのだとするのなら、そうした動きが起きるのは放射能汚染かウィルスくらいしかない。 後は不可知な現象としての、原因が全く分からないのに大量の人間が心臓麻痺で死んでいく、だ。

しかし不可知の現象は論じても仕方ない。 それは起きてから考えるべきことだ。 そして原因がわからずに心臓麻痺で死ぬのら、今の時点で考えても意味がない。 本当はなんとなくアタリはついているのだが、それは今は言わない。 内部被ばくの事はいった。

だから放射能なら普通に考えて中東で限定的な核戦争か、核テロが起こされるのであり、ウィルスだったら今の武漢肺炎… 特にワクチン投与からの強毒化の可能性、これをどうしても考える。

イスラエルはファイザー社に対して、自国の国民をモルモットとして提供するから、それらの治験データーを全て渡すから、優先的にワクチンを渡してくれと話をつけて、今その途上にある。 国民の多くがワクチンを摂取している。 今の段階ではイスラエルにインド型とでも言えるものは目撃されていない。 しかしイスラエル政府がそれを隠している可能性はある。 しかし今でも戦時体制のイスラエルなのだから、我々日本と比較するのは少し彼らには失礼かもしれない。

==https://www.nri.com/jp/knowledge/report/lst/2021/cc/0305_1
イスラエルは、国民全体に新型コロナワクチン接種を行い、新型コロナ・パンデミックから抜け出す最初の国になることを目指しており、2021年2月26日時点で少なくとも1回の新型コロナウイルスワクチンの接種を受けた人が人口の50%に達し、2回の接種完了も35%となっている。 イスラエルでは、接種自体は義務化されていないが、2021年3月末までに人口930万人のうち55%に当たる500万人以上が2回のワクチン接種を受けることを目指しており、2021年2月時点で全国に約400カ所のワクチン接種場所があり、毎日約17万回のワクチン接種が行われている。  Nri 3/5 抜粋
==

しかし世界で一番ワクチン投与の比率が高いのはセーシェル諸島国家であり、そして不思議な事にこれらの国家の中で、今まで全く発見されたことのないアフリカ型が、ワクチン投与の後にいきなり、大量に発生したという現実がある。

わたしはこのワクチンなるものは、ゲイツたちの地底政府関係者が言っている持続可能な経済政策だったか、これの実現のためには絶対に必要なものだから( 彼らにとってだけは) 、だから公然と毒物になるかもしれないものを人類に打ち込んでいるのだろうとそこまで疑っている。

全ての産業が機械化され、人間の数がそもそも必要ないと彼らは考えた。 だから9割を殺処分するべきだというのが彼らが公然と発表していた概念であり数値である。 わたしはこれらの情報を見て思うのはやっぱり「 今のままだったら1割も残るまいよ」 という地球管理者の、恐らく科学部門担当の管理者のセリフになる。 実に合致した数字なのだ。

==中国機に日本のスクランブル機F15二機が撃墜されていた
https://youtu.be/belaOXiOnOQ?t=620
==

そして地底政府の暴力装置として健在であり、行動の主体者たる中国。 これらがどうして日本に対して今の様に強圧的なのかということの一つの事例を上におく。 前田日明という人は( この漢字だったか自信がないが) 、元北朝鮮系の在日だったと思うが、北朝鮮の封建体制をとことん嫌う人物だ。 それも演技かもしれないがそれはわからない。 その彼がプロレスラーとしての活動として、安全保障に関わる関係者とのつながりからもたらされた情報を暴露するサイトを持っている。

彼は腐っても格闘技関係の人間なので、暴力装置と言われる公的機関からは呼ばれて何かを教えたりということも実際にしていたようだ。 今でもそれをやっているかは知らない。

上の動画はそのまんまだ。 沖縄空域なのか尖閣なのかは知らない。 そこに中国の戦闘機が領空侵犯をしてきて、緊急発進で日本の空自のF15が出ていって、そしてそのまま中国軍に撃墜されたということが語られている。 そうした撃墜が恐らく過去からあって、それは日本の憲法九条、そして政権内部にいる公明党や創価学会などの相当の妨害などによって報復措置がとれない… 的なニュアンスで全体が語られている。

それは韓国ごときですら日本をなめるだろう。 これが現実だ。 我々は強い。 しかし自分で自分を制限束縛しているので何も出来ない。 この情けない状況を知るべきだ。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM062F60W1A500C2000000/
中国、オーストラリアとの戦略経済対話「無期限停止」
中国国家発展改革委員会は6日、オーストラリアとの戦略経済対話の枠組みに基づく一切の活動を無期限停止すると発表した。同国のモリソン政権が安全保障上の観点から、中国企業が豪州の地方政府と結んだ商業港の賃貸契約の見直しを検討していることへの報復とみられる。
==日経 5/6 抜粋

そして日本の情けない話の後にこの豪州の動きを続けたのは意味がある。 豪州でも似たような、何かを中国の潜水艦などによって攻撃されたのではないかという疑い、わたしはこれを考えている。

豪州の動きの強硬さというのはブレがない。 それはポーズというレベルのものではなく、太平洋諸島各国とこれからオセアニア版NATOを本当に造るのだということを考えると、何かの攻撃を受けてしまったのではないかとどうしてもそれを思うのだ。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021050600944&g=pol
政府は6日、新型コロナウイルスの感染爆発が続くインドからの入国者に対する水際対策を強化する検討に入った。同国については「変異株流行国」として、帰国後3日間は指定宿泊施設での滞在を義務付けているが、これを延長する案などが浮上している。 インドでは、二つの変異ウイルスの特徴を併せ持つ二重変異ウイルスが広がっているとされる。外務省は2日、インドの在留邦人に一時帰国を検討するよう要請、出国前72時間以内にPCR検査で陰性証明を取得することを求めている。帰国した場合、全体で14日間の待機期間中、最初の3日間は指定宿泊施設に入所。検査で陰性と判定されれば自宅待機に切り替わる。  時事 5/6
==

インド型はどうせ日本に入ってくる。 旅客をザルで入れているのだから必ず発生する。 わたしはそう取る。 それは第四波だとか第五波だとか、もう何度目になるのかはわからないが、それの発生が7-8月に予測されている。 つまり今の動きは明らかに東京五輪潰しの中韓のそれだろう、とわたしは世界を見る。

彼ら中国は国内の武漢肺炎をほぼゼロにしたそうだ。 勝手にそれを言っている。 だから彼らは何をするのか。 それは2022年に夏冬通年五輪開催という中国の偉大さとやらを世界に発信する、この6年前くらいに計画されていたとされるその「 五輪強奪計画」 とでも言えるものを実行に移すのだろう。 わたしはそう捉えている。 だから今長征5号B型ロケットのブースターが落下してくるといっているが( 日本のメディアは一切言っていない。中国政府も言っていない) 、それらが打ち上げている宇宙ステーションの開始が2022年の末ごろだったと思う、ちょうど北京の冬季五輪に合わせていると分る。

ベルリン五輪の再現をやるのだ。 そしてその後に世界に対しての発言力を大きくさせて、その上で侵略行動を実際に行う。 丸見えだ。 そしてそれを分かっていて何もできない歯がゆさがある。


しかしくじけてはならぬ。 立ち向かわなければ人類はここで終わる。 本当に。


なのでわたしは貴方に勝手に伝えているつもりになっていい気になるのである。 チキショー!


最初の気持ちで負けるやつは何をやってもダメだ。 だから打ち勝つ自分を見つけるしかない。


闘いから逃げてはならないのだ。


----
終了
----



  • [2237]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 6日(木)04時35分57秒
 
――――――――――
2021・55水曜(令和三年)
――――――――――

日本の中高の歴史教育でこの義和団の乱に関しては正確な事を全く教えない。 何となく西洋列強とやらが、可哀そうな… ばかばかしい …中国国家、当時においては大清帝国を外から一方的な力で侵略したのだ、中国可哀そう可哀相、西洋列強悪いワルイ、と大体こんな感じで、しかもものすごい速度で通過していく風になっている。

中国においては、これらの出来事は国家の根幹、というか中国人なるものの自尊心を傷つけた動きであり、こうした事が起きたから、中国人は強くならなければならないのだ、的な形で、洗脳の技法として全体が語られている。

中国人とやらは、中国の夢なる侵略未来計画が大好きだ。 国民の下々にまでそれらの自尊心の輝きのTextは届いている。 しかし中国が過去に彼らのいう自尊心の破壊の結末を引き寄せたという本当の理由には決して触れないのだし、あの当時のやり方を拡大しているだけにしか見えない今の強烈な体制強化=覇道の最たるもの、では、地球人類の多数派の心を、彼らの言う説得やら教導やらすることはどうあっても出来ない。

何故自分たちがただの土人であり、未開人であり、野蛮な猿だったという事を認めないのか。 日本の我々はそれを認めた。 そして猿のままでは絶滅させられると相当の、とてつもない危機感を持って自らを変えた。 体制を変えた。 徳川のぼんくらどもには問題解決能力は皆無だった。 今の現代の野党よりも使えない奴らが当時の徳川の中央とその親せき連中とそれらの関係者だ。

わたしはこの徳川時代なる圧政時代を評価しない。 それは日本人の自由と発想を上から強圧によって押しつぶした体制であり、上が下に何をしてもいいのだという常識を固定化させていた時代であり、下なる馬鹿たちは、泥たちは、自分たちは泥人形でもなんでもないにも関わらず、自らで自らを腐泥、汚泥と称して生きているふりをしていただけの時空間だったからだ。

だからわたしはあれらの町人文化とやらをもてはやす連中も支持しない。 そしてあれらの世界構造の更に強化拡大されていた、この大清帝国なる領域で起きていた、自尊心の腐った乱流も当然認めていない。

それらの汚泥を彼ら中国という座標が、人類主族において、受け持つ役割だったのだとしても、わたしはあれらの体制をやっぱり評価しない。

==義和団の乱 wiki
「扶清滅洋」を叫ぶ宗教的秘密結社義和拳教による排外主義の運動が展開された[2]が、1900年(光緒26年)に清国の西太后がこの叛乱を支持して6月21日に欧米列国に宣戦布告したため国家間戦争となった[3]。だが、宣戦布告後2か月も経たないうちに、北京の公使館員や居留民保護のため8ヶ国連合軍が北京に進出し、大日本帝国が中でも最大の兵力8000人を投入した
義和団の源流は何かという問題と並んでよく論じられるのが、清朝の列強への「宣戦布告」である。この決定は義和団及び列強連合軍に対しどう対処するかについて、4度御前会議が開かれた末、決定された。この火を見るより明らかな無謀な決定は何故出されたのだろうか[注釈 4]。激昂に駆られた感情的な側面があるのは確かであるが、それのみを重視して「宣戦布告」=狂気の選択といったような不可知論的説明は歴史学では採らない。 ( 抜粋
==

何故、何一つ自分たちを改善しようとしなかった当時の中国なる領域が、日清戦争に当然のように、当たり前に敗北したからといって、それらの複雑な劣等精神を海外の西洋列強の非戦闘員にむけるのだ。 自分が頭がおかしいのだということにすら気づいていない土人の状態というのは本当にどうしようもない。 ドイツ人居住区などにいって、ドイツ南部の( 確か南部だったと思うが) 教会の牧師を殺害して、民間人を、外国民間人をたくさん暴行して、凌辱して、殺害して、やりたい放題やっていた中国人が、何故被害者なのだ。

そんな事をしていたら、それらの西洋列強の母国が「 自国の国民の保護の為に軍隊を差し出すのは当然」 ではないか。 何がおかしいのか。 それの何処に被害者を名乗る隙間があるのか。

そして西太后は「 宣戦布告をした」 のだから、ただの戦争ではないか。 それらの何処に被害者を名乗る隙間があるのか。 戦争をしかけて、それに負けて、賠償金を支払って、領土を事実上割譲された。 これらの動きに一体全体、西洋列強とやらの何が、どこに、どういう部分に悪い所があったというのか。

当時の19世紀においては徹底的な帝国主義だった。 だから西洋列強とやらは宣戦布告なしに勝手に先制攻撃して中国国家体制を、大清帝国を抹消っしても、滅亡してもよかった。 しかし彼らはちゃんと宣戦布告に応じて、当時の文明の戦争の作法を守ってきちんと戦争をした。

何ひとつ悪い所がない。 そして領土割譲やら中国の屈辱とやらは、そもそも、自分達が遙かに西洋よりも遅れていた… 話にならない程に土人の未開人だった、これを認めなかった中国の側にある。

権威をベースにふんぞり返っていて、自分が変わらずにいたら、相手が下手に出る、従うと勝手に思い込んでいただけで、何一つ努力をしなかった。 自らを変えなかった。

そういう勢力が100年経過して、何故世界に対して自分たちは被害者だと名乗れるのか。 話にならない。 これらの歴史的事実を知らせないように各国に相当の工作を仕掛けていた、今でも仕掛けているのはなぜか。 自らの劣等精神に向き合いたくないからに他ならないから… ではないのか。

==https://www.cnn.co.jp/fringe/35170257.html
ワシントン(CNN) 米国防総省は、制御不能になった中国の大型ロケット「長征5号B」がこの週末にも大気圏に再突入するとみて、追跡を続けていることを明らかにした。残骸の落下地点をめぐる懸念も浮上している。 国防総省報道官の発表によると、長征5号Bは8日前後に地球の大気圏に突入する見通しで、米宇宙軍が軌跡を追跡している。 正確な突入地点は数時間前になるまで特定できない見通しだが、第18宇宙管制隊はロケットの位置に関する最新情報を毎日ウェブサイトに掲載する。 長征5号Bは、中国が宇宙ステーションの部品の打ち上げに使用した。宇宙ごみは大半が大気圏で燃え尽きる。しかし22トンもある長征5号Bの場合、大型部品が人の住む場所に落下すれば被害が発生する恐れもある。 5/5 抜粋
==

人間には浮き沈みも失敗もある。 しかし権威を前に出す体制は、それらのマイナスと観測できる部分を認めない。 そして観測を行う側に過剰にコントロールをしかけてくる。 日清戦争から義和団の辺りを調べてみるがいい。 中国なる今のあの座標の連中の言っていることなど聞く気にならないし、彼らがあの当時の動きを設定として被害者を名乗って「 軍事的侵略活動をするという事実=現実」 ということに対して、何の理由にもなっていないことが分るだろう。

それでも分らないのだったら、貴方は自分の脳を深く疑わなければならない。 外から入ったコトバによって相当に、自分でも知らない間にコードが書き換えられてしまっていたのだ、という事に。

中国のこの長征5号ロケットは、1段目の一番下の巨大なブースターまでが人工衛星の軌道に上ってしまうという構造上の相当の欠陥を持っている。 だから中国が宇宙ロケットを打ち上げるたびに、衛星軌道上に巨大なデブリ=宇宙ゴミ、が散乱している。 そして今回のブースター部分の落下においても、それが本当に彼ら中国の完全無責任体制における仕様なのかどうか、これを疑っているべきだ。

過失、天災の印象を前に出して、しかし実は軍事作戦による落下攻撃、コロニー落としのようなものであるという考えを捨ててはいけない。 彼らが天災や過失の概念を出すときは、自分達の責任を逃れるために仕掛ける動きなのであり、それはつまり、彼らの作戦行動=人為、であることを隠ぺいするための一連の工作なのである。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/0b9dba551eca73dcb1883f49521dbe904f74fc7a
 防衛省が欧米諸国との共同軍事訓練を加速している。フランス陸軍や米海兵隊と陸上自衛隊の実動訓練を11日から始めるのに続き、英国が派遣を発表した「クイーン・エリザベス」をはじめとする空母打撃群とも、海上自衛隊と共同訓練する計画が進んでいる。尖閣諸島海域では2月に、米軍が物資投下訓練を行ったことも明らかになった。中国の軍事力膨張が続き、台湾や尖閣諸島へ侵攻する可能性も取り沙汰されている。領海や領空侵犯も後を絶たず、米軍の対中優位が衰退する中、自力で防衛力を高める“時間との闘い”を迫られている。  「日英関係が新たな段階に入ったことを示す象徴だ」。クイーン・エリザベス派遣の英政府発表を受け、岸信夫防衛相は歓迎する意向を明らかにした。英国はこれまでも瀬取り対応などでフリゲートを派遣することはあったが、空母の派遣は趣が異なる。日米が掲げる“自由で開かれたインド太平洋”の維持強化に向け、英国が安全保障面で積極的に関与していく意思の証となる。
==ニュースイッチ 5/4(火) 抜粋

義和団の乱で何故世界中が軍隊を差し向けていたのか。 あれらの軍艦や陸戦兵士の数はそのまま、中国の中で虐殺されたこれらの連合諸国の非戦闘員が山ほどいたということを物語っている。 公式の記録に掲載されない殺害などどうせ佃煮の様にあっただろう。 そして日本がだから当時の大清帝国に最大の駐留兵を出したのは、勿論ロシアに対しての睨みもあった。 しかし実際に当時の中国で、シナで山ほど日本人が殺されたから、これにつきる。

義和団も通州事件も、どれだけの日本人の非戦闘員が一方的に殺害されたのか。 こうした部分を深く広大にもっているのは中国の側なのに、何故彼らは被害者を名乗って中国の夢なる世界侵略計画を語るのか、だ。 魂の構造がそもそも違うのか、とわたしはここまで言う。

==https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/03/30/06749/#:~:text=%E3%81%9D%E3%81%AE1%E3%81%A4%E3%81%8C%E3%80%81%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AE,%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E7%8F%BE%E8%B1%A1%E3%81%A0%E3%80%82
順調に進んでいるワクチン開発だが、実用化に向けた懸念もある。その1つが、ワクチンの接種などにより起こりうる「抗体依存性感染増強(ADE)」と呼ばれる現象だ。本来、ウイルスなどから体を守るはずの抗体が、免疫細胞などへのウイルスの感染を促進。その後、ウイルスに感染した免疫細胞が暴走し、あろうことか症状を悪化させてしまうという現象だ。
==抜粋

そして中国は2027年までの間に、これは本当に戦争をする。 その為に軍艦とドローンの数を山ほど造っている。 そして西側世界を破壊する為に、定期的に新たなウィルスを拡散しているだろう。 ワクチンの動きにしても、去年にちらりと情報が出たADEという概念、これが検証されて事実だとなってしまったら、今の世界の動きは全てひっくり返る。

インドは全人口におけるワクチン接種率は低い風に見える。 しかし全体人口が多いので率にすると小さく見える。 だがもうこれで数十万人の人間の摂取が完了しているようだ。 正確な数字は知らない。 これらの発表は相当に政治的なものになるので、各国、どこもかしこも本当の事は言っていない。 わたしはそう取る。

このインドにおけるワクチンの接種の結果、そして密状態を避けるという風な国家的動きが日本ほど厳しくないので( 日本も相当守らない人が増えてきたが) 、あっという間に変異株が広がってしまった… という説を言う人もいる。 わたしは変異株は単純に中国が散布しているとしか思っていない。

クワッドだけを選んで内部増殖を始める都合のいいウィルスなどある訳がないという立場だからだ。

この地上世界に可哀相な存在とやらは一つもいない。 人も、組織も、国家も、例外なく全てそうだ。 あるのは奪い盗る時に都合のいい設定の拡散だけでしかない。 人間は生まれてくる時に予定計画表、行動工程表とでも言えるものを持って受肉する。 それを知っている限りにおいて、これらの可哀相な人とやらの表現に引っかかる暇などない。


弱い気持ちを持つな。 自ら騙されるな。 そんな間抜けな奴は、これからの厳しい地球世界において真っ先に死ぬぞ。 これを言う。 あいつらに打ち勝つこと。 無効化すること。

それ以外、本当の意味における自由の確保など無理。 そして一度失った自由は二度と返ってこない。 自由なる、その状態の概念が丸ごと奪われるからだ。 何が自由か分からなくなるからだ。


そもそもはアナタに問題があったんでしょ。 アナタが原因だったんでしょ。 何故そんなウソをつくのですか。 と返さなければならない。 強くなれ。 我々は弱すぎる。 そしてそれを「 自分で自分にそのような魔法をかけてそうしている」 のだ。


 強くなれ


----
終了
----


  • [2236]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 4日(火)23時44分30秒
 
――――――――――
2021・54火曜(令和三年)
――――――――――

これから包囲網が狭められていく中国がどのような形で対抗するか。 彼らは最終的には戦争しかないと考えているだろう。 しかしその前の段階であるのだから、どうしても時間を求める。 だから時間稼ぎの各種の工作を彼らにとっての敵国の内部に浸透させている、中国人自称民間人たちのサブカル領域を含める活動を通じて行う。

親しみや共和とでも言える概念を前に出す。 平等だとか自由だとか反サベツだとか反格差、これも出す。 とにかく中国をいじめるな的な同調者の数を増やす事をする。

今の中国と韓国の人間は全て、例外なく全て軍属になっている。 彼らは去年の4月の段階で国家総動員法を本当に発令している。 だから全ての中韓の人間は、在日を含めて軍人になっている。 だから軍の命令を受けたらその通りに破壊工作や新党工作をしなければ処罰される。

彼らの本国の家族や関係者が投獄されるし、内臓を抜き取られるだろう。 殺されるだろう。 だから個人的にいい人はたくさんいるのだろう、中韓とやらのあれらの領域に。 しかしそれだけの弱みを握られてしまっているのなら、彼らいい人とやらは、簡単にワルイ人になる。

破壊工作員になる。 ハニトラ要員になる。 これを理解していない甘い日本人がほぼ全てだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/7ac33ff2d59b7f24d665e93f79ed975414007e81?page=2
日米共同声明に「台湾」の文字が52年ぶりに書き込まれ、あらためて注目される日米vs中国の構図。日米が連携して中国の武力による台湾統一を抑止する狙いだが、思惑通りに行かないのが世の常である。抑止が破られることはないのか。  日米と中国が互いに牽制する「インド太平洋」は、世界の貿易量の約5割、またGDPの約6割を占める重要な地域だ。東方の危機を見過ごせば、欧州にも類が及ぶ。早速、英国が空母打撃群のインド太平洋派遣を表明。フランス、ドイツも軍の派遣を進めている。 現代ビジネス 5/4
==

米国の中のバイデン達米国売国奴勢力が時間をかけて全体の基調を親中国にもっていけるかどうか。 今の段階で米電たちが親中をやれば、その政権基盤を失う。 アリゾナでの大統領選挙の投票用紙の手作業での検証、これに関して妨害工作が、彼らの民主党の妨害工作が失敗するのなら、今の自称バイデン政権たちは政権の運営が相当困難になる。 だから彼らに与えられている時間は多くない。

売国奴たちがオバマの時の様に、自分達だけは大きく中国と握って、莫大なカネ、利権を手に入れようとしても、圧倒的な数の国民が反対中国となるのなら、それは出来ない。 その視点からこれからの米国も中国の計画通りに真っ赤に染められるかどうかはわからない。 そうとしか言えない。

そして軍部が兎に角反中なのだ。 正確に言えば彼らの背後についている米国の経済界と軍産と、そしておかしな制度を乱発しだしている金融界たちが、話が違うとしてバイデンから離れつつある。 今バイデン勢力を支持しているのは、マスコミと、そして今回いきなり離婚の情報が出てきたビルゲイツたちの本当に一部の勢力のみになる。

彼ら少数勢力が道具のマスコミを使っていつまで米国国民を抑えきれるだろうか。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB022X00S1A500C2000000/
【北京=共同】中国海軍は2日、中国の空母「山東」の部隊が南シナ海で訓練を実施したと発表した。中国は南シナ海の広い範囲で領有権などを主張しており、海軍報道官は「国家の主権を守る能力を向上させる」と強調した。対中圧力を強める米国をけん制する狙いとみられる。 中国は4月に空母「遼寧」も南下させた。米海軍は同艦とみられる船がフィリピン海で米駆逐艦と並走する写真を公開。同月、米原子力空母セオドア・ルーズベルトも南シナ海を航行した。 中国は南シナ海のほぼ全域で領有権などの権益を主張し、フィリピンなど周辺諸国と対立している。米国は軍艦を送り込む「航行の自由」作戦を繰り返しており、中国は強く反発している。  5/4 抜粋
==

中国は海戦の経験もないのに空母を連発し、その上で連携行動を含める全ての運用における技術の向上を目指して全体を進めているが、あまりうまくいっていない。 それはやっぱり経験であり、そして何気に大きいことなのだが、水兵を援用訓練に引っ張っていっても、船酔いを克服できない水兵が相当の数いるというそれ。 そして遼寧などにおおいては専用の艦載機の開発に失敗している。 正確に言えば米国から情報を盗めなくなったので、開発が出来ていない。

その状態で戦争をするというのなら、普通に考えて自爆ドローンとミサイルの打ち合いだけの戦争になる。 だから数を造ればそれでいいという事で、中国内部で大増産をしている。 それらの動きも、今でも続く中国の都市部の計画停電とでも言える動きの原因なのだろうと見る。

==https://this.kiji.is/761926534929858560
厚生労働省は3日、インドから帰国後、新型コロナウイルス感染が確認された50代男性が、成田空港の検疫所が指定する療養施設で死亡したと発表した。 厚労省によると、男性は4月26日に成田空港に到着し、入国時は無症状だった。30日に発熱とせきの症状が出たが、翌日に治まった。5月3日午前、部屋で意識不明の状態で倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。2日夕時点では体調に問題はなかったという。  共同 5/3
==

だからどうあっても時間を稼がなければならない中国は、中国人自称民間人の活動もこれから活発化させるが、ウィルスを使った西側の国内破壊を徹底的に推し進める。 今の武漢肺炎がクワッド参加国家の中で極端に大きくなっている事実を見ればわかる。

そして特に日本においては、創価学会、公明党、経団連、これらのラインにおける親中派と言われる中国の犬たちが、必死になって入国規制をさせまいと妨害している。 その目指すものはもうわかっている。 7-9月に大きな感染の波を起こさせて、日本の東京五輪を中止に追い込むことだ。

彼らは自分たちが何をやっているのか全く理解していない。 自分が中国人との愛人の間につくらされてしまった隠し子をばらされたくない一心で、死に物狂いでそれらの中国からの命令を実行している風にしか見えない。 経団連の中西会長は最近の定例記者会見とやらに出てこないという記事を読んだ。 尻尾をつかまれたくないのだろう。 彼は東京五輪が中止になれば、自分達の経済界の領域も相当のダメージを受けると分っていても、中国の言いなりをやっている風に見える。

そろそろこうした方々は自分の立場をはっきりとさせないといけない時期に、これに本当にその時期に入っていることに気づくべきだ。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021050300397
 【台北時事】先月末、中国人の男が台湾に密航する事件があり、台湾当局の調べに、ゴムボートで中国から台湾に渡ったと供述していることが分かった。3日付の台湾各紙が報じた。事実なら、沿岸警備当局や海軍の監視をかいくぐって台湾に上陸、ゴムボートを使って中国本土から台湾本島に密航した初のケースとみられ、男の密航の目的などをめぐり、「中国が台湾の沿岸警備能力を試しているのではないか」といった臆測が台湾で広がっている。  海軍幹部は3日、「積んでいた燃料の量から、ボートで密航に成功する確率は低い」と述べ、途中まで船で運ばれてきた可能性などを示唆。当局は男の供述の裏付けを進めている。  男は4月30日深夜、台中港で地元民に発見され、当局に身柄を拘束された。供述によると、男は同日午前に福建省石獅市から船外機を装着したゴムボートに乗って出発し、同日夜に台中港に到着した。石獅からは直線距離で約185キロで、十数時間かけて台湾海峡を渡った格好だ。男は33歳で、密航の目的について「自由な台湾で生活したいと思った」などと話している。  ゴムボートは中国山東省のメーカー製で、魚釣りのほか、海難救助や軍事目的にも使用できる頑丈なタイプという。男は船外機も含めネット通販で1万6000元(約27万円)で購入したと供述している。当局は、男が単独で密航を企てたのかどうかや、密航の目的について詳しく調べている。 5/3
==

わたしが一番注目したのは上の記事だ。 これは明らかに中国が台湾の海上警備の状態を知る為のものであり、更に男の体の中には「 新しい型の武漢肺炎が保持されている」 人間生物兵器爆弾だ、という理解にある。 仮に今回そうでなかったとしても、これからそれをやる。

この人間爆弾を大量に入れ込まれているのが我々日本だ。 この理解を持っていただきたい。 何故彼らの挙動を完全に監視せずに、それらの結果もたらされた惨憺たる状態を、我々日本国民が代わりに受け持って移動制限的な事をしなければならないのか。 明らかにおかしい。

台湾は中国からのビジネスマン渡航に関してもビザの発給をしていない。 事実上鎖国に近い。 どうしても入ってこないといけないという事情がある人間に対しては、確実に厳格に2週間の経過観察をやっている。 日本もそれをしなければならないのに、内側からカギを開ける裏切者たちがそれをさせない。 ついでにちらりと言っておくが、今日離婚の報道が出たビルゲイツの主治医が言っていた。 「 ビルに、息子さんにワクチンを打たせてくれって頼んでも、彼は絶対にOKを出さないんだ」 …このコトバの意味を考えるがいい。 だからわたしは貴方に、ワクチン投与に飛びつくべきではないと何度も言うのである。

何だか話がずれた。 中国は戦争に向けて時間をかせぐ。 そして西側世界を破壊する為に、より強力なウィルスを上陸させる。 更に、それをやっておきながら、中国は貴方の国の人々の仲間ですよという明確なだましを仕掛ける。 自称民間人のSNSでの活動、そして芸能領域などにおいては顕著になるだろう。 中韓がセットでそれを仕掛けるのだし、日本国内の売国奴たちがそれを内側からカギをあける形で強力に助けていくだろう。

そういうものの全てを見抜いて、そして周辺の、今まさに騙されようとしていて、これからも騙され続けるのだろうというアンポンタンにそれとなしに知らせていくというのが恐らくあなたの役割になる。

工作国家は本当に狡猾だ。 しかしそれらの策動を見抜いて無効化しなければ、日本は日本であることを維持できない。 そして彼ら独裁の騙しの領域に協力するということは、日本の敵だけではなく、これから大きく人類の敵として認定されるということに他ならないのだから、そっちの側に行くなという活動をするのは当然なのである。 でもアンポンタンは手ごわいが。


我々は確かに愚民だが、そのままの座標にはいないと決めた者たちなのである。


----
終了
----



  • [2235]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 3日(月)23時44分47秒
 
――――――――――
2021・53月曜(令和三年)
――――――――――

日本は世界の雛形になっている。 しかしそれは米国との関係において時々に時系列的に逆転していることもある。 つまり米国で先に起きてから日本にもたらされるという流れの事だ。 しかしアニメマンガに関しては日本がひな型なのだろう。 これを言う。

鬼滅の刃というものの詳細はわたしは知らない。 しかしこれらが人間から血液を含めるエネルギーを奪い盗らなければ生きていけない鬼という種族が存在しており、それを退治する為に結成された鬼滅隊という者達との戦いであるという設定は理解している。

わたしは言う。 こうしたアニメや漫画の中においても、人類全体に何かを伝達するような装置があるのだと。 この奪い盗る者を退治していく、駆逐していくという物語の構造は、なんだかんだいって今の人類が誰と戦っているのかということの現れの形になると見ている。 それは勿論人間の愚かさであるに違いない。 では鬼とは、それを造ったものたちとは愚かさなのか。 勿論そうだ。 しかしだからといって彼らが下だとか上だとかではない、ということなのである。

米国においては鬼滅が大人気だそうだが、これは日本語字幕版の方が評判がいいという。 それだけ多くの普通の米国人がそうしたスタイルになれるというのはどういう意味を持つのかといえば、これからそんなに遠くない未来において、日本語を読み書き思考とまではいかなくても、日本語を翻訳できる脳を持っていれば、これらのアニメの上流に接近できると米国人は気づきだし、それをやる個体が増えるだろうという事だ。

これからの地球の進行において、直接日本に生まれることは出来なくても、一旦は外国で生まれたのだが、そこから日本語を取得して日本に入ってくる人間の数が増えるというのを我々はもう知っている。 だからそれらの前兆としての動きがこの鬼滅なのだろうととらえる。

== 5/3
タロイモ 興行収入まとめ  @eigarankingnews
【速報】 「鬼滅の刃 無限列車編」日本作品として史上2回目、21年半ぶりの全米首位に! 公開2週目の成績は先週首位だった「モータルコンバット」を上回り、逆転首位を獲得! なんとこの記録は「ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」以来21年半ぶりの快挙となります!
==

ロシアは日本のアニメにおける輪廻転生と異世界をベースにしたアニメの6本だったかを配信禁止にした。 そういう報道があった。 これらの禁止措置をやればやるほど中長期においては彼らの体制を弱体化させるとわたしは判定する。 人は不便な所には住みたくない。 だから下の様な動きを見ていると、中国内部の人間とは、自分がどのような状態にあるのかというのすらも分からなくなってさいまっているのだなと考えてしまう。

そしてこれらの情報発信そのものすら、大きな全体構造として騙しの工作だと捉えている。 わたしは。 何故なら中国においては社会信用システムにおいての利害得失がはっきりしている。 恩典を求めるだけの一般的中国人が、抗議の形で自らのポイントをマイナスにするなどとはわたしからしたら到底考えられない。

==https://this.kiji.is/761782698134929408
中国ネット民の怒りが爆発、共産党政法委員会がインドのコロナ犠牲者遺体をちゃかす投稿
共産党政法委員会は、党中央の路線や方針、政策、手配について、党および政府の法政に関係する各部門に思想と行動を統一させる職務を持つ。 政法委員会は中国国内向け公式アカウントで1日「中国の点火VSインドの点火」と評して写真2枚を並べて投稿した。左側の写真は中国の衛星搭載ロケットの打ち上げ時の点火の様子で、右側は防護服を着た作業員が新型コロナウイルスで死亡した人の遺体を焼却する写真だ。  共同 5/3
==

恐らく抗議をした中国人が内部にいるのだ… というウソの印象工作を世界に、西側に仕掛けてゆきその上で「 中国の中にも民主的な何かを求める人々がいるのだから、彼らにもう少し時間を与えて様子をみてみよう」 という世論形成、これに使えないかという事を含めてこれらの情報が出されていると判定する。

何故ならこうした失態としか見えない自損の動きを中国共産党の公的機関が発表する事はないからだ。 彼らの組織がその内部にとても強い専門検閲部署、チェック部署を持っているのに、こうした情報発信が簡単に行われるわけがない。

西側世界のアンポンタンを騙すための日々発信されている工作情報の一つでしかないと捉えるべきだ。 中国人なるものの総体としての、潜在意識の総合合算をあなたは、そしてわたしや我々は、もうきちんと厳しく冷酷に突き放す態度でこれを見るべきだ。

そうしなければたちまち取り込まれて一体化させられるだろう。 同化させられるだろう。 自分で考えているつもりで、全てを支配されてしまっているだろう。 その状態に気づけなくなってしまっているだろう。 それが死ぬまで続くだろう。 死んでも続くだろう。 そして生まれ変わってもそうだろう。

…今の親中派の様に。

==https://mainichi.jp/articles/20210502/k00/00m/010/141000c
 日本国憲法は3日、1947年の施行から74年を迎えた。毎日新聞と社会調査研究センターが4月18日に実施した全国世論調査で、憲法改正について「賛成」が48%と「反対」の31%を上回った。9条を改正して自衛隊の存在を明記することに「賛成」は51%で「反対」の30%を上回った。  調査方法や質問が異なるため単純に比較できないが、安倍晋三前首相が首相在任中だった2020年4月の調査では「安倍首相の在任中に憲法改正を行うこと」に「賛成」が36%、「反対」が46%。自民党がまとめた自衛隊明記の改正案に「賛成」は34%、「反対」は24%だった。 今回の調査結果を男女別に見ると、憲法改正について、男性は「賛成」58%、「反対」29%だったのに対し、女性は「賛成」32%、「反対」35%と賛否が割れた。自衛隊の明記も男性は「賛成」61%、「反対」28%だったのに対し、女性は「賛成」32%、「反対」34%と同様の傾向だった。いずれも女性の方が改憲に慎重な考えがうかがえた。  毎日 5/3 抜粋
==

中国領域が明らかに人間世界における共存を求めていない。 落としどころがない。 自分たちは上で、それ以外は全て下の奴隷社会を建設するというのが明らかになってしまっている以上、それでも中国のあの体制に従うべきとやる連中はこれからどうなるのかと思う。

別に暴力的な処置はされないだろう。 ただ誰も相手にしなくなるのではないかと思う。 彼らの力の源泉はあの中国なる独裁座標に由来しているのだから、そうしたものを暴かれた時点で、では彼ら個人に魅力だとかエネルギーがあるかといえばそんなものは皆無なので、皆相手にしなくなる。

我々は大きく変わらなければならない。 これらの憲法改正の動きは、背景にアジアから退いていく米国の姿がある。 それはゼロになるとは言わない。 しかし半分くらいはいなくなる。 彼らは本国の再建の為に働く。 だからアジア地域のならず者たちを封じ込める仕事をどうしても我々の日本がやらなければ何も始まらない。

日本のヒダリは全て中韓の小道具だから、何もかもに反対してみせるが、それも10年はもたない。 中国はこれからどれだけコトバで平和的な事を言っても、行動がどんどんと過激に侵略的にしか見えなくなるからだ。 その状況下で変わるなと主張する連中は、我々日本なる総体を全て生贄として中韓に差し出す悪魔の手先といういい方にどうしてもなってしまう。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/f702d7cbafd3575686a1b28c99fe0147801613de
「台湾は具体的な行動を期待する。例えば、まずは防災や災害救助などに関する台日米の共同訓練だ。そして日本の自衛隊を含めた防衛面での交流や研修などに広げていくべきではないか。有事に備えて普段から演習、訓練をしておかなければならない」 「インド太平洋地域の平和と安定の観点では、台日は運命共同体である。台湾が危うくなれば、日本の将来も危うい。台湾は自由民主陣営の最前線であり、自己防衛能力の強化に努めているが、いま中国に単独で対抗できる国は米国以外にない。台日米は経済力なども戦略的に運用し、対抗していかなければならない」 5/3抜粋
==

台湾にしても過剰に何かを寄せるというのは、少なくともわたしはやらない。 何故なら結局彼らは中国語で読み書き思考をする人間集団だからだ。 言語における特質、というか精神構造の型とでもいえるものは大きくは存在し、限定された言語によって魂を刻みこんでしまった各地域の人類にとって、どうしても分かりあえない部分というのが出てくる。

それを上下の概念で服従させようというのが儒教圏域だが、台湾はこの呪縛の下にある。 もっとも朝鮮半島の連中よりは遙かに薄まっているとはみるが。

誰かが一方的に敵だとか味方だとかはない。 しかしこれはある。 果てしなくバカと途轍もない賢さ、とでも言える人間のありようはある。 わたしは勿論賢さの側に接近したいが、いつまでたってもそうならない。 馬鹿の侭であり、なんだかいつも落下している風に感じる。


我々は世界構造線の大きな分岐点の上に立っている。 622の前後に大きな切り替えがあるだろう。 そして1222の前後に致命的な切り替えがあるだろう。 それらのどの路線を… 世界構造線を選択するかは自分で行う。 その事によってわたしから離れていく人もたくさん出るだろう。 わたしは馬鹿なのであんまり浮かび上がる気はしていないが、そういう意味における別離が開始される。


今… なるものはいっときに過ぎない。 我々はこの星に一時的に立ち寄っているに過ぎない。 路は別れていく。 それを理解しているのなら、この瞬間の、今、なる瞬間をどれだけ大事にしなければならないかが分るだろう。 だからそれを理解しながら行動するのだ。


時の申し子は夜旅立つ。


----
終了
----




  • [2234]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 2日(日)23時34分43秒
 
――――――――――
2021・52日曜(令和三年)
――――――――――

これらのザルの入管に関しては、背後に国交省や厚労省が圧力というか、乗り気ではないという風な情報が出ている。 これらの省庁の背後は公明党であり、創価学会だ。 そして今の米国においても中国人留学生の入国禁止措置が解除されて、自由に米国に入り込むことが可能になっている。

孔子学院の廃止の動きもいつの間にか解除されている。 これはどういうことか。 わたしの見え方を一方的に言うのなら、これから中国の中で内乱に近い政変とでも言えるものが可能性として接近しており、その時に、中国の共産党上層部たちが簡単に日米に逃げてこれる状態を造っておきたいから、としか実は見えていない。

中国を解体、分割解体して複数の独立国家として建国させるという計画がある。 しかしわたしは今の段階でもこれらはヨタ話と思っている。 国家がそんなに簡単に割れることはない。 だが内部の人民解放軍がそういう方向に向かったら話は別だ。

そしてそうなった場合には、地底政府と言われる連中が江沢民勢力を支持し、今の習近平王朝というものを打倒する為に彼らを動かすだろう。 本当は習体制をひっくり返すだけでいいのだが、それがかなわないのなら、華南共和国として長江周辺の沿岸部を独立国家として切り取ってしまうだけでもいい。

港湾施設から切り離された北京は何も出来なくなる。 そうなると陸路における切断も当然仕掛けられるのだから、ウイグルもチベットも内モンゴルも、それぞれの国家として切り離す。 そして満州もだ。 そうなった時に北京を周辺とした小さな国家になった中国は、周りを囲まれている状態なのだから、今までの様な冒険主義はそんなに簡単にとれない。 しかしこれはヨタ話だ。

==https://this.kiji.is/761143377954619392
入国後の誓約不履行、1日3百人 コロナ対策、14日間の位置確認  新型コロナウイルスの水際対策で、政府が3月末から実施している全入国者への入国後14日間の位置確認を巡り、誓約場所での待機が確認できなかったり、離れた場所にいたりする人が多い日で1日300人超に上ることが1日、厚生労働省などへの取材で分かった。 同省や業務委託を受けた医療サービス会社によると、14日間の健康観察期間中で、1日1回の位置確認が必要な人は平均約2万4千人。うち誓約場所での待機を確認できないといった人は毎日約200~300人に上る。内訳は「報告が来ない」7割、「誓約の場所から数キロ離れている」3割だった。 共同 5/2
==

だが中国の人口減の報道というのは、過去の中国においてもたくさんあった「 戦争前に人間が逃げる」 動きか、又は、この華南共和国の連中が中央の中国に対して本当の数字を報告しないか、そういう考え方が可能だ、とだけは言う。 所詮考え方でしかない。 だが、兵力を温存というか、実際の数字を中央に知らせないために、たくさんの人間が武漢肺炎で死んでしまったのだと、今の段階では過剰に報告しておいた方が江沢民達にとっては有利だ。

しかし武漢肺炎によって「 男女ともに妊娠能力が著しく低下する。 または妊娠不可能になる」 という事の報告があるのだから、これらの実数減少は、その部分によるものかもしれない。 中国は未だかつて数字の発表において本当の事を言った試しがないので何とも判断出来ないのである。

==https://www.nikkei.com/article/DGKKZO71562520R00C21A5EA1000/
英、外資の買収規制強化 中国念頭、技術流出防ぐ アームとエヌビディアの事案、安保面で調査
英政府が外国企業によるM&A(合併・買収)の規制強化を進める。中国を念頭に通信など重要分野の技術流出防止を目的とした「国家安全保障・投資法」が4月末に成立した。米半導体大手エヌビディアによるソフトバンクグループ(SBG)傘下の英アーム買収も安全保障面で調査する予定で、買収承認に影響する可能性がある。 同法は人工知能(AI)、量子コンピューター、通信、防衛、エネルギーなど17分野が対象だ。これらの分…(以下有料版で、残り1043文字)
==日本経済新聞 2021年5月2日 2:00

しかしこれから中国がどのような戦争の表現をするか分からないが、それが行われるのは高い確度であり得るので、だからこそ米英は中国につながる民間企業の領域=中国のイヌコロ、眷属、これらを強く監視し、場合によってはそこから先端技術企業を国の法律を改定してまでも引きはがすというのをこれからやる。

日経のこの記事をそのまま読むのなら、普通に考えて英国のアーム社を傘下に収めたソフトバンクは中国の犬なのだから、彼らの買収とは中国の命令によって行われたもの、という見方になり、その判定を下せるという状況になるのなら、では、アーム社をソフトバンクから取り上げる… という事だってあるだろう。 それをするだろう。

この動きが、もう貴方は色々と気づいているだろうが、日本の楽天に出資したテンセントを日米が強く監視すると宣言した一連の流れとどう考えても連動しているというそれだ。 中韓の眷属企業、集団、個人らに対する、今まで以上の厳しい監視と制裁措置がこれから始まる。 現実のものとして。

昨日だったか台湾の半導体大手のTSMC… だけではないが、いわくあれらの業界に対しての最後通牒のようなものが、台湾政府を通じて米国からもたらされたのだろうなと思えるのが「 中国企業が台湾人のIT技術者を引き抜こうとしたり、新卒や転職の求人をしてきても応じてはならない」 というそれになっているのだろうと見る。

だってTSMCなんてのはバリバリの漢人、つまり中国で生まれた人間が、台湾に移住して始めた会社であって、そもそもの始まりが中国共産党によって命令されたものではないかと疑える様な人物が興しているのだから、それは全てが今でもつながっていると米国は判定するだろう。

中国が仕掛けたコトバの罠。 ひとつの中国というフレーズで、台湾の中の国民党関係者の子弟と中国の共産党関係者の子弟は実に仲良しになってしまっている。 姻戚関係を結んでいる者達もいる。 そういうものが半導体製造にも関わっている。 それは最後通牒出すだろう。

==https://jp.reuters.com/article/idJP2021050101002100
中国艦、与那国―台湾通過   防衛省統合幕僚監部は1日、中国海軍のフリゲート艦1隻が同日、日本最西端の沖縄県・与那国島と台湾の間を北上し東シナ海に入ったと発表した。フリゲート艦は沖縄本島と宮古島の間を南下して太平洋に入り、その後、与那国の西方へ進んだ。領海侵入や自衛隊の艦艇、航空機への危険な行動はなかった。  統合幕僚監部は、中国艦による与那国―台湾間の通過を公表するのは初めてとしている。同省は、尖閣諸島周辺を含め東シナ海で中国の活動がさらに活発になっているとみて警戒を強めている。  ロシア海軍の艦艇計2隻が4月30日夜以降、対馬海峡を南下し東シナ海に向かったのを確認したことも公表した。
==

中国はだからどっちにしても追い込まれていく。 なので2010-2011年に予定していた、日本の各諸島と台湾の同時攻撃、侵略占領計画、これを再び行う。 そういう腹を決めたのだろう。 あの時に韓国の軍隊が対馬に侵攻し、あらかじめ対馬の中に観光客だとか旅館経営者の形で常駐させていた韓国軍軍人私服部隊と合流し、島民を人質として、一人ずつ殺して脅し、それらの動画を日本政府に見せてコントロールし、何としても死守せよという命令が韓国政府から、そしてその背後には当然中国政府がいるだろうが… 飛んでいたという情報がある。 本当かどうかはわたしは貴方に言わない。 しかし恐らく本当だ。

そういうやり方をしなければ韓国軍程度で対馬を侵略占領し続けることは出来ない。 卑怯な残虐なやり方以外で日本軍に対抗することは出来ない。 当時も山猫部隊はいたと思う。 それらに勝てるとは思えない。 しかし常識を超えた戦闘、つまりウィルス、高濃度の放射性廃棄物の拡散、こうしたものを当然使ってきただろう、だから、確実に日本の陸自が勝つといういい方は出来ないかもしれないが。

中国軍は無人島を襲わない。 島民がいる島を侵略する。 そこには港と空港がある。 電気と上下水道と通信施設がある。 食糧の備蓄もある。 そして人質の島民もいる。 だから人間のいる島を襲う。 尖閣をやらないとは言わない。 しかし尖閣を襲うと揺動をしかけておいて、自衛隊が駐留していない、小さな有人島を、そして戦略上必要な島を占領する。 そこを拠点にする。

中韓は戦争の作法など絶対に守らない。 彼らは力の信奉者だから、占領支配してしまえばあとは法など、歴史事実などどうだって改変出来ると本当に考える人間たちだ。 彼らは宣戦布告もしないし、先制攻撃に民間人を大量に虐殺することをやっても、何の心の痛みもない。

共産主義者というのは、極左というのは、ソ連の例を見ても分るが、勝つためにはどんな事をしてもいいのだと本気で考えて実行する。 だから彼らは戦の作法など無視するのだ。

==https://www.yomiuri.co.jp/national/20210502-OYT1T50067/
2日午前9時35分頃、沖縄県・波照間島の南約189キロの排他的経済水域(EEZ)内で、中国の海洋調査船「海洋地質十二号」がワイヤのようなものを海中に延ばしているのを第11管区海上保安本部(那覇市)の巡視船が発見した。同意のない調査活動とみて、同海保が中止を求めた。中国の海洋調査船が沖縄県周辺のEEZ内で確認されるのは、2019年7月以来。  読売 5/2
ーーーー
佐藤正久  @SatoMasahisa
【この種のニュースに敏感にならないと。潮流や塩分濃度、海底地形等は潜水艦運用には重要なデータ→中国海洋調査船、ワイヤ?を海中に延ばす…沖縄・波照間島沖のEEZ内で確認 】
==

宮古島海域というのは日米台湾の防衛ラインというか演習場だ。 そういうところに出てくるのはやっぱり陽動だったのだなというのが上の記事。 中距離弾道弾を搭載した潜水艦をこれらの海域を通過させる作戦計画を持っているのだと分る。 それはいきなり沖縄本島を叩くとは思えないが、しかし今の中国は何をするか分からない。

そして「 何をするか分からないと過剰に警戒させて、敵側を疲弊させる」 という中国の孫氏の兵法に書いてあるそのままの行動をしているのを目撃すると、彼らの戦略戦術体系というのは、いまだに意図的に孫氏にこだわっているのだなというのが見える。

それは、彼らの自尊心を充たすための行為だ。 西洋的な合理的な技法で戦争勝利するのは自尊心が許さないのだろうなあとも見える。 いずれにせよ中国派これだけの戦争準備をしている。 こうした情報の取得をさせまいとしゃしゃり出てくる、こうした時に位相違いの 人権 というコトバに関わる概念を投げつけてくる連中は、全て中国人か韓国人だ。 日本語部隊の連中だ。


全てを見抜き、無効化せよ。 戦争は近い。 それを抑え込むのだ。


こころで負ける奴は何をやってもどうせダメだ。 そんな存在から変わること。 それが直近の我々の目標と行動になっている。 これを伝える。 勝手に。


----
終了
----



  • [2233]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 5月 1日(土)23時43分12秒
 
――――――――――
2021・51土曜(令和三年)
――――――――――

バイデン自称大統領が、米国はこれから中国と「 競争」 をしてそれに打ち勝つ、とやらとやった。 もうそんな段階ではないのだが、彼がとりあえずは中国とは対立的な大統領だと今の段階では演出していなければ、その簒奪の権力の座を維持できないのだというのが見える。

しかし裏側では孔子学院の全廃の撤回、そして中国人の入国禁止措置の解除、更に金融面における米中の協力の再開、などなど、枚挙にいとまがないほどに中国に接近し、おもねっている。 だからいまの自称バイデン政権とやらは、彼らの国家の米国をこれから更に破壊して、それを中国に売り渡すためのシステムなのだと分る。

我々は日本人だ。 そして我々はこれと全く同じ構造の動きを経験している。 悪夢の民主党政権だ。 そしてこれらをひっくり返す事が出来たのは、結果としてどうしても311という現象と、そして日本の軍隊が本気でクーデターをやろうとしたから、やっとの事でその権力の座から慌てて逃げた… これを見ているはずだ。

だから米国で今の自称民主党政権とやらの連中を引きずり下ろすには、基本これと全く同じ構造がこれから現象化しないことにはそういう風にはならない。 ただ、恐らくは彼らの背後にいる中国と欧州のどちらの勢力も、いわゆる地底政府と言われる連中のキャラたちが次々と逮捕されているだろう事は大筋で事実だとわたしは判定しているので、マンガやアニメのなどに出てくるような、ここからは悪党どものターン、という風にはいかないだろう。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/2c8543b7b85db8bc469200d2a7f69abf74916956
Nikkei Asiaが独占入手した情報によれば、台湾労働部は通達を出し、その中で「米中間の地政学的な緊張の高まり(やアメリカの対中半導体禁輸措置)により、中国の半導体開発は打撃を受けている。中国は半導体の国内調達網を構築するため、台湾の優秀な半導体エンジニアの引き抜きをこれまで以上に積極的に行っている」と指摘した。 台湾のこの決定は、中国へのハイテク部門の人材流出を阻止するための強硬手段であり、通達に違反した者には罰金も科す。特にIC(集積回路)や半導体など、台湾がリードする分野の重要な求人で違反があった場合は相応の措置を取るとしている。
==ニューズウィーク 4/30

だから台湾などは自国の防衛を先に出すことに決めた。 日米をあてにはしている。 しかしその前の段階で自分で自分を守るというのを、出来る範囲でやらなければ、全てを失ってしまうから。 これを一番理解しているのが台湾人たちだろう。 彼らはチベットもウィグルも香港も、全て見てきている。 それらを目撃しても、それでも中国と一体化するべきだと今でも台湾の中に叫んでいる勢力がいる。 そんなに数は多くないが。 しかしこれらの連中が何処からカネをもらっているか。 それは考えなくても分る。 度重なる台湾半導体工場の火災、そして少し前の鉄道事故のおかしさ。 こういう台湾内部における破壊工作を、中国と未だに深くつながって利益を受け取っている内部の裏切り者達が行う。

この構造は日本にも当然ある。 日本のヒダリと見える勢力は全てその構造の一部になっている。 全て中韓の支配下にある。 すべては彼らのカネの為にだ。 不労所得の既得権益の為にだ。 あなたは正直だ。 これらのヒダリが貴方の生活の、アナタの毎日における勤務という実態とは遙かにかけ離れた、労働生産力が皆無であって、更に何も生み出していないということを、貴方は当然知っている。 面倒くさいから口に出さないだけだ。 わたしもそうだ。 基本的には。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021042900698&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
【北京時事】中国外務省の汪文斌副報道局長は29日の記者会見で、中国との競争に打ち勝つ決意を示したバイデン米大統領の議会演説を受け、「中米間に競争があるのは正常だが、追いつ追われつの陸上競技であるべきで、生きるか死ぬかの決闘であってはならない」とけん制した。 汪氏は「相手に足払いをかけたり、わなにかけたり、たちが悪い競争を行ったりすべきではない」と強調。「米国は中国に対して負け惜しみの気持ちを持たず、穏やかで理性的な心で中国の発展に対応し、大国らしく振る舞うよう望む」と述べた。  時事ドットコム 2021年04月29日  抜粋
==

中国は力の信奉者だ。 彼らは自分たち以外の人間を暴力と、彼らだけに有利な法とやらで縛る。 しかし大きな力に周囲を取り囲まれると、それらの一部の輪の何処かを切断しようと動く。 そしてその為に時間稼ぎを、見え見えの時間稼ぎを仕掛ける。 彼らはコトバと行動が一致した事はただの一度もない。 だからもう彼らのコトバは聴くだけ無駄だ。 彼らはここにいたっても全世界に部案肺炎を意図的に拡散した事例に対してわびの一つもない。

ウィルスを拡散しておいて、しかし自分たちの粗悪な衣料品を買え、ワクチンを買え、そして賞賛賛美せよ、尊敬せよ、そして中国は偉大な国だと畏怖せよ、恐れよ、そして従え、さらに疑うな、逆らうな、そして献上をし、続けよとやっている。 彼らの時間は止まっている。

およそ3000年前ほどから彼らの時間は止まっている。

ネットゲーム板で面白い話を聞いた。 それはネトゲーのサービス開始においては中華の業者が低姿勢でいちばんアイテムを取れる領域におとなしく参入するのだが、いつの間にか仲間の数を膨大に増やし、その上でそれらの優良領域を中国の私有地としてしまって他の人間を全て追い出すのだそうだ。 プレイヤーキラーや色々な妨害を公然と組織立ってしかける。

今の中国と全く同じだ。 そしてそれは、3000年程前からずっと変わらずそうだったのだろう。

何故われわれが、時間の座標を移動しようとせず、しかし前に進もうという人間の足を引っ張ることしかやらない勢力に配慮してやらなければならないのか。 もうたくさんだ。

だから日本人はどんどんと先に進んでいくのである。 これから。 それを覚えておくがいい。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/330b2b7737247280d72f8d0dfb39bed4ed474041
【AFP=時事】キューバの首都ハバナに駐在していた米国の外交官らが原因不明の体調不良を訴えた、いわゆる「ハバナ症候群」と思われる事例が増えている中、上院情報特別委員会(Select Committee on Intelligence)指導部は4月30日、米政府が調査を行っていることを明らかにした。 上院情報委員会のマーク・ウォーナー(Mark Warner)委員長(民主党)とマルコ・ルビオ(Marco Rubio)副委員長(共和党)は、ホワイトハウス(White House)付近を含む首都ワシントンとフロリダ州マイアミで攻撃が発生したという2件の報道を受け、「5年ほど前から、キューバのハバナなど世界各地で、米政府職員が謎の攻撃を受けているという報告を把握している」として、「こうした類いの攻撃が増えているようだ」とする声明を発表した。  ( 抜粋
==

低姿勢を演出しながら、こうした民間人に向けて平気で電磁波攻撃を仕掛けるのが中国だ。 彼らは今キューバに常設の軍事基地を建設する。 その前段階で、キューバに中国の軍港を造る。 勿論魔の所はただの民間の港の開発ということになっているそうだ。

だからそうした動きを米国が調査しないかといったら必ずする。 そうした調査員たちを電磁波攻撃によって再起不能にする、後遺症が常に出て、以後の人生が二度とまともにおくれない身体にする。 今は戦争が行われている訳ではない。 しかし中国は国家を上げて、組織立ってテロ活動をすると宣言している。 それが彼らの言う所の超限戦であり、軍民一体というコトバの意味だ。

自分は宣戦布告も行わずこうした暗闇からの攻撃とでも言える卑怯な手段で相手を一方的に始末する。 そして正義を声高々に語る。 そういう風にしか見えていない。

==星条旗新聞
中国の軍事専門家が、南シナ海で米軍艦を機能麻痺させるためにレーザー使用を提唱
ワイアット・オルソン |Stars and Stripes  公開日: 2020年3月19日
中国軍は、南シナ海を米軍の通過を阻止するために米海軍軍艦に非殺傷レーザーを使用することを検討すべきであると、中国の国営新聞が火曜日に伝えた。 中国の軍事専門家ソン・ジョンピンはグローバル・タイムズ紙に、低エネルギーレーザー装置などの電磁兵器の使用は、米国の船舶に対する武器や制御システムを一時的に麻痺させることによって強い警告を送る可能性があると語った。 今月初め、アメリカ太平洋艦隊は、中国海軍の駆逐艦が2月17日にグアムの西側の国際海域を飛行するP-8Aポセイドン監視機にレーザービームを向けたと発表。 飛行機のセンサーによって拾われたレーザーは、乗組員に被害を与える可能性があるとして、海軍はこの行為を「危険であり慣習に反したもの」と表現した。 中国国防省は米海軍の主張を真実ではないと一蹴した。 誘導ミサイル駆逐艦USSマクキャンベルが3月10日に紛争中の南シナ海の島の近くを通過した後、中国人民解放軍南部劇場司令部の報道官はグローバルタイムズに「国家を保護するために必要な措置を講じる」と語った。  ( 抜粋
==

だがこの電磁波を効果的に… つまり人間だけを殺傷する、または再起不能にしてしまえば、人間が操縦している兵器などは即座に破壊出来るのだから、これをどんどんしかける。 ( 米国の五大湖の近くで墜落した州軍のf16は、パイロットに電磁波を当てられて、パイロットが死亡したことの墜落だと情報が出ている)。

彼らの武漢肺炎の世界拡散の行動の背後、意図には当然そういうものがあった。 それをやって自国の国民がたくさん死んでも、それは支配層集団とは関係がないからどうだっていいのだろう。 そうした傲慢の積みかさねが、2-3日前にすっぱ抜かれた中国の人口減少の確認、という報道の形になって帰結したととる。

それでも中国がそんなに簡単に崩落するとはわたしは思わない。 日中戦争の時に日本の将校が、現場の人間がこれを言った。 「 殺しても殺して、あとから後から中国人が現れる」 …まだこの段階だ。 これから中国の自らの失策によって相当の人間が死ぬだろう。 消えるだろう。

それらの事象を通過しなければ、この極東アジア地域における、政治混乱からの変動、そしてそこからの体制なるもの、既存の常識なるものの破壊と再構築、この動きはあり得ない。 だからそれは相当の高い確度で起きる。 地球という名称の惑星座標が刷新を求めているからだ。 自らの歴史に。

人びとが多くを知って、自らの行動を変え続ければ、言うほどの人は消えないとわたしは見る。 しかし多くの人びとは、やっぱり今でも、何も知ろうとしていない。 だからこれから先の事は何もわからない。 COQは世界構造線だ。 Cは絶滅だ。 Oは繰り返し地獄だ。 だからQに向かえ。

しかしCOQの認識すら飛び越えていかなければならないのだ、本来の人間は。 そういうことをわたしは勝手に言う。 勿論間違ってる。 だから貴方はあなたの世界を構築してほしい。


それらの総合系が解放に向かうのなら、我々は世界をジャンプするだろう。


----
終了
----



  • [2232]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月30日(金)23時46分5秒
 
――――――――――
2021・430金曜(令和三年)
――――――――――

中国は人口減少に関しての打ち消しに必死だ。 という事はそれらの動きは大筋で事実だということになる。 全く間違っているのなら、堂々と本当の数字を言えばいいだけだから。 恐らく相当しんでいるのだろう。 それは出生率が下がっているだとかそういう事だけではなく、恐らく武漢肺炎で我々西側世界の想像を超えて死んでいるのではないか、ということだ。

携帯電話の解約が150万件だとかそういう情報が去年の段階で出ていただろう。 中国人は複数持ちがあるから、それらの片方の解約、これはある。 しかし本当に死んでしまっているという見方もある。 大量の棺桶を台湾に発注したのだというのも覚えているだろうか。 数百万人分というものだった。 それらも差っ引いて考えても、それでも信じられない程に人が死んでいる、そして今でも死んでいると捉えるべきではないか、だ。

わたしはこれらの動きは大きくは2008-9年前後の、日本侵略を韓国と共同作戦で展開すると決めたころから始まったのだろうと勝手に思っている。

==習近平wiki
軍事委員会副主席
2010年10月18日に習近平は第17期5中全会で党中央軍事委員会副主席に選出された[20]。中国共産党中央軍事委員会は、共産党が国家を領導するという中国の政治構造上として、事実上の最高軍事指導機関である。副主席として党中央軍事委員会に入ったことで、習は胡の後継になることが事実上確定した。さらに同月28日に全国人民代表大会常務委員会の決定によって国家中央軍事委員会副主席に就任した[21]。
==

習近平主席がその地位に就いたのは確か2012年だ。 しかし軍の要職についたのは2010年である。 韓国の対馬侵攻計画は2010末から2011年くらいの流れで行われる予定だった。 これを311がリセットさせた、この辺の事はいった。

この時に中国は日本と台湾をセットで侵略して実行支配からの領土にする計画があった。 こう取る。 中韓が北極海航路と日本海における海底資源の強奪を国家的事業として進めているのは言った。 となると日本の領土領海の中にそれらの基地を造らなければどうにもならないと分るだろう。

そして中国は米国に成り代わって覇権国になるという自尊心の実現という悲願がある。 その目的の為には海軍国家にならなければならない。 どう考えても無理筋だが、彼らはやっている。 なので太平洋に出る為には日本から台湾に向けてのラインのどこかを侵略によって破らなければならない。

それらの戦争計画が本格的に起動して、しかし中国は日本の側が、中国の軍艦や潜水艦が港を出たとたんにその存在を把握し、24時間体制で監視できているのかがどうしてもわからなかった。

それらの秘密は軍事機密だからわたしもここでは言わないが、しかし、その機密を民主党政権の時に今の立憲の幹事長である福山哲郎という人物が( 元韓国人、帰化一世、陳哲郎と言われている) 、その全ての機密を韓国に流して、そしてそれが中国に流れ、その情報で中国は2010年からの予定の戦争遂行計画を一旦停止した。 軍備の拡張が必要だと理解したからだ。

==https://www.afpbb.com/articles/-/2930299
環境汚染が原因の「がん村」、中国当局が存在認める
2013年2月22日 19:26 発信地:北京/中国 [ 中国・台湾 中国 ]
【2月22日 AFP】中国の環境保護省はこのほど、環境汚染が原因でがん発症率が高い「がん村」が国内に存在することを公式に認めた。国内外のメディアや国民の間ではかねてから「がん村」の存在が注目を集めていたが、中国当局が公式文書でこの表現を使用するのは今回が初めてとみられる。急速に経済発展してきた中国では今、産業廃棄物や有害なスモッグを始めとする環境・健康問題をめぐって政府に対する国民の不満が高まっている。こうしたなか、環境保護省は今週公表した環境改善に向けた5か年計画の中で、「有毒・有害な化学物質によって、多くの場所で水や大気に深刻な問題が生じている」「一部地域では『がん村』さえ発生している」と指摘した。  「がん村」の詳細については言及していないが、先進国では使用が禁止されている「有毒・有害な化学製品」が中国では一般的に使用されていることを認め、「人間の健康と生態系に対し、長期的・潜在的な悪影響をもたらしている」と述べている。   ( 抜粋
==

その軍備の拡張の為に、電源開発で大量の石炭火力発電所を建設した。 これらに使われている石炭がウラン石炭が多かったというのは以前に言った。 そして、中国の農村戸籍の連中… つまり中央政府からの視点からしたら使い捨ての命の農村戸籍の小さな村や町に兵器関連の毒物発生向上を山ほど造って、兵器開発製造、そして備蓄などの動きをずっと行ってきた。

がん村の話を知らない日本人が多い。 ウラン石炭もだ。 そして深刻な重金属汚染もだ。 これらの設定が中国人の肉体の遺伝子を相当傷つけているだろうと見る。 中国で深刻な出生率の減少が確認されたのは前の統計調査の、10年前の2010年だが( 2011年だったかな) その前の段階の2000年の、中国内部の経済躍進の時点でそうした出生率の消滅とでも言える動きは始まっていた。

==https://www.news-postseven.com/archives/20140806_268695.html?DETAIL
大きな騒動となっている中国の“毒食品”問題だが、これと共に懸念されるのは、鉱山開発や工場汚水などの複合的な環境汚染が中国国内で拡大していることだ。  例えば、広東省のある農村の農地からは基準値の44倍の鉛、12倍のカドミウムが検出され、1980年以降にがんや皮膚病など河川の汚染が原因とされる病気で約300人の村民が命を落とした。「がん村」と呼ばれるこうした農村は中国に少なくとも約250か所あるとされる。 しかし、当局は積極的に被害を調査する姿勢を見せない。どれほどの健康被害が生じているのか誰にもわからないところが、中国の本当に恐ろしい点だ。北京大学に留学経験のあるジャーナリストの富坂聰さんはこう説明する。 「当局は毒食品や環境汚染が市民に与える健康被害の調査に消極的です。経済成長を優先する中国のホンネは、企業が倒産したり失業者が増えたりすることを抑えたい、ということ。下手に一般市民の健康被害を認めると、食品会社や企業が訴えられて賠償問題になりかねません。実際に被害者が出ても、公にせず秘密裏に処理している可能性があります」  女性セブン2014年8月14日号 ( 抜粋
==

戦争準備の所にしか目が向いていなかった。 だから中央が気づいた時に、中国の中の多くの女性たちは、子供の埋めない肉体になっていたと大きくはそう捉える。 何故中国人若夫婦が、代理母出産で我も我もと米国の西海岸におけるそうした企業にコンタクトを取ったのか。

それは初産でかならずと言っていいほど流産するという状況になっていたからであり、恐らく何度妊娠しても出産にまでこぎつけることが出来なかったから、というのがわたしの見え方になっている。

中国はそういう細かい所を全て無視してやってきた。 傲慢だった。 恐らく中国の経済の下部構造を支えていた農村戸籍と二級国民( 内モンゴル、チベット、ウィグル、東北) などの人的在庫が尽きたのだろうと見る、今の急速な、経済恐慌にでも向かっているかのような中国の内情は。

リワインドがかかる速度が速すぎるからだ。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM290PK0Z20C21A4000000/
【北京=川手伊織】中国の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)常務委員会は29日、食品の浪費を禁じる法律を可決した。飲食店は、大量に食べ残すなどした客からごみ処理の費用を徴収できる。暴飲暴食をあおる大食いを売りにした番組や動画の放送、配信も禁じ、違反者には罰金も科す。中国には宴会の主催者が自らのメンツのために多めに注文する習慣がある。
==

そして今は海外の小麦が余っているので何とか輸入にこぎつけているが、戦狼外交をやり過ぎて、そして世界各国の他の地域でも食料の生産が低くなっているという現実で、武漢肺炎を製造して世界に拡散した中国に対して、一体いつまで世界の各国が商売をしてくれるのか、になる。

我々は忘れてしまっている。 2020年の2月の頃、公式にはここが武漢が、中国の第一発信源だと言われていた時に、人民解放軍の生物兵器部隊が何をしていたのか。 彼らは「 空中に向けて消毒薬を大量に散布していた」 のである。

この時点で恐らく彼らは武漢肺炎ウィルスが空気感染するシロモノだと分っていたとわたしは捉える。 だから今インドで猛威を振るっている変異型とは、その空気感染の部分を更に強化したものを散布したのではないか、なのだ。

==https://www.donga.com/jp/home/article/all/20210429/2608546/1/
中国の人口が14億人を下回り、近く「世界トップの人口大国」の座をインドに明け渡すものとみられる。中国の人口が減少したのは、1950年代末に毛沢東の大躍進運動が失敗して数千万人が餓死し、人口が減少して以降初めて。中国は急な人口減少が、経済、社会全般に及ぼす悪影響を懸念している。英フィナンシャル・タイムズは27日、中国の人口政策に詳しい消息筋を引用して、「中国当局の人口調査の結果、昨年末を基準に中国の人口が14億人を下回ったことが分かった」と報じた。中国は10年に1度人口統計調査を実施し、昨年11月に第7回人口統計調査を終えた。中国国家統計局は、この結果を今月初めに発表する予定だったが、準備作業がさらに必要だとして突然延期した。国家統計局の劉愛華報道官は16日、記者会見で、「第7回調査の結果は以前の調査に比べて多くの細部情報を含むことになる。そのため準備に時間がかかる」と話した。同紙は、「中国で人口統計は最も敏感な資料の一つと見なされている」とし、「急激な人口減少が及ぼす影響や対策などに対し、関連省庁の意見が一致するまで調査結果が公開されない可能性が高い」と伝えた。
==東亞日報 April. 29, 2021 08:21 抜粋

中国の人口減少の発表はどうせ行われない。 行われてもそれを認めない。 横這いだったとか適当なコトバが投げつけられる。 問題はカネだ。 減ったと言ったら間違いなく西側の投資は逃げる。

国連を抱き込んで、ピークは2027年であり、それまでは増え続けるとやってきた全てが嘘だと露見する。 だから必死になって2027年までは( 次の国勢調査は2030年) 人口は増え続けると発表するだろう。

しかし今の中国の電力使用量と流通における移動量、そして物資の消費量を調査するところから始めればいいと思う。 恐らく減っているから。

何もかもが始まった。 わたしはそう捉えている。 何が始まったのか。 陥没だ。

ということは本当にあと2-3年内にそれが起きるのだと構えて準備しておいた方がいい、といういい方になる。 起きなければそれはそれでいい。 しかし起きた時に心の構えを含めて何もされていなければ、阿鼻叫喚だけがやってくるだろう。 そういう存在にはなるな、とはいう。

世界の分岐点の上に我々は立っている。 わたしはこれを言う。


閉塞する世界構造線に取り残されるな、と。


----
終了
----


  • [2231]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月29日(木)23時46分33秒
 
――――――――――
2021・429木曜(令和三年)
――――――――――

わたしは貴方に何の証拠もなしに陥没現象の事を言う。 それらの関連情報における拡散もやっているつもりではあるが、やっぱり証拠がないのでなかなか進まない。 しかし事前に伝達された情報を公開情報で補強するやり方は続けてきた。

その流れの中で割と決定的なものかなと言えるものが昨日出た。 それはロイターからのそれだったが、中国が今月中に、恐らく嫌々という形にはなるだろうが、自国の人口減少を認めるという現実の中に移動したというそれだ。

つまりそれは、陥没現象の前後においては、正確にいえば日本が陥没現象に見舞われたその直後から、中国は( 恐らく韓国もこれに加わっている) 明確に侵略作戦を実行するのだ。 それは尖閣や沖縄だけではなく( ただ在日米軍がいるから、本当は避ける。宮古島とか石垣島とかそういうのだろう) 、対馬や佐渡島を占領するということをやるだろう… と言った。

そして2010年末からの韓国の対馬占領計画においては、明確にその時点における中国の台湾侵略計画と連動したものであり、日本の在日米軍を混乱させる、部隊を一体化させないという揺動攻撃だったというのも結構前に言ったと思う。

==
[北京 28日 ロイター] - フィナンシャル・タイムズ(FT)紙は27日、状況に詳しい複数の関係者の話として、中国の人口が50年ぶりに減少したと報じた。10年に1度実施される国勢調査で明らかになった。 中国国家統計局は、昨年実施された国勢調査の結果を4月初めに発表する予定になっている。発表の遅れについて説明はないが、統計局は今月、さらに準備作業が必要と述べている。 FTは関係者の話として、人口統計は非常にセンシティブな問題で、政府各部門の総意がなければ発表されないと報じている。 ピンポイント・アセット・マネジメントの首席エコノミスト、Zhiwei Zhang氏は、「中国の人口減少が確認されれば一大事だ。国連の予想に基づけば、中国の人口は2027年にピークを迎えると考えられている。市場や政策立案者の予想よりかなり早い」と指摘した。 ( 抜粋
==

こうした公式の統計が嫌々減少を追認するという動きであるのなら、実際の減少の開始は、それはインドの人口学者が言っていた様に2010-2012年あたりだった… わたしはそれを採用する。

かつて何故日本がバブル崩壊からの不景気、これから脱出できなかったのか。 それは、色々原因は当然ある。 しかし産業の分野においては、各種製造業の生産現場の、生産管理の連中が、1990-92年前後におけるそれからの10年の日本人口の動態を、増えるのか減るのかということの破断を徹底的に間違ってしまったから… というのを言った。

だから増える前提で全体を構想し、過剰な工場建設と、過剰な在庫を造って、それらを実現する為に過剰な借入金を行って、そしてそれが全て間違った判断だったので逆回転した、リワインドがかかった。 これを言った。

中国ではスタグフレーションが( 賃金下がって物価が上がる) 、これが本当に起きているとわたしは判定する。 それらの根本原因は、中国国内の官民含める関係者の「 本当の人口数を知らない」 ところに遠因があるだろうなあと今のわたしは捉えている。

戸籍の外に捨てていた1-1・5億人の、いわゆる被差別と言い切っていいのだろう農村戸籍の人間を表の正規の経済システムの中に組み込むことで維持されてきた彼らの安価な製造システムは、今度はウィグルだとか内モンゴルだとかチベットだとかの二級国民にまで拡大されていったが、ついにはその在庫が切れたのだろうと見る。 在庫だ。 人間も在庫なのである。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/1df313bb7e3aaf90a09a619eba1d92e78baef6a1?page=3
 志賀の回想によると、ある晩、宮野は、雑談の合間にふと真顔になって、 「先輩、この戦争、勝てると思いますか?」  と訊いてきた。志賀は、表情を一瞬、こわばらせた。宮野は、続けた。  「P-40(米陸軍戦闘機)なんか、何機来たって問題じゃないんです。でも、敵は、墜としても墜としても(新しい飛行機を)持ってくるのに、こちらは、飛行機も搭乗員も補充が全くないんですよ。  台湾を出る時は45機揃えて行ったのに、新郷さんの隊(台南空)など最後は20何機。搭乗員に下痢やマラリアも出ますが、何しろ飛べる飛行機が間に合わんのです。それで内地に帰ったら飛行機の奪い合いで、今回の12機を揃えてくるのも大変でした。いまに搭乗員だって足りなくなりますよ。――先輩、こんなことで勝てますか」  志賀は、思わず考え込んだ。志賀自身はこれまで、機動部隊で連戦連勝を重ねてきて、戦局の行く末を深刻に考えたことがなかったのだ。いや、アメリカの国力の強大さについては理解しているつもりだったから、考えないようにしていた、と言ったほうが正しいのかも知れない。
==抜粋 元記事は見た方がいいかもしれない

だからいずれにしても中国はこれから近い将来に視線をそらす為に戦争を仕掛ける。 上の記事は日本が、大日本帝国の日本がどれだけ行き当たりばったりで戦争をしていたのかというのを表すものであり、出来たら全文を読んでおいて欲しいが、最初から短期決戦の、講和目的で戦争を始める… そうした構想を持つのは結構だが、それはあくまで「 日本の側の勝手な都合に過ぎない」 のだ。 当時の世界線において、アジアの猿を駆除しなければ、自分達の領域が保持出来ないと危機感を持った自称白い天使たちに、では我々がどうなったのか、それは後の歴史が証明している。

中国はこれらの歴史を研究しているから、だから今徹底的に兵器の在庫の生産と確保をやっている。 ただこれをうごかす人間がこれからずっと減っていくのだったら、その内容はほとんどは無人兵器の何かになるのだろうとは思う。 しかしそれを運用するのは人間だ。 それまでも死んでいたら戦争など出来るわけがない。

世界の人々は、中国人は、満州国が現代の令和まで残っていたら、朝鮮半島の分裂は無かったし、中華民国が中共にやられることもなかったし、ロシアの南下政策もなかったというこのリアルを、今の段階でやっとの事で、少しずつではあるが認めようととしている。

しかしどうしてそれらの分析を当時の戦略家たちが出来なかったのか。 それは分かっている。

彼らの自尊心がそれを認めなかった、からだ。

==https://news.infoseek.co.jp/topics/searchina_1698701
ではなぜ、日本国籍まで取ったのに「中国に帰りたくなる」人がいるのだろうか。記事は2つの理由があると主張した。1つは「中国の経済発展」で、祖国に帰って成功のチャンスをつかみたい人が増えているとした。2つ目には日本が「就職難、住宅難、結婚難」だからだと主張した。日本人でさえ難しいのに、中国人が海外で厳しい競争に勝つのはもっと難しいとしている。  記事が指摘するような「日本に帰化した中国人の帰国ブーム」があるかどうかは不明だが、2010年代に入り「留学組の帰国ブーム」は顕著になっている。近年では約8割の留学生が帰国しているようだ。しかし、留学経験者が国の将来を担うエリートとしてもてはやされた時代は終わったとされる。むしろ中国の方が「就職難、住宅難、結婚難」は深刻のはずだ。 4/27 サーチナ 抜粋
==

中韓は2010年より少し前から明確に日本と台湾を中心とした各種領域に対しての戦争準備をしかけていた。 2010年に対馬侵攻があったから延坪島砲撃事件がおきた。 この時の動きが再び繰り返される流れに入っている。 しかし中韓には当時のようなカネはない。 しかし兵器のストックは、少なくとも中国の側にはある。 まだ足りないし、燃料はどうするのかという問題はあるが、彼らがこの2010年前後の戦争を再び起こす可能性は高い。

2010年ごろから世界に散らばっていた中国人たちが帰国しているのは単純に戦争遂行に向けての優秀な人材らに対して、帰国命令が出たから… この様に考える方が自然。 そして各国に残っている中国人たちは、スパイ予備軍と、あとは企業などの就職している中国人たちは、明確にスパイの指令を渡されてそれを実行しているだろう。 今この瞬間も。

みな考えが甘いのだ。 善良な人間などいない。 そして独裁国家における所属国民に善良な人間など絶対にいない。 彼らは本国に家族を人質に取られているのだ。 命令には必ず従う。

==延坪島砲撃事件 wiki
韓国標準時2010年11月23日14時34分ごろ(日本標準時と同時)、北朝鮮軍が北方限界線(NLL)を越えた大延坪島に向けて突然、砲弾約170発を発射、90発が海上に落下し、80発が同島に着弾した[3]。 当時、延坪島では韓国海兵隊延坪部隊第7砲中隊が、配備している6門のK9 155mm自走榴弾砲のうち4門を動員して月に一度の陸海合同射撃訓練を行っている最中であった[4]。部隊の南南西、4.8キロメートル離れた海上に向け、1門15発ずつ計60発を発射し、最後の砲撃を行おうとした4番砲に不発弾が発生した瞬間に、北朝鮮軍の砲弾が部隊を襲った[4]。部隊内に着弾した砲弾4発のうち1発は、1番砲の砲台を直撃。もう1発が3番砲の外壁を破壊した[4]。訓練後に返却するため砲後部に集めてあった装薬に火が付いて火災が発生し、これにより1番砲と3番砲の2門の電気系統が麻痺した[4]。3番砲の火災は鎮火することができ、手動照準に切り替えて応射に参加した[4]。砲弾の直撃を受けた1番砲の火災は深刻で応射には加わることができなかった[4]。 ( 抜粋
==

当時の民主党政権がどれだけ売国だったのかは、彼らの中枢キャラたちが明確に中韓の主要キーパーソンと連絡を取り合っていたというそれから表される。 わたしは野田政権の時に慰安婦賠償とやらで手付で10兆円を支払う条約が発効する間際だったので、自衛隊が菅直人の時に一回やろうとして米軍に止められたクーデターを、今度は米軍は止めなかったので( むしろ推奨したので) 、それを実行に移そうとした… これを野田政権が察知して即座にやめた、政権交代に応じたというこれらの情報を、大体の所では本当だったと思っている。

民主党政権の大勝ちにおいては、ムサシの開票マシンが不正プログラムで動いていた、米国のドミニオンと全く同じ構造だったというのが今は言われている。 ささやかれている。 これらの情報は恐らく日本がスパイ防止法を制定する時に表に出されてくるだろうなあと見ているが。

人口減少の具体的な報道が出た。 だからもう、これから陥没現象が起きるのだという前提で公開情報を読み、その上で各人が行動する事をわたしは希望する。 勝手に。 わたしは何の準備も出来ていない。 過去に少しだけやった。 しかしそれらの装備はもう古いので、再び更新、新しいものを買ったりしないといけない、これが出来ていない。 こんな更新作業をしている場合ではないのだ、本当のことを言えば。 しかしわたしは貴方に伝える。

時が来た。 時がきたのだ、本当に。


だから我々はこれから新しい世界に向けての行動を開始するのである。


----
終了
----



  • [2230]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月28日(水)23時43分13秒
 
――――――――――
2021・428水曜(令和三年)
――――――――――

わたしはこの瞬間における現実の中でどのような象徴的な現象が起きているのかというのに大体は注目している。 それは寄せては返すな波のように、ある一定の期間を経ると、それらの現象が人類にとって解消しなければ課題だったとした場合は、大体は大きくなって返ってくる事になっているからだ。 いや、わたしにはその様に見えているのだといういい方になる。

その中で福島の処理水関連において、自国の状況は日本よりもはるかに酷いものであり、例えば中国などは全ての原発の核汚染水を海洋投棄しているが、トリチウムなどの濃度は今回の福島よりもおよそ10倍濃い。

これらは香港のジャーナリストが中国政府の公式資料を基に発表しているものであって、ねつ造ではない。 となると、今SNSなどにおいて日本語を使って日本人を騙すために活動をしている各種中韓の民間人、自称民間人たちが、自国の中国政府は核廃棄物を固形化処理をして保存している、しかし日本はそれをしていないから悪いのだ… 的なこの程度の言葉を投げてくるという全体構造においては、中国政府は自国の国民に真実を全く説明していないという事であり、そしてそれら中国人たちも本当の真実を探求しようなどというつもりは全くなく、その人生のほぼ全てを外から入ってくるコトバ、この場合において中国政府に隷属した状態においての自らのコトバの発信と認識の維持をすることこそが正義の状態だと信じているのが分る。

そしてその自分にとってだけ都合のいい精神状態下においては、格下の日本などにどれだけでも命令出来るのだと思い込んでいるのだし、自分が命令したからには、日本という全ての総体は従わなければならない、隷属しなければならない、と潜在意識でこれを決定ずけているのが分る。

わたしは儒教圏域のこうした迷妄を非常に嫌う。 美意識がゼロだからだ。 そしてこれらの心の動きというのは宗教圏域にも、少数勢力エリート集団領域とやらにも全く同じものがある。 腐臭がする。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021042800887&g=int
ブラジル経済のかじ取りを一手に握るゲジス経済相は27日の閣僚会合で、録画されていることに気付かず、中国が新型コロナウイルスを「発明した」と主張した上で、中国製ワクチンは米国製よりも劣っているとこぼした。発言は各メディアを通じて拡散。ワクチンを中国に頼る政府は火消しに躍起となっている。 ゲジス氏は医療保険に関する会合で「中国人がウイルスを発明し、彼らのワクチンは米国製よりも効果が低い」と発言。「米国では100年にわたり(ウイルス)研究に投資してきた。米ファイザー社製ワクチンは他よりも良い」と強調した 時事 4/28
==

誰もが本当の事を言えない。 しかし今の武漢肺炎のワクチンを造ったのは中国であり、そして彼らは今の段階でも変異型をばらまいており、更に、我々が想像もしないような悪辣なウィルスを造っているだろう、という認識のもとに構えている方が騙されない。

そして前述に話を戻すのだが、わたしは下げ渡された情報伝達において、これからの人類が「 ある一定の濃度の放射能汚染という環境下において、多くの人々が苦しむ」 というコトバの意味を時々考える。

それは戦争の発生によっての汚染か、または原子炉が破壊されたか、または地殻変動などによって原子炉の圧力隔壁が向きだしになったか、そういう事態が予測されるから。 後は大地から出てくるというものもあるが。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/f8f614e56144b0e10d6e5e856df5dba7ecae9fa8
インドでは、新型ウイルスの新規感染者が連日30万人を超えるなど、感染拡大が深刻化していて、医療体制が危機的状況になっています。今回の支援はこうした状況を受けたもので、ホワイトハウスによりますと、医療用の酸素や人工呼吸器のほか、ワクチン製造の原材料、検査キットなどを提供する方向で検討を進めています。 バイデン政権は、中国をけん制する狙いから先月行われたクアッド=日米豪印4か国の首脳会談などを通じて、インドとの関係強化を図っていて、今回の緊急医療支援もその一環となります。  日テレ 4/28 抜粋
==

インドにおける武漢肺炎の死亡は、去年の中国の武漢市での動きに匹敵するものの様だ。 そして中国はインドをコントロールする為にだろう、自国製のワクチンを提供する用意があると甘いコトバでささやいている。 しかし中国性のワクチンが本当に効果があるのかどうかに関しては、前段のブラジルの首相が言っているように、正直効果がないとアタマから決めておいた方が失望しないで済む… その程度のものでしかないようだ。 まだロシアの方がいいという話。 しかしこれもロシアの側が外貨を獲得する為に都合のいい情報を流している可能性が高い。

そして米国などから頻繁に正直な情報が出ている流れにあると、これは少なくとも飛びつくのは危険ではないかというコトバにどうしてもなる。 ワクチンを接種していない人が、接種を完了した人に接近しているだけで、例えば流産をした、生理不順になった、そして妊娠もしていないのに検査薬で陽性が出るようになった、など、本当なのだろうかという事例が色々報告されている。

==https://www.asahi.com/articles/ASP4V6SFRP4SULFA018.html
日本は今後どう対応していけばいいのか。宮本雄二・元中国大使に聞いた。
――欧米は新疆でウイグル族ら少数民族への人権弾圧があるとして「ジェノサイド(集団殺害)」と認定し、中国側を制裁しました。ただ、宮本さんは人権外交のもたらす効果についてかねて疑問を抱いてきました。  「人権外交で制裁して、状況が改まった例を知らない。効果はほぼないだろう。むしろ、対象国との関係を悪化させる負の面がある。では、何のために人権外交が行われるのか。それは制裁を発動する国の国内世論対策だ。欧米は国民が他国の人権状況の改善を求める。それが人権外交の本質だ。ただ、日本では国内世論の要求は弱い。人権外交をしないと次の選挙で負けることもない」   朝日 4/28 抜粋
==

国会における中国非難の決議は、公明と立憲の反対によって中国明記がなされなかった。 意味があるのかとも思う。 そして上の記事のように朝日は中国からの指令の通りの動きをする。 恐らく経営的に本当に厳しい状況にあるのだろう。 しかし要らないものはただでも要らない。

朝日新聞は新聞販売店から、特に押し紙と言われる在庫品受け取り拒否というか、それらの事態になっていて、実際の部数を誤魔化しの水増しが不可能になっている段階だと言われている。 今は300万部ギリギリと言われだしているが、それすら嘘で300を切っているのではないかとさえ思う。

朝日新聞がこんな事を言っているよ… 的な揶揄する形としてすら話題にならなくなってきている。 完全に存在が無視される状況になっているという事の根本を彼らは見つめて自らを変えるべきだが、財務体質においてあれだけ中韓に依存してしまっているからもう無理だろう。 それは東京新聞だとか西日本新聞だとか、極左をやってる俺カッコイイとかとの紙面構成をしていた全ての紙切れに共通のものだとみる。

中国の人権無視的なことを一切取り上げないメディアというのはこれから更に拒否されると捉える。 今の人類の総体は、あれらの人間を完全に者扱いする座標に本気で怒りだしている、とそう判定する。 中韓は明らかに傲慢であり過ぎた。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/770b798a2b5dae048412650f9cdce7e7c7aca8a1
 安倍晋三前首相は27日夜のインターネット番組で「情報組織をしっかり作る必要があると思う」と述べ、海外情報を収集・分析する機関を創設すべきだとの認識を示した。  安倍氏は、平成25年12月の特定秘密保護法の成立によって米国などから安全保障にかかわる情報を得やすくなったことを強調した一方で、「やはり『貸し借り」だ。(情報は)大変な価値のあるものだから、こちらが出せるものがないと、相手も出さない」と述べた。「情報を取りに行くということがあって初めて防諜ができる」とも語った。  番組で共演した自民党の木原誠二元外務副大臣の質問に答えた。 産経 4/28 抜粋
==

産業スパイを規制するところからの法改正が予定されている… と去年の段階でちらりとそうした情報が出ていた。 しかし実際はわからない。 ファイブアイズのころだ。 しかしラインなどに関しての甘い対応を見るとなかなか国内における抵抗者が多いのだろうなあというのが見える。

だから日本政府は明確にこれらの事案においては米軍と協力しているのだろうと勝手に言う。 それは、これは本当かどうかはわからないが、NHKの中から中韓とその協力者と言われる連中が相当排除された… こうした事を武田邦彦先生が言っていた。 しかし彼も又聞きという感じだったので確定的なことは言えない。 その流れの中でわたしの目からしたら極左に見えていた有馬なんとかというアナウンサーが更迭されたのだろうなあと何となく捉える。

しかしそれらの情報が事実であるかどうかは、これからの、特に番組編成がどうなっていくかが全てだろう。 衛星放送で過去の番組における、日本人の精神を鼓舞させる傾向で制作されていたプロジェクトXが復活している。 あれらはNHKの内部に浸透した中韓と極左の合体勢力によってつぶされたという説がある。 そういうものが再放送の形とはいっても復活してきたことが何かのサインなのかなとも捉えるが、これは分るわけがない。

ただ言えるのは、貴方はどうかは知らないが、わたしはもうこれ以上、外からの勝手なコトバで支配されるのはごめんだ… この事に尽きる。 人間の支配統制数値は、大体は全人類の平均値で、各個人の精神の容量を100とするのなら、84-86%が実は完全に支配されている。

自分で考えて判断していると思っているが実はそうではなくて、8割5分ほどの領域が勝手に乗っ取られて使われている。 それを陰始勢力というコトバで表しているのだが。 ここから抜けなければならない。 ほんとうの自由を求めるのなら特に。


知ろうとしなければ真実は絶対に表れない。 だからそれをやるのだ。


----
終了
----




  • [2229]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月27日(火)23時45分10秒
 
――――――――――
2021・427火曜(令和三年)
――――――――――

https://frankspeech.com/

枕会社の社長のSNSがスタートした。 最初はDOS攻撃を受けたのか、サーバーがダウンしていた状態だったが、当日に一気に1600万人ものアクセス集中と大量のアカウント取得の流れに入ったようだから、単純にサーばーが対応できなかったのかもしれない。

内容はSNSというよりは、ネットの中に開局したテレビ局といういい方であり。 アカウントを持った人間は短い動画番組か、ポッドキャスト配信におけるラジオ番組を制作してこれをアップするという形になっている。 あっという間に更新されている。 次つぎと番組が出てきているといういい方になる。

どれだけ米国の心のある人たちがこうしたメディアを待っていたかが分る。 そしてトランプ大統領が予定しているSNSは、恐らくツイッター的なものになりそうなので、確かにそれは競合しない。

米国はまずこの言論の部分を完全に乗っ取られてしまった。 これを奪い返さなければならない。 たしかに枕の社長の主張は危機感のあるものだとわたしにも理解できる。

== https://www.jiji.com/jc/article?k=2021042500260&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
 【北京時事】25日付の中国共産党機関紙・人民日報や軍機関紙・解放軍報は、23日に南シナ海に面した海南島で行われた初の強襲揚陸艦を含む主要艦艇3隻の就役を一面で伝えた。人民日報系の環球時報(電子版)は主要艦艇3隻が同時に就役したのは初めてで「南シナ海を支配する決意を鮮明にした」という見方を強調した。  23日に就役したのは強襲揚陸艦「075型」(艦名「海南」、推定排水量4万トン)、最新鋭駆逐艦「055型」(艦名「大連」、推定排水量1万2000トン)、戦略原子力潜水艦(艦名「長征18号」)。23日は海軍創設72年の記念日で、習近平国家主席(中央軍事委員会主席)が式典に出席し、急ピッチで進む海軍力の増強ぶりを誇示した。
==

中国は明確に軍備の増強をしている。  だがまだ彼らの構想からしたら足りない。 なので最近の中国の背広を着た連中は、わかり易いほどのすり寄り… しかしそれはただの時間稼ぎ、これを仕掛けている。 あんなに粗雑な工作で大丈夫と彼らはいつも思っているのだろうが、何かやっぱり傲慢というか、全体の構造が脆弱にも関わらず完璧だと勝手に自己暗示をかけて、その後で大きな事故を呼び込むような、そんな全体構造に見えてしまう。

しかしわたしの気になったのは、これらの軍艦の建造にあわせてこっそりと中国が明確に北極海航路を独占するための、関連の砕氷船をつくっていたことにある。 しかし砕氷能力が50センチというのは何だか小さく見えるが、これはたたき台的な船なのだろうな。 いや、分らないが。

==https://this.kiji.is/756875313910743040
中国初の砕氷能力を持つ大型航路標識船「海巡156」が15日、中国船舶武船集団双柳造船拠点で進水した。主に北方の海が凍る港湾、航路の航行補助施設の設置、撤去、交換、メンテナンスに用いられる同船は、中国の砕氷航路標識船の空白を埋め、北方の海域の航海保障能力を効果的に高めるものとなる。 2019年4月に建造が開始された同船は、今年9月に交通運輸部北海航海保障センターに引き渡される見通し。同船の全長は74.9メートル、型幅は14.3メートル、型深さは6.2メートル、排水量は約2400トン。全電力駆動・ダブルラダープロペラ推進システムを採用。厚さ0.5メートルの氷を砕氷しながら5ノットで航行でき、厚さ0.6メートルの氷であれば3.5ノットの航行速度になり、海氷の条件下で優れた操縦性と航路標識作業能力を持つ。(提供/人民網日本語版・編集/YF)
==レコチャイ 4/19

しかし中国自身が、これからの世界の覇権国になるためにはどうしても海軍における覇者にならなければならないと勝手に決めているので、それは大きな誤解だと思うが、しかし彼らの自尊心を充足させることが彼らの存在意義の確認にもなっているのだから、それら無理筋の動きはやっぱり続くのだろう。 人類の歴史において、陸軍国家が海軍を強く持てたという話はただの一度も聞かないが、彼ら中国人たちは、自分達は特別だからそれは自分たちだけには可能なのだと勝手に考えている節が見える。 もちろんこれは上層部の連中が、という意味だ。

しかしこの地上の流動性のすべてを独占支配することを隠さない勢力に対して、他の国家が今までのように中国なる座標を認識する事は出来ない。 この彼らの動きを放置しておれば、間違いなく自国の何もかもを強奪しにくるのは分かっているのだから、やっぱりこの時点でこの独裁体制の転換をしかけなければならないという強い決意、そして各国の利害調整と合意が今も形成されているのだといういい方をする。

==https://www.sankei.com/politics/news/210426/plt2104260014-n1.html
英政府が表明している空母「クイーン・エリザベス」を中心とする空母打撃群の東アジア展開に関し、日英両政府が空母打撃群を日本に寄港させる方針を固めたことが26日、分かった。クイーン・エリザベスの日本寄港は初めてで、寄港の機会を捉え、自衛隊との共同訓練も実施する。  日英関係筋によると、英政府が近くクイーン・エリザベスの日本への派遣を公表する見通しで、時期や寄港先などは今後、両政府間で調整を進める。  英政府は3月に外交・安全保障政策に関する「統合的見直し」を発表し、インド太平洋地域でプレゼンス(存在感)を高めていく「インド太平洋への傾斜」という考えを打ち出している。空母打撃群の派遣はこうした政策の一環で、覇権的な海洋進出を強める中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。 産経 抜粋 4/26
==

英国の空母は基本艦載機が垂直機なので( ハリアーなど含める) カタパルトが要らない。 いやあった方がいいに決まっているが、無くてもなんとかなる、なんとかするという体制を英国は組んできた。 我々は日英同盟のころの英国を覚えていないが( 当たり前だが) 彼らの海戦における経験と、それに連動した航空機の使い方ノウハウは、大きく学ぶべきところがある。 米軍もそうだが、しかし英国のそれも過小評価するべきものではないのである。

中韓北朝鮮なるところの独裁国家領域の体制がこれからも結構続くのなら、わたしは日台のいずれか、又は両方に、欧州の軍隊、つまりNATOの海軍と陸軍が常駐する体制が構築されるだろうと見ている。

それがTPP11だったりクワッドだったりファイブアイズだったりの組みあわせから来るだろうと捉える。 WTO体制なども、これらの組み合わせの改変によって再編されていき、事実上消滅するだろうなとも捉える。

独裁国家に地上の流動性を支配されるということが、人類という生命種にとってどれだけ危険なことなのかと思いをはせなければならない。 彼らは失敗しても問題究明しないし、解決もしない。 権威で従えとしかやらない。 そのような体制は必ず滅亡を引き寄せる。

==http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/57965037.html
中国メディアが、尖閣諸島(中国名:釣魚島)での中米日3カ国間の軍事的衝突、さらには戦争が起きる可能性があると警告した。26日、新華社通信とグローバルタイムズなどによると、中国海警2301の艦艇編隊が前日、釣魚島での巡察業務を実施した。
==

だから中国は国内の国民にむけてそろそろ戦争の開始を… これを演出することで共産党の延命を図っているのだが …行い、全体の統制度合いを強めるのと、外に敵を設定するのに躍起になっている。 彼らにはもう戦争をするしか選択肢がない。 しかしそれらの動きがかつてのソ連のアフガニスタン戦争の時の様な、独裁国家を崩壊に導く引き金として使えるかどうか、これがまだ見えてこない。 中国が勝ってしまうことだってそれは考えておかなければならない。

ネットの中における日米英仏独蘭印豪などの集結に浮かれ騒いでいる人たちは、それでも、これだけやっても、それでも中国が勝ってしまうかもしれないという可能性を考えない。 大分あまいと思う。 この世界は何が起きるのか分からない流れになっている。 それすらあり得るのだ。

==https://agora-web.jp/archives/2051243.html
インドでコロナの感染爆発が起こっている。毎日30万人が感染し、3000人が死亡するという昨年のヨーロッパと似た状況だ。その原因がインドで変異した新型コロナウイルスの「二重変異株」だという人がいるが、これは疑問である。モンゴルの感染増加率はインドより急速で、これは変異株が原因とは考えられない。 タイとカンボジアでも感染が増えているが、これはインド変異株の影響があるかもしれない。感染爆発の起こっている国の共通点は、ワクチン接種率の高いアジアのBCG接種国である。ワクチン接種の始まる3月まで感染ゼロに近かった国で感染(および死亡)が急拡大しており、時系列にも強い相関がみられる(図2は累計であることに注意)。 これまでアジアのコロナ感染率が低い原因の一つとして、BCGによる訓練免疫などの「ファクターX」が想定されたが、今回はBCGがワクチンの効果に悪い影響を与えている疑いがある。 4/27 アゴラ 抜粋
==

だから中国は自らの戦争準備の為に、これらの変異型を世界に拡散させている… とわたしは決めている。 本当の事などわからない。 ただ上の記事における池田さんの論考通りに、今回の変異型はまるでBCG予防接種をあらかじめ受けていた人々をターゲットとして開発されたものなのだと仮定するのなら、BCGにもいろいろな菌種の型があるから、それらの分類からは要らないといけないだろう。 そしてこれから秋口にむけて徐々にワクチン投与が増える日本において、逆に深刻な変異型の発生… これを予測して構えていないといけないのかもしれない。

今はあらゆる領域でうその情報が飛んでいる。 勿論このワクチンもそうだ。 わたしはケミカルの治療薬における、個人輸入における各種を求めておいた方がいいのではないかと思ってはいるが、それらの中にも最早偽薬があるだろうなあという視点で全体を見ている。

だが恐らくは大村博士でよかったと思うが、彼のイベルメクチンからの関連商品は、アビガンが承認されるまではもっとも危険度が少ないケミカルの治療薬でないかなあと、これは勝手に考えている。 色々書き込みをみたら常備薬的に持っている人もいるようだ。 ただのインフルエンザにもきくから。 ま、同じコロナウィルスだからね。


我々は事前情報として中国の崩壊というのは相当の高い確度で現象化するというのを知っている。 しかしほんとの本当にそれが現実になるとは誰も保証できない。 だからそうした情報はやっぱり現実化しないのだという構えで用心深くある必要があるという。 誰も真実など分らない。


我々は泥水の激流の中を浮かんだり沈んだりしながら、翻弄されながら流されていく木っ端に過ぎない。 しかしそうした設定であっても、我ある、と認識した時から世界が始まる。 今までは世界とは本当の意味では始まっていなかった。 しかしこれからはそれをやる。


時計の針を回すのだ。

----
終了
----




  • [2228]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月26日(月)23時42分32秒
 
――――――――――
2021・426月曜(令和三年)
――――――――――

いつもではないがホワイトハウスの公開画像においては、その近辺にスナイパーがいますよというのを意図的に知らせるような手法がとられている。 それはテロリストたちが大統領を含める重要人物を襲えないようにという措置の一環としてある。 しかし今のホワイトハウスにおいてはそのスナイパーがいない。 どうやら本当に。 これは菅首相が行った時にはいたのです。 だから今の自称バイデン大統領なる人物は、当人ではないか、又は軍部として守るべき対象ではないと決めているというのを意味する。 ついでに言えば、その位置が分るスナイパーの他に、勿論公開されていないスナイパーがいる。 つまり公開されているスナイパーたちは囮の役目にもなっている。 命がけだ。

インドネシアでの潜水艦事故に関しては、わたしは今でも中国の水中ドローンに追い回されたのではないかどうこうという事を疑っているが、そういう事がなかったにしても、この潜水艦を改修した大宇造船の責任が問われることになる。 しかしそれは800mの深さの海底に沈んだ「 3つに割れた潜水艦」 を回収出来たらの話だ。

==https://www.sankei.com/world/news/210425/wor2104250015-n1.html
【シンガポール=森浩】53人が乗ったインドネシア海軍の潜水艦がバリ島北方沖で消息を絶った事故で、同国軍のハディ司令官は25日、乗組員全員が死亡したとの認識を示した。インドネシアのメディアが伝えた。  ハディ氏によると、潜水艦が3つに分裂した状態で海底に沈没しているのが確認されたという。ハディ氏は「証拠に基づいて、乗組員全員が死亡したと言える」と述べた。  潜水艦は21日未明、魚雷発射訓練の準備中に連絡が取れなくなった。潜水中に何らかの原因で停電になったとみられている。 産経 4/26
==

詳細は知らなかった。 わたしは東ドイツ製の潜水艦をインドネシアが購入し、それのメンテを統一ドイツに頼んだら、ドイツは古すぎるのと東独だから分からない、だから断る… このあたりの流れまでしか知らなかった。 いや、東独かどうかもはっきりと貴方に言えないのだが。 東独としておく。

そしてこれらの改修に「 高張力鋼板の溶接技術がゼロの韓国」 が請け負った時点で今回の事故は最初から決まっていた。 今だったらそれを言える。 韓国の勢力はこの潜水艦が旧かったからだという。 旧いだけだったら、台湾に今でも現役のもっと古いものがある。 彼らはその潜水艦を正規の手続きで整備しているので、今でもそれは大丈夫だ。

間違っても本体を三つに輪切りにして、それを後から溶接するというとんでもないことはしていない。

だから何があったかは分からないが、この溶接が全く出来ていなかったのはほぼ確定だ。 潜水艦は三つに分かれて散らばるということはない。 大体はそのままの姿で沈没する。 精度があまり高くなかったとされるドイツのUボートにしても、それでも船体が3つに割れるという事故など起こしていない。

韓国の勢力はこれで海の男たちを本当に怒らせたことになる。 彼らは国境線を超えて横でつながっている。 戸板いちまい下は地獄だという認識、これが海の男達の共通認識だからだ。 それらの安全を手抜きと幼稚な技術で汚した… こんな表現を使うが …韓国に対して、平常通りにいられるかというとそれはない。 少なくともこれからの海の男たちの韓国に対しての付き合いは大きく変わる。 今以上に冷えるだろう。 ロイズはもう韓国を一切相手にしていないが、同様の他の動きが海の何処かからか起きていく事になる。

==https://www.cnnindonesia.com/nasional/20210425130818-32-634466/dpr-duga-kri-nanggala-tenggelam-akibat-gagal-perbaikan-2012DPR
DPRは、2012年に修理に失敗したためにKRIナンガラが沈没したとされています
DRIのメンバー、TBハサヌディンは潜水艦の沈没は2012年の修理が原因と疑われると公式声明で述べた「この修理の結果、KRIナンガラ402が沈没するような不適切な建設があったと思われる。これは非常に残念なことだ」 (CNNインドネシア 2021年4月25日)
==

インドネシア側にも問題があったかもしれない。 しかし詳細が分らない。 36人乗りの船に53人を乗せていたとされる。 定員過剰だ。 しかし前述大宇造船で改修工事をしたときに「 全長を勝手に伸ばして再溶接した」 のではないのかという情報もあり、そうだったら、定員36名が改修あとにおいては韓国の側からインドネシアに勝手に「 53人まで乗れるようになりました」 とその設定が勝手に変えられてしまった可能性がある。

インドネシアの側が韓国のその説明を信じて53人にしていたというのならインドネシアに責任はない。 このあたりの情報は明らかになっていない。 どちらも責任を回避するのに必死だ。 しかし魚雷発射管を開けたとたんに浸水してきたのではないかという情報が出ており、ということは恐らくは、魚雷の争点における前の扉と後ろの扉の連動が全く出来ていなかった可能性がある。

そしてそれは勿論韓国における改修作業によって韓国製の魚雷発射システムを組み込まれた結果だろうと判定する。 このあたりが意図的に情報切断されている。 つまり都合が悪いのだろう。

演習で模擬魚雷を撃とうとして装填したら、後部の魚雷発射室の隔壁が壊れていて閉じなくて、一気にそこから水が入り込み、そして艦内を水浸しにした瞬間電気系統が破壊され、ポンプが一切動かないから艦首のバラストタンクに空気を送り込んでそこからの浮上にかけるということも行えず、どんどんと浸水に任せて沈没していった… 一番あり得ることだが、これも分からない。

いずれにしても、インドネシアは改修をけちって( 中古でもいいから買うべきだった) 韓国に依頼した。 韓国は技術もないのに出来るふりをしてカネを受け取った。 インドネシアは45の時点で中国に対して大きく出たので、この演習で自分達は出来るというのを演出したかった…。

普段は深度20m前後でいつも活動していた今回の潜水艦を、100-200mくらいにまで潜らせた、そしたら一気に水が入ってきた内部がショートして、そして全て制御不能になった。 わたしはこの辺の流れで中国の無人機のことを考えていたが、勿論分からない。

全ては各人の、一切責任を取らないくせに自尊心だけがやたら大きくて、更に、技術が全くないくせにあるふりをしてごまかしていた… 色々な未熟で愚かな部分が合体した結果そうなったという風に見える。 真実は明らかになっていく。

本当は引き上げたら一発だ。 溶接面を見たら即座に分る。 しかしカネがかかるからインドネシア政府はそれをしないだろう。 だから韓国は逃げ切るだろう。 そして…


…同じことが繰り返される。

==https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/744182
中村正人氏が初当選 照屋氏に1862票差 投票率は最低 うるま市長選
任期満了に伴ううるま市長選(沖縄県)は25日、投開票され、無所属新人で前市議の中村正人氏(56)=自民、会派おきなわ、公明、無所属の会推薦=が2万7597票を獲得し、無所属新人で沖縄国際大名誉教授の照屋寛之氏(68)=立民、社大、社民、共産、新しい風・にぬふぁぶし推薦=に1862票差をつけ、初当選を果たした。  現市政に対抗する「オール沖縄」勢力が、照屋氏を支援する対立構図だった。  中村氏を支援した自民、公明と「オール沖縄」の双方は、今回の市長選を1月の宮古島、2月の浦添両市長選に続き、来年の知事選に影響する重要な選挙と位置付け、激戦を繰り広げた。  自公は2月の浦添市長選に続く連勝で、来年に控える名護市長選・知事選に向け、弾みをつけた。照屋氏を支援した「オール沖縄」は、連敗で痛手を負った。
==沖縄タイムス 4/26

2-3日前に参議院の補欠選挙で自民党は3敗した。 だから民意は自民党にはないのだと中韓のイヌコロメディアが必死になっている。 しかし北海道は本命候補者の擁立を見送り、長野広島あたりは不祥事案件のあとの選挙だ。 最初から勝つつもりがなかったのではないかというくらいに見える。 一番の本命は実は上の選挙だった。 わたしはそう見る。

それは中国の浸透工作に一番やられている沖縄における民意を問う選挙だ。 うるま市のそれ。 しかし投票率が低いから… こうした見え方をする人もいる。 間違っているとは言わないが、これを言う。 やたら投票率が高い選挙は、今度は外部から投票操作を行われている可能性が非常に高く、それを目立たない形にするために偽装数字が出されるといういい方。

我々はこれと同じ概念で米国の大統領選挙がハイジャックされたのを見てきている。 やたらに投票率が高いというのは曲者なのだと記憶しておいてほしい。


潜水艦の事故の動きは、どうせ最終的にタイガーウッズのあの事故のように、関係者にカネが配られてうやむやになっていくだろうというのを今の時点でわたしは言っておく。 過去に同じような事件が起きたが、結局カネで黙らせるとやっている。 そしてやっぱり同じ事故を起こしている。 何も進歩がない。 責任回避だけをしている。


どこにも向上がない。 そして今までの地球はそんな奴らが音頭をとっていた。 これを変える。


わたしたちがそれをやるのである。 …いつもカッコイイ事ばっか言っているので、少し他の表現も考えたが、ま、うまい事いかないなあ、だ。


人間はマシになっていく存在なのである。 そんなところにしておく。



----
終了
----


  • [2227]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月25日(日)22時56分24秒
 
――――――――――
2021・425日曜(令和三年)
――――――――――

インドネシアの潜水艦は恐らく沈没した。 水深850mの所でそれらしい金属が探知機に引っかかった。 しかしおかしいのは、普段は潜望鏡深度で運用していたこの潜水艦が、急に深い所に移動していたというそれ。 わたしは近くに中国母艦から発進されていた彼らの今使っている軍事用水中ドローンに追い回されたのではないかと、これを疑っている。

もちろん2012年に韓国の大宇造船で改修工事をしたわけだが、その時点で胴体を真っ二つに輪切りにしていた時点でこのドイツ製の潜水艦はその機能を失っていた。 そんな事をして再び溶接したとしても、元の強度に戻せないのは馬鹿でも分る。

そうした脆弱な本体の状態で、急激な回避行動の様な動きをすれば、それはアッという間に浸水する。 では何でそんな回避行動的な事をしようとしたのか。 だからここで所属不明潜水艦のドローンという概念がどうしてもわたしの頭の中に出てくる。

日米においては安倍第二次政権の時に、所属不明の潜水艦が領海の中に入ってきたら問答無用で撃沈するという閣議決定をしたから、そこから中韓の潜水艦は入ってこなくなった。 しかしこれは本当を言えば、室戸水道だったと思うが、この辺で中国の潜水艦を撃沈してからの改めての閣議決定だったという話もある。 中国には力を見せなければどうにも彼らの動きを止められない。 彼らは明確に力の信奉者であり、法律による社会運営というものの概念が最初からない人びとだから。

==https://www.nytimes.com/2021/04/24/world/asia/indonesia-submarine-missing.html
Built in 1977, the Nanggala was completely refitted in South Korea in 2012.
The Indonesian Navy said that the submarine’s paperwork was in order.
1977年に建造されたナンガラは、2012年に韓国で完全に改造されました。
Indonesian naval experts have raised the possibility that as the Nanggala descended on Wednesday, water somehow flooded the submarine, possibly through a pipe or torpedo tube.
インドネシア海軍の専門家は、水曜日にナンガラが降下したときに、おそらくパイプや魚雷発射管を介して、水が潜水艦に何らかの形で氾濫した可能性を提起しました。
In perfect conditions, the crew might have had a way to shore the leak and seal off the compartment with watertight doors, but situations rarely unfold perfectly.
完璧な状態では、乗組員は漏れを埋めて水密ドアでコンパートメントを密閉する方法を持っていたかもしれませんが、状況が完全に展開することはめったにありません。
With the water gushing in, the pressure could send the submarine plummeting.
水が噴出すると、圧力が潜水艦を急降下させる可能性があります。
NYタイムズ 2021/4/24 ソース英語 "Debris From Indonesian Submarine Is Found, Dimming Hopes of Rescue"
==

中国が仮にインドネシアの潜水艦を沈めたのだとするのなら、それらの背景は4月5日にインドネシア海軍が紛争海域とされる島にインドネシア潜水艦寄港地、補給基地を建設すると発表し、起工式を行ったから… これは以前言った。 普通に考えてこれなのだ。

今の中国は我々が観測する以上に内部の不満というものが、それは今のところは力によって抑えつけられてはいるものの、実際の生活の改善が行われるわけもなく、悪化の一方なのであり、そろそろ中国政府としては本当に視線を外に向けさせるためのイベント、としての戦争を必要としている。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021042400538&g=int
 【北京時事】中国国営中央テレビは24日、習近平国家主席(中央軍事委員会主席)が出席し、中国初の強襲揚陸艦の就役式が23日に海南島・三亜で行われたと伝えた。米軍のワスプ級に匹敵する「075型」(推定排水量約4万トン)とみられ、「海南」と命名された。中国軍は台湾侵攻や南シナ海での紛争を想定し、今後も上陸作戦の中核を担う強襲揚陸艦を配備していく構えだ。  23日は海軍創設72年の記念日。台湾をめぐり米軍との緊張が高まる中、習氏は自ら海軍力の強化を誇示した。中国軍の上陸作戦能力の増強は、中国が領有権を主張する沖縄県・尖閣諸島にとっても脅威となる。 中国軍は米軍のように強襲揚陸艦を中心とする艦隊を複数編成し、海外に軍事力を展開する能力の獲得を目指している。強襲揚陸艦は大きな甲板が特徴。F35BのようなSTOVL(短距離離陸・垂直着陸)機を搭載すれば空母に近い運用も可能だが、中国はSTOVL機を開発できていない。
==

だからこうした揚陸艦… 中国が2020年の8月の北タイ河会議で8隻の揚陸艦の建設を強行し、それをもって米国に対抗する、新型核兵器とドローンなどの新兵器の開発をするという決定をした、というのは結構前に言った。 この海南という強襲揚陸艦は勿論、海の側から陸を侵略し、面展開の上の侵略をするための装備だ。 そしてこれは恐らく内部に相当の数のドローンを搭載する揚陸艦だと捉える。

甲板におけるスキージャンプ板は、航空機も使えるのかもしれないが( 少々疑問だが) 、それは恐らく中国が開発している、米国のグローバルホークのパクリみたいな無人航空機、これを大量に発艦させるものではないかとみる。 これもまたドローンだと言えばそうだ。 そしてそれらは勿論火薬を搭載しているので、もはやミサイルではないかという気がするのだが、ま、そういう事だ。

しかし揚陸艦は船が出来ても乗員の訓練に5年くらいは普通はかかる。 そこから考えると2026年にはまともに動くのだと捉えたとき、米国が発表していた中国が2026-27のラインまでには必ず対外侵略行動を起こす… 台湾、尖閣、沖縄、それ以外の諸島への攻撃、これが本当に迫っているというのが今、こうした船の形で表現されたことになる。

去年の12月の中国内部の大停電は、この揚陸艦の同時の大量生産から来ているからというのもある。 確かに就航が早すぎるという気がする。 侵略を急いでいるのだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/1d93ae918cfaa724680e39cf9319057eadae6a73
中国の王岐山国家副主席はアメリカとの国交正常化につながったいわゆる「ピンポン外交」から50年を記念するイベントで「協力こそ唯一の正しい選択だ」と呼び掛けました。 「ピンポン外交」は1971年に日本で行われた卓球の世界選手権でのアメリカと中国の選手の交流が両国の関係改善と後の国交正常化につながったもので、民間外交の一つとして知られています  テレ朝 4/24
==

だから中国は過去の事例の通りに、彼らの時間が必要な時にすり寄ってくるというのを今回忠実にやっている。 王岐山は完全に失脚したので、李克強と同じほどに影響力がない。 下の記事における王毅外相もただのお飾りだ。 これらの何の実権も権限もない人物たちに偉そうな事を言わせておいて、本体の中国共産党は安全な位置に隠れている。 いつものことだとは言え、随分と気分の悪い行動をするものだといつも感心する。 マイナスの意味で。

中国は孤立を感じたら必ずこうした融和の演出をする。 しかし彼らのコトバが守られたことは過去においてもタダの一度もない。 信じる奴らは基本中国共産党の協力者だという判定をしても構わない。 この最後の局面においては、どっち付かずの対応をしている人間からこの地上を去る。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/06ef6a683d7c1eb20026357933042ada35dc4c1d
中国の王毅国務委員兼外相は「民主主義は、米国が作ったコカ・コーラにように一つの味だけあるのではない」として、米国が中国の独自的なシステムを認めるよう求めた。 今日(24日)中国外務省のウェブサイトによると、王毅外相は前夜 米国外交協会とのオンライン会議で「民主主義は、米国が原料を作り全世界が一つの味を味わう コカ・コーラではない」とし「地球に一つの方式、一つの文明だけしかないのなら、この世界は活気も活力も失われる」と伝えた。  ワウコレア 4/24
==

軍備増強の為に兎に角時間が欲しいのだ。 その必死さだけは伝わる。 わたしは上の記事の王毅外相の言っていることが今でも全く分からない。 中国は専制独裁国家であって、自由主義体制の中には絶対に含まれない。 そもそもが自由選挙がない。 何故自由主義体制なのか。

最近は彼らの台本作家も相当劣化したのか、又は自尊心が拡大してしまって、周囲が見えなくなってしまったのか、いずれかは分からないが、彼らのロジックは全く耳に入ってこない。 正直人類のコトバには見えない。 理知的であろうと心がけるのなら、もう少し言葉を上手に使う。

彼らの今のコトバは全て  相手を屈服させた後に支配統制する  というこの前提が見えすぎていて何というか、時間の無駄でしかない。

==https://twitter.com/mei98862477/status/1385209438454259718
mei  @mei98862477  4月23日
Rcepもこのままオーストラリア抜けそうな勢いですね 中国はオーストラリアが「一帯一路構想」に関する協定を突然破棄した事について、両国関係に「深刻な損害」を与える危険性があるとし、報復措置を講じると警告 オーストラリア国旗側は脅しには屈しないと返答 取引辞めたら即恐喝
==https://twitter.com/mei98862477/status/1385439008050663429
mei  @mei98862477  4月23日
オーストラリア国旗オーストラリア議会が中国に対抗する為に近隣の島嶼国と「太平洋諸島連隊」設立を推進 モリソン首相の「Pacific Step-up」プランの一環で、中国国旗の脅威にさらされ続けている島嶼国とオーストラリア国旗は防衛関係を強化し地域の主権を保護する 地位協定、賃金、条件等課題は残りますが良い動き
ーーー
パプアニューギニアでも賛同の動き
元パプアニューギニア国防長官も太平洋諸島連隊の提案を支持し  豪国防軍に太平洋諸島連隊を創設する事がこの地域の軍事的連携を進める為の最良の方法であるとした  最近太平洋島嶼国は急速に中国の影響下に入りつつあるので危機感ある様子
==

中国がどれだけ西側世界にコトバの力だけで分断と時間稼ぎを仕掛けても、本当の本当に国家をハイジャックされそうになってしまった豪州は騙せない。 米国もハイジャックされた。 しかし米国は恐らくギリギリで軍がこれを抑えている。 豪州は本当に全て乗っ取られる寸前だった。

太平洋諸島連合というものは、そんなに力があるかといったらそれはない。 しかし情報共有をするだけでも相当な事が出来る。 今まではそれすらなかった。 勿論大きなカネの流れの変更が発生する。 しかし「 自分を失ってしまったら、カネがどうしたと言っている場合ではない」 のだ。

わたしは左側の連中における、死んでしまったら何もかも意味がないという事を、これを本来なら人権ジンケンと言っている彼らが真っ先に考えて実践しなければならないのに実際には何もやっていないその傲慢な態度がどうしようもなくキライで… 昔はそう思っていたが、今は時間の無駄なのでそれも思わないが …では自分で言えることは言うしかないという立場になっていったのはその辺にある。 あの人たちは人生をポーズで生きているのだろうとしか思えない。 そして今でもそう思っている。

恐らく五輪を超えて大きく動く。 日米の共同声明が出されたが、中国は実際の軍事的報復など出来ない。 そうした時点で完全に日本を敵に回す。 彼らの国家の中に日本の工作機械などが一切入ってこなくなる。 我々も人質を取られているが、彼らも又そうなのだ。 しかし我々日本の方が人間を( 現地社員を) とられているので立場が弱い、これはある。

儒教圏域は明確に時間稼ぎをしかけてきた。 ということは、彼らの国内の不安定度合いが恐らく高まっており、それを先にやらなければ戦争遂行に異常をきたす、こういうことだろう。 そう捉える。 実際に中国の中で謎の爆発現象が起きている。 破壊工作だろう。


全てを見抜いて進むのだ。 そしてあたらしい世界に向かうのである。


----
終了
----



  • [2226]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月24日(土)22時57分4秒
 
――――――――――
2021・424土曜(令和三年)
――――――――――

国内のヒダリの政党は、普段は反米を言っているくせに、日本が独自の、例えば敵基地攻撃能力を保有しよう、それに向けての議論をしようといえば「 中国が攻撃するわけがない、米軍がいるんだから」 その時だけは米国様とやっている。 しかしそうした態度は日本人の中の新しい認識の段階に到達した世代を怒らせるのだし、外側世界の、特に西側諸国=自由主義体制のキーマンたちも怒らせ、そして彼らの内心における「 日本人はサル、土人」 という概念を強固にするだけなのだと分っていない。 いや、分かっていようがどうだろうがどうでもいいのかもしれないが。

==https://news.livedoor.com/article/detail/20081042/
 【北京共同】中国外務省の趙立堅副報道局長は23日の記者会見で、岸信夫防衛相が沖縄県・尖閣諸島を巡り「中国は目立たないところで一歩ずつ侵略する」と警戒感を示したことについて「極めて無責任な発言だ」と強く批判した。中国はこれまで岸氏に対する批判を控えていた。  岸氏は22日夜、都内で開かれた自民党議員の会合で、公船による領海侵入を繰り返し日本の実効支配を脅かす中国の「サラミスライス戦術」について説明。また「台湾が赤くなったら大変な状況の変化が起こる」と述べ、中国共産党による統一への懸念を吐露した。  趙氏は「世論を誤った方向に導く」とも批判した。
==

岸防衛大臣がいみじくも言うように、台湾が赤化されたらそれで日本は終わる。 日本は世界から石油を買っている。 しかしそのほとんどは中東だ。 輸入石油の87%を中東に依存しているのではなかったかと思うのだが、それらは例外なく台湾の周辺海域を通過して日本にやってくる。

台湾が中国になるということは、日本の国家成長も中国に完全に支配されるという事であり、彼ら中国は日本の内政に堂々と強制的に干渉してくる。 移民を受け入れろだとか、公用語を中国語にせよだとか、全てにおいて干渉してくる。 これをあり得ないと思っている人は、戦後に構築された中韓を中心とした △ の支配構造における生存コードを知らない間に自分で自分に書き込んでしまっていたというとんでもない状態に気づかないと助からない。

この場合の助からないというのは、自分の意志で生きていけないという意味になる。 そしてそれは生きているという言葉を使って表現する人間の生存の在り様ではない。

==https://buzzap.jp/news/20210423-biden-bitcoin/
バイデン大統領の提案が実際に行われれば、仮想通貨という存在自体が大きく揺らぐことになりそうです。詳細は以下から。 バイデン大統領が所得が100万ドル(約1億800万円)以上の富裕層に対し、キャピタルゲイン(資本利得)への税率を現行の2倍程度の39.6%に引き上げる提案をする見通しがアメリカで報道されました。 現在課されている付加税を合わせると、キャピタルゲインへの連邦税の最高税率は43.4%に及ぶ可能性があるとのこと。 これを受け、ビットコインは4月23日、1週間前の18日に付けた安値5万1707ドルを超えて大幅に下がり、5万ドルの大台を割り込んで一時4万8596ドルに。およそ10%という文字通りの大暴落となりました。 4/23 抜粋
==

自称バイデンが増税をする。 しかし米軍は予算拡大をする。 恐らく富裕層からの税金を米軍の強化に使う。 つまり米国としては中国の体制転換に本気になったと捉える。 このタイミングで本当に中国の体制をひっくり返さないと、自分達が内側からやられる。 そしてやられている。

米国の安全保障に関わるキーマンたちが日本を訪れており、日本の憲法9条の改正を含める防衛体制の大幅な刷新を求めているのは、肝心の米国が西側世界の領域を守る警察をやりたくてももう本当にやれないという事態に追い込まれたから。

米国の軍人だけではなく、武装民兵の連中も相当の強い危機感を持っている。 彼らが日本からやってくる、いわゆる民間人のユーチューブジャーナリストたちと次々と接触して、これらの概念をどんどんと外部発信しているという事の意味を深刻にとらえることだ。 実際に今の米国の内部はアンティファやBLMの連中が内部を本当に破壊している。 復帰のめどというか、そういうものを行ってすらいけないのだという社会の空気にさせられてしまっている。

==https://jp.reuters.com/article/usa-biden-tax-idJPKBN2C92JY
[22日 ロイター] - バイデン米大統領は、所得が100万ドルを超える富裕層に対するキャピタルゲイン課税の税率を39.6%と、現行の2倍近くに引き上げることを提案する見通しだ。複数の関係筋が22日明らかにした。育児や幼児教育分野などへの1兆ドル規模の歳出を賄うためという。  所得税の限界税率は37%から39.6%に引き上げる。  関係者によると、詳細はバイデン氏が28日に行う議会演説前に発表される。内容は数日内に変更される可能性もあるという。ホワイトハウス当局者は、最終的な増税案を巡りなお協議しており、富裕層に対する控除額の上限設定や相続増税などが検討されている。  タックス・ファウンデーションのエコノミスト、エリカ・ヨーク氏によると、この増税案で米国のキャピタルゲイン税率は世界的にも最高水準になるという。米国内では州や市が独自にキャピタルゲインに課税しているため、増税案が実現した場合、カリフォルニア州では合計税率が56.7%、ニューヨーク市は58.2%(訂正)になる。  ( 抜粋
==

軍備増強と共に、中国が使っているビットコインなどに関しての破壊も同時に行われている。 そう捉える。 それは、米国主導の暗号デジタル通貨を世界共通通貨にしたいという思惑が先ずある。 しかし何よりも中国とそれらの眷属にこれらの交換媒介物を発行させるという権限を、これを持たせない、この一点で全体が進められている風にも見える。

そして米国の中からも裏切者が出ているというのは言った。 ザッカーバーグがドルに変わる電子通貨でリベラというものを出したが、議会から徹底的にたたかれてこれを一旦引っ込めた。 しかし今度はこっそりとこれの後継通貨である Dime だったか、そういうものを大きくして、これは勿論中国のデジタル人民元と連動しているのだが、米国のFRBから通貨発効権を強奪するということを直近の目標として動いている。 世界共通通貨、ドルに変わるというのが大きすぎたから少しだけ小さくしてみせたということに過ぎない。 問題はこれら脳の中が真っ赤な連中に通貨なるものを触らせるな、これに尽きる。 しかし今の米国はそうなっていない。

==https://www.asahi.com/articles/ASP4R61B8P4QUTIL05H.html
日米仏共同訓練、5月に九州で実施へ 市街地戦を想定   防衛省は23日、日米仏共同訓練を5月11~17日に九州で実施すると発表した。場所は、陸上自衛隊の霧島演習場(宮崎県えびの市、鹿児島県湧水町)、相浦駐屯地(長崎県佐世保市)、九州西方海空域。3国の連携強化を図り、中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。 仏軍が国内の陸上訓練に参加するのは初めて。
 発表によると、陸自約100人、米海兵隊約60人、仏陸軍約60人の計約220人が参加。ヘリコプターやオスプレイを使った部隊の輸送・展開や、市街地戦を想定した訓練をする。 訓練は昨年12月、仏陸軍のビュルカール参謀長と陸上自衛隊の湯浅悟郎陸幕長(当時)が会談した際、仏側から提案を受けたのがきっかけ。仏海軍が練習艦隊「ジャンヌ・ダルク」を5月に日本周辺海域に派遣するタイミングを捉えたもので、日米側が応じた。海自と米仏海軍の共同訓練も調整中という。 岸信夫防衛相は同日の会見で「フランスはインド太平洋地域に軍事プレゼンスを有する欧州唯一の国。一連の共同訓練を通じて連携を強化するとともに、自衛隊の戦術技量をさらに向上させたい」と述べた。
== 朝日 4/23

いずれにせよ今の混濁状態は、地域戦争とでも言えるものを起動させて、ある程度の範囲でハッキリさせるしかない。 フランスが日本と演習を行うというのは史上初だと思う。 そしてフランスという国家は米国以上に戦争に準拠した国家体制になっている。 戦争があるところに出向いて演習をして、フランスの強さの宣伝を通じての「 兵器販売の営業活動に余念がない」 のがフランスだ。

そしてカネに汚い彼らであり、変わり身の早い彼らだから、今のターンは中国を叩くフランスを演じて、中国の周辺諸国に自国の兵器を売りつけるチャンスとばかりに乗り込んできた、この見方をいう。

しかし北極海航路の事もあり、日本か台湾にNATOの陸軍が常駐するという世界に恐らく移動していくだろうなといういい方を今の時点でわたしはする。 欧州は利回りの確保を、活路をアジアと太平洋圏の物流にベットした。 そんな表現。

==https://www.cnn.co.jp/world/35169817.html
ロンドン(CNN) 英下院は22日、中国新疆ウイグル自治区で進行中の弾圧をジェノサイド(集団殺害)と認定する決議を全会一致で可決した。ウイグル族などのイスラム系少数民族に対する中国の行為については、既に米政府やカナダ、オランダの議会がジェノサイドと認定している。  中国は新疆各地の施設にここ数年で最大200万人を収容したと批判されており、生存者は洗脳や拷問、レイプ、強制労働を含む広範な虐待の被害を訴えている。一方、中国政府はこのシステムについて、地域の治安確保に不可欠な職業訓練および脱過激化のプログラムだとして擁護してきた。  英下院はこの日の審議を経て、「新疆ウイグル自治区における大規模な人権侵害および人道に対する罪」を非難する拘束力のない決議を可決した。  4/23 抜粋
==

だから中国がナチスに匹敵するかそれ以上の人類の敵であるという事の、全人類に向けての情報拡散はこれから更に加速する。 実際に中国がウイグルで奴隷工場や虐殺虐待をやっている以上、彼ら中国が大きく自分を変えなければならないのだが、それをする気は毛頭ないようだから、それは反中国の連合結成を自ら呼び寄せている形になる。

かつてはチベット問題がやかましかった。 今は何も言っていない。 それは中国におけるチベット同化、チベット消滅戦略が成功したからだ。 95%以上成功した。 チベット語で読み書き思考する人間はもうほぼいない。 町にあれほどあったダライラマの写真はゼロだ。 そして今は習近平主席の写真が何処にかしこにも張られている。 そしてかつてチベット人と言われた連中は、今は毛沢東語録と習近平語録を使って勉強をしている。

確か今のダライラマは、84歳だったか87歳だったか、そのあたりだったと思う。 跡継ぎは決めていなかったはずだ。 彼は民主的なやり方で後継者を選定すべきだと言った。 しかしそれはダライラマという名称の何かを世俗に叩き落すということであり、そうしたシステムにチベットの人々が従うのかどうか。

ただ今のチベットにおいては中国が勝手に決めた自称ダライラマがいる。 もうどうでもいいのかもしれない。 チベットなる領域に住んでいる人々にとっては。 そして亡命政府のダライラマが死去した時点でこの地球の世界から  チベットという国家は消滅  する事になる。

ウイグルも黙っていたらそうなる。 そして、ウイグルが終わったら今度は他の地域、今度は他の国という風に中国は侵略と同化しかしかけない。 共存するつもりなどない、人類と。 彼らが求めているのは △ の支配構造と 新封建主義 の全体制度だ。

あたらしい身分格差社会、新しい士農工商エタ非人の世界を中国は求めている。 彼らが平等を求めているそれまでの姿勢を捨てたのだというのは以前あなたに言った。

== SOCOM関連
https://youtu.be/PDJ4W_2zvDQ
https://youtu.be/AZ42Kw-i_ho
==

だから米国特殊作戦軍が本腰を入れて中国対策を、特にネットの中に24時間貼りついている中国人偽言論部隊を含めるあらゆる謀略装置を無効化する為に組織として動きだした。 それでも間に合うかどうかはわからない。 日本は中韓からのネット接続を基本切断か大きく制限するべきだと思う。 しかしそうなると日本の中の企業関係者が困る。 本当に歯がゆいものだ。

外から入ってくるコトバを無条件で受け入れる愚かな勢力が何も気づこうとしない限り、これらの中韓における 日本語部隊 の好き勝手は続く。 中国の中には米国語部隊、仏語部隊など、各国言語に対応した受刑者や大学生たちにそうしたウソの発信の仕事をさせている。

ネットももうだめだ。 本当にそう思う。 にぎわっていると見える所には必ず中韓がいる。 これらの偽装部隊がいる。 彼らは狡猾であり、我々は馬鹿だ。 即座に騙される。 だからわたしはネットに関しては自分で一方的に発信するだけと決めている。 それですらコントロールされる。


人間の心を騙そうとする連中は、それだけで人類の敵だ。 この当たり前を今回あなたに告げておこうと思う。 わたしはあなたを決して騙さない。 ただ、いつも間違っているだけだ。


今日はこの辺にしといてやるわ (c) めだか師匠


----
終了
----



  • [2225]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月23日(金)23時30分37秒
 
――――――――――
2021・423金曜(令和三年)
――――――――――

インドネシア海軍は4月5日に、中国との紛争海域における島、ナトゥーナベサール島に潜水艦のサポートステーションを建設開始の記念式典を行った。 その約三週間後に、インドネシア海軍の虎の子の5隻の潜水艦の内の一隻が、今週に行われたインドネシア海軍の海軍訓練中に、バリ島北部の海で消息を絶った。 普通に考えてこれは中国の潜水艦に撃沈されたのだとわたしは捉える。

ただし現行においては何らかの未熟な操作による事故だという判断もある。 しかしわたしはこの潜水艦が2012年の時点で韓国の大宇造船で2年間の改修をかけていたという時点で何かのトラップをしかけられたのではないか、そこまで疑っている。 韓国にとってインドネシアは確かにお得意様ではある。 しかし背後の中国の命令には逆らえない。 そしてこの大規模改修の後にただの一度も韓国に細かい修理を頼んでいないかと言ったらそんな事があるわけがないので、やっぱり色々と疑ってしまうのである。 無事を祈る。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/f2ba6619175e0847423b3b8624883fa90e7dc669
潜水艦はドイツ製の「KRIナンガラ402」。当局によると、現地時間21日午前3時に潜航の許可を求めた後、交信が途絶えた。マルゴノ氏によれば、潜水艦はこの直前、バリ海峡での訓練の一環として実弾魚雷1発、訓練用の弾頭を積んだ魚雷1発を発射していたという。バリ海峡はジャワ島のバリ島の間の海域で、インド洋とバリ海をつないでいる。 演習参加前の潜水艦の状態を聞かれ、マルゴノ氏は、同艦も乗組員も準備状況は良好だったと説明。同艦は直近では昨年、ジャワ島の港湾都市スラバヤで整備のためドック入りしていたという。 潜航地点付近を空から監視した結果、油の流出が確認されており、軍は同艦のものとの見方を示している。深さ50~100メートルには磁気反応する1つの物体が見つかっており、これが不明潜水艦の可能性もある。 4/23 CNN 抜粋
==

もう一ついうのなら、今日の423の時点でインドにおいて莫大な数の武漢肺炎の患者の発生が言われており、それらが大体は例外なく「 インド型と言ってもいいくらいの兇悪な変異株」 であるとの報道を目にしたから。 わたしは以前貴方に言った。 反中政策を採用している国家に限ってなぜか武漢肺炎の変異株が大量に、いきなり発生するというおかしな現象が起きているのだと。

インドは明確に反中だ。 だから中国がこれらの自分で作ったウィルスを効果的にインドにしかけない訳がない、という。 インドがクアッド構想に参加したというのは、中国にしてみたら非同盟をうたっていたインドまでが中国の敵に回ったということであり、それは共産党の理屈からしたらどんな手段を用いても弱体化を仕掛けなければならないのだという事になる。

いずれにせよ今の世界は明確に中国vsそれ以外の全て国家… に本当に移動しつつある。

==https://this.kiji.is/757955493535072256
自民党の安倍晋三前首相は22日夜、東京都内で開かれた夕刊フジ主催の憲法シンポジウムに出席し、相手国の弾道ミサイル発射拠点などを攻撃する「敵基地攻撃能力」を自衛隊は保有すべきだとの意向を重ねて示した。「本気で、打撃力を抑止力として考えるべきだ。実際の手段と作戦計画も整える必要がある」と述べた。保有は合憲だとも主張した。  同時に迎撃ミサイルを軸にした自衛隊のミサイル防衛について「莫大な費用をかけているが、本当に難しい技術だ」と指摘。有事に米軍が敵基地攻撃に向かう際、自衛隊が加わらない場合が生じ得るとして「まさに日米同盟に対する大きな挑戦になる」と危惧した。 共同 4/22
==

だから近い将来における台湾有事の可能性と、それに連動した中国側、つまりこれからの新悪の枢軸国家として分類される事になる韓国が、中国の軍事作戦と連動して、彼らは恐らく対馬を性懲りもなく侵略攻撃をやるとわたしは見ているのだが( 佐渡島とかも当然ある) …そうした動きを初動で撃退する、韓国の基地を破壊する、それにはミサイルがいる。

すこし前に韓国のスパイの議員… としか思えない白真勲議員が執拗にこれらの敵基地攻撃能力の情報を聞き出そうとしていたが、白真勲という人物がそれだけ焦るのは勿論韓国からの命令が入っているからであり、韓国の軍部としては日本が先制攻撃として韓国が今色々と隠してやっている軍事作戦というか、施設というか、そういうものを一発で破壊するのではないかと相当危惧していると分る。

専守防衛というのは政府の 理念でしかない のであって、それは法律によって明言されているもおではない。 政府として「 専守防衛はやめる」 と決定したらその瞬間専守防衛は消える。 そして憲法9条は武力の蜂起をうたってはいるが、必ずそうするとは言っていない。 独立国家として国家存続の危機の時に、武力をもってこれを排除、対抗するということに関しては一切否定していない。

憲法学者がどうしたというのは、左側の方々が色々権威とやらを前に出してやっているが、実際に戦時に近づく段階において、これらのキャラを前に押し出してヒダリのマスコミが策動をするのなら、これらをまとめて外観誘致罪か国内騒乱罪で逮捕する。 今政府関係者のハッシュタグにおいて、このタイミングで外観誘致罪というものがつけられた発言が増えている。 意味があるだろう。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA124T10S1A410C2000000/
 同盟関係のさらなる強化をうたった16日の日米首脳会談。日本は共同声明で「自らの防衛力強化を決意した」と盛り込んだ。制空権を維持するには戦闘機の能力向上が欠かせないが、その改修価格を巡って日米間で駆け引きとなっている。  問題となっているのは航空自衛隊の戦闘機「F15」の改修だ。改修の準備段階で当初の見積価格から3倍に跳ね上がり、日本政府は事業をいったん止めた。米政府に値下げを要請する。 日経 4/22
==

安倍首相が敵基地攻撃能力を主張したそれらの記事に関して、中韓の日本語部隊の連中が必死になって先ず安倍首相への人格攻撃を行っていた。 敵基地攻撃に意味がないとは書いていない。 それは中韓の勢力がそれを持っているからだ。 正確に言えば中国だけだと思えるが。 しかしこれらはまだ明確に敵だからいい。 問題は上の記事にみられる米国の動きだ。

これら改修費用を三倍にするという主張は、明確に交渉を混乱させて長期化させることが主目的に見える。 いくら何でもあり得ない要求額だから。 そして交渉が難航すれば日本の防空体制にそれだけほころびが出る。

今の民主党政権というのは、BLM運動も議会襲撃も不正選挙も、何もかもが中国、そして地底政府関連の支援によって成立したのだから、彼らが最初からグルだったのは当然だ。 だから今のところは対中強硬な政府を演じてはいるが、その内に、つまり中間選挙の前のあたりで、ウイグルの虐殺などの動きは中国の国内問題だとかとへっちゃらで言い出す。

少なくとも背広組は中国と戦争をすることなど1ミリも考えていない。 制服組、つまり軍人と、その背後の経済システムの連中が何を考えているかがこれからの米国の動きを決める。 ウオール街は今回のキャピタルゲイン課税の重税とでも言える発表において明確にアンチバイデンの側に移動する。 後は軍産がどうするのか。

この改修費用3倍の請求というのはF15を作っているボーイグ社の救済の意味もあるだろう。 しかし大きな金額を請求し、それが振り込まれた、あとは使い道を勝手に変える… 何処の政府でもやている。 そしてバイデン政権とやらになってから、米国の中のカネの回りが相当おかしな事になっているのだろうなというのが伺える動きになっている。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/38f39a1d28c9779ed0ce9ca2b5842b824545e5c9
[22日 ロイター] - ブルームバーグは22日、バイデン米大統領が富裕層に対するキャピタルゲイン課税の税率を39.6%と、現行の2倍近くに引き上げるよう提案すると報じた。既存の付加税もあわせると最高で43.4%に達する。
==

いずれにせよ、バイデン自称大統領になったら、そして新年度になったら、更にバイデンとやらの人物が以前から言うように重税にすると言っていたのだから、それは米国のバブルははじける。 問題は米国から資本が逃げないようにと世界各国に同様に重税を課す、税率を上げろという圧力と根回しをイエレンがやっているということにある。

しかし正統性のある米国ならまだ従うだろう、他の国も。 全世界の国家は今の民主党政権に一切の正当性がない事を知っている。 司法立法行政の一部の連中が結託して、正当な米国を乗っ取った、欧州の地底政府関係者、そして中国と徹底的に組んでこれを乗っ取った… これを皆知っている。 米国に対しては皆基本、面従腹背だが、その面従の部分が大きくなる。

米軍が民主党政権とやらの味方ではない、拒否しているのを理解している、つまりあんまり怖くないのである、バイデンとやらとその仲間たちの命令に従わなくても。 拒否しても殺されない。 だが中国とつながる人間は場合によっては殺される。 暗殺、始末される。 そういう事の手前というか、もうその中に入ってしまっている。 各国の返答も変わるだろう。 それは。

これから何か突飛な事が起きて、一気に今の世界の様相がひっくり返ることはない。 トランプ大統領はその選択をやめた。 正攻法でやることにした。 時間がかかる。 しかしそれは逆に言ったらバイデンとやらの政権の時に米国が、世界が恐慌の海の中に突入する事を意味する。 バイデン達に全ての責任を取らせる用意が為されているのだろうと見る。

我々が311の時に民主党政権であり、その時の大混乱を覚えているだろう、あれらの混乱の数倍の、いやもっと大きな混乱がこれからの米国を襲う。 しかしそれらを通じて米国民と世界の人々が一定の気づきを得なければ人類はそこで終わりだ。 わたしはそう判定している。


何かを投げてしまった人間、諦めてしまった人間はそこで終わりだということがこれから明らかになっていく。


けっして、諦めてはならないのです。


----
終了
----



  • [2224]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月22日(木)22時54分33秒
 
――――――――――
2021・422木曜(令和三年)
――――――――――

これからの大きな政治課題は恐らく東京五輪を開催した後の北京冬季五輪をどうするかだ。 現時点でナチスの関連の情報の流通が少しずつ増やされている所を観測する限り、勝手な言い方をするが、2022年は、中国と何処か他の地における二つの冬季五輪になるか、又は中国の冬季五輪が中止になるかというそうした流れになるのではないかと思う。 しかし中国にはメンツがあるから中止ということはしないだろう。 そうすると二か所の開催になるのかなという見え方になる。

だからわたしは今の時点で、欧州地域で、かつてナチスに散々にひどい目にあわされた地域国家、それらの近くで過去に五輪が開催されたのかだとか、一年間くらいで仮設の会場の建設が可能なのか、そうした候補地を何となく探している。

普通に考えて2022年の中国への対抗概念としてどうしても第四帝国を打ち倒せ、復活したナチスを許すなという概念がこの現象の世界を飛び交うだろうなという予測がある。 今の中国の動きをみてナチスの復活をイメージしない欧州人たちはいない。 だから北京の冬季五輪は彼らにとって、これの成功はそのままベルリン五輪が成功したあとのナチスの拡大政策が実行に移された電撃侵攻、電撃侵略の再現にしか見えていない。

インド太平洋地域に関してのEUの新しい取り組みとその改定における、加盟国においての合意が為されたという事は、今まで以上にインド太平洋地域の流動性、貿易の内部に欧州国家が加わっていかなければ、自分達の未来はないという強い危機感からくるものだ。 その新しい利回りの確保の地域とシステムを、独裁国家中国に奪われるという事の危険性、今更ながら欧州の連中は、今動かないと自分たちの未来が本当にない、と気づいたということでもある。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3343302
 オーストラリア政府は21日、ビクトリア(Victoria)州政府が中国と締結していた巨大経済圏構想「一帯一路(Belt and Road)」への参加協定が、国の外交政策と矛盾するとして、これを破棄する方針を発表した。  マリス・ペイン(Marise Payne)外相が、ビクトリア州が2018年に中国と締結した協定を破棄する新たな権力を行使した。 協定は「オーストラリアの外交政策に矛盾する、あるいはわが国の外交関係の弊害となる」と説明している。 4/22
==

一帯一路とAIIBは、中国国家しか儲からず、これに賛同した全ての国は損害しかもたらさないと実際の結果として欧州の人々に理解されたのも大きい。 つまり中国と接近すればするほど、いずれは斜陽の国家から衰退の国家になるのだと自覚している彼らの領域に、中国の資本投下と開発が注ぎこまれることになるが、その結果、領土も文化も全て奪われるという直近の危険な現実に気づいたといういい方でもある。 今のアフリカ各国で、毛沢東思想が徹底的に教え込まれている、洗脳されているという事の意味を深く考えるべきだ。 人間を公然とコントロール支配してはならない。

豪州の動きに続ける国家はなかなかいないとは思う。 しかしここで自分の立場をはっきりとさせておかなければ、即座にあちら側の勢力だと判定されていく。 わたしはイタリアなどの立場はどうなっていくのかとこれから後の動きを見ているが、これは今の所情報発信がない。

==https://www.yomiuri.co.jp/economy/20210421-OYT1T50278/
ルネサス那珂工場、再び火災…4日前に一部再開したばかり
 半導体大手のルネサスエレクトロニクスは21日、那珂工場(茨城県ひたちなか市)で再び火災が起きたと発表した。すぐに消し止め、生産も再開した。今後の生産や出荷の見通しに影響はないとしている。同工場は3月の火災で停止し、4日前に一部再開したばかりだった。
==読売 4/21

日米共同声明から数日経過して、中国の内部のメディアが意図的に「 中国はこれから日本に対しての軍事報復する可能性が高い」 という論調を一斉に発信させた。 そしてほぼ同日に日本の半導体工場のルネサスで火災が起きた。 確かに半導体工場は可燃物を使っている。 しかし過去の事故からのこともあって、この工場は消防署であるとか地元の人間に徹底的な謝罪と説明と、事故防止を約束している。 つまり安全管理が強化されていた。 そんな中で偶然火災は起きない。

ルネサスには全て純正の身元が確認されている従業員ばかりではないだろう、どうせ。 契約社員という形の外から入ってきている人間がいるだろう。 それらに在日中国、韓国、そして共産党などの破壊工作員をいれたらどうなるか。 日本の根幹の製造業に関わる工場を停止させたらどうなるか。

これはどう考えても宣戦布告のない戦争になっている。 ルネサスが操業停止に追い込まれるとどうなるか、日本の自動車産業が全て止まる。 こんな言い方をしても間違っていない。 それほど今の自動車は半導体を使っている。

中国共産党が何かの脅しの言葉を発信して、それに近い日付でこうした破壊工作を連動して行えば、日本人の多くは少しずつ恐怖におびえることになる。 人間を縛る一番簡単な技法は恐怖だ。 そして中韓なる領域は人間を支配コントロールすることのみにその存在の全てを注力している風にしか見えないのだから、それはあらゆるやり方を使って日本人の我々を屈服させようとする。

これから中国方面で何かのコトバが出たら、そのあとでこうした破壊工作が必ず起きるのだという前提で世界をみてほしいかと思う。

==https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210421/for2104210005-n1.html
警視庁公安部は20日、私電磁的記録不正作出・同供用容疑で、中国国営の大手情報通信企業に勤務するシステムエンジニアで中国籍の30代男を書類送検した。党員の男の他に、中国籍の元留学生の男も偽名でサーバーを契約していた疑いも判明。中国人民解放軍関係者の女が事件前、元留学生に接触し「国家への貢献」として契約を指示したという。この女に指示を出していた男が人民解放軍の中にあるサイバー攻撃専門部隊「61419部隊」の所属だったことが警視庁の捜査で判明した。サイバー攻撃は中国関連のハッカー集団「Tick(ティック)」が人民解放軍の指揮下で実施したとみられ、攻撃を受けた約200機関にはJAXAのほか防衛関連企業も含まれる。佐藤氏は「日本国内には約5万人の中国共産党員が在住すると推定される。党員は中国の国防動員法の下、命令があれば動かなければならない。  夕刊フジ 4/21 抜粋
==

中国は日本の中に公称で5万人の工作員を入れているという報道。 しかし甘い。 在日中国人はまず共産党の関係者でなければ簡単に訪日することは出来ない。 彼らは全て軍属になっている。 4月に中韓が国家総動員法を出したのは前回言った。 そして勿論帰化しているものも例外ではない。 更にこれらの勢力に在日韓国人と帰化組、そして北朝鮮、更に党員数が27万人いるとされる( 勿論実際はもっと少ないのだろうが) 日本共産党の関係者も加算される。

だから単純に100万人規模の破壊工作員とスパイがいる。 これらの連中は個人はいいひとかもしれないが、しかし本国に家族一族を人質に取られている。 命令には必ず従う。 これらの個人は毒物やウィルスを散布する程度の仕事しか出来ないだろうが、それでもそれは多大な戦果を挙げるのは今の武漢肺炎の動きを見ればわかるだろう。

==https://toyokeizai.net/articles/-/423933
まず、電池というのは正極と負極と電解質の組み合わせでできている。正極と負極でエネルギーが決まり、電解質が抵抗になる。電池は発明されてから長い期間、電解質には水溶液を使っていた。それが有機溶媒系に変わったのがリチウムイオン電池だ。これで使える電圧が一気に上がり、エネルギー密度(体積や重量あたりの容量)は格段に高まった。次のステップとして、多くの人々がリチウムイオン電池を超える電池を作ろうと試みており、1つの可能性として固体電池がある。 抜粋
==東洋経済 4/21

わたしは今の変異型というのは、勿論外から入ってきている中国人ビジネスマンを偽装した連中が運び込んでいるだろうと睨んでいるがもう一つある。 それは中国本国から日本の在日中国人に送ってくる、いわゆる実家からの贈り物、仕送り、これらに偽装して、この荷物の中に、保管した武漢肺炎ウィルスを忍び込ませ、それを日本に持ち込むという手法を使っているだろうなというそれだ。

麻薬犬というものはある。 しかしウィルス犬というものはない。 税関でどこまでこれらの荷物を調査しているかは知らない。 しかしどうとでも出来る風に見える。 孤絶した環境の中でウィルスをまるで冬眠状態のように眠らせて長期保存するとでも言えるやり方もどうせ中国軍は開発している。

今の中国なるものは、そこまで考えていないといけないのだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/e536d2ca3c2643d152d9802038d58912b8d24c81
 トヨタ自動車は22日、脱炭素に向け、水素を燃やして走るエンジン車を開発し、量産を目指す方針を明らかにした。基本的に二酸化炭素を出さず、現行のガソリン車の部品を活用できるのが特徴。電気自動車や水素で発電しモーターを駆動させる燃料電池車に続く、新たな環境車として期待される。まずは自動車レースに導入し、データを収集する。 水素エンジンの仕組みはガソリンエンジンとほぼ同じで、ガソリンの代わりに水素を使う。多くの既存の部品を流用できるという。 2000年代には一部メーカーで商品化の動きも見られたが、水素を供給するステーションの整備の遅れもあり普及には至っていない。
==https://news.yahoo.co.jp/articles/a1b7830ed8812fe0b18df59e11561e51d69e1fe5
 トヨタ自動車グループの豊田中央研究所(愛知県長久手市)は21日、太陽光を使って水と二酸化炭素(CO2)から有機物のギ酸を生成する「人工光合成」の効率を世界最高水準まで高めることに成功したと発表した。過程でCO2を材料とするため脱炭素化につながるほか、生成したギ酸から水素を取り出し燃料電池の燃料に使うこともできる。早期実用化を目指す。 豊田中央研究所は2011年に、水とCO2のみを原料とした人工光合成に世界で初成功。当初は太陽光エネルギーを有機物に変換できる割合が0.04%だったが、改良を重ね7.2%まで向上させた。植物の光合成の効率を上回るという。
==

中国は日本の全ての力を配下に収めようとする。 それは上の個体電池の記事や、水素自動車、そして今回の衝撃の報道の、人工光合成とでも言えるそれをトヨタが開発したという、これが一撃だ。

何故ならこの技術の応用で、今この瞬間地球温暖化を二酸化炭素のせいだ… とかとやっている地底政府と今は決めるあれらの連中の論拠が消滅するから。 グレタなんたらというアタマの壊れた少女にも利用価値がなくなるだろう。 日産が確か二酸化炭素を分離する超小型の装置の発表もしていた。 だから二酸化炭素を悪とするのなら、それを消してしまえばいいではないか… ということを本当に行える技術を日本が持ち出したということの意味だ。

わたしは関係者に対しての暗殺の動きなどが本当に出てくるのではないかと危惧している。 そしてこれらの報道を見て確信するのだが、日本の企業を含める各種の研究所においては、まだまだ公表されていない技術が山のようにあって、それらは外にでるのを待っているのだなというそれ。

こうした公開情報を捉えてもまだ、日本の将来に対して否定的な思いしか発生出来ない人々がいるのだとしたら、その人たちは自分が相当に操られている、外から自分の思考展開を、まるで手順書のように動かすべきだとのプログラムを入れ込まれているのではないかと疑わなければならない。


我々が世界を変える。 その事に揺らいではならない。 いいですか、


われわれが世界を変えるのです。


----
終了
----



  • [2223]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月21日(水)22時50分28秒
 
――――――――――
2021・421水曜(令和三年)
――――――――――

この地上は混迷をこれから更に深める。 陰陽の極性のはっきりしたエネルギーの流入が増えるからという印象を持っているが、これはただの個人的な見え方に過ぎない。 しかし今の段階で中国という名称の座標に大きく協力する国家は、これからのコトが終了したあかつきには、ナチス協力者国家、ナチス協力者、これらと同じ運命をたどるだろうなとわたしは捉えている。

今の段階で中国に韓国に協力して売り上げを造る勢力というのは、最終的に、近未来において、それらの勢力が住んでいる町、村、などのこれらの小さな単位の中に「 ガス室を建設される」 という事を分かっていない。 中国がウイグルの人々に対してやっていることは( 彼らだけではなくて、相当の広範囲な地域の、自称少数民族と認識される勢力すべてに) …時間をかけたガス室送りなのであり、そして今の中国のやり方とは、これら戦後に勝手に占領して勝手に植民地にして、勝手に二等国民三等国民に突き落とした人々に対してやっている各種のやり方を、全世界に対して広めるという事に他ならない。

わたしはそろそろ北海道や沖縄、そして東北や関西などの特定の地域、極端に中韓に接近しすぎてしまった。 入り込まれてしまった。 経済などのつながりを通じて、中韓とうまくやっていかなければその地元の人々の月給を確保出来なくなってしまった、というこれらの地域ですらも、もう、自分の立場をはっきりと決めて旗幟を鮮明にしなければならない段階に入ったととる。

彼らの地域はリベラル地域だとかと言われている。 彼らは本当にほくサベツだとか言う。 言ってない人も一応いるが。 しかしそうやって中韓の勢力を保護して守って、彼らに時間を与えれば、彼ら勢力はそれら守ってくれたはずである日本人の居住地にガス室をどんどんと建設する。

わたしは彼らの勢力が勝手に拡大して立てている太陽光発電所などの施設はガス室に見える。 あれはまだ比喩だ、表象アイコンのイメージを変えたものだ。 しかし問題は、日本人がこれらの独裁を好む勢力に下手に出たら、彼らは本当の本当に日本の領土の中にガス室を造る。

これが分かっているのか。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/9600f118065d73155d32f54c0364c37a9fa33e2b
日米、楽天を共同監視 中国への情報流出を警戒
 日米両政府が、経済安全保障の観点から楽天グループを共同で監視する方針を固めたことが20日分かった。  中国IT大手の騰訊控股(テンセント)子会社が3月に大株主となったことで、日米の顧客情報がテンセントを通じて中国当局に筒抜けになる事態を警戒。 日本政府が外為法に基づいて楽天から定期的に聞き取り調査を行い、米当局と内容を共有することで、中国への情報流出リスクに連携して対処する。  楽天はテンセントの出資を「純投資」と説明。 テンセントを含む株主が個人情報にアクセスする可能性も否定している。 共同通信 4/20(火) 21:00
==

楽天のだからうかつな動きというのは、彼らをこれから始末する。 しかし三木谷社長は逃げおおせるかもしれない。 逆にこれらの投資の動きでテンセントから本当にカネだけを引っ張っていて、そして何も情報を与えないという事に成功したら大したものだという。 しかしそんなことはあり得ない。

中国は必ずプロの盗み取りのスパイを送り込んでくるし、必ずサイバーハッキングを仕掛ける。 必ず専門の部署の人間を本国から送り込むのだし、更にここからだ「 日本に長年居住していて、楽天の関係企業に勤務している中国人」 を当然のようにスパイ、破壊工作員に使う。

日本人のほぼ全ての人間が、中国共産党が 軍民一体 というコトバの元に、この地球における全ての中国人を軍属に「 軍人にしてしまった」 事を知らない。 だから今は平時だからいいのだろう、しかし戦時体制になると地球の全ての中国人で、便衣兵に認定出来る格好をしている中国人たちは自動的にテロリストになるのだが、それを理解しているのか。 しているわけがない。

テロリストは逮捕状なしに逮捕して処刑してもよい。 それが国際戦時法である。 確かそうだった。 わたしはいい加減なので気になる人は調べてください。 そして全ての民間人が軍属になっているというのは韓国も同じであり、中韓が2020年の4-5月にかけて国家総動員法を発令して、彼らの国家を準戦時体制に移動した事は確認されている。

だから対象敵国に戦時状態だと宣言されたらこれらの敵国の中の中国人たちは始末されてしまうのだから、そうと認識させない謀略作戦が続けられる。 これがあけすけに見える。

楽天はうかつだが、実はKDDIも相当おかしな事になっている。 AUというブランドだったと思うが、これらの5G展開における端末はサムスンのギャラクシーだらけになっている。 それは3Gや4Gの時代における技術協力を韓国のサムスンと一緒にやっていたからという名残ではある。

しかし相当入り込まれているのが見え見えだ。 韓国はもう独立国家ではない。 中国の完全なる一部であり、西側世界に空けられた穴だ。 この穴を通じて全ての情報やカネや人を泥棒する。 これらを緊急に塞がなければならないのに、楽天やAUのこの間抜けな動きだ。

日本の法制度の改正を遅らせていた米国の民主党勢力=地底政府=中国=その協力者の国内宗教団体や政党、こうした者達の工作がここで実を結んでいることに気づくべきだ。

そして、気づいたら行動を変えなければならない。 これからの新しい世界に移動したいのなら、この気づいたら行動を変えるというのは必須条件だ。 と、わたしは勝手にそれを思っている。

==https://this.kiji.is/757186678912598016?c=39546741839462401
 佐賀大(佐賀市)の嘉数誠教授(半導体工学)は20日、人工ダイヤモンドを使い、世界最高水準の出力を得られるパワー半導体の作製に成功したと発表した。高速で大容量のデータ送受信を可能にする次世代通信システムの開発などへの応用が期待されるという。5年以内の量産化を目指す。  パワー半導体は電流や電圧を調整するために使用される。現在主流のシリコンを基盤とするより、ダイヤモンドの方が高出力を得られることが理論的に分かっていた。ただ、ダイヤモンドの結晶上の層にある不純物が電気の流れを妨げることが課題だった。嘉数教授は、不純物を含む層を引き離すことで、高出力化に成功した。  時事 4/21
==

日本はこれからこうした上の様な技術の発信国家になる。 今は抑えきれなくて漏れてしまっている。 素材研究における世界イチだといういい方をする。 原子力関係は米国だろうなという風には言うが、元素転換などに関しては日本は相当隠しているだろうと見る。 そして電気磁気を利用した反重力の技術も。 これらのどちらも戦前から研究していたものであり、敗戦とともにそれらの技術は捨てさせられてしまったのだという事になっている。 わたしはそのあたりの情報拡散は嘘だろうと見る。

昔占領軍がやってきたときに、米軍関係者が日本の兵器製造工場の調査、そして調べた後に廃棄確認など一連のことをやった。 しかし相当騙していたのだな、日本側は… ということをわたしは過去にゼロ戦関連の部品生産工場、これを米軍の爆撃を恐れて日本海側に沢山避難させていた流れの、それらの関連の書籍で知った。 いつかやる。 地方出版社の発行だったので恐らく知らない人がほぼ全てだ。 日本もバカにしたものではないのである。

第二次世界大戦がどうして始まったのか。 どうしてナチスドイツが拡大していったのかをそれぞれの人が調べていけば、何故欧州の普通の人々すら今の中国の動きに対して強い拒否反応を示すようになったのかが分る。 本当にナチスが復活している風にしか見えないからだ。

恐らく北京冬季五輪の中止、そして代替地をナチス対抗勢力の国家の何処かで行うという計画はそのまま進められるだろう。 我々は今ここで気づき、ここで行動を変えなければ、少なくとも自由の側にいる人間はその全てを失う。

あなたの住んでいる町にガス室が建設されるだろう。 あなたはそれを良しとするのかイヤだというのか。 そういうことが強く見つめられている、計測されているのだということを勝手に言う。


あなたは本当に自由を求めているのか。


----
終了
----



  • [2222]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月20日(火)22時44分9秒
 
――――――――――
2021・420火曜(令和三年)
――――――――――

日本で武漢肺炎の変異型とされるウィルスの猛攻が続いている。 世界中での動きだ。 いやもっと正確に言わなければならない。 それは「 反中国包囲網に参加している国家の中で」 これらの変異株が大流行しているという事実だ。 もっと言えば「 反中国における何かの表明が、行動がなされたら」 その後にこれらの変異株が大流行するという動きが起きている。

今の世界は確かに多くの観光客などを水際で止めるという風な流動性の制限が行われている。 しかし中国から入ってくるビジネスマンまで止めているわけではない。 そして中国の属国地域からのビジネスマンに関しても同様だ。 本当の本当にゼロになっている訳ではない。

それらの人間が中国で造った変異株を反中国の国家の中に、そしてインド太平洋地域の平和を求める為の軍事活動、システムネットワーク、これらに参加する国家の中に、タイミングよくばらまく、散布するという軍事攻撃=テロ攻撃、これをしかけていると判定している。

偶然は二度重なるとそれは偶然ではない。

==https://jp.reuters.com/article/taiwan-defence-idJPKBN2BH0VM
[台北 25日 ロイター] - 台湾当局は25日、1種類の長距離ミサイルの大量生産を開始したことを明らかにした。これとは別に3種類の長距離ミサイルを開発していることも認めた。 台湾が兵器の開発を公表するのは異例。中国は台湾周辺で軍事活動を強化している。 台湾は、戦争時に中国内陸部の基地を攻撃する能力も含め、抑止力を高めるため、軍の近代化を進めている。 台湾の邱国正・国防部長(国防相)は、立法院(国会に相当)で長距離攻撃の能力向上が優先課題だと発言。
== 抜粋

だから台湾などはそうした世界情勢を見ているから、中国人ビジネスマンですら彼らは入国させない。 確かゼロ状態だった。 そして一旦中国大陸に入ってしまった台湾人ビジネスマンらに対しても相当の厳しい隔離措置を今でも行っていたはずだ。 彼らは今の世界の変異株の真実を知っているだろう。 だからミサイル開発を加速している。

前回中国が大量のドローンを使った無人兵器の部隊の編成を行っているのだというのを言った。 それに対して台湾がどのように戦術を組み立てているかはわからない。 しかし普通に考えれば、それらの大量の無人兵器をコントロールする基地を未然に、先制攻撃に近い形で破壊してしまうのが一番合理的で効率的なのだから、今の台湾軍はそれに国力を注力している風に見える。

そして三峡ダムの破壊と、各種原子炉の破壊も考えているだろう。 だから中国は原子炉を地下に造る。 台湾だけではなくて米国を含める敵国にこれらが破壊されることを最初から想定している。 原子力発電所というのは核地雷でもある。

だからこれから本当に戦争を起こすのだというのを隠さない中国に対して、わざわざ大西洋の側からなけなしのカネをはたいて欧州の軍隊がこれから太平洋に出てくる。 それは本当に戦争が起きるから、だ。 この部分を正確に理解していない人が多い。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR199MH0Z10C21A4000000/
EUがインド太平洋戦略 中国念頭、安保・経済で積極関与  欧州連合(EU)は19日、インド太平洋戦略の策定に着手すると発表した。経済面での成長性や安全保障面での緊張を考慮し、EU27カ国として同地域に関与すべきだと判断した。 インドや東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国との経済・安保面の結びつきを強め、この地域で影響力を強める中国をけん制する狙いがある。  インド太平洋地域を巡っては、EU内ではフランスやドイツ、オランダが独自に指針をまとめている。 EUとして共通の戦略をつくり、積極的に関与する姿勢を示すことで同地域での存在感を高める構えだ。
== 日経 4/20 抜粋

今の戦争は実は「 無警告の、ふいうちの、先制核攻撃」 くらいしか勝てる見込みがない。 それは実はどの戦争においてもそうなる傾向がある。 その戦術を採用しても勝てない可能性が出てくる。 だから中国はウィルスで敵兵隊を弱体化するというのを「 本当にやった」 のである。 問題は彼らが近代の戦争の作法を守る気など1ミリもないという事であり、そして彼らはやるというその一点。

だから欧州の軍隊は、各国は自らが戦勝国になりたいという思惑も込めて太平洋に出てくるが。もう一つある。 それは、欧州の側からの先制攻撃という選択肢を作っておきたいから、だ。 そうとしか見えない。

これら欧州の連中のインド太平洋の戦略の策定、変更、この文章は、その中身が安倍首相が唱えたクワッド構想の全くのコピーになっている。 安倍首相が現実の世界に、現実の動きとして平和をもたらした。 精神世界の事はわたしは知らない、わからない。 わたしは何の能力もないただの無能な人間なので、その無能なベースに従ってコトバを造る。 口先だけでは人は動かない。 またそれを使って人をコントロールしようという勢力は、これからの世界において間違いなく人類の敵だ。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA199AR0Z10C21A4000000/
自民党の二階俊博幹事長は19日の記者会見で日米首脳共同声明を巡る中国の反発に言及した。「あらゆる反応があってもひるまずに日本の考え方を積極的に開陳していくべきだ」と話した。声明は「台湾海峡の平和と安定の重要性」を明記した。 「中国の反発は予想されることだ。そのときどきに日本の考え方を申し上げておくことが大事だ」と述べた。「日本は米中両国の間で率直に伝えるべきことを伝える役割を果たすのが大事だ」と語った。 菅義偉首相は16日、ワシントンでの日米首脳会談後、記者団に「中国に対して言うべきことははっきり言っていく」と強調した。二階氏の発言は首相の発信に沿ったものと言える。 二階氏は幹事長として習近平(シー・ジンピン)国家主席と会談するなど中国に太いパイプを持つ。中国に厳しい認識を示すのは珍しい。
==

第一期安倍政権の時からこの中国封じ込め戦略を、グランドデザインを安倍首相はもっていて、それに準じた外交攻勢をしかけていた事が、2021年の今の時点で完全に明らかになっている。 2007年くらいの時空間で、中国の事を脅威に思っていた政治家や経済人は世界にゼロだった。 ゼロだ。 皆安倍首相の事をキチガイ扱いしていた。 彼のことをカルトオブヤスクニという謀略偽言論をもって、そして偽の報告書をオバマに上げることによって日本を貶めていた韓国系米国人、中国系米国人国務省スタッフ、そしてそれらから情報をもらって、精査もせずに一方的に安倍首相の事を叩いていた連中はこれから大きく始末されていく。 誰も相手にしなくなる。

二階さんは、中国派というよりもだからカネの人なのであり、背後の経済界のオーダーを受けて動く典型的な利権屋だ。 その彼が日米の共同宣言の後にこうした中国に対しての強硬な姿勢を演じてみせたは、普通に考えたら「 中国からガス抜きの依頼の為にそのようにやってくれと頼まれた」 か、または「 米国が、というよりも米軍が本気であって、これ以上親中派をやっていると自分の命が本当に危ないと理解した」 かのどちらかだろうとみる。

何故ならこれらの会見の後に彼はやっぱり、習主席の国賓待遇の事を言っている。 どっちか正直分らない。 そして彼よりも更に犬ころである公明党と創価学会の関係者が沈黙を守っている事のほうが問題だとみる。 彼らも旗幟を鮮明にしなければ国民から敵指定される。

==https://www.cnn.co.jp/world/35169593.html
香港(CNN) 中国の温家宝(ウェンチアパオ)前首相(78)がマカオ紙に習近平(シーチンピン)国家主席を暗に批判したとも取れる文章を寄稿し、波紋を呼んでいる。 寄稿は先週掲載されたもので、表向きは亡き母への追悼文となっている。ただ、その中で公正、正義、人道、自由を求めるとともに、中国共産党が忘れたがっている文化大革命期を振り返っており、多くの読者が習氏への遠回しの批判と解釈した。 温氏の文章に中国のSNSは騒然となった。寄稿文は数十万回にわたって共有され、検閲当局が介入して拡散を阻止する事態となった。 寄稿文を掲載したのはマカオの知名度の低い新聞で、これは恐らく、中国本土では掲載に意欲を示すメディアがなかったことを示しているとみられる。今回の寄稿に関して温氏にコメントを求めることはできていない。 ( 抜粋
==

だから上の記事などにしても、これが内部の権力闘争でもなんでもなくて、中国共産党が外の世界の観測者たちを騙すための偽情報でしかない… としか言えない自分がいる。 今の中国はどんな発言をしても行動をしても結局「 世界征服をする為の時間稼ぎだよな、それは」 と思われる風にしかなっていないことを理解するべきだ。

ただ問題は彼らはそれらを理解したとしても「 だからどうした」 という傲慢の海の中から出てこようとしないのだから、これは最後の清算にまで相当の人々が消えていかざるを得ないのかとも思う。

==https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000213527.html
習主席は、中国・海南省で始まった国際会議でビデオ演説を行い「一つの国、または数カ国が定めた規則を他国に押し付けるべきではない」と述べました。 また、「世界は覇権ではなく公正さを必要としている」としたうえで、「中国は永遠に覇権を唱えず、拡張せず、勢力圏を作らず、軍拡競争は行わない」などと主張しました。 また経済について、中国を切り離すことはルール違反だと強調しました。 テレ朝 4/20 抜粋
==

だから上の様な動きを言っても誰も賛同しない。 何もかも自分たち中国の世界に対してやっていること、押し付けている事ではないかと返されて終わりだ。 だからこれらの文言というのは世界に向けてやっているというのよりは、自国の国民に向けて「 きれいな共産党」 とでも言える演出のもとにお芝居を演じているだけだと判定するしかない。 そしてそうだろう。

中国人が世界に対して本心を言うなどということをしたことがあるのか。 わたしはないと判定している。 彼らはその内心からその立ち居振る舞いから全てがポーズで、偽装で出来ている。 彼ら自身にもそれをどうにもすることが出来ないのだろうと踏む。 だから中国の中で人間らしい人間というのは実は農村戸籍の出稼ぎ労働者集団の中に点在するくらいではないか、という判定をしてしまうのだ。

社会信用システムという機構の中で生き続けると、自分の内心と行動が間違いなく乖離する。 心でどう思おうが共産党を礼賛する人間にならなければあの国の中で生きていけない。 そしてそれは自分で自分を売り渡す動きそのものなのだが、多くの中国人はそれに気づいてない。 中にいると外から見える風景というものを想像することが出来ない。

全ての人々はそれぞれの正義をがなり立てながら進んでいく。 それは勝手だ。 しかし世界なるものはそれらの何もかもを無視して、大きな流れとなって何処かに突き抜けていく最中だ。 何を言っても言わなくても世界は変わっていく。 しかしそのサイズくらいは変えることは出来るのではないかと勝手には言うが、これはあまり自信がない。


われわれは、これから幾重にも分岐する世界構造線を必死になって手繰り寄せていくだけなのである。

----
終了
----






  • [2221]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月19日(月)22時48分14秒
 
――――――――――
2021・419月曜(令和三年)
――――――――――

我々は属国だ。 しかしこの地球において米国と対等な国家などない。 その米国は確かにその国力を落としている。 彼らが自分で自分の可能性を棄損しているともいう。 しかしだからといって、中国がそれに成り代わって覇権国としてこれからの人類の世界に躍り出てくるとはわたしには思えない。 彼らは中進国の罠というものにもうはまり込んでおり、彼らが戦争などの劇薬的手法を取るだとか取らないだとかの動きがなくても、平穏無事にこのまま世界が進行したとしても、彼らが覇権国になれるとはわたしには思えない。 彼らの国の中で明確に人口オーナスが始まったからだ。

だから彼らは米国の足を引っ張り日本の足を引っ張る事で、他国から奪う事でその覇権国=世界帝国を目指している。 しかし彼らには人類全体を幸せに導くビジョンが皆無だから、いずれにしても彼らが先頭に立つ世界は人類の不幸なのだし、それは乱開発をこれからも続けられるという意味においてやっぱり地球の不幸だということになる。

下の見え方は正しい。 しかしこうした言葉の使い方は所詮観測者の問題であって、わたしのそれではない。 敗北主義は癖になる。 快楽物質が脳の中から出るのだろうと思っているが、ずっとその座標にとどまり続けることは許されていない。 われわれには。

==
383: 名も無き国民の声 2021/04/19(月) 01:31:56.31 ID:L6k4JW850

菅首相訪米まとめ  ・到着時の出迎えに米国政府要人の姿は無く海兵隊だけ  ・ホワイトハウスでは大統領が出迎えに来ず副大統領のカマラ・ハリスが対応  ・カマラ・ハリス、はるばる日本からやって来た菅首相を完全放置してメディアに銃規制強化について熱弁を始める  ・日本側からの夕食会の希望は却下され、長さ4mのテーブルの反対側にポツンと座らされハンバーガーを出される菅首相  ・同盟国の首相に対していくらなんでも非礼だろうと、哀れに思ったアメリカ保守派からコメントを出される・いや、バイデンの健康問題で仕方なくこういう対応になったという養護の反論が出る
 ・健康問題を懸念されてたバイデン、菅首相が帰った直後に友人とゴルフに出かける  ・自民党幹事長:「訪米は大成功だった」と公式発表

こんだけあからさまに嫌がらせのような冷遇されてるのに全く気づかないとか鈍感すぎてもうね・・・
==

安倍首相が米国訪問を行った時、当時の官房長官であった菅首相は、オバマが安倍首相を完全に無視する国内業務ばかりしていたのに腹を立てて「 話にならない。 帰りましょう」 と安倍首相に言ったとされる。 わたしはこれを読売だったか誰だったかの記者の過去記事というか、過去を振り返った記事のそれで読んだ。 それらの全てが本当を表しているとは言わない。 しかし、コトバ遣いはともかくとしても実は喧嘩っぱやい菅首相の性格が出ているのだし、全体を見据えて、我慢するべきときは我慢するという事が出来る安倍首相のキャラがよく出ている記事だなとおもった。

なので米国民主党という連中が日本を冷遇するというのは最初から菅首相には分かっていた事であろうし、今回の冷遇措置に対してショックを受けているということもないだろう。 どのような待遇を政権から受けたという事は問題ではない。 大事なのは、昨日伝えたが、米国政府のホワイトハウスの発表として、短期中期においては中国封じ込めが現実のカネの流れの形と兵器と電脳空間における処々の開発において実現したということだ。

ただし今の自称バイデン政権と言われるものが、オバマ政権の時のように再びこれらの技術を丸ごと中国に流す、販売するというのはあり得る。 わたしは今の中国に対しての制裁的演出というのはどうせ嘘だろうと判定している。 それは下の記事による。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/9ed51cd6498bca96e0140da1a4290b78c24f3933
太陽光発電のポリシリコン、世界生産の半分は新疆ウイグル地区
米国内での環境問題に関する意識の高まりを受けて意気軒昂な太陽光発電業界だが、太陽光パネルに使われる部材の主要生産地が新疆ウイグル自治区であることが政治問題になりつつある。  新疆ウイグル自治区では、太陽光エネルギーを電気に変えるために不可欠なポリシリコンの世界の供給量の半分が生産されている。米国最大の労働組合である米労働総同盟産別会議はバイデン政権に対し、新疆ウイグル自治区で生産されるポリシリコンを含む太陽光関連製品の輸入を禁止するよう求めている(3月17日付ブルームバーグ)。これに対しSEIAの幹部は「両議員の懸念を共有している」とした上で「米国の太陽光発電企業に今年6月までに新疆ウイグル自治区から完全に撤退するよう求めている」との決意を述べた(3月24日付ロイター)。 ソクラ 4/13 抜粋
==

小泉のバカ息子が太陽電池の義務化などをこれらの記事発信の日付に連動して言っていた。 彼の一家は家業として政治家をやるという奴らだから、外国勢力のカネにはどれだけでも転ぶ。 父の純一郎が総理になったのは、恐らく不正選挙システムと国内の在日韓国と中国の連中の相当の工作が、当時の日本管理担当現場であったCSISの連中によって行われたのだ… というのを言った。

これらの連中は世界の全てが裏返って、中国が第四帝国と欧州でひそかに言われつつあることに対しての理解がない。 どれだけ鈍感なのかとも思う。 太陽電池は環境に対して全く優しくない。 その内部は毒物で出きている。 それらが流出して大地にしみこむと深刻な重金属汚染になる。

そしてそういうものをウィグルの奴隷労働工場で、全世界の半分を生産しているのだということの事実を知った時点で、この自称バイデン政権とやらの対中制裁の動きが明らかにウソだと分る。 米国の中の太陽光パネル事業者たちは、6月までに発注先を中国から変えるそうだ。 出来るわけがない。 そして第三国にしたと思ったら、それが結局中国の迂回輸出のルート国家であったというだけの結末が出てくるだろう。

勇ましいコトバを使ってさえいれば、それを目撃している、観測している人々を騙しきれるという時代は終わったのだ。 まだ終わっていない領域があるというのなら言う。 それを終わらせなければならないのだ。 そうしなければ我々は次の新しい世界に移動できない。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3342757
米テキサス州ヒューストン(Houston)北郊で17日夜、電気自動車(EV)大手テスラ(Tesla)車が木に衝突して炎上し、乗っていた男性2人が死亡した。警察は、事故当時に運転席に誰も座っていなかったのはほぼ確実だとしている。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が18日、報じた。 WSJによると、同州ハリス(Harris)郡のマーク・ハーマン(Mark Herman)保安官は、「初動捜査は完了していないが、誰も運転席に座っていなかったのはほぼ確実だ」と述べた。「99.9%確信している」
==4/19

中国に造らせている幾つかのものにこの自動運転がある。 しかしこの技術は簡単に、外からのコントロール信号の入力によって、対象の人物を暗殺に追い込む走る棺桶になるのだし、更に特攻兵器になる。 この上の記事においてはそうした兵器に転用される自動運転の概念は絶対に報道されないが、これらの技術は人間の代わりに機械に戦争をさせるための全体構造の一部なのだ。

そして中国はこの部分に徹底的に特化して技術開発を今でも仕掛けている。 だからわたしは中国には実際には人間がいないのではないかと疑いだした。 数年前からの事だ。 軍隊とは職業安定における社会安定システムでもある。 その目的で使われるべき軍隊がそうなっていない。 何故そうなのかと考えた時に、人間のアタマ数がいないから、とどうしてもこうなってしまった。

プリンセスコネクトリダイブ→  https://youtu.be/UJqUuSodkEw

上の動画は民家企業ですら簡単に1500機ものドローンをいとも簡単に手配出来る社会だという事であり、民間がそうだったら、巷で言われているようにもう中国軍は10万機をこえるドローンを保有しており、それらの全てに火薬、核爆弾、ウィルス、化学兵器、核のゴミ、などを搭載できるのだとしたらどうなるか。

戦争の様相が全く変わると分るだろう。 米国のミサイル艦船のミサイルの在庫が300発とするのなら、これら爆発ドローンを1万でも2万でも生産して突っ込ませたら最後には中国が勝つと分るだろう。 これらの大量生産には3Dプリンター技術が山ほど使われている。 そしてこの3Dプリンターの技術をまるまる中国に横流ししたのがオバマたちだ。 彼ら政権がどれだけ邪悪なのか分るだろう。

==https://mainichi.jp/articles/20210418/k00/00m/040/289000c
クルド人が入管法案反対 難民申請3回で送還対象「人生終わる」
政府が今国会に提出した入管法改正案に反対するため、埼玉県川口市で暮らすクルド人ら約80人が18日、同市内で記者会見した。現状は難民申請中であれば送還は停止されるが、改正案では3回目以上の申請者を強制送還の対象にしている。この日は、すでに3回以上難民申請し、送還される可能性が非常に高い人も多く参加し「帰ったら弾圧される恐れがある。私たちを助けてほしい」と切実な思いを訴えた。
==

戦争を前にして、中韓の、特に中国のイヌコロの毎日がこのような記事を掲載する。 しかしもう国民は心を動かされない。 朝日も毎日も「 ナチス協力者」 だと分ってしまったから。 潜在意識において。 中国は第四帝国だ。 かつてはそれを冗談なのか本当なのか、自分で言ってたような気がするのだが、これは詳細を覚えていない。 そして欧州の人たちが、これから公然とこれらのコトバを使いだす。 それは魔女メルケルが欧州の政治空間を去ってから以降になる。

ナチスというコトバは、このコトバそのものが禁止されている。 公的な言論空間で、学術的利用以外においては軽々しく使ってはならないコトバとしてある。 しかし今の欧州の言語空間の中で、少しずつという表現にするが、チャイナチスというコトバが本当に出てきている。

今までであったらこれらは彼らのコードに引っかかって削除の対象だった。 今はどうもそうではない。 特に武漢肺炎の全世界拡散テロ以降、中国に対しての認識が反転してしまった。 その動きは弱まりそうにない。 だからドイツがそれらの空気を察して、なけなしの海軍軍艦を無理やりにでも太平洋に出していくという決定をしたのだと思っている。

行動で「 我々は中国の協力者ではない」 とやらないと、欧州の各国は再びドイツはナチスになろうとしていると判定されてしまう。 だからこれらの動きに対して「 かつて枢軸国であった日本」 は決して鈍感であってはならない。 第四帝国の中国に協力するというのは「 やはり日本は、再びナチスに協力してこれから俺たちを虐殺しようとするんだ」 という彼ら欧州の人々の潜在意識の幼い粗雑な部分を相当刺激することとなる。 あまりに不利益が大きい。

北京の冬季五輪は明らかにベルリン五輪だ。 彼らがそれに成功したら、即座に彼らは自分たちを大国だという政治宣伝の強化からの、実際の軍事行動の開始によって領土の拡大、他国の領土の侵略併呑を強化する。 これを分かっていておかしいと思わない、おかしいと感じない、おかしいと言わない人間というのは、結果として全て中国の端末装置となっている。

繰り返して言う。 日本は今度こそ勝ち組にならなければならない。 ナチスの協力者には絶対に、断じて、どんな事があっても、なってはならない。 我々は自由の旗手であると示さなければならない。 それしか日本の生きる道はない。 真っ当に存在する方法がない。 国家としての心のある路を示さなければならないのが我々である。 そのことをそれぞれが理解してほしいかと思う。


わたしは自由をもとめる


----
終了
----



  • [2220]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月18日(日)23時36分1秒
 
――――――――――
2021・418日曜(令和三年)
――――――――――

国内の親中派はだんまりだ。 公明党と創価学会がどのような反応をこれから示すか。 それらの内容によって、彼らには抑止力という考え方、力の均衡、相互絶滅、こうした「 現実の世界で平和を維持している理論とその実践における諸問題」 に関して知識や理解があるかが分る。 勿論それらの問いかけはこれらの政党と宗教団体だけに限定されたものではなく、日本国内で世界基準には全く達していない、愚かな土人の幼稚な独り言をワァワァ言っているだけの全ての勢力に対しても向けられる。

ではあなたたちはどうやってその平和なるものを実現するのか。 彼らはこの問いかけにまともに答えたことは、ただの一度もない。 本当にただの一度もないのだ。 何かヘーワと言霊を言っていればそれは平和になるのだという座標から動かない。 自分の事を平安時代における貴族階級か何かだと本気で思っているのだろう。 それはつまり、彼らがどれだけ自由と民主と平等と格差是正などを口先だけで言っていたとしても、その内心、潜在意識は明確に △ の身分階層序列、格差、世襲、血統、閨閥、そして「 新封建主義」 を渇望している奴らだという事の証になる。

そして今のわたしの問いかけは、たった今のこの文字列、文章を読んだ貴方にも向けられている。 もう娯楽と愉悦の時間は終わった。 終わったのだ。 自らを変えない者は消える。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQODE170BH0X10C21A4000000/?n_cid=BMSR2P001_202104171038
日米声明「台湾海峡」明記  【ワシントン=重田俊介】菅義偉首相とバイデン米大統領は16日午後(日本時間17日午前)、ホワイトハウスで初めて会談した。両首脳は日米同盟の結束を示す共同声明をまとめ、中国が軍事的圧力を強める台湾海峡について「平和と安定の重要性を強調する」と明記した。「両岸問題の平和的解決を促す」との文言も入れた。  両首脳は「新たな時代における日米グローバル・パートナーシップ」と題した共同声明をまとめた。外務省によると日米首脳の共同文書に「台湾」が記されるのは日中国交正常化前の1969年以来52年ぶり。  4/17
==

台湾をトリガーとして日中に戦争を開始させる思惑は必ずある。 しかしだからと言って、今のこの瞬間の米国が、自国の力を過大評価して、それらの日中衝突をコントロールしきれるという傲慢な状態にいるのだと判定しないほうがいい。 米国人の支配層達はそうした点… つまりその瞬間の判断の間違いが、短期中期的における自分たち勢力の支配のシステムを揺らがせるものになる、その可能性があるのなら、自分のことを何処かの道ばたの石くれとして認識処理できる。 だから彼らは強い。 だから彼らはこの近代において今の今まで支配をやり続けてこれた。 搾取をやり続けてこれた。

勿論中国の王朝からなるあれら黒いブラッドも同じような傾向にある。 しかしわたしは彼らの根本システムが、アレクサンダー大王の時に相当移植されただろうという立場であの座標を見ているので、世の中の異常にヒダリと中国を過剰信奉、崇拝隷属する連中とは立場を同じにしない。

共同宣言において中台の関係を平和的に解決するという事の意味を正確に日本国民に誰も伝えない。 だからわたしが言う。 勝手に。 それは近未来において、5年内において、台湾を国家承認するという意味だ。 ま、5年と言ったがその辺は前後する。

以前にも言った。 中国は今の海上艦船を撃沈されたらそれで終わる。 再び軍艦を彼らは造ろうとする。 しかしそれをさせないための経済封鎖は必ず仕掛けられる。 勿論それを中国は読んでいる。 だから彼らはミサイルの飽和攻撃という概念、数万基のドローンの自爆自滅戦術、そしてそれと並行して「 人類からエネルギー、石油を奪うために中東で戦争を、彼らの側から仕掛ける」 という工作をどうせやるのだ。 それぐらいしか中国に勝てる見込みがないのだから。 更に兇悪な事もわたしは想定しているが、今は言わない。 模倣犯が出ると困るから。 …いや、そんな奴はいねーか。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/1e71fa5c88a839570a65f83fd61a08c615dd7c85
岸防衛相「台湾の安定が重要」与那国島視察  岸防衛相は、台湾までおよそ110キロに位置する日本最西端の、沖縄・与那国島を視察しました。岸防衛相「我が国の安全保障にとってもとより国際社会の安定にとっても、この台湾の安定というものが重要であります」 岸防衛相は、防衛省としても台湾をめぐる動向を引き続き注視していくとし、南西地域の防衛態勢の強化を着実に進める考えを示しました。  岸防衛相はその後、5年前に配置された陸上自衛隊の駐屯地で、沿岸監視などを行う隊員を激励しました。  岸防衛相は自民党内でも親台湾派として知られ、就任後もたびたび中国の海洋進出の活発化に懸念を表明しています。17日の視察は日米首脳が共同声明に台湾問題を明記する中、南西地域での自衛隊のプレゼンスを強調し、中国を牽制する狙いもあるとみられます。
==

秋口の自衛隊の大演習は、勿論東京五輪が終わったら中国が軍事行動を起こす可能性が非常に高い事を想定している。 しかし過去の1965年の東京五輪の時は、中国は核実験をやった。 だから今回も東京五輪のボイコットからの、開催期間中の、世界の常識における五輪停戦など全く無視して、何処かに軍事侵攻する可能性… これがある。 そして前述の中東に火をつけるということ。

そして更にこれは可能性は低いのだがしかし言う。 米国に対してのカナダの側からの小部隊における電撃作戦をそれらにからめる可能性がある。 中国が今世界の戦略の要衝に人民解放軍の陸戦部隊と特殊部隊を展開させていることは言った。 あれは事実だ。 だから流動性の切断と帝国への本土攻撃、これがあり得る。 しかしそれを仕掛けた時に中国が助かるだろうかというのもわたしの中にある。 そしてこれらの攻撃が開始されたらそれは勿論東京五輪は中止になる。

陸上自衛隊が全軍、南方面で大規模演習を行うと発表されている。 まだ公式にはない。 今のところは陸海空の統合演習にはなっていない。 自衛隊は今までは意図的にそれをやってこなかった。 カネの問題もある。 そして周辺諸国に配慮したといういい方もある。 それらが解除されるかどうかを確認すること。 そして統合演習が行われなかった… という見せ方をして、しかしやっぱりそれは行われているだろうなといういい方をわたしはする。 しない訳がない。 こんな機会はそうそうないからだ。

==https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210418/k10012981791000.html
新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐり河野規制改革担当大臣は、菅総理大臣とアメリカの製薬大手ファイザー社との間で、ワクチンの追加供給を受けることで実質的に合意したと明らかにしたうえで、国内のすべての対象者に必要な数量を9月中に供給できるとの見通しを示しました。  新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐって、ワシントンを訪れていた菅総理大臣は滞在中、アメリカの製薬大手、ファイザーのブーラCEOと電話で会談し、ことし9月までに国内のすべての対象者に必要な数量を確保したいとして、追加の供給を要請しました。  ワクチン接種を担当する河野規制改革担当大臣は18日朝、フジテレビの番組「日曜報道THE PRIME」に出演し「電話会談では、実質的に合意はなされていると思ってもらっていい」と明らかにしました。  そのうえで「9月末までに対象者分のワクチンを供給できる状況にした。16歳以上はカバーできる」と述べ、すべての接種の対象者に必要な数量を9月中に供給できるとの見通しを示しました。  4/18
==

だから菅首相のこの、慌ててのワクチンの大量確保の意味。 これは勿論国民に向けてのものだ。 しかし中国がこれから戦争行為を行うとするのなら、これらの大部分を兵隊さんにまず使ってもらう。 その為に秋口までに大量の確保を行った、とわたしは見る。

中国兵はシノバックの全く効いていないワクチンを打っている。 きいている人間もいるのだろうが、恐らく半分以上は効果がない。 中国は副作用が強いのだけれど、しかし効果はそれなりにあるという評価が確立しつつあるロシアのワクチンを確保するのではないかと言われているが、これらもロシアが出すかどうかはわからない。 今ウクライナと対峙しているが、それらの兵士にワクチンが必要だというのは馬鹿でも分る。 こうした動きを観測する事だ。 本当の中ロ関係が見える。

==https://www.sankei.com/world/news/210418/wor2104180005-n1.html
 中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)は18日までに、台湾問題を明記した日米共同声明を受け「中国を封じ込める米国の戦略に日本が加わり、中日関係は改善の勢いを失った」とする社説を発表した。  中国外務省の報道官は日米首脳会談前の16日の記者会見で日中関係が「重要な岐路にある」と警告し、日米首脳会談後の17日深夜に出した談話で「中国内政に乱暴に干渉した」と猛反発した。改善基調にあった日中関係の転換点となるか、習近平指導部の今後の対日政策に注目が集まる。  社説は、日中が歩み寄り、関係を少しずつ正しい軌道に戻してきたが「日本が突然路線を変えた」と批判。日米同盟が「アジア太平洋地域の平和を脅かす軸になっている」とも強調した。(共同)
==

尖閣諸島に今日の時点で確か64回連続で国境侵犯して日本を挑発し続けている国家がこんな上の記事みたいな凄い事を言う。 関係を破壊しているのは中国であって日本ではない。 彼らの頭の中には相手対象を支配コントロールするこしか入っていないから、対外的言説に一貫性が全くない。 その時々で矛盾していてもどうでもいいという立場だ。 どうだっていいから隷属せよ、畏怖せよ、というのが中国共産党の立場。 しかしそんなシステムに付き従う世界の人々はいない。 カネの付き合いがなくなったら去っていく。 そして今そうなっている。

全ては戦争に向けて進んでいると捉えるべきだ。 しかし第三次世界大戦の様にはならない。 何故か。 それは中国と連合を組む国家がないから。 今の世界の流れは本当に中国vsそれ以外全部の方向に向かっている。 それぞれの国家の思惑はわからない。 しかし表層意識において、武漢肺炎をこれだけ全世界に拡散させて、それでも自分には責任が一切ないという勢力と、共に生きていこうという風に考える、そして行動する、そのような人類はいない。

彼らは人類をなめすぎたというコトバしか出てこない。

==https://www.whitehouse.gov/briefing-room/statements-releases/2021/04/16/u-s-japan-joint-leaders-statement-u-s-japan-global-partnership-for-a-new-era/
核心事項の要約  1.日米両国間の5G、人工知能、半導体、量子コンピューティング、バイオテクノロジーの協力深化  2.上記の実践のためにCompetitiveness and Resilience partnership(略称:CORE)締結  3.米国はこのために25億ドル、日本は20億ドル投資  4.東シナ海、南シナ海での現状維持及び安定  5.台湾の平和と安定の重要性をアピール(1969年以降、台湾が米日首脳会議で述べたのは初めて)  6.中国の脅威(経済的報復を含む)に対する反対  7.新疆ウイグルと香港での人権を強調  8.米国は核を含むあらゆる手段を動員して米日同盟の防衛公約履行(核を明示的に言及)  9.日本の国防能力強化  10.米日間の気候変動に関する共同パートナーシップ締結及び人的交流のためのマンスフィールドプログラムの拡大
==

菅首相の訪米は結果として上の動きをもたらした。 普通に考えてバイデンとカマラは中国の犬なので、勿論その背後のスーザンライスにしても、更に今は誰も相手にしなくなったキッシンジャーにしても、こうした中国と組んでいたマフィアが今の米国に強い影響力を持っていない状態だ… というのが見える。 これから先はわからない。 これらアカの犬たちが巻き返すかもしれない。

しかし欧州圏域においては中国はチャイナチスという言葉で表現されたりすることも隠されなくなってきたように、ナチスの再来だ、それよりも酷いという概念が大きくなってきている。 人民解放軍は現代のSS親衛隊であり、チベットウィグルは現代のホロコーストであり、中国共産党は現代のナチスであるという認識が固まりつつある。 これはどういう意味を持つのか。

日本の国内の親中派と言われる勢力の全てが、それは個人であっても団体であっても企業であっても「 ナチス協力者」 という風に認識されるのと同義の、中国共産党協力者、という概念に落とされることを意味している。 戦後、ナチス協力者は徹底的に狩られた。 彼らはそれだけの事をした。

今の日本の親中派と言われる視点に、自分達が世界からどのようにみられているのかという視点がゼロだというのは相当に危うい。 そして我々日本人が、これらナチスの協力者集団に対して態度をきちんと表明し、それを行動で表さなければ、世界の人々は我々は ナチスの協力国家 と見なす。

今中国なる座様に近づくというのは、前の戦争におけるナチスドイツとそれらの関係者の運命を再びこの現代に引き寄せるのと同じ意味を持つ。 これに気づいていない無知なるものが多い。 ユダヤ人たちが動き出しているという事の真意を理解していない者が多い。

世界は同じことの再現を、再演を、俳優と舞台を変えて公演する。 その仕組みがどうやらある。 それは国家なるもののカルマとでも言えるものを解消するシステムとして存在する。 しかしそういうものがあるのだと気づき、そこから抜けたり、又は軌道修正したりすることも恐らくは出来る。

われわれは今のこの過去の再演を前にして、どう行動するのかというのが審査されているのだということを勝手に言う。

われわれが気づき、変わらなければ虐殺が起きる。 その可能性が高い。 だから変われという。 気づけというのである。


無知と傲慢の海に浮か娯楽と愉悦の島から出よ


----
終了
----


  • [2219]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月17日(土)23時23分30秒
 
――――――――――
2021・417土曜(令和三年)
――――――――――

今回の日米共同声明には日本の外務省のチャイナスクールの連中が用意した原稿のほぼ全てが破棄されて、米国の事務方が用意したものに切り替わった様だ。 しかしこれすら、米国の要望を100とするのなら、70-80前後であって、米国の政権は不満である… という事の宣伝を読売などにつかってやらせているのだから、基本今のバイデン自称政権を強く動かしているのは軍産と、それに関わる利権関係者なのだろうなと判定する。 前回アーミテージの事を言った。 彼に関わる情報が本当であるのなら、彼は本来政治の表舞台に出てこられない人だ。

その人が台湾に向かって今回の日米共同宣言的なものに対しての、台湾の勢力らへの事前説明をする。 彼が恐らくは日米軍事同盟マフィアとでも言える人物だというのは言った。

日中国交正常化が1972年だ。 そして日本の中の親中派は来年の2022年に何としても習近平主席を国賓扱いで招待するという事に血眼になっている。 その動きに大きな冷や水をかけられた形が今回の日米の共同声明。

しかし日本の安全保障にかかわる人間らの一つの視点として、米国の民主党政権に関連するシンクタンクたちが、旧世紀の時代において、日中戦争を何としても起こさせて、アジアの力の均衡を破壊しようとしていたのはよく知られていたことであり、そこから相当の時間が経過したと言っても、それでも何もかも委ねては危険だという思いがあり、その上での日米同盟の維持… という考え方がある以上は、官僚集団の中にある親中派と言われる連中を始末? しておかなかったのも、ある意味で言えば、全ての方面にいい顔をして、出来るだけ戦争発生のリスクを回避しようとしてきた… この見方はあるのだ。

なんだかんだ言って、日本は戦後、対外戦争をしていないし、それを仕掛けられてもいない。 この部分に関しては日本の支配層を評価しなければならない。

==https://www.asahi.com/articles/ASP4K2W9NP4KUTFK00M.html
菅首相、中国に「譲歩する考えはない」 訪米中の講演で  ▼記事によると…
・菅義偉首相は16日午後(日本時間17日午前)、米戦略国際問題研究所(CSIS)主催のオンライン講演会で演説  ・中国について 「東シナ海、南シナ海などで一方的な現状変更の試みを継続している」「主権に関する事項、民主主義、法の支配などの普遍的価値について、譲歩する考えはない」
・北朝鮮問題について 「日米、日米韓の3カ国で緊密に連携し、安保理決議の完全な履行を求め、北朝鮮の非核化を目指す」  ・人権問題について 「ミャンマー、新疆ウイグル自治区、香港などの人権状況についても、日本はしっかりと声を上げつつ、国際社会と連携して具体的な行動を求めていく」 2021年4月17日 9時14分
==

上の記事を見ると如何にもこわもてという感じはする。 しかし今回の共同声明は安倍政権の時のスタンスからすれば一歩後退するものになっており、これらの発言は米国の支配層と日本の保守勢力、つまり選挙が近いと言われ始めている段階において、彼らに配慮したものであろうというのが見える。 しかしクワッド構想に関しては菅首相は当時の安倍首相の数少ない賛同者であった。 だからそこから考えた時に、彼は一応は政治的主張として中道左派の立場ではあるが、政治は是々非々ではあるが、総じて反中国の側の人なのだろうという判定は出来る。 ま、分らないが。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021041700386&g=int
日米声明に「歓迎と感謝」 台湾  4月17日12時43分
 【台北時事】菅義偉首相とバイデン米大統領の共同声明に「台湾海峡の平和と安定の重要性」が
明記されたことについて、台湾外交部(外務省)は17日、日米両国に「心からの歓迎と感謝を表する」とのコメントを出した。コメントは「米日など理念が近い国と緊密に協力し、インド太平洋地域の平和と安定、繁栄を共に守っていく」などと強調した。
==

しかし日米の支配層の関係者の思惑はどうであれ、そして裏側の事情に関しても台湾の情報部は当然情報収集をしているのだから、これを理解しているに違いないが、しかし公式の言論空間においてはこうした謝意を示すことにより、中国への牽制を見せ続けることは台湾にとっては死活問題だ。 だからやる。 ちなみに日米首脳会談の前の段階で中国情報部、大使館の連中が、猛烈に自民党関係、そして官僚集団に接触を行って情報収集を行っていたことも分かっている。

だから彼らにしてみたら今回の中国封じ込め的なものは、日本を過小評価していたのならあり得ないという解答になっただろう。 何せ外務省が用意した文書には台湾もウィグルも香港も、何も記載されていなかったそうだから。 しかしそれらの紙切れをチャイナスクールの連中に作成させることが、日米の安全保障にかかわる部署の作戦だったとするのなら、中国はうかつにも騙されたといういい方になる。 真意はわからない。

ただ、今の中国は、国家を上げて傲慢なのだから、自国に対して不利なコトバを日本が採用するわけがないという油断、おごり、これがあり、現場の人間が時局を見誤ったというのはあるかもしれない。 それは香港の時の民主化選挙の時に、どう考えても中国派が勝つというそんたく情報しか共産党は採用しなかった… これと似ている。 そしてそうした間違った情報伝達が積み重なって敗北したのが大日本帝国なのだから、彼ら中国も帝国病とでも言えるものに罹患してしまったのだなといういい方をする。

==https://this.kiji.is/755824206003847168
 【ワシントン共同】サキ米大統領報道官は、バイデン大統領が東京五輪への招待に応じるかどうかについて「日本政府が準備に慎重な考慮を重ねていることは理解している」と述べるにとどめ、態度を保留した。 2021/4/17
==

しかし米国は恐らく日本に対して脅しを仕掛けている。 それは中国への制裁封じ込めに関して、もう一歩踏み込んだ対応をしなければ、法制度の改正などをしなければ、米国は国家として東京五輪をボイコットする… というカードを残したままにしていることだ。 国家としてボイコットして、選手としての自由参加は認める、くらいに落としどころをつくるかもしれないが、それでも日本にしたら国家のメンツが丸つぶれだ。 逆に言ったら米国がそれを主張するということになるのなら、彼ら米国も、今兵器増産などの戦争準備に相当忙しい状態なのだが、それでも前倒しで戦争を開始するという計画を実行するのかもしれない。

我々はマンガの世界に生きていない。 だから海戦というものは、相手の軍艦を沈めてしまったら、それらの再建に数年かかるのだから、その時点で戦争は終わる。 つまり中国の側が仮に米国の艦船を沈めたとしても、米国は二回目くらいまでの復活の対応は出来る。 それは同盟国の力を借りるというものになる。

しかし中国の艦船は沈められたらそれで終わりだ。 誰も中国に自国の戦艦を差し出すなどということはしない。 これらの動きは、日本のミッドウェー海戦の大敗北をきちんと確認した後に、米英ソが戦後の世界体制をどうするのかという話し合いを公然と行い始めた、という過去の歴史を見ればわかる。 米国はそういう意味において急いでいるのか、とも思うが、その真意は見えない。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021041500950&g=int
日本、苦心の「脱中国依存」 半導体、通信、ウイグル―日米首脳会談  ▼記事によると…
・16日に開かれる日米首脳会談では、経済安全保障の観点で中国への依存からの脱却を図る「脱中国依存」が焦点となる。バイデン政権は中国の大国化を強く警戒。同盟国と団結して、半導体や通信機器などの国際的なサプライチェーン(供給網)から中国の締め出しを狙っており、貿易や投資面で中国との結び付きが深い日本は対応に苦慮している。  ・日本は経済安保に絡んだ法整備も遅れている。3月に公表された中国IT大手の騰訊(テンセント)子会社による楽天への出資では、外為法の不備が露呈した。テンセントはトランプ前政権時に「安保の脅威」とみなされていた企業だけに、バイデン政権は日本に対して「米欧並みに厳しい法整備」(米国家安全保障会議)を望んでいる。
==時事 2021年04月16日

だから中国は、南シナ海などで封じ込められて海戦になる前に、無理やりにでも中東に戦端を開く可能性、これを言った。 あそこには人類のエネルギー、石油がある。 それを汚い原爆でもなんでも使って、ウィルスでもいい、兎に角採掘できない、精製出来ないという状態を造る。 そしたら西側は大打撃だ。 勿論中国もそうなるが、比較総体的に中国は勝つ… と共産党執行部が本気でそれを思っている部分、これだ。 彼らの脳の中の理想を実現するために国民に耐乏生活窮乏生活を強要する流れの中で、たくさんの中国人たちが死ぬだろう。 これらのシナリオは、長江の水害が起きたら、バッタがやってきたら、アフリカ豚コレラの蔓延がとまらなかったら( これは全く報道されなくなった。 全然沈静化していない) 、鳥インフルエンザが、他の病原菌が… 様々な危険因子が発生する可能性が控えている。

なんでもかんでも起きる起きる怖い怖いと言っても仕方ない。 しかし去年、中国の国内で発生したこれらの異常とも思える災害を思い返すがいい。 あれらは去年だけで恐らく収束しない。

これから壊れていく方向性の未来ばかりが接近してくる中国に、それでもつながって自らの栄達を求めようとする親中派の人々がいる。 それらの人々がこれからどうなるかに関して明確な判定は出来ないが、基本的には、つまりバイデン政権とやらの間においては、親中の態度を改めるという偽装工作でもなんでもいいからそれをしなければ、自分の権力の座を含める何もかもを失う可能性がある、とは言う。

しかし日本の中における親中韓派とでも言えるものをそんなに簡単に切れるものだったら、安倍政権はあれだけ苦労しなかった。 彼らはしぶとい。 だから今回の日米共同宣言の後に、公にされないような決まり事、それらが日本の経済界に伝達される流れの中での彼らの変化を見る、というのをやるしかない。

共同宣言は出されるものと出されないものがある。 それは基本全てそうだ。 その表に出されない部分とは恐らく制裁に関連する事であり、従わない人間に対しての具体的な処分に関わる事前予告の形になっている。 日本の経団連の連中は多くが中国にからめとられている、とは言うが、しかし彼らは同時に北米市場を含める西側での商売で大きく儲けている。

ドルとユーロの決済圏域から外されるという事があったらどうなるか。 そこまでいかなくても、資金の移動に対しての大きな制限とでも言えるものが開始されたらどうなるか。 彼らは悶絶することになる。

今起きているのは本当に戦争。 それにも関わらず平時と同じどっちつかずの対応をこれからもずっと取り続けることが出来るのだと考えるのは勝手だが、そういう彼らには恐らく色々な重要な案件から結果として外されていくということでの粛清が待っている。


我々は現実のリアルの世界を生きているのである。


----
終了
----



  • [2218]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月16日(金)22時48分26秒
 
――――――――――
2021・416金曜(令和三年)
――――――――――

ロシアとウクライナの緊張が高まっている。 国境線沿いにロシアは8-10万人の陸軍部隊を集結させたという報道が出た。 詳細は分からない。 熾烈な情報戦になっている。 そして今回の直接の原因は、恐らく背後に米国がいるのだろうなとは思うが正直分らない部分として… ウクライナ政府がそれまで供給していた水、水道を数週間前から止めた …これが原因だと伝えられている。

人間は水を止められると死ぬ。 そしてロシアはウクライナから様々なライフラインを切断される流れの中で過去に、通信線と電気に関してはロシアの領土から橋の様なものを建設してこれをクリミアに渡した。 しかし水は出来なかったようだ。 もしくは絶対の量が足りなかったのだろう。

だからウクライナ政府と話をつけて、恐らく人道上の観点から水の供給はさせていたのだと思う。 しかしそれも、ロシアとウクライナとの停戦協定の日付が切れる前の時点で破られていく事になった。 水がなければクリミアの中の住人は本当に死んでしまうので、これはロシアが軍隊を動かすのは当然だ。 正しいという表現は使わない。 しかし軍隊を動かすのは当然だ。 自国民の保護をするのが軍隊なのだから。

以前中国がヒマラヤ山系における、下流域にバングラディシュとインドを流れる河の、この上流に三峡ダムの発電の三倍のものを造る… つまり巨大な水がめを造るという決定をしたというのを伝えた。 そしてそれは戦争案件なのだと。 インドの側からすれば、それは今のロシアのおけるクリミア半島に対しての見え方と同じものになる。 中国は自国を世界の覇権国にするためになら、どんな汚い事もすると固く決めてしまったので、これからも回り中に敵を作りながら、そのエゴを拡大していく事になる。

世界の大多数がそれを許すかどうかという事に関しては彼らは考えない。 全てを支配すれば、全てを従順にさせることができる。 今の中国にはそれだけの力がある… とこのように自己暗示をかけているのだから、彼ら自身がその暗示から抜けない限りは、今の中国の世界侵略は加速する一方だ。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3342345
中国が台湾に対して敵対的姿勢を強める中、ジョー・バイデン(Joe Biden)米大統領が台湾に派遣した非公式の代表団は15日午前、台北で蔡英文(Tsai Ing-wen)総統と会談した。 バイデン政権発足後、元高官らが派遣されるのは初めて。 派遣されたのは、リチャード・アーミテージ(Richard Armitage)、ジェームズ・スタインバーグ(James Steinberg)両元国務副長官、クリストファー・ドッド(Christopher Dodd)元上院議員の3人。 ドッド氏は会談で、「米国と台湾のパートナーシップは、かつてないほど強固になっていると確信を持って言うことができる」と述べ、「バイデン政権は頼れる、信用に足る友人であることが分かるだろう」と続けた。 さらに、「バイデン政権は台湾の国際活動領域の拡大と、自主防衛分野への投資を支援すると確信している」と述べた。
==

アーミテージが出てきた時点で、この米台の案件は「 在台米軍の新設からの常時駐留」 に向けての計画が進んでいるのだろうなあと見える。 正確に言えば新設ではなくて再設だが。 過去に米軍は台湾に常駐していた。 確かそうだった。 そしてアーミテージは米国の軍産とも深い。 更に昔のCIAとも近い。 もっと言えば確か、ブッシュ息子政権の時だったと思うのだが、同じ共和党の議員から「 あんな汚い奴をホワイトハウスに入れるな」 と相当に批判されていた人物だ。

わたしは証拠がないので今から言う事は本当かなと疑っているが、彼はCIAの裏金工作資金を造るときの、インドシナ半島からアフガニスタンにかけての麻薬製造ビジネス( ケシの花という事なのか) に関わる黒幕の一人だったという情報はある。 しかしそれは、中国の側が彼の人物、人格攻撃をしかける事で、彼の信用性を破壊するための謀略工作である可能性もあって、わたしはこれに関しては何とも言えないという立場だ。 彼は確かヘリテージの偉い人だったようにも思う。

もっと言えばこれから欧州のNATO陸軍部隊が、日本か台湾か、またはその両方かに在留する、基地を置くということがこれからの課題になるだろうとわたしは捉えているので、これらのアーミテージたちの動きは、彼らの利権確保の為の下準備にも見えるのである。 彼は明確な日米安保マフィアの一員だといういい方はある。 しかしこれも騙されているのかもしれない。 ( NATO軍の日台の駐留→  中国が国家崩壊しない限りは。 そして国家崩壊して複数の国になっても、それでも自由主義体制ではなく独裁体制国家が複数出来るのであれば)。

いずれにしても台湾を引き金にして中国を戦争に引きずり出す計画が動いている。 それはソ連を崩壊に追い込んだアフガニスタン紛争、これと同じ図式だ。 そしてソ連封じ込めを欧州の側からやったように、今度は中国インド太平洋の側からやるのだから、だからNATOの海上艦船が出てきているのである。 その状態でアフガン紛争の様なものに中国を引きずり出せば、贔屓目に見てあの国はもたない。

しかしそれを中国もとっくに読み切っているので、わたしは彼らがイランと組んで、中東で戦争を、これを先に起こすのではないかと危惧している。 つまり油田の核汚染だ。 油田と石油精製施設を核汚染してしまって使用不能にすれば、西側は終わる。 米国はまだ自国の中の資源で生き残るが、他の同盟国は全て終わる。 中国はイランと組んでいる。 イランから出る石油は低品質のものだが、最低限の社会維持は出来る。 しかしこれらの計画はイランの油田が攻撃されないという中国の甘い見込みの上に建てられている、そんな気がしてならない。

もちろん中国はそれをさせないために、人民解放軍を米国に侵入させる目的でカナダとメキシコに展開しているのだし、ホルムズ海峡封鎖作戦と、恐らくは人海戦術をベースとした海戦を考えて、ホルムズ海峡のイランの領土の島に人民解放軍を展開( 5-8000人) させているのだろうと捉える。

…でも、人間が米国艦艇に肉弾戦の形で乗り込むことは不可能だから、どうすんのかなと思う。 それは中世の時代における海賊の戦闘方法だ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/b2fedc93bb2a1d1f510bc81919d61c86f4208537
日米首脳会談共同文書 台湾明記で最終調整 4/16(金) 12:07配信 日本テレビ系(NNN)
日本時間17日未明に行われる日米首脳会談の共同文書に、台湾について明記する方向で最終調整が進められていることが分かりました。 首脳会談では、台湾をめぐる情勢や、新疆ウイグル自治区や香港などの人権問題を含めた対中国戦略のすり合わせが行われます。両首脳は共同文書を出す見通しですが、その中で、「台湾海峡の平和と安定の重要性」を確認する文言を盛り込む方向で最終調整が進められていることが、日本政府関係者への取材でわかりました。日米首脳の間の文書の中に「台湾」が明記されれば、1969年の当時の佐藤栄作首相とニクソン大統領との間の共同声明以来、約半世紀ぶりのこととなります。 「台湾」の文言をめぐっては、盛り込みたいアメリカ側と、慎重な日本側とで調整が進められてきました。アメリカがこれを押し切った形で、台湾周辺での軍事行動を活発化させている中国へのバイデン政権の強い懸念が改めて浮き彫りとなりました。
==

台湾という名称を使う… これは1969年以来だ。 日中国交正常化が1972年なのだから、それよりも前の時代に日米は戻るということを意味する。 この動きをNHKの報道では、菅政権は苦慮していてそれらにサインしないという風体で報道していた。 それも又彼らの願望であり、政権の中の親中派の思惑でもあろうが、もうそんな状況ではない。

しかしわたしがここで勇ましい事をいっても、実際にサインをするかは分からない。 台湾表記を認めるところまでかなとも思うが、共同宣言に首脳がサインしないというのはある事なのかなあ、とも思う。

ただ米国は水面下で相当の要求を日本の側にしているのは見える。 それが2-3日前の二階さんの「 東京五輪は出来ないんだったらスパッとやめるべきだ」 との発言につながる。 恐らく米国は、中国の日本への投資の禁止だとか一連の関係を、欧米基準にまで厳しくしないのなら「 武漢肺炎を理由に米国が東京五輪をボイコットする」 とまで言っている。

それに関係した発言をバイデン自称大統領に二か月ほど前にさせている。 それは日本のコロナの患者の数が増えたら東京五輪の参加も考える… 的なものだった。 確かスーパーボールの前後の時の動きだったと思う。

米国がボイコットして、それでも日本が東京五輪を中国と共に開催するということになったら、それは全世界の人々に「 日本は米国を捨てて中国と組むという大きな、間違ったサインを発信することになる」 ので、それは出来ない。 即座に米国からの金融制裁が開始される。

日本国内的に言ったら恐らく親中派勢力への企業や個人への個別制裁だろうし、更に言えば公明党を支える創価学会をカルト集団指定して、米国の資産を全て凍結、そしてそれを欧州のユーロ建て資産にも適用させることになる。 ナンチャラ学会は終わる。 しかしそこまではどうせ行かないと思うが。

だから恐らくはと前置きをするが、日米首脳会談以降は、日本の中の親中韓派は追い詰められていく。 これらの中から実はもう逮捕者が出てしまっていて、日本にはもういないという怪情報もある。 それは去年の米国選挙がらみにおける、人身売.買だとかの別件逮捕の形になっているのだろうが。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021041500950&g=int
16日に開かれる日米首脳会談では、経済安全保障の観点で中国への依存からの脱却を図る「脱中国依存」が焦点となる。バイデン政権は中国の大国化を強く警戒。同盟国と団結して、半導体や通信機器などの国際的なサプライチェーン(供給網)から中国の締め出しを狙っており、貿易や投資面で中国との結び付きが深い日本は対応に苦慮している。 日本は経済安保に絡んだ法整備も遅れている。3月に公表された中国IT大手の騰訊(テンセント)子会社による楽天への出資では、外為法の不備が露呈した。テンセントはトランプ前政権時に「安保の脅威」とみなされていた企業だけに、バイデン政権は日本に対して「米欧並みに厳しい法整備」(米国家安全保障会議)を望んでいる。
==

日本に米国が提示した踏み絵を踏めるだろうかという懸念がある。 しかし踏まないと北米市場、西側市場から永久追放される本当の危機がやってくる。 これらの事態が分かっていて、日本の中の中国共産党協力者リストに堂々と名前が上がっている、経団連を含める各種日本の関係者は責任を取れるのか。 中国とやっていきますと日本政府後ろを押して、そして日本人全員を地獄に落としてでも、自分達だけの栄達が、栄華が大事だとやるのか。

彼らの多くは中国に現地妻や愛人を造らされており、隠し子まで造らされており、もう足抜け出来ない状態になっているキャラたちが多いと情報が流れる。 それが事実かどうかは知らない。 しかし恐らくはそうなのだ、彼らのあまりの忠犬ぶりを観測する限りにおいては。

彼らは中国の中で展開されているとてつもない人権弾圧に大きく加担している。 欧州の人間は中国共産党をチャイナチスと公然と言い出している。 それらの協力者にも同様な認識が投げつけられる世界に今移動している。 これがこの日本国内の老人たちには本当の意味で理解されていない。

虐殺を受けた側は、それを子々孫々迄伝える。 わたしが南京大虐殺があり得ないというのは色々あるが、南京出身の中国人がこの憎しみの精神波形情報を本当に持っていないからだ。 重慶の人間が重慶爆撃の日本は悪いとかいうのは分る。 それを体験として潜在意識の中に伝えてきたからだ。 しかし南京にはそれがない。 だからあれは嘘なのだ。

公然とウソを仕掛ける勢力とは、その相手対象から奪い盗る事しか意図しない座標である。 そうしたものを地球はもう要らないと判断し、決断した。 棄てると。 それを我々がどうくみ取って動くか。


賢くあるというのと優しくあるというのは同義ではない。


----
終了
----



  • [2217]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月15日(木)23時40分30秒
 
――――――――――
2021・415木曜(令和三年)
――――――――――

バイデンという個人に何かの判断能力があるとは思えない。 だからこうした中国制裁的なものは彼を実現化させた軍産と米軍の意向があるのだろうなと思う。 三木谷社長は脇が甘い。 しかしテンセントにカネを借りなければ恐らく楽天の携帯事業は維持できない危険が見えてきたのだろうという。 それでも中国にカネを借りるべきではなかったが。

郵便局との事業提携は発表されている。 これが決まってからテンセントがカネを出すと言ってきたということは、テンセントは郵便局がもっている個人情報、口座番号、資産状況、これらの全ての情報を抜き取る為に楽天に近づいたと馬鹿でも分る。

そして佐川急便が昨日だったか、中国製の電気自動車7500台の購入を発表したように、郵便局の配達車両に中国製の電気自動車やバイクを採用させるような動きもどうせ出てくる。 勿論中国の、今は完全に共産党政府の軍門にくだったアリババなどの製品の流通にかかわるもの、これらにも郵便局を関係させる、これもよく見える。

更に中国の関連の金融商品などを窓口で扱うなど、様々に中国に利用される未来が見える。 楽天という穴を通じて中国が入ってくる。 これらの動きを覚えておくことだ。 中韓が提携などの動きを見せるときは、それは必ず奪うために行う動きなのだから。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQODE034LU0T00C21A4000000/
政府は中国ネット大手の騰訊控股(テンセント)子会社による楽天グループへの出資について米国側に経緯を説明した。 情報流出など安全保障上の問題が生じないか外為法にのっとり監視する方針を伝えた。 16日に予定する日米首脳会談は経済安全保障の協力拡大が主要議題となる見込みで米側の懸念払拭を狙う。 楽天は3月12日に日本郵政、テンセント子会社、米ウォルマートなど計5社を引受先に第三者割当増資で計2423億円を調達すると発表した。テ...
==

だが中国という領域に活動資金、カネを、売り上げを渡すという事は、彼らの勝手に振る舞いにブレーキをかけられないということなのであり、それは彼らの地球に対してしかけるとてつもない深刻な環境破壊、自然破壊を加速させるだけなのだという。

下におけるメトクダムは明らかに戦争案件だ。 これが出来るとバングラディシュやインドは、水を中国に奪われて、下流にまで流れてこない。 飲料水も工業用水も全て奪われる。 経済発展を中国に奪われる。

中国が南シナ海を完全に強奪すると日本が終わるというのはこれらの動きを見れば分るだろう。 彼らは海上航路における日本の艦船を勝手に止めるのだ。

インドは恐らくこのダム建設が開始された時点で本当に戦争を仕掛ける可能性がある。 それはイランが核濃縮などの開発を進めたとたん、イランの原子力施設が火災になったりするああした動きの拡大版だ。 イランはその内にイスラエルに空爆される可能性がある。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3341817
ヒマラヤの巨大ダム計画 中国 2021年4月14日 14:15 AFPBB
中国で今年3月に開催された全国人民代表大会で、「メトクダム」の建設計画が発表された。 メトクダムは、チベット自治区のヤルツァンポ川に建設予定で、世界最大の発電所「三峡ダム」の3倍の電力を供給する見込み。 ヤルツァンポ川のインド名はブラマプトラ川。
==

だから中国はチベットやウイグルから絶対に移動しない。 この水を強奪するという事を通じて下流域の国家を支配統制出来るのだから。 これは中東戦争が何故発生したのかを思い返せば、これからこの地域における水利権で本当に戦争が起きるのだと想起できる。

勿論あれらのインド国境線ぞいにおいては、中国が山ほど核ミサイル発射施設を持っているから動かない、これもあるが。

ヤルツァンボ側は下流域のインド側だったと思うが、幅の広い方は20kmもある。 とてつもない大きな川だ。 中国はこれから作るダムの中にどうせ、三峡ダムと同じように内部に水爆を仕込むのだろう。 三峡ダムに関しては本当にそれが仕込まれているのかどうかわたしには確証がない。 しかし江沢民勢力がなぜ今でも生き延びているのかというと、そうした中国政府を脅すための施設をたくさん自分たちの領域に抱え持っているからだという説があり、何気に本当ではないかと見ている。

インドが戦争を起こそうとしたら、中国は満水になったダムを破壊して( 事故を偽装して) 下流域を壊滅させる。 水没、濁流に全てを押し流す攻撃をしかける。 だから戦争案件だと言った。

==https://cafe-dc.com/semiconductor/tsmc-stops-supplying-chinese-supercomputing-company-phytium-with-new-chips/
4月上旬、バイデン政権は、飛騰を含む中国本土の7つの企業・団体を米国の輸出管理ブラックリストに載せることを発表しました。 米国の輸出管理団体リストに掲載された後は、米国商務省の同意がない限り、米国発の技術製品を入手することができなくなります。 外部からは、FeitengのチップはTSMCが製造したものだと名指しされていた。 これに対してTSMCは、「これまでもすべての法的規範に従ってきたし、今後も輸出管理規制には必ず従う」と述べています。 これは、米国側の新たな輸出管理主体リストが発表されたことにより、TSMC社内で初めて包括的な在庫管理メカニズムを開始し、規制に準拠したシステムは、国際的な方向性に合わせて、米国側の輸出管理更新措置に継続して動的に対応し、新たに制裁の対象となる主体リストに含まれている受注を停止することが理解される。 4/15
==

イランが2-3日前に、核濃縮を60%まで高めると米国に通達、圧力をかけた。 しかしイランには濃縮に関連するフッ化水素を製造する施設がない。 だからこれを韓国が直接、または中国経由で渡していた。 石油代金の代わりに。 これは貴方もご存知だ。

ではこの60%の核濃縮の為に必要なフッ化水素をどうやって確保したのか。 韓国しか考えられない。 その為に半導体工場が火災にあった。 燃やされた。

フッ化水素を横流しにしたら自動的に韓国の半導体工場は止まる。 だからラインが止まっていても怪しまれないという状況を造らなければならない。

==https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2103/30/news142_2.html
しかも、2月中旬には米テキサス州を寒波と停電が直撃。韓国サムスン電子の半導体工場や自動車用半導体大手、独インフィニオンテクノロジーズの工場が停止し、いまだに生産を再開していない。
==

こうした動きは勿論背後に米国の暗躍だってあるかもしれない。 しかしわたしの見立てとして、先ず第一にイランにフッ化水素を渡して、彼らに核爆弾の製造を急がせるという大きな意図が先に立ったとみる。

だから韓国のラインが止まる。 しかしだからといってフッ化水素の発注が止まっただとかそんな話は聞かない。 保存がきくものではないが、それでも韓国の勢力はこれを受け入れる。 それは何処にいったのか。

そして韓国の工場だけが燃えたら怪しまれる。 だから他の国の半導体工場も同時に燃やされた。 わたしはざっくりとそう考えている。

何故イランに肩入れするソロスたちの勢力が、あれほどイスラエル消滅という彼らのテーマにこだわるのかわたしには分からない。 かれらはその文脈でナチスドイツにも肩入れしていた。 だから何故ソロスがハンガリー系のユダヤ人を名乗るのか、それも意味不明なのだ。 わたしにとっては。

勿論TSMCの連中は、こないだ起こされた火災、これを誰がやったのか見当をつけているだろう。 それは恐らく従業員なのだが、中国につながっているか、弱みを握られているか、何かのコントロールを奪われている奴だろう。 それは少し前の台湾鉄道の時の動きと全くおなじものだとみる。


独裁国家には工作しかない。 彼らはこれからそれを強める。 そしてその背後で、今回は採用しなかったが、ウクライナと中国、韓国、アラブ世界とアフリカををつなぐ「 人身売.買誘拐シンジケート」 が、どれだけ深く米国の側の誘拐業者たちとつながっていたのか。


こうしたものの全てを明らかにしていかなければならないのだ。


全てを清算しなければならないのだ。


----
終了
----






  • [2216]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月14日(水)23時40分46秒
 
――――――――――
2021・414水曜(令和三年)
――――――――――

今の中国包囲の動きは1900年の義和団事件の包囲網の時と酷似しており、あの時は8か国の連合軍の形成だったが、その中にもオランダはいた。 オランダは国家の規模に対して海軍は相当無理をしている風にも思えるが、しかし海洋国家だ。

彼らは海賊に苦しめられた。 しかし彼らも海賊をしていたのではなかったかとも突っ込むし、更に、地中海沿岸を荒らしまわっていた、カルタゴだとかフェニキアの末裔がイタリアに拠点を構えてから内陸に浸透していくときに、更にオランダに本部を構えたのではないか、というのがわたしのあの辺の地域における見え方になっている。 ま、この辺はヨタ話にしておく。

しかし彼らとして戦勝国に加わる生き方は、前の湾岸戦争の時からも顕著だった。 上手な生き方だ。 中進国と言われる連中は、どのタイミングでどの大国につくかによって自国の国家命運が決定される。 だからこれらの小さな国家の動きはこれからの未来において参考になる。 つまり、これから欧州における東欧圏の領域が完全に寝返って中国包囲網に加わるかどうかだ。

==https://www.sankei.com/world/news/210413/wor2104130005-n1.html6
 【パリ=三井美奈】オランダ海軍が今夏、フリゲート艦をインド太平洋に派遣することが12日、分かった。英国の空母クイーン・エリザベスを中心とする空母打撃群に同行する予定。中国の海洋進出に対抗し、欧州からインド太平洋に艦船を派遣する動きが活発化してきた。  オランダ国防省によると、フリゲート艦エフェルセンは5月末に同国を出航。英空母打撃軍と合流し、太平洋で自衛隊など友好国と合同演習を行う。 国防省はエフェルセンの航路を明らかにしていないが、蘭紙フォルクスクラントは、「航行の自由」を示すため、中国が軍事拠点化を進める南シナ海を航行する見込みだと報じた。  欧州からはこれまで、フランスや英国が艦船をインド太平洋に派遣し、「航行の自由」を行ってきた。これに加え、ドイツが今夏にフリゲート艦を派遣する計画を発表しており、オランダが続くことになった。 オランダは、フランスやドイツに続いて昨年秋、インド太平洋戦略のガイドラインを策定。「法の支配」を守るため、この地域の安定に積極関与する方針を示している。
==

中国はそれをさせまいとして東欧、北欧の連中にカネを渡すとかやっているが、しかし彼らが世界に武漢肺炎を巻き散らかしてしまったというのは、少なくとも政治支配層の中では常識になってしまっており、彼ら国民もその常識に接近しているのだから、この状況を全てはねのけるのは困難だ。

武漢肺炎は漏れたのではない… 人民解放軍生物兵器部隊が、武漢市において、特定の少数の人間集団に「 人体実験として散布して」 少数の人間に罹患させてから、その後で彼らが造っていたワクチンやケミカルの治療薬を試してその効果を探り、データーを採取する計画だったが、それが軍の思惑を遙かに超えてこのCOVID19というものが拡散してしまった。

状況を完全にコントロール出来なくなった中国政府は、ではこれを世界中に逆に拡散させることで、その責任の追及をあいまいにするという戦術に移動し、意図的に春節の人間の大移動をさせた。 世界中にこのウィルスを拡散させた。

こうした事を、2-3日前のニュースマックスで香港から亡命したエンレイム博士がぶっちゃけている。 あれらの告発動画を政治支配層や官僚たちは勿論みんな見ている。 そしてそれらの動画告発などの真偽も当然解析しているが、この時点の世界の流れにおいて、彼女を含める告発者を中国のスパイだと認定する勢力はほぼいない。 それは恐らくトランプ政権の時に米国の情報部が世界中に本当の真実、その概要を拡散伝達共有したからだ、とわたしは判定している。

==https://twitter.com/xAegvg0JipIY0hD/status/1382181220667191300
雨雲  @xAegvg0JipIY0hD
復興庁のチラシ、めちゃくちゃ分かりやすい。これでも理解できないオトナは生きるのツラいだろうなってくらい分かりやすい。
https://pbs.twimg.com/media/Ey5-fbcUcAIlzeV?format=jpg&name=900x900
ーーー
同じく復興庁の動画より抜粋。
https://youtube.com/watch?v=O_gnpIUoywI
>トリチウム以外の放射性物質については世界共通の安全性確保の考えに基づく規制基準を満たすまで取り除く
>処理水は放射性物質の分析に専門性のある第三者機関の協力を得て検査をし結果を公表していく
https://pbs.twimg.com/media/Ey7ALfMUUAMfMt7?format=jpg&name=900x900
==

だから中韓は、人類からこの武漢肺炎に関わる情報認識を上書き出来るものなら何でもいいとして、今回の福島の処理水の投棄問題にかみついて見せた。 しかし海洋投棄は世界中の原発で行っている事であり、その内容は復興庁で発表した情報のその通りなので、これの何処が必要以上に危険なのかとわたしは逆に問う。

今回の動きを危険だと騒ぎ立てる連中は、自分が土人以下の未開人であることを自ら公表しているのであり、更に福島県の人々の人権などどうでもいいと宣言しているのと同じだ。 では保存タンクを永久に造れというのか。 福島の人に死ねというのか。 どうしてそこで自分と福島の人々は別だというのか。 それは彼らの心の中に △ の支配構造があり、新しい封建主義があるからだ。

そして彼らは自分たちの居住地域にタンクが建設されそうになったら、それはそれで反対する。 土人は土人の国に帰るがいい。 文明人を気取って、文明社会で最大限の恩恵を受けておきながら、その中で合理的な理論的な思考展開を出来ない人間たちは、政治なる領域で発信という表現をするべきではない。 全てが不幸になる。 それは人類が絶滅するという意味だ。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD09AIM0Z00C21A4000000/
カゴメ、新疆産トマト使わず ウイグル人権問題に配慮
カゴメが中国の新疆ウイグル自治区で生産されたトマト加工品を製品に使うのを2021年中にやめることが13日、分かった。同自治区では少数民族ウイグル族らの人権侵害をめぐり国際社会で批判が高まっている。同社はコストや品質に加え「人権問題が判断材料のひとつになった」と説明する。今後、ほかの日本企業の判断に影響を与える可能性もある。中国はトマトの生産が盛んで、カゴメは新疆ウイグル自治区からペースト状の加工品を日…  日経 4/14
==

中国のウィグルで実際に奴隷労働、虐待が行われているかいないかを、こうした企業は必ず自分で確かめる。 現地従業員に指令を出す。 日本に本部がある多国籍企業といういい方をするが、それらの企業体に所属する連中は、自らの情報網を当然持っており、そこにもたらされる情報をもとに企業活動を決定している。 それは情報部が集める情報とそん色がない場合が多い。 カネをかけるから。 つまり現地の中国人に本当の事を聞くのだ。 現地の共産党員などにも。

日本の商社の現地における仕事の多くは、夜のパーティであり、そこで出されるアルコール度数90度くらいの酒を飲まされても倒れないように、パーティの前にあたためて液体にしたバターをコップに何倍も飲んで参加するという文章を読んだ事がある。 胃に吸収させないという意味だ。 そこまでして中国人と付き合わなければならないのかよと何だか複雑な気持ちになった記憶がある。

日本のトマトの生産量は年間60万トンだ。 そしてカゴメや伊藤園など、トマトジュースやトマトケチャップなどを作っているこれらの企業の消費量は年間40万トンになる。 だからこうした加工品は必ず中国のものが入っている。 イタリア産トマトの缶詰は、中国からのトマトをイタリアに運んで現地で缶詰にしているだけに過ぎない。

カゴメがほんとうのところこれらウイグルのトマトの採用を止められるのかは分からない。 新疆ではなくて中国の他の地方のトマトに切り替えるだけかもしれない。 何だかそんな気がするが。

しかしやらないよりは遙かにましだろう。 それは西側の国家体制の中にある企業として、中国の人権弾圧は拒否するという表現になっているからだ。

韓国の連中は非科学的な態度で今回の福島の海洋投棄に関して、日本の水産物の全ては放射能汚染だという宣伝を開始した。 それらの結果、日本国内に流通している「 韓国産の冷凍切り身だとかパックの売り上げの拡販」 を国家としてやっているのが分る。

わたしは回転ずしなどにはいかない。 それはあれらの魚が韓国産が非常に多いから。 といってほんまもんのすし屋にもいかん。 カネがないから。

独裁国家の売り上げを下げる事。 それが我々西側の何の力もない庶民の出来る選択肢の一つだという。 何かをしなければならない。 行動を。 いつまでもあれらの奴隷状態を続けさせることに、それに結果として加担する事はいけない。 あたらしい地球に移動したいのなら。


行動でしか世界は変わらない


----
終了
----



  • [2215]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月13日(火)22時57分13秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・413火曜(令和三年)

――――――――――

空母は単独で運用されることはない。 遼寧は基本旅客船だったものを無理矢理に空母の形にしたものであって、基本設計からなっていない。 だからこれは外洋で中国人水兵を訓練するために使われている。 そして周辺各国をおびえさせるために。

しかし下の記事にあるような動きを本気でされると、これはただの水に浮かぶ鉄箱。 今回米軍の駆逐艦が相当に接近したが、あそこまで接近されることは基本的にあり得ない。 随伴艦がいないのかという、そして護衛の潜水艦がいないのかと。 恐らくいないのだろうなあという。

…だがそれは明らかに空母ではないのだ。 ただのマトに過ぎない。 こうした真っ当な理屈を国内メディアは誰ひとりとして国民に伝えない。 明らかに彼らは中国の工作員に結果として総体がなっている。

今回これだけの鮮明な画像が、シャッター速度の遅いカメラによって撮影されたということは、駆逐艦はぴったりと速度を合わせて、完全に遼寧に対して並行に航行していたということになる。 遼寧はこれを振り切ることが出来なかった。 もともと速度も遅い船だが。

こうした記事が出てくるとき、バランスを取るためになのだろうが、中国の脅威を、中国が外界の人間に対してそのように恐怖に思ってほしいという思惑の通りに記事にする愚かな連中は、全て判定して、以後相手にしないことだ。 繰り返して言っておくが、単独で行動する空母など海のマトでしかない。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021041200608&g=int
【北京時事】米海軍の駆逐艦が中国軍空母に接近して撮影した写真を米軍が公開し、中国側から「米国が中国に対抗する決意を示した」(12日付の共産党機関紙・人民日報系の環球時報中国語版)という見方が出ている。対立を深める米中両国は台湾周辺や南シナ海で軍事活動を頻繁に行っており、緊張が一層高まっている。 米海軍は、4日にフィリピン海を航行したイージス駆逐艦「マスティン」の艦長らが近くを並走する空母遼寧を監視する写真を公開した。写真には艦載機や「16」という遼寧の番号が写っている。 マスティンの艦長は椅子に腰掛けて脚を伸ばしリラックスした様子に見える。環球時報は写真を公表した米側の意図について、多くの専門家の分析として「中国に対抗する米国の決意を示し、同盟国を強気にさせるためだ」と報じた。 時事 4/12 抜粋
==

中国は二番空母の山東を海に浮かべている。 三番空母は今年中に出来るという話だが、それも経済的理由で遅れている。 本当は違う。 確か三番空母から採用することになっていた電磁カタパルトが、結局中国には実用できなかったので、平坦な甲板をスキージャンプ式に改装しているという情報が去年ちらりと出た。 これも真偽不明ではある。

四番空母は完全に平坦な、そして電磁カタパルト搭載の、更に原子力空母にするのだと勇ましいことをいっているが、どちらの技術も中国はものにしていない。 電磁カタパルトは米国は確かジェラルドフォードに採用しているが、150-200回発信させるたびにメンテを入れなければならず、その間に艦載機を飛ばせないので、今問題になっている。 恐らくこれは外されることになる。

中国はだから最初は蒸気カタパルトを、米国から盗んだ技術、そしてロシア製のパーツでそれらをくみ上げて、では使おうと思ったら故障して使い物にならない。 だから電磁にいったのは理解するが、そもそもの基本がない状態でそれらが完成するわけがないから、英国の兵器企業の買収、これを行って基本設計を盗んだ。 あと米国からも。 しかしそれでもうまくいかなかったので、ドイツの企業を買収してそれを盗もうとしたが、直前でバレてドイツ政府に禁止命令を出されてとん挫した。

だから5-10年の期間においては中国はカタパルト搭載の空母は出せない。 だから彼らはキチガイみたいな数のミサイルの増産に戦術を切り替えている。 それと自爆型を中心とした各種ドローンの大量生産だ。 これで戦争のやり方を変えようとしている。

カタパルトに関しては、日本のJRのリニアモーター関連からこの技術を強奪しようとしている。 だから日本の地方の首長を含めて、JRのリニアモーター関連の記事の中でおかしな動き、名前などが出てくる個人や企業に注意しておくことだ。 そいつらは恐らくは工作員だ。 つながっている。

==https://www.sankei.com/smp/world/news/180622/wor1806220025-s1.html
空母に欠陥? 米国のスパイ? 中国空母建造企業の社長が拘束 広がる憶測 2018.6.22 21:33
5月18日、初めての試験航行を終え中国遼寧省大連の港に戻った国産空母(共同)
 【北京=西見由章】中国初の国産空母など海軍艦艇の建造を担う大手国有企業「中国船舶重工集団」の孫波社長が「重大な規律違反と違法行為」の疑いで拘束され、波紋が広がっている。初の試験航海を行った国産空母の不具合が原因との臆測が出ているほか、米国に空母の機密情報を売り渡した「スパイ容疑」を指摘する報道まで飛び出した。  違法行為の内容は公表されていないが、今回のスキャンダルは習近平国家主席が進める「強軍」建設と海洋進出路線に大きな影を落としそうだ。
==

遼寧に関しては米軍は上の記事にみられるように、恐らく基本構造プラスアルファの部分は知ってしまっている。 だから脅威ではない。 問題はこれらの基本設計をもとに二番空母、三番空母をどれだけのブラッシュアップ、洗練させたものを中国国家が造ってこれるか、というところにある。

米海軍は恐らく南シナ海から外に中国を出さない戦略で動いている。 尖閣を何故重要視するか。 あそこを取られたら、あそこを出入り口として中国の核ミサイル搭載の戦略原潜が自由に太平洋に出ることが可能になり、太平洋に隠れていることが可能になる。 それは米国の安全保障にとって看過出来る事態ではない。

南シナ海から一歩も出さず、そして中国の内部の体制崩壊から転覆を促す戦略だと分る。 だからそれを加速させるために、中国の側から戦端を開かせる戦争をどうしてもやらせる必要がある。 ソ連を解体に追い込んだアフガニスタン紛争、そして大日本帝国を解体に追い込んだ真珠湾。

中国は勿論これらの戦史を研究しているので、包囲されないように植民地領域をアフリカ方面に拡大することで生き残りを図っている。 しかしわたしにはこれは、ヒトラーがアフリカに展開しようとしたあの時の意図と何ら変わりのないものとして見えている。 歴史は繰り返す。 ヒトラーの中の人と、中国の中の人が、総じて同じものだという理解に立つのなら、それはやり残したことを解消する為のものだろうといういい方をせざるをえない。 ま、この辺は分からないことだが。

==2ちゃん
38: 名も無き国民の声 2021/04/13(火) 12:11:39.87 ID:Bb/0SZrN0

こういうを皆がtiktokで騒いでくれるといい あのアプリちょっと中国批判したら 即アカウント停止だぜw  俺なんか計20回近く停止させられた 面白かったのは中国の桜の名所で チャンコロが花見してる動画に 『この後こいつら桜切り倒して煮て焼いて食べるんだよなw』って書いたら即アカウント停止  ホント誰が監視してるのかってくらい速いぞあとは批判的な書き込みした後に訳の分からない奴からフォローされだす。しかも100%女

175: 名も無き国民の声 2021/04/13(火) 13:01:56.74 ID:5rtqD6mH0

怖っ…  特に最後の一行が  Tiktokってやっぱ確実に監視されてんだな
==

中国はだからこれからの戦争に向けて、情報収集と敵国の内部監視とかく乱工作を強める。 それは真珠湾になる前の一年間で大日本帝国から米国に渡ったスパイの活動が活発化したのと同じものだ。 そして今は電脳空間がある。 これらのアプリなどが大活躍している。

ティックトックを未だに使っている人間がどれだけいるかは知らない。 しかし上の書き込みにあるような動きは事実だろう。 というよりも、そのもっているスマホそのものが完全に支配されていて、情報の伝達の踏み台にされる可能性が高い。 それを理解して欲しいのだが、これらの無自覚な人々は、それぞれの思惑はあるのだろうが、中国アプリというものを手放さない。

でも確か、少女のエロ動画アプリになっているという話だから( ティックトック) そら離せないんだろうな、とは言う。 でも手放せ。 今はそういう段階なのだ。

==テレ朝 4/13
麻生大臣 処理水の海洋放出に理解求める
麻生財務大臣は福島第一原発で増え続ける処理水の処分に関し、政府が海洋放出を決めたことに理解を求めました。  麻生財務大臣:「中国やら韓国やらが海に放出しているのと同じもの以下ですから、科学的根拠に基づいて、もうちょっと早くやったらと僕は思ってましたけど、いずれにしてもこういうこと(海洋放出)やられることになったんで、別にあの水飲んでも何ちゅうことないそうですから。(海洋放出で)どんどんタンクも増やしていく経費が減ることにはなると思いますけどね」  麻生大臣は処理水の処分は「成し遂げなければならない非常に大きなもの」だと強調して、海洋放出を決めた意義を語りました。
==

原子力潜水艦は最終的には海溝などに投棄する。 日本は世界基準に従った行動をしている。 それにも関わらず非難をするということは、知性がないと自ら暴露している表現か、又は、他の思惑があるからだ、といういい方しかできない。

韓国における月島原発だったと思う、この事を以前言った。 此処から今でも相当の線量の放射性物質と汚染水が漏れている。 しかし韓国政府は何もしない。 何故それを日本ワルイとしか言わない、特に国内メディアは言わないのか。 カネをもらっているからだろう。 記者が中韓の国籍なのだろう。 しかし昔ならいざ知らず、今はそうした設定が全て暴かれてしまっている世の中だ。

誰か、とやらだけが、一方的に悪いのだ、という言説を発表するしか出来ない勢力は、ただの知的演算能力障害者としかみられることはない。 そういう世界に入っている。 気づいてない人が多いが。

あたらしい世界において、他人の足を引っ張ってその未来を奪うような存在は徹底的に排除される。 それは全体種族としての人間の生存の可能性をとことん奪うものだから。

われわれは先ず大きく変わらなければならない。 我々日本人が、全人類の中庸であるということに気づかなければならない。 ま、これはわたしが勝手に言ってるだけだが。


旧い世界の旧いやり方で人間を支配統制することしか仕掛けようとしない全ての連中をなぎはらえ。


さらば、すべての収奪者


----
終了
----



  • [2214]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月12日(月)23時32分47秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・412月曜(令和三年)

――――――――――

バイデン自称政権が「 イランとの核合意を復活するという示唆」 が行われた途端、数日後にイランの原子力関連施設の電気系統が故障した。 これによって深刻な被害が出るとは言わないが、こうした手口は普通に考えてイスラエルの スタグフネット だったか、正式名称は覚えていないが、これのシステムがイランの電気系統をハッキングしてのっとったと考える方が理にかなっている。

イランは国家としてイスラエルをこの世界から消滅させてやる… と公言している。 そんなもの撤回すればいいのにと思うが、彼らの国家を作ってくれた地底政府の関係者の依頼を断るわけにはいかないのだろう。 そしてその関係者がソロスということになっているが、これもほんとの所はどうなのか分からない。

ソロスはハンガリー系ユダヤじんという設定にはなっている。 しかしこれだけの嘘の世界に我々は生きている。 それらの設定を無条件で信じろと言われても困る。 彼はハザール汗国という設定につながる人間ではないのか、とだけは言う。 しかしハザールにしても本当の歴史文献の記述によれば、別にイスラエル王国の連中と仲が悪かっただとかそんなことは書いていない。

あれらの文献が事実ならば、だが。 イスラエル王国、ユダヤなる中東の人間領域の中から、この地中海、黒海方面における、見たことも聞いたこともない、突然出てきたとしか彼らには認識できなかったハザールなる国家において、たくさんの冒険家を送り出したという歴史記録がある。

そしてハザールに到着したこれらのイスラエルの人々は勿論手厚く歓待されたのだとも。 勿論これらの記述が事実なら、だが。

==https://this.kiji.is/754231697257086976?c=39550187727945729
イランの核施設で起きた電気系統のトラブルについて、米紙ニューヨーク・タイムズは11日、
複数の情報当局者の話として、大規模爆発でウラン濃縮施設の電源が破壊されたと伝えた。
イスラエルの関与があったという。 時事 4/12
==

もっと言えば、イスラエルというか、ユダヤなるもの、イスラムなるものを別ける明確な強制的な定義というか歴史などは存在せず、その時々の徴税の都合、休日の取得の都合によって、街ごと部族ごとイスラムからユダヤ、ユダヤからイスラムやキリストに改宗していたというこっちの事実を何故地球人類にこれを伝えないのか。

人々は宗教などただ使っていただけ、利用していただけなのだと何故伝えないのか。 それらの共有伝達拡散によって、人類の精神的進化の速度は間違いなく加速する。 つまりそういう「 人類に進化してもらったら困る勢力が実際にいる」 というこの概念… これにすら気づいてほしくない勢力がこの地球という惑星の、目に見えない領域にいる、という事なのだ。 これを何度も言うのだが。

==https://biz-journal.jp/2021/03/post_216670.html
新疆ウイグル自治区の人権問題をめぐって、欧米諸国が相次いで対中制裁に乗り出している。今のところは中国当局者らへの制裁にとどまっているが、今後対立がエスカレートすれば、同自治区産の綿花などの輸入禁止にとどまらず、中国製品へのボイコットや金融制裁などに拡大する可能性もある。ただでさえ中国経済の実態は思わしくないだけに、影響が深刻化することは確実だ。  中国はさきの全国人民代表大会(全人代=国会に相当)で、今年の経済成長率の目標を6%以上とする一方で、今年から始まる5カ年計画では成長目標を具体的な数字で示さなかった。これまでは必ず具体的な数値目標を明らかにしていただけに、極めて異例の対応だ。 3/30抜粋
==

我々はこの人類を裏から支配してきた勢力が、今までの様に人類全体から 広く深く自動的に搾取するというのが困難になった …ので、仕方がないので自分たちの配下眷属に、その内部に深刻な葛藤すべき事態を発生させて、眷属配下の部下たちに精神エネルギーの発生をさせて、それを吸い取るという事にしたのだ… と知っている。

その設定の通りに独裁国家、中韓北などや、あとは宗教国家、バチカンやイラン、などが進んでいる。 直に「 自分達には人間を支配する当然の権利があると勝手に思い込んでいるエリート」 と自称する西側世界の黒い領域が似たような焦燥葛藤の世界に蹴っ飛ばされる。

バチカンは終わった。 これは言った。 恐らくフランシスコはいない。 グアンタナモだ。 そして中韓はこれから内部が崩壊する。 特に経済が。 しかしその中で中国は西側世界の金融領域に抱き付いて自滅戦略を展開し、結果として全てを不況恐慌に引きずり込んで、比較総体的に自分の立場を維持する、場合によっては浮かび上がるというのを計画しているというのを言った。

今年の721だったかに、サイバーポリゴンという名称の、電脳空間における経済領域がハッカーによってダウンさせられて、全世界が大不況になり、そこからの回復を競うというシミュレーション大会というか、そうしたイベントが開催される。 フォーラムともいう。

武漢肺炎の時にも全く同じものが開催された。 その時はパンデミックサミットだとか色々なものがあったが、基本これから未知のウィルスが全世界を覆うので、その時にどうするのかというシミュレーション協議会だった。 そしてそれは 地底政府の、中国支部とでもいえる江沢民が縄張りとして抱えている武漢市 でも、軍人オリンピックの競技の一環として行われた。 いや軍人サミットだったかもしれないが。

支配層達が世界を破壊する時に、必ず、計画、机上、そして小規模の予行演習が行われる。 だから7月にサイバー空間破壊における金融大恐慌に関連する競技大会が行われるのなら、それは間違いなく、これから彼ら支配層は 第二次リーマンショック を起こすのである。

アーキゴスキャピタルを動かしていたとされる、個人投資家の韓国系米国人の情報がいきなり消えた。 わたしは中国に帰ったのではないかと本気で疑っている。 今回の西側世界の金融領域に限って発生したとしか思えない大損害の動きは、明らかに中国共産党の抱き付き自滅戦略だろうと捉える。 だから中国は隠しているが、たくさんの隠れ金融核地雷を設置している。

そしてそれらの西側の特定の金融組織が協力し、他に大打撃を与えて、他社の資産を自分に強奪する計画の策定実行を今行っている最中だ、とわたしはとる。

これはリーマンの時の韓国産業銀行を使ったあの時の動きの再現以外のなにものでもない。 前回いったが中韓のイヌコロ銀行とされるみずほがアーキゴスを売り抜けて損害をどうやら出していない。 彼らは事前に誰かから情報を知らされていたとしか考えられない。 中韓だろう。 どうせ。

==夕刊フジ 4/6 抜粋
人権問題や領土問題で国際的な非難を浴びている中国だが、経済の先行きにも疑念が強まっている。不良債権は表に出ているだけで年間50兆円に達してなおも増加傾向で、企業の債務不履行(デフォルト)も過去最悪の水準。監督当局は不動産バブル崩壊を警告する。習近平政権が地域的な包括的経済連携(RCEP)で日本との関係強化をアピールし、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)参加に意欲を見せる背景にも、国内の危機的状況があるのか。
==https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210406/for2104060002-n1.html

中国が内部に抱える負債が巨額であればあるほど、それを受ける西側のダメージは大きい。 そして今の習王朝は、現行の動きは資本主義対共産主義という概念で全体を見ているので、これらの闘いに勝ちさえすれば、あとはどれだけでも回収できるとばかりに、それらの金融攻撃の手を緩めない。 つまり攻撃を受けながら、やられながら、しかし相手を引きずり込むという攻撃だ。

彼らは中国国民がどれだけ酷い目にあっても構わないと本当に考えている。 そもそも国民の事を意識しているのかどうかも疑わしい。 それらの彼らの傲慢がこれから大きな裁定を受ける。 何故ならそうしなければ、彼らから大きな焦燥葛藤エネルギーを取れないからだ。


精神エネルギーを含める各種は、それは資源なのだ。 この観点で世界を見てほしい。


----
終了
----




  • [2213]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月12日(月)03時44分39秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・411日曜(令和三年)

――――――――――

トランプ大統領は120から121に向けて戒厳令と反乱法の実行命令を出していた。 しかし彼は当時の国防総省関係の現場の将校たちからも情報を取ったようだ。 それは実際に逮捕の動きを開始したらそれはどれくらいの被害が出るのかと。 そうすると、恐らく一週間内に、だと答えたと思うのだが( 一般にこうした損耗率の質問に対しての時制の取り方として) …「 2000~5000人です、大統領閣下」 という返答が返ってきた。 だからトランプ大統領は大量逮捕をやめた。

これはワシントンDCのみの数字であり、全米のそれでは恐らくない。 120の時点での逮捕は、都市封鎖をやっていて、即時展開の準備が完了していたワシントンDCのみと考えるのが順当だからだ。 となると、それらの逮捕というのは間違いなく全米の全ての州における、全ての大都市、そして郡や市などでも起きる。

それらに隠れ潜んでいる地底政府の側の雇われが抵抗しないという可能性はあるだろうか。 あり得ない。 彼らは最初は… つまり2020春ごろにおいては、中国から密輸入されていた各種兵器をたくさんもっていた。 それらを廃棄したという話はない。 だからそうしたものを使うだけで、少なくとも一般市民に大量の被害が出る。

そして地底政府の側は、ジサクジエンで米国国民を銃撃し、それをやったのはトランプ大統領の指揮した軍隊だった… と極左のメディアを使った徹底的にウソの攻撃を仕掛ける。 それは絶対にそうなるだろうというのは貴方も確信できるだろう。 これまでの米国の内部の報道なるもののされ方のやり方、やり口を見ていれば。

では、それでもトランプ大統領が大量逮捕を続けていたらどうなったか。 それは下の記事にあるように、ミャンマーの状態になったのだ。 これは今の時点だからそれを確信できる。 確実に米国の中がこのミャンマーの様な状態になった。

==日経 410
ミャンマーの治安部隊は9日、中部の古都バゴーで国軍に対する抗議デモを攻撃し、少なくとも60人が死亡したもようだ。現地メディアが10日までに報じた。報道によると、治安部隊の攻撃は9日早朝に始まり、機関銃やロケットランチャーなどの重火器で、市民らが築いたバリケードを攻撃した。 「ミャンマー・ナウ」はデモ隊リーダーの話として、兵士が駐屯するパゴダ(仏塔)の敷地に約60人の遺体が運び込まれたと伝えた。治安部隊が遺体を回収したため、正確な死者数は明らかになっていないという。 バゴーはヤンゴンから車で約2時間。巨大な寝仏で知られる。ヤンゴンから日帰りで訪れる身近な観光地として知られていた。2月1日のクーデター後、治安部隊の攻撃による犠牲者は600人を超す。
==

我々は外国人だから、米軍というものの仕組みを大きな所では何も知っていない。 しかし今の時点で知らなければならない。 米軍は「 外国人が、外国国籍を保有したまま、外国人のまま、入隊し、米国軍人として活動し、月給をもらい、場合によってはグリーンカードを取得できるシステム」 だということを。 これはどういう事を意味するか。

わたしは数か月前にあなたに、18の議会襲撃とやらの時に、各州から集められた州兵たち、その中におかしな部隊が混じっているというのを言った。 それは「 中国人のみで編成されている米軍」 という訳の分からないものだった。 外人傭兵部隊の様にも見える。 しかしそれはれっきとした連邦軍の部隊であり、米国陸軍の一部隊だった。 これが「 中国国籍のままの中国人が、米軍に入隊して米国の指揮官の命令に従って活動する中国人部隊」 というものの意味になる。

指揮官が米国人ですらなく、これすらも中国人である場合がある。 ではあなたに尋ねるのだが、彼ら中国人部隊は、本当の所、どの国に忠誠を誓っているのだろうか。 どの国からの命令をきくのだろうか。 そして彼らの弱みであるに違いない、親族、家族、良心配偶者、子供などは、一体どこの国に住んでいるのだろうか、だ。

そして米国の中で国家反逆罪で引っ張られていく事で悲劇に見舞われるのは、当人の家族や親族たちになる。 ずっと他の米国人たちから疎外される、白い目で見られ続ける事になる。 当人らは何かの信念の元に、カネの元に地底政府に従ったといういい方はあるだろうが、これら関係者までが全くの同罪ということは普通はない。 しかし米国という国家を大きな意味で裏切っていたという認識に多くの米国人たちがそのように対象を決めていくと、これらの人間たちは生きていくことが出来ない。

南北戦争の後に沢山の自殺者が出たというのはそうした心の動きにつかまってしまったから… という解釈をわたしはする。 勿論当事者ではないので適当にコトバを造っているに過ぎないが。

だが米国の中に相当の分断をもたらし、そして今回地底政府、中国の側についた米国人たちは、結果として米国の中の被差別階級に落とされるのだから、それらの外の世界から上手にカネと作戦計画書面と武器を手渡せば、任意の時点で好きなだけ米国の内部を混乱に陥れることや、外界へいの軍事行動をこれらの被差別を使って妨害させることも可能になる。 それは中国の勝利というコトバで表現される領域に内包される光景の一つになる。

米国はずっと安定しない国に落とされてしまう。 今以上に。 そうしたあらゆる可能性をトランプ大統領が読み切ったのだと捉える。 そして彼はあきらめたのではなく、時間はかかるのだが別のブランに切り替えたのだとわたしは判定する。 それが恐らくは仮称 Oプランと(オープラン) 言われるものだろうとわたしは言う。 しかしこれにしても実は本当は自信がないのだが。

これら国家反逆罪を企てた連中を、その罪状ではない罪で逮捕して死刑にするという選択肢が残されていた。 これらの連中は大部分が児童売.買春や違法薬物や麻薬に関連しているので、あくまでそちら側で逮捕して処理すればいい。 こうなったと判定する。 逮捕は今でも確実に続いているのだ。 わたしはグアンタナモの収容人数を遙かに超えてしまっているのではないかと思っているのだが、しかしやっぱりグアンタナモに向かって輸送機の飛行が止まらない。 そんなものを何故一般人が飛行経路を公開するサイトで確認できるのか。 それは真実を知らせているからにほかならないから。

トランプ大統領は2020の5月に署名した国家緊急事態宣言、これは建前は武漢肺炎によるものとなっているが、よく読むと外国からの侵略という概念を含める国家の危機の時においては… という文章があれらの中に隠してある。 わたしは英語はからきしダメだが、そうらしい。 ウソかもしれないが。 そして12月の段階でもう一回これを出している。 この時点で2021の522まで大統領の任期が伸びたという人と、もっと伸びているという人がいて、これはよくわからない。

しかしこの動きが適法だとしよう。 仮にそうなのだとしよう。 となると今の大統領はやっぱりトランプ大統領という事になるのだが、それを認めさせないという事で連邦最高裁判所の判事の多数と、恐らく会計監査院の中にも入りこんでいる終身実務官僚たちがおかしな書面を乱発しているのだろうな… というのが今のわたしの米国への現状理解になっている。

しかしこれらの終身実務官僚たち、事務公務員たち、この連中が公然と公文書偽造的な事をしているのだとするのなら、事態が反転したら彼らはどう考えても国家反逆罪であり、ここまで悪質だったら死刑相当という事になってしまうのだが、彼らはそうした危険性を考えないのだろうか、と思う。

わたしは言わなかったが、トランプ大統領が去年の12月に、死刑におけるガス室と銃殺刑を復活させた動きにおいて、バイデン自称大統領が、連邦判事とグルになって徹底的に憲法違反の大統領令を乱発しているそれらの流れの中で、この死刑の二種類に対して廃止が出来ていないという事に注目している。

そしてガス室に使う毒ガス、これの種類の詳細を調べている。 それらの消費が極端に増えているだろうから、関連の企業の株式におかしな上下動がどうせ出るからだ。 昔は青酸ガスが使われていた様だ。 しかし今は大量の死刑囚をこれらの青酸ガスで始末していたら、その後の清掃に莫大な手間ひまとコストがかかる。 恐らく違うものを使っているだろうなとわたしは想定する。

== ガス室 wiki 抜粋
。死刑囚は密閉されたガス室内の椅子に固縛され、外部操作によって椅子の下に置かれた硫酸容器の中に青酸ナトリウムが落ちると、青酸ガスが発生し、死刑囚を死に至らしめる。
==

米軍はだから、法の手続きに順番に従って行動をしているトランプ大統領に従って動くことになる。 そもそもが自称バイデン大統領の就任式とやらで、大統領を名乗る数々の手続きを全て無視している時点で、その部分だけをとってみても彼と彼に任命された勢力は、合衆国の憲法に準じていない。

つまり王道を名乗れる状態ではない。 軍隊とは、少なくとも近代における軍隊とは、覇道の側には立たない。 だから中国の人民解放軍は軍隊ではなく、共産党の武装護衛隊、武装民兵のようなものでしかないのだ。 二つの中国ではなく、正当なる中国は台湾だと宣言したらどうなるか。

それは人民解放軍とやらは国際標準的にはイスラム国におけるISIS武装テロ勢力と同義になるのである。 流石に事態がそこまで進むとは言わないが。

==夕刊フジ 411 抜粋
菅義偉首相と、ジョー・バイデン米大統領が16日、米ワシントンで行う日米首脳会談を世界が注目している。バイデン氏が1月の就任後、初めて対面で会う外国首脳のうえ、米国務省が、中国当局によるウイグルでの「ジェノサイド(民族大量虐殺)」に言及して、来年2月開幕の北京冬季五輪を、同盟・友好国とともに「共同ボイコット」する可能性に言及したからだ。中国共産党政権による人権弾圧や軍事的覇権拡大を黙認することは、ユダヤ人迫害を知っていながら、1936年のベルリン五輪を容認し、ナチス・ドイツの台頭を許した欧米諸国の苦い記憶を刺激するとの見方がある。
==

中国との欧州の中の地底、米国の中の地底、これらに順番をつけて対処するという事を考えた時に、まずは自国の裏切者、内通者を始末して、その後に実行部隊の中国ということになる。 恐らくは欧州の指揮官とでも言える地底の関係者は、この米国の裏切者と同時に始末されているのだろうなとわたしは捉える。 アタマのいない蛇が目の前にのたうち回っていて、中国とはその頭のない蛇だ、とイメージする事も可能だ。

この北京冬季五輪のボイコットに関連する動きとして、東京五輪の前において、さすがにそれは早すぎてありえないとは思うが、それでも可能性として言っておく。 台湾への事実上の国家承認の動きを前倒しでやってしまう、というものがある。 それをやられたら中国は確実に東京五輪をボイコットする。 そして彼らが今行っている開戦に向けての動きを、準備が出来ていなくてもそれをやる可能性が高い。 それらの動きを誘発する勢力がどうせ中国の中にいるだろう。

但し今の米国自称民主党政権に関しては、中国に対しての強硬姿勢の各種演出は、相当の所が台本だとしか思えないので( 金融緩和、技術流出における緩和、これが進められている) 、この北京冬季五輪ボイコットの動きは世界の投資家を騙すためのものでしかない可能性がある。

世界は確固たる何かが見えないまま、霧の中を手探りで進むかのように全体が進行する。 その中で確からしいとわたしが言えるのは、これから中国と西側のハイエナ金融たちが、リーマンショックセカンドインパクトを仕掛けるだろうというこの一点だ。

その金融核爆弾が投下され、爆発した時点で、旧来の世界は終了し、あとは後始末の為の処々の表現が現象化するだけの事になる、とこうした表現を使う。 前のリーマンで、世界は不可逆的に半分だけ壊れた。 これから残りの半分が壊れるのである。

問題はそこから立ちあがっていく流れの中で、中国に金融の操作支配権を握らせてはならないというこの一点に尽きる。 後の事は全部そのあとからついてくるだろう。

世界はカネと命がバランスシートを形成しながら前に向かって進んでいく。 その観点で、この面白くもない繰り返しの世界をだがしかし、それでもそこから逃げないようにして  見て  ほしいかと思う。

問題はその向こうなんだよ、その向こう。 その先にあるのです。


----
終了
----



  • [2212]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月10日(土)22時46分53秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・410土曜(令和三年)

――――――――――

フジテレビに対しての議決権を持つ外人株主の比率が20%を超えていた問題、これに対して東北新社は裁判に訴えてもよい。 問題を鎮静化させない努力が求められる。 しかし武田総務相の発言というのは最初から分かっていた事であり、この国においては… というか全ての国でそうなのだが、その国由来の支配層たちが対象領域に大きく投資しているような案件で、それらを徹底的に処分するということは基本なされない。

これらの支配層を損させるわけにはいかないということで、時間が稼がれる。 問題はこれからの動きで法制度の改革が実際に行われるかどうかに尽きる。 その動きが一切ないのなら、この日本における上層支配層にとてつもなく中韓の勢力が浸透しているという事になるのであり、これからの動きを消費者である、そしてまた観測者でもある我々は注視していなければならない。

DHCの社長が何かの案件で「 この日本におけるコリアン系は全く少数勢力ではない。 日本の支配層における大勢力である。 間違ったコトバの使い方を意図的に使うべきではない」 という風な自らの意見を表明し、それを410の時点でNHKが、自局のニュースの中でその発言を大きな画像の様な形で提示して放送した時点で( 勿論それはDHCを下げる為の、批判の論調のつもりなのだろうが) …何かの大きな流れが中韓メディア、極左メディアの中でも起きているのだろうなというのが分る。

==
小咲なな  @TIOffoa1Iny67ll  信じられない。NHK酷い。福島の海洋放出について"radioactive water"(放射能汚染水)ってツイートして、"treated water"(処理水)だって指摘されたら、ついさっきシレッと消した。世界に日本のネガティブキャンペーンして、どこが"日本の"公共放送なんだ。本当に日本の敵なのか。 6:50 PM ? Apr 10, 2021
https://pbs.twimg.com/media/Eymo5WtUcAI0bwC?format=jpg&name=large
==

NHKなどは上のツイートにみられるように、今でも局を上げて東京五輪を中止に追い込むための活動を活発に行っているテロ組織だ。 これらの動きは当然内部の、名前を公表されていない、中国籍韓国籍のホンマモンの外国人局員集団と、内部の労働組合… 革マルや中核上がりの老人たち、これらの係累が組んでやっていることだと分る。 NHKの国際部門はずっと前から中韓に乗っ取られて、NHK予算を好き勝手に中韓にとってだけ利益のある事業もどきに大量に投下している… との批判があったものだが、最近の彼らはそうした自らの活動を一切隠さなくなってきている。

精神的な余裕がないのだなあと分る。 傲慢と不安と焦燥葛藤が同時に起きている風にも見える。

しかし例えば、原子力潜水艦は海の海溝の奥底にそのまま廃棄、投機するように、ある程度まで希釈した、処理した汚染水を海洋投棄するのは世界の常識だ。 何もおかしなことはしてない。 中韓は希釈すらしていない。 そうだと言われている。 何故彼らの事を批判しないのか。 だからこれらの報道の色彩が、NHKが明確な中韓が日本に設置したテロ組織だと言われる原因の一つになっているのは、これは貴方に説明しないでも分るだろう。

==NHK 4/9
Radioactive wastewater to be released into ocean
放射能汚染された排水を海に放出
Sources have told NHK that the Japanese government is set to announce, as early as Tuesday, a plan to dilute radioactive wastewater from the Fukushima Daiichi nuclear power plant and release it into the ocean.
関係者がNHKに語ったところによると、日本政府は早ければ火曜日にも、福島第一原子力発電所からの放射能汚染された廃水を希釈して海に放出する計画を発表するという。
==

独裁国家は、人間の認識を騙すことに全ての勢力を注ぐ。 国家を挙げてそうした騙しを仕掛けてくる。 国家が、公務員がまさかそんな事をするまいと油断している日本人は全てやられてしまう。 過去における中韓の、特に政治、戦争関連における騙しの工作は、そうした日本人のモノを疑わない愚かな態度につけいったものだ。 だからこれらの構造の現実化、成功というのは、日本人の我々にも相当の問題がある。 責任がある。

彼らが犬畜生以下の卑怯な存在なのだと、そこまで疑って末端の、そしてそれらに命令を出す謀略組織集団を見る… という事を怠った、怠惰な結果として、戦後の収奪されるだけの愚かを通り越した日本人というものの集団が出来上がってしまった。 もういい加減それをやめよというのがわたしの立場。

騙しを公然と仕掛ける側とは接触を基本断つべきだ。 それは相手の足を引っ張ることによって全てを奪う事しか想起できない座標だからである。 そしてそれは、人類種という生命体全体の進化と可能性の開花を遅らせる… それどころか壊死させるものである。

==https://www.epochtimes.jp/p/2021/04/71301.html
「中国は世界で一番幸せな国だと思っていた」 矢板明夫氏が洗脳体験語る  2021年04月10日
産経新聞の矢板明夫・台北支局長は、4月4日に行われた新唐人テレビの情報番組「熱点互動」のインタビューで、子供の頃に中国共産党に洗脳され、帰国後に日本社会との対比で嘘から目が覚めたと語った。  中国で生まれ、中国残留邦人2世として育った同氏は、1988年に15歳で中国を離れ、日本に戻ってきた。慶応義塾大学を卒業後、松下政経塾に入塾、ジャーナリストとして活躍している。  矢板氏はインタビューで、「私が小中学生の頃は、基本的に『中国人が世界で一番幸せだ』『中国共産党が一番偉い』という概念を毎日教えられていた。考えることも判断することもできないほど幼かった私は、自然にこの教えを受け入れた」と説明した。  大紀元 抜粋
==

勿論これら儒教圏が弱ってくると、今度は宗教圏が出てくるのであり、近代合理世界における自称エリート集団とやらも次に続く。 彼らは残念な事に支配することしか想起を使えないように自らを調整してしまった。 生み出せなくなった個体は、座標は、どうしてもその方向に進むのだろう。 自分なる座標を守りたいあまりに。

==https://twitter.com/mei98862477/status/1378686550532190209
mei  @mei98862477  4月4日
中国国旗新疆ウイグルプロパガンダ広告がFacebook社内で遂に問題に  FBのスタッフが新疆ウイグル民族が繁栄しているといった動画等を宣伝する北京のFB広告について社内で懸念を表明
FBは中国国内では禁止ですが、北京は政治的見解を海外の何億人もの人々に広告等を通じ広める為活用
ーーー
問題の広告と投稿には、新疆ウイグル自治区の人々がカメラに向かって、彼らの生活は改善されており、西側諸国は中国を不安定にしようと企んでいる!と言っている動画が含まれています
Facebook幹部は共産党のプロパガンダをプラットフォームから禁止するかどうかを検討中
ーーー
これは以前からTwitterでも問題視されており  Twitterは新疆ウイグル自治区の強制収容所に関する中国政府の宣伝と偽情報の宣伝に役立ったと、Twitter社の広告記録のレビューが明らかにしてます  環球時報はTwitterに広告費を支払い3億人を超えるユーザーにツイートを宣伝した
==

情報の非対称の動きをずっとやらせ続けていると、それを受け入れ続けていると、地球という目線における精神エネルギーを  見るという能力  でイメージした時に、騙す側も騙される側も同じ川筋の下流と上流にいる同じ眷属であり、地球としてはこの川の流れから自分の保有するエネルギーが運び出されているのは明白なのだから、それを全て干上がらせてしまえばいい、となる。

そうなったときに、川筋の下流上流にいて、水を利用していた勢力は皆死ぬ。 こういうことが今地球上で起きていることなのだから、支配される者… としての立場からも離れなければならないのだとわたしは言っている。

だから支配なるものにおけるシステム構造解析を行う時に、この精神、感情、性欲、生命、気、などなどの概念を、全て石油や石炭などにおけるエネルギー資源だとイメージしてくださいというのである。

外から入ってきて人間の進化に干渉している勢力は、人間の絶滅をも含める介入をこれまでも何回も行ってきた勢力は、これを合理的に採掘したいだけであって、そのためにどうすればいいのかという彼らの課題の元に全力を挙げているだけなのであり、そもそも我々人間と生存目的が違うのだと。

わたしが本当の真実という概念を使うのは、その時々における真実は、どうせ時間が経過したら間違っていくものではあるのだけれど、その真実を「 自分で決める・決めたという決然とした、覚悟たる決断」 しか自分を救済出来ない… という側に立っているからである。

誰も都合よく、見返りなく、報酬なく助けてくれはしないのだ。 自分で自分を助けるしかないのだ。 そしてそれすら出来ていないのが、ほぼ全ての人間なのである。 それはどうあっても改善していかなければならないことなのだが、先ず自分自身がそうしたどうしようもない設定の中の、更にどうしようもない存在だという事に気づかないことには、それらの改善などそもそも最初から出来ないのだ。

わたしは出来るだけ国際政治的なネタを使ってこれらの事を説明する。 あちらの世界の概念とコトバを使ったら最初から拒否されるからである。 それが分かっているのだし、それでなければ受け入れられないという人がほぼ全てだから。

しかし我々なる座標があるとして、それらが認識できるごくごく狭いこの世界を別けてしまう、分離して細分化して、自分で迷妄の領域に足を踏み入れるから同じところをぐるぐる回っているだけになるのだというコトバは出しておく。


世界を変えるのは自分だ。 そして世界とは自分自身の事なのである。


----
終了
----



  • [2211]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 9日(金)22時53分42秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・49金曜(令和三年)

――――――――――

トランプ政権を奪い盗るために米国の中の極左=地底政府のメンツ=中国の親友… とでも言える複数勢力がまず仕掛けたのがジョージフロイド殺害事件だ。 しかしこの事件の背景は最初から疑わしくて、誰が犯罪履歴のデパートみたいな彼に一時金と大量の麻薬を渡し、仕事の依頼の形で偽札を使わせようとしたのか。 そしてフロイドが偽札を使うというタイミングを事前に知っていたそれらの勢力が、ちょうどのタイミングで市警に連絡を入れたのか。

そうしたことの一連のおかしな工作の部分が暴かれようとしている。 恐らくこれらの監視カメラの動画などは、バイデン達一味は最初から持っていた。 そして今はクーデターに成功したので、今度は彼らに協力したBLMやアンティファのメンバーを始末する、口封じする為に、今の裁判のタイミングで出してきた、この様にしかわたしには見えてない。

そして恐らくこの審理においては第二級殺人から第三級殺人に格下げになり、場合によっては警官の正しい職務遂行における事故として、立件さえされなくなる。 そのような可能性が出てきた。

そうなると、つまり無罪になるとBLMの連中が暴れだす。 正確に言えば彼らは報復すると言ってはいる。 しかし彼らの後ろ盾のソロスはどうやらいない。 そんな事が出来るかどうか疑問だ。 ソロスは恐らく本当に死刑になったのだろうと捉える。 オープンソサエティ財団に対しての制裁の動きが解除された様子がないからだ。

==
mei  @mei98862477  4月8日
ジョージフロイド事件に異変?  現在行われているデレク・ショーヴィン殺人事件の裁判の8日目に、ジョージ・フロイドが歩道に横たわり「私はあまりにも多くの麻薬を摂取してしまった」と言っているのではないかと思われる衝撃映像が登場 15秒~
https://twitter.com/i/status/1379831680844713986
ーーー
4月8日
これは薬物でショービンが首を押さえる前に既に呼吸困難になっていたのではないかと、弁護士が問題提起してる様子です ショービンは現在最大40年の懲役に直面中
https://pbs.twimg.com/card_img/1379949162175823876/LVMbFgtq?format=jpg&name=medium
ーーー
めぐもぐ  @v6Y1Nuh8mso1HLo  4月8日
あーあ、こりゃ、普通に考えたら第三級殺人罪も怪しいね。フロイド、地面に押し付けられてる間に「麻薬を飲みすぎた」って言ってる映像が裁判で公開されたみたい。第二級以上は動機を証明しないとだめだから、第三級に格下げされたために例の「友人」が自己負罪を避けるため黙秘権発動。グダグダ…
==

今の米国が、恐らくは軍と、それらを支える経済界によって動かされているのだろうというのは何となく分る。 バイデンなる人物、カマラなる人物らは、民主党政権の中で、いわゆる派閥というものを持っていない。 そして人望も人気もない。 彼らは操り人形だ。 そして彼らそのものもそれを理解して、その背後からの命令を聞きつつ、その中に自分の欲望の実現化という命令コードを埋め込むの躍起になっている… こんなものだろうと思う。

しかしだからといって、スーザンライスたちにしてもどうやら影響力が相当下がっている風に見え、暴力装置の軍隊と、そしてそれらの情報部が、極左のメディアに対しては、彼らが120だったに仕掛けた議会襲撃における、彼らが中心にいたという徹底的な証拠を握っているがために( CNNの女性記者と、その恋人のアンティファの事は言ったと思う) …いざとなったらそれを暴露、全米展開されると特に、利回りの確保に苦しむこれら今の極左メディアは本当に潰れてしまうので、軍の命令に逆らえない… この構造がほんとうにあるのかもしれないとわたしは仮定している。

トランプ悪いと言えなくなった極左メディア全てが、その利用者の離反によって収益が相当に落ち込んでいる、去年の半分を割っているというのは言った。 直に大量のリストラになっていく。 自業自得だ。 彼らも又、米国の中の地底政府、自称エリートたちに徹底的に利用されたといういい方になる。

==https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210409/k10012964251000.html
アメリカのバイデン政権は、中国でスーパーコンピューターを開発している7つの企業や国立の研究団体が、軍事転用に関与しているとして、アメリカ製品の輸出を事実上禁止する制裁措置をとると発表しました。 アメリカ商務省は8日、アメリカ企業からの製品の輸出を事実上禁止するリストに、中国のスーパーコンピューターを開発している7つの企業や国立の研究団体を加えると発表しました。 制裁の理由について商務省は、スーパーコンピューターは核兵器などの開発に活用できるもので、これらの企業と団体が軍事転用に関与していると説明しています。 4/9 NHK 抜粋
==

メキシコの壁の建設の再開もそうだが、この上の半導体規制、これなどはどう考えてもかつてのココム規制であり、バイデンの側が個人的に中国政府に協力しようとしても( といっても彼は地底政府であり、同じ地底の江沢民王朝に従っているのだが、どちらかと言ったら) …それがだいぶん出来ていないというこの流れ、やっぱり軍なのかなあと思ってしまう。 主導権を握っているのは。

そしてこの動きは中国の量子コンピューター開発と、ネットワーク敷設を妨害する為にも行われている。 ただ量子通信がどうしたと中国を礼賛する眷属たちもいるが、肝心なことは、例えば上海と北京との間における量子通信を本当に中国が開発成功していたとしても、結局金融暴落を止められなかったではないか、だ。 最新技術を持っていたとしても( わたしはそれは嘘だと見るが) …経済暴落させてしまうのなら、それらには何の意味もない。

但し、中国は恐らくはリーマンショックセカンドを本当に世界に仕掛けてこれを破裂させる計画を進めているので、そうした経済不況に見える動きも、西側世界を道連れにして、一旦全てを破壊するという戦略である可能性はある。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/7e7a9e5b421621f14341b1a29da028f3b5b66220
京都大学などの研究チームは、新型コロナウイルスの感染を抑制する薬を見つけたと発表しました。 京都大学iPS細胞研究所の井上治久教授らのグループは、新型コロナウイルスと構造が似ている「センダイウイルス」をヒトiPS細胞に感染させて、薬の効果を調べる方法を開発。すでにある500種類の薬をiPS細胞に投与したところ、その内6種類の薬で有効性が確認されました。 その後、新型コロナウイルスに感染したサル由来の細胞にも投与したところ、骨粗しょう症の治療薬「ラロキシフェン」など3種類の薬にコロナウイルスを抑制する作用がみられたということです。
==テレビ大阪 4/7 抜粋

だが彼らのそうした思惑を察知しながらも、こうした日本の中の明るい希望を表現する報道を見ると、すさんだ気持ちが少しは晴れる。 足を引っ張るしか能のない勢力をこれ以上もてはやして珍重する動きは、人類はこれはもうやめるべきだ。 自らの進化の為にならない。

今の習王朝は、彼を育てた地底政府を裏切ったのだ。 地底よりも自分たちが上だとやり始めた。 それが彼らの戦狼外交につながっている。 だから地底は120の大量逮捕からの流れで、米国に内戦を起こす事に失敗したら、それはそれでプランBに進む予定だったろうと見る。

それは欧米が同時に中国の軍事施設を空爆して、今の習王朝を打ち倒し、その後に地底のメンバーの江沢民勢力をつけて、再び地底の操る装置としての中国を獲得しようとした。 それが失敗した。 だから英国もEUも分裂した体を演出しながら、結局習王朝を打倒する為の共闘体制に入っている。 日本に接近しているのもその文脈で読むことは可能だ。

習王朝にしても、地底の側の江沢民にしても、どっちにしても自由を求める側の人間からしたらとてつもない敵だという認識になってしまう。 しかし敢えていうなら、江沢民+地底政府という勢力になるのなら、それは今以上に中国が日本に対して仕掛ける謀略が強まるだろうといういい方。

いや、あんまり変わらないのかな。 赤はアカか。

この世界は、その時点~で正義の認識が大きく変わる。 日中戦争の時の第二次上海事変で、日本が確か重慶を空爆したんじゃなかったかと思うが、この時に国際連盟が満場一致で日本を非難するなか、当時のローマ教皇が、世界中の信者に日本軍への協力を呼びかけている。

「 日本は中国から共産主義を排除するために戦っている」 のだと。 だからあの時点でバチカン=地底は純粋に共産主義ホルダー国家としての中国の台頭が、そのまま自分たちの世界収奪のシステムを破壊するものだという認識があったと分る。 ここまで深く政治表明をするバチカンも珍しいものだなと思ったが、当時はまだ人類に対しての騙しの技法が彼らの中で言うほど洗練されていなかったのだろう。

中国が自国の金融領域の破綻を自ら発表していくかの動きは、これに投資していた西側の関係者に抱き付いて道ずれにし、比較総体的に西側の被害が大きい全体構造の完成を企んでいるから… としか見えない。 そうであるなら、恐らく今年以降の何処かで仕掛けられる金融市場の大暴落からの世界不況に我々は備えるべきだ、という。

どうするかなあ、缶詰でも買っておこうか。 …よくわかっていないが。


世界は今年目に見えて壊れ始める。 わたしはそう取る。 各人、世界を見つめ、それを精査してほしいかと勝手に言っておくことにする。


----
終了
----




  • [2210]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 8日(木)23時27分8秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・48木曜(令和三年)

――――――――――

米中共に戦争の準備だけはしている。 しかし米国の側の民主党勢力における地元の州において、相当の中国資本が投下されているという現実の中で、事実上のクーデターを起こしてトランプ政権をひっくり返した連中は、結局は中国に逆らうなどということは出来ない。 それは日本時間46に、米国が北京冬季五輪のボイコットの可能性を言った翌日にはもう、これらの概念を事実上否定したという流れの中に表れている。

下の記事は軍事的な、如何にもわかり易い対立の表現ではある。 しかし今起きているのは、金融および電脳、そして各種禁輸入、輸出に関わる流動性の切断をどのように仕掛けるかということが今の段階ではメインになっている。

すこし前にアーキゴスキャピタルの事を言った。 今日の48の時点で、日本における韓国の工作機関の一つだと言われているみずほ銀行が、どうやらあれらの動きを事前に知っていて、売り抜けていたという記事が出た。 彼らは一体誰に押しえてもらったのかという話になる。 それは中韓の関係者といういい方になるだろう。

==
米空母打撃群が4日に南シナ海に入る=米海軍
[台北 6日 ロイター] - 米海軍は6日、「セオドア・ルーズベルト」空母打撃群が定例任務で4日に南シナ海に入ったと明らかにした。同空母打撃群が今年の第7艦隊活動域に派遣中に南シナ海に入ったのは2回目。
ーーーー
【ワシントン=黒瀬悦成】米海軍第7艦隊(神奈川県横須賀市)は7日、同艦隊所属のミサイル駆逐艦ジョン・S・マケインが同日、台湾海峡を通過したと発表した。通過は定例的なもので、国際法を順守して実施されたとしている。  同艦の通過は、中国軍機が台湾の防空識別圏への侵入を活発化させていることに対抗する狙いも込められているとみられる。  第7艦隊は声明で「艦の通過は米国が自由で開かれたインド太平洋の実現に取り組んでいることを示すものだ」と指摘し、「米軍は国際法で許された場所であればどこでも飛行し航行する」と強調した。 産経 4/8
ーーーー
【北京=三塚聖平】中国人民解放軍で台湾方面を管轄する東部戦区の張春暉(ちょう・しゅんき)報道官は7日夜、米駆逐艦の台湾海峡通過に対し「『台湾独立』に誤ったシグナルを送り、台湾海峡の平和と安定に危害を及ぼす」と非難する談話を発表した。中国国防省がサイトに掲載した。  張氏は「戦区部隊は防備や警戒を周到にし、一切の威嚇や挑発にいつでも対応する」と強調した。 中国海軍は5日に空母「遼寧(りょうねい)」の艦艇が台湾周辺の海域で訓練を行ったと発表するなど、台湾への関与姿勢を強めるバイデン米政権を牽制(けんせい)する構えを見せている。 産経4/8
==

米中も軍艦やミサイルの増強をかけている。 兵器産業が設備投資をどうやら開始しているというのは言った。 だからそれらが実効力を表現するのはどちらにしても今年の末くらいからだ。 そして中国は対米戦争を見越して、中東のホルムズ海峡から( 海上航路の封鎖) 、カナダへの派遣、そしてメキシコにもどうやら触手を伸ばしている。 ただメキシコの方は今の大統領がそこまで中国の側の人物ではないので、恐らく民間人に偽装した形での派遣になっているかもしれないが。

しかしこうした戦争準備において、中国の側のハンドリングが相当あまくなっているのではないかという各種動きがある。 それが台湾海峡における、多すぎる中国の国境侵犯とでもいえる動きだ。 やっぱり習主席は死んでいるのではないかという気がしてならない。 彼が去年のインドとの紛争地域においての中国の部隊からのインド兵へのつっかける攻撃… これを本当に知らなかったというのなら、完全に掌握している状態ではない、のだけは間違いない。

そうなるとどうしても国民党が最終的に内部からの軍閥の裏切りの連続でおかしなことになっていったように、今の中国なる領域にしても似たようなことが起きる可能性はある。 これが見えない。

==https://twitter.com/Tomo20309138/status/1379813820378411013
Tomo @Tomo20309138 20時間 台湾ウー外相
「中国が台湾に対して攻撃を仕掛けることの危険性をはっきりと認識している。我々は当然台湾を守る。必要になれば戦争を行う。自衛しなければならなくなったら最後まで戦う。台湾の防衛は我々の責任であり、あらゆる手段を尽くして防衛力の向上を目指す」 台湾、中国が侵攻なら最後まで戦う 米国は脅威認識=外交部長 台湾のジョセフ・ウー外交部長(外相)は7日、中国による台湾侵攻の危機が高まっていると米国はみていると述べ、そうした事態になれば台湾は最後まで戦うと強調した。jp.reuters.com
==

台湾はだから中国が大規模攻勢を仮にかけてきて、恐らくそれらを基本撃墜撃退できるとわたしは見ているが、それでも本土に直接の、宣戦布告なしの、先制核攻撃( 小臨界型) とでもいえるものを撃ち込まれたら、恐らく迎撃はするが、迎撃と同時に三峡ダムへの攻撃巡航ミサイルを複数発射することになる。 そしてそれは目的を達成する。

そうなると確かに中国は確実に人間の住める地域ではなくなるのだ。 内陸は黄砂と土壌汚染、そして沿岸部は三峡ダムの崩壊なら、その水系における原子力施設が破壊されることの大被害、そして流域の深刻な重金属化学汚染とでもいえるものが重なる。 何も造れない土地の誕生だ。

こうした事の動きが起きるかどうかというのを、これからの公開情報の精査で読み取ってほしい。 いずれにしても恐らくは戦争があるとするのなら、それは北京冬季五輪が開かれるのだと仮定して、それ以降の2023年3月頭から以降、そして、三峡ダムに水がたまる前、外海の波が高いか低いかなどによって大きくは決まる。 勿論他にも要素はあるだろうが。

中国の権威なるものが、彼らの自ら採択している自滅戦略によって破壊されていくのと同様に、今度はバチカンのそれが壊れるだろうと見ている。 マラキの予言は次の教皇で終わりということになっているが、それが前倒しになるだろう。

==
全ての教皇に関する大司教聖マラキの預言  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『生命の木』(1595年)に掲載された聖マラキの予言の一部
全ての教皇に関する大司教聖マラキの預言(すべてのきょうこうにかんするだいしきょうせいマラキのよげん、Prophetia S. Malachiae, Archiepiscopi, de Summis Pontificibus)は、12世紀北アイルランドの都市アーマーの大司教聖マラキ(マラキアス)が行ったとされている、歴代ローマ教皇に関する予言である[注釈 1]。本記事名は現在確認されている範囲での初出に当たる『生命の木』(1595年)に採録されたときのものだが、一般には単に「聖マラキの予言」「教皇(について)の予言」などと呼ばれる。実際には1590年に作成された偽書と見なすのがほぼ定説となっており、その立場からは「偽マラキの予言」[1][注釈 2]と呼ばれることもある。 ( 抜粋)
==

これらの内容が本当なのかどうかすらわたしはあまり興味がない。 わたしは現実のこのどうしようもない世界に立っているのであり、脳の中の痴れ事に関わる時間がない。

大事なのは18のバチカンへの夜間襲撃、突撃作戦によって、フランシスコ教皇が逮捕、拘束され、そしてグアンタナモに移送されて世俗の裁判を受けさせられ、世俗の法律によって刑罰が決定したこと。 この時点でフランシスコは神の代理人から人間に落とされた。

教皇という権威が人間の世界に引きずりおろされた。 教皇の神の代理人としての設定が不可逆に破壊され、彼ら組織が必死になって造ってきた 教皇の無謬性も不可逆で破壊 された。 これは二度とは戻らない。 しかしこの現実を、事実を、全世界のキリスト者たちに宣言すると、とてつもない急性アノミーがあれらの領域に発生する。

米国もタダではすまなくなる。 そういう意味で伏せられている。 わたしはこう解釈する。 わたしはイラクに訪問したゴム人間の動画が全てだという。

 教皇などもういない。

だからバチカンも終わる。 だから金庫番が逮捕されて実刑になった。 これから更に逮捕者が出るだろう。 発表されないだけで。

こうした現実の世界における現実の動きを、ただそのままに伝達するだけで生きていけない、ショックを覚えて死ぬかもしれない個体がいるというのが今の地球世界の現状だ。 そうした愚かな世界を自ら構築してしまった。 しかし我々は、日本人である我々はまだそこの場所には立たない。

そして我々は徳川時代という、権威によって人間の自由を縛り付けるのが当然という時代を潜り抜け、あれらの不合理さを潜在意識に刻んだ魂集団でもある。

だからこの地上において、我々がまず真っ先に気づき、真っ先に動いていくという意味が分かるだろう。 だからそれをやらなければならないのである。


権威という牢獄から抜けよ、そしてそれを伝えよ。 そういう事なのである。


自由とは伝える選択肢がある状態のことだ。


----
終了
----


  • [2209]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 7日(水)22時43分51秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・47水曜(令和三年)

――――――――――

中国に大きく協力してきた勢力に対しての日本政府としての逆襲、粛清が目立ってきている。 携帯電話関連の改善からメディア、つまりテレビラジオの改善をやるというのは菅首相が官房長官の時から言っていた。

そしてそれをされては困るメディアの側、その背後の中韓などは、それらの発言のテレビ番組の放映の同じ週に、菅首相が統一教会と深い関係にあるワルイワルイとやっていた。 背後に韓国の勢力がいるのだなあと一発で分る図式だ。

そしてこれらのメディアなどに対しての制裁が一段落すると、恐らく米国から言われているであろう「 コーメートーを何とかしてください、菅さん」 という依頼の通りの政治展開になるだろう… と一応言う。 しかし秋には解散総選挙なので、どうせ創価学会を切れないだろう。

公明党とは、公明とは北京語でコンミンと発音する。 そして中国語においては同音異義語で 工民 というものがある。 工民=コンミン=公明、になっている。 中国人たちは公明党の事を、中国の為に粉骨砕身して働く日本人下僕たちと本当にこれを認識していて、そして公明党や創価学会の方もそれを誇りに思っている。 こうした実態、真実は貴方は知らなかったと思う。 彼らは最初から最後まで明確に △ の身分階層序列楮を求める封建社会の構築を昔から望んでいた。

池田ナンチャラとかという人を天皇陛下を廃絶させて、その代わりに据える、新皇とでもいえる立場に本当にしようとしていた。 これは平将門に失礼だが。 そしてだから、こうした野望を公然と隠さないからだから彼らはオウム地下鉄サリン事件の時に徹底的に関与を疑われたのだ、というのを言った。 そしてそれを徹底的にかばったのが小沢一郎なのだと。

だから我々はあのオウム地下鉄サリン事件の背後には米国が米国がとやっていたが、本当の本当はその背後に中国が居たのではないかと気づかないといけないのです。 少なくとも疑うということを捨ててはならない。

==https://twitter.com/mei98862477/status/1378987122116321280
mei  @mei98862477  4月5日
MLB、メジャーリーグベースボールはTencent??と契約を拡大した翌日に、不正選挙防止法案を可決したGeorgiaでのオールスターゲームをボイコット(Georgia選挙制度改革への見解の不一致を理由に)2021.4.4 何らかの取引があったのかと疑われる
==

米国における中国の手下になった業種は、業界は、これから恐るべき速度で米国民から離反されていくだろうとわたしは踏む。 こないだのトランプ大統領の弾劾裁判の流れの中で、共和党選出にも関わらず裏切った議員たちは、本当に次がない。 州民たちから議員として選ばれないという事態が本当に起きている。 そしてこれはこれから更に大きくなる。 トランプ大統領は2024年の大統領選に出馬すると表明したからだ。 まだ公的な表明の形にはなっていないが、彼のもっているメディアでそれを言った。

そしてツイッターを含める全てのアカたちは、これを検閲削除している。 彼らはやり過ぎた。 これを強く想う。

==https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4240248.html
アメリカ国務省のプライス報道官は、中国政府による新疆ウイグル自治区などでの深刻な人権侵害を理由に、2022年の北京での冬季オリンピックを共同でボイコットする可能性について同盟国などと検討していく考えを明らかにしました。  「我々は一貫して、新疆ウイグル自治区での集団虐殺など、中国政府による深刻な人権侵害への懸念を指摘してきた。北京五輪は、我々が今後も議論を続ける課題だ」(米国務省 プライス報道官)  4/7 TBS 抜粋
ーーーーTBS系(JNN)
 アメリカ国務省は、北京オリンピックを共同でボイコットする可能性を排除しない考えを明らかにしたプライス報道官の発言を修正しました。   アメリカ国務省はJNNの取材に対し、「2022年のオリンピックに関する我々の立場は変わっていない。我々は、同盟国などと共同ボイコットについて協議したことはなく、話し合っていない」と回答。  「我々は定期的に同盟国やパートナーと中国に関する共通の懸念について話し合っており、協調的なアプローチが我々の利益になることを認識し、継続する」と、プライス氏の発言を修正しました。(07日13:10)
==

しかしこのエリート主義にして社会主義思想のアカい連中が、どれだけ中国と接近して、実は彼らが望む △ の世界のアメリカ、新封建主義、エリートの一家に生まれたら世襲でずっとエリートが保障される国家社会、こうしたものを画策しても、しかし彼らが表看板として掲げている人権というものがある以上、これに対する偽装行動をやめるわけにはいかない。

これら中国に対しての強硬な態度はどうせポーズ。 だから数時間後にボイコットに関連するトーンが数段階下げられている。 どうせボイコットなどしない。 ただ危険なのは、この北京五輪のボイコットに連動する形で東京五輪を中止に追い込む計画がまだ生きている。 これが起動するかどうか。

東京五輪が中止になったら、陥没現象が小さくなるだとか起きないだとかの甘い考えを持っている人がいるかどうかは知らない。 しかしハッキリという。 それらは敗北主義でしかない。 そして何の力も能力も持っていないのに、勝手に 東京五輪中止→ 天災の縮小 とでも言える設定を造って逃げているだけの自分をきちんと見つめなおすべきだ。

東京五輪が中止になったとしても、天災は大きなまま… 何故この事も考えないのか。 世界の流れは確定していないのだから、何が起きても立ち向かうという姿勢のままに全体を捉えて動いていかないと即座に足をつかまれて消える側に引きずり込まれるぞ、とわたしは言う

==https://news.yahoo.co.jp/articles/9a4abbaf5af0703a1a7666cebeb13676b51f3586
英投資ファンドのCVCキャピタル・パートナーズなどが東芝に買収を提案することが7日、分かった。「物言う株主」などとの対立が続く東芝の株式を非公開化した上で、企業統治体制を抜本的に見直し、経営判断のスピードを高める狙いとみられる。買収額は2兆円超となる見通しだ。  関係者によると、CVCは既に初期的な提案を行ったもようだ。今後、詳細を詰めた上で、東芝側に正式提案し、TOB(株式公開買い付け)を行う方針。これに対し、東芝も対応や賛否の検討を本格化させる。東芝の車谷暢昭社長はCVCの日本法人会長を務めていた。   時事 4/7
==

この買収が円滑にいくとは思えないが、そうなるかもしれない。 しかし東芝に軍事と核開発に関わる技術が残っているのなら、何かの力が働いて買収計画は流れる。 だが概ね下の技術が関連しているのではないかという。 いずれにしてもこれらのファンドは転売する為に企業を買うのだから、これらの売り先が中韓であるのだとなるのなら、それは西側総出で止める方向に動く

==https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210322/k10012928081000.html
二酸化炭素を高速処理する装置 東芝が開発 年間1トン変換可能  2021年3月22日 4時25分
二酸化炭素を化学品の原料などに変換する新しい装置が開発されました。これまでより処理速度が大幅に向上したのが特徴で、今後、装置を大型化すれば工場などでの排出削減に活用できると期待されています。 大手電機メーカーの東芝が新たに開発した装置は、二酸化炭素を電気を使って一酸化炭素などに変換します。 ( 抜粋)
==

ただし今の英国は日英同盟の復活を次の国家の成長戦略にしているので… もちろん隠しているのだが …転売があったとしてもそれを中国とその眷属に許可する事はないと楽観的な言い方をする。 ちょっと甘いかな。 英国の公立学校はまだで遅れているが、民間の領域と私立学校で日本語課というものの新設の動きが目立たない形で増えている。 だから最低限10年は日英関係の強化における利回りの確保計画があるのだろうなとわたしは勝手にいう。

==https://twitter.com/yukou_takahashi/status/1377623983072419849
高橋 佑幸@日々是学習/データサイエンティスト  @yukou_takahashi  4月1日
1) エコノミスト紙によると、フランス軍は高強度の戦争へ備えた計画を進めており、あと10年で準備が整うという。 また、2023年に予定されている「オリオン演習」は、過去数十年で見たこともない大規模な演習になるという。  2) 2021年1月、フランス軍参謀本部は「高強度戦争への準備を検討する10のワーキンググループ」をひっそりと設営した。  関係者によると「第二次世界大戦以来、経験したことの無いレベルの死傷者を受け入れる準備ができているか」も検討事項に含まれていると言う。 3) また昨年9月、フランス空軍は「空軍・宇宙軍」として編成され、トゥールーズに宇宙軍司令部が設置された。 フランス軍は、情報戦・サイバー戦能力の増強にも力を入れている。
==

しかし欧州においてはこのフランスの動きを見ればわかるように、近未来に戦争が起きるとの想定で全体を動かしている。 47の時点でスエズ運河が再び、今度はイタリアとギリシアの船が二隻座礁している。 これらのコンテナ船には大量の武器が搭載されているとされ( 勿論不明) 、座礁中において地中海の側にはロシアの艦船が、紅海の側には米国の艦船が集結していた。

イスラエルが近日イランに対して宣戦布告を行うという情報がある。 流石にそれは早いと思うが。 そしてロシアとウクライナは宣戦布告なしに事実上、散発的な戦争状態に入ってしまった。 ただこれは両軍、メリットがないから何処かで砲撃は止まると思うが。

問題はこれらの中で、ホルムズ海峡のイランの領土のとある島に、今中国の人民解放軍の部隊が分かっているだけで5000名規模駐留しており、戦闘訓練を続けているという所にある。 彼らは恐らく北京冬季五輪が終わったら即座に戦争に入るのだと設定するのなら、中東の海上航路を封鎖する作戦を持っているのだろうなと何となく分る。 だから本当に戦争が近い。

東京五輪はそれらの中国の動きを一旦止める為に仕掛ける、ある意味軍事作戦でもあるから、そんなに簡単に、ネットの中で言われている「 5月に巨大地震がくるから中止になる」 という流れで、今月中に中止が発表される… とはならないとわたしは見ている。 分からないが。


現実の世界の流れを冷笑を持って見つめてはいけないのです。


----
終了
----


  • [2208]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 6日(火)23時19分11秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・46水曜(令和三年)

――――――――――

今世界は明確に極性の違うエネルギーの表現としての米中の対立に移動しつつある。 正確に言えば独裁なのか自由なのかというそれぞれの座標がぶつかり合う段階になった。 しかしそれらの見え方も観測者の認識の能力の度合いによって、奥底にも、領域外にも、どれだけでも違って見える対立を観測することが出来る。 結局世界を決めるのは自分だ。

薄汚い存在国家であった土人領域の韓国が、明確に中国に接近した。 彼らがこの2+2の動きを起こして見せるのは、彼らは自分たちの商品価値をとてつもなく高く見積もっているから、こうした動きで米国が動揺し、韓国を必ず引き留めようと、自分達韓国にとって都合のいい条件の提示をおこなってくるだろうという勝手な思い込みが相当ある。

しかし台湾TSMCに欧米の投資家たちは、連続して投資を入れ始めているが、サムスンに関しては全くない。 バイデン自称大統領になってから、株価が全く動いていない。 韓国国家だけが買い支えているのだろう。 これらも韓国の中のカネが尽きたらどうせ下落する。 誰も買わないからだ。

これらの数字を見ているくせに、どうして彼らは地政学的に最早なんの価値もなくなった朝鮮半島案端部にそれだけの値段を勝手につけるのか。 結局これが自尊心なのだろうと思う。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/479d3e5d54b738ff7eeb5a137c0c6236f79c25a1
【ソウル聯合ニュース】韓国国防部の夫勝チャン(プ・スンチャン)報道官は5日の定例会見で、中国との2国間の外交・安全保障協議(2プラス2)について「外交・安保当局間の関連分野で意思疎通と協力を強化する契機になる」との見方を示しながら、「積極的に対話に臨めるようにする」と述べた。韓国の鄭義溶(チョン・ウィヨン)外交部長官は3日に中国で同国の王毅国務委員兼外相と会談し、両国間の2プラス2を上半期中に開催する方向で一致している。 4/5 抜粋
==

だがこうした韓国の中国に対しての異常接近を日米が許容するはずがない。 パククネの時の状況とは大きく違う。 だから少し前の日米2+2において、恐らく日本国内の韓国勢力を潰せ、韓国を通じて中国に資金や情報を流されているのだから、これを潰せとという課題が、米国の側から徹底的に、細目として出たはずなのである。 だからLINEの暴露の問題が、唐突に朝日から出た。

朝日は白旗を上げようとしているのだろうなあとわたしは捉えているが、まだ分からない。 しかしカネが尽きたら彼らは終わる。 そして彼らと繋がっているテレビ局、つまり無料で自社の通販を含める各種事業の宣伝を行えるシステムをこれから菅政権がつぶしますよ… とでも言える伝達が、内閣のヒダリ側の、あの… 名前を憶えているだろうか、もと共同通信の榊原さんなどのラインを通じて朝日の側に伝えられていたらどうなるだろうか。

彼らは自分さえよければそれでいいという人種だ。 マスコミは全てそれで出来ている。 そして他の各局が潰れてくれたら、その分が自分の所の利益になる、としか考えることのできない人たちなので、だから下の様な昨今の動きが出てきたと判定する。

==https://www.asahi.com/articles/ASP456T1KP45UTIL042.html
フジテレビなどを傘下にする持ち株会社「フジ・メディア・ホールディングス(FMH)」の金光(かねみつ)修社長は5日、朝日新聞の取材に応じ、2014年9月までの約2年間、放送法の外資規制に違反していた疑いがあることについて、「隠す意図はなかった」とした上で、「悪意を持ってやったわけではなく、実務上のミス」と述べた。  朝日 4/5
==

これは明確に放送法違反であり、議決権込みの20%を大きく超えて、実質35-39%を中韓を中心とした外国勢力に握られていた。 そしてこの2年間の間の2013年に放送局としての免許の更新があった。 彼らフジテレビは、外資比率20%以上であったというのを隠ぺいしてこの更新を受けたのだから、彼らは2013年から2021年の今この瞬間まで  無免許放送  をしていた事になる。

ただしわたしはこれらの放送免許の更新が何年に一度なのかは調べていない。 毎年ではないとは思うが、例えば2018年くらいにそれがあったとして、その時点で是正されていたら、それは2018年以降は無免許放送ではない。 しかし、そういう小さな問題ではもうない。

最低限停波、しかし東北新社の事を考えるのなら、放送免許のはく奪になる。 最初から審査を受けて取り直せということになる。 しかしそこまで行けたらたいしたものだという。 どうせそこまでいかないだろう。 しかしそれに近い流れに全体が移動したのなら、今の動きは間違いなく国内事案ではなく、日米同盟における安全保障の根幹にかかわる問題の是正、修正の動きだと判定できる。

==https://www.news24.jp/nnn/news919inv5mvg4e7dihqv.html
韓国の姜昌一駐日大使は、8日に天皇陛下に面会し、新しく赴任した大使が母国からの信任状を手渡す信任状捧呈式が行われる予定でした。  しかし、複数の関係者によりますと、信任状捧呈式が5日になって急きょ延期されたということです。延期は韓国側からの申し入れによるもので、姜大使が足を痛めたことが理由とみられています。  信任状捧呈式の直前での延期は異例のことです
==日テレ 4/5 抜粋

だから韓国からやってきた自称大使が、本当は一刻も早く大使の認定をしてもらわなければならないのに、この報道が出た45の同日にこのような動きを見せる。 これは下の記事にある風な北朝鮮の五輪の不参加の動きも当然関連しているだろうが、まずは日本のあらゆるメディアに浸透している韓国の関係者の様々な情報隠蔽の動きの指揮をとったと見るべきだ。

これらの日本の支配コントロールの謀略の命令を誰が出しているのか。 それは韓国大使館だ。 そしてそこの館長が事実上の指揮官。 実際の細かい命令は大使館付きの武官だとか、情報分析官だとかが担当しているかもしれないが、大使館から出ているのは基本そう。

この日本のメディアの大掃除になるかどうかまでは分からないが、そうした動きが大きくなれば、これら韓国と、そして中国関係者の不穏な動きは拡大する。 NHKのビルの中に中韓の国営放送局の事務所が入っているが、そこに出入りしているのが中韓の大使館員であり、更にこれら放送局の局員を偽装したスパイや軍人たちだ。 NHKはスパイの巣窟になっている。 この基本事実を知らない。

だからNHKが日本国内の最先端領域を取材すると、それらのデーターをこうした中韓が当たり前のようにコピーして海外に持ち出している。 だからNHKは解体しないといけないのだ。 内側からカギを開ける勢力は日本には山ほどあるが、このNHKほど危険な組織体はないのである。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/31bcb690fd47f85c2646971858f4c2ba39e72212
【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が7月に開幕する予定の東京五輪への不参加を表明した。新型コロナウイルス流行を理由に挙げた。  北朝鮮は6日、朝鮮体育のホームページで「北朝鮮オリンピック委員会は総会で悪性ウイルス感染症(新型コロナウイルス感染症)による世界的な保健の危機状況から選手を保護するため、委員の提議により第32回オリンピック競技大会に参加しないことを討議し決定した」と明らかにした。 4/6 抜粋
==

北朝鮮のこの動きは、東京五輪に韓国が選手を差し向けたら、その開催中に南進を行う… という可能性があるというのだけは言う。 ただし今の北朝鮮に食糧も燃料もないし、夏から秋にかけては食糧確保の為に稲に集中して軍隊の力を入れなければならないので、恐らく南進はない。 そんな力はもう北朝鮮には残っていない。

ただし中国からのオーダーを受けて、韓国を砲撃などをして、紛争状態にして、日本を巻き込んで、その上での東京五輪中止という動きを起こす可能性はある。 今は何が起きてもおかしくない。

==https://mainichi.jp/articles/20210406/k00/00m/010/070000c
武田良太総務相は6日午前の閣議後記者会見で、フジテレビを傘下に持つ「フジ・メディア・ホールディングス(HD)」が2014年3月までの約1年半、放送法の外資規制に違反していた疑いがあることについて、総務省の担当部局に調査を指示したことを明らかにした。また、全ての認定放送持ち株会社などに対し外資規制違反がないか確認を求める考えも示した。 毎日 4/6 抜粋
==

これらの動きを通じて日本の中の中韓のコントロール装置がある程度の範囲でいいので弱体化することを期待したいが、現実はどうせそんなに甘くない。 LINEにおけるナァナァの動きを貴方も目撃したでしょう。 現実はあの程度のものでしかない。

北朝鮮が東京五輪不参加を決めた事で、東京で北朝鮮首脳とトップ会談をすると国内で発表をしていたムン政権が打撃を受けている。 彼らは日本を利用の対象としか見ていない。 五輪を政治目的で使うのはいけないことだが、彼らはそうした概念を最初からもっていない。

そして五輪に関連することを少し。 5月に人工地震を仕掛けられるというツイートなどが飛んでいる。 しかし勿論確証がない。 それらが最初から決められていた事なのだとも。 わたしはこうした概念を先んじて言ってくる勢力は、大体金融市場で飯を食っているような連中だと決めているので、彼らのコトバの中にどんな人間扇動計画があるのかという視点でこれを捉える。

その巨大地震によって東京五輪が中止になるというのなら、それは東京直下のものになる。 そしてそれは言われていた様に、311で計画されていたそれらを今回は本当に東京で使うのだという考え方につながっていく。 分るわけがない。 そしてわたしは貴方に言うように、いきなり陥没現象なのかもしれない。 これも分るわけがない。 人智を超えてしまっている。

だからまともな常識を書く。 これだけの巨大事業が、あと三か月で開催というこの時点で、とてつもないことが起きない限りは中止はない。 そしてこれらの五輪が、恐らく中国に戦争をさせないという西側の政治および経済支配層達の共同作戦なのだと捉えなおしたとき、それは無理をしてでも開催するのだ。

その全体の思いを破壊するような天変地異を設定するのなら、今の段階でもう予兆が恐らく出る。 巨大地震の一か月前には大体そうしたものが出る。 だから人工地震が、と言いたいのは分るが、これらのテキストには他の思惑があるのだろうな、としかわたしには分からない。


自らの判断を勝手に外に投げるな、今回は改めてこれを言うことにする。


----
終了
----


  • [2207]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 5日(月)22時41分11秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・45火曜(令和三年)

――――――――――

米国民主党勢力が、中国との対立を演出しながらしかし、配下の金融業種らに対してトランプ政権の時に大きく制限、そして禁止の方向にあった対中融資を拡大、再開させた… これを前回言った。 だからこの331時点でのブリンケンの発言はまともに取る事は出来ない。

これらの勢力は113の大統領選挙において、自分達民主党勢力が徹底的に不正な手段で今の政権を強奪したことを誰よりも知っている。 だから自分達を徹底的に敵視する共和党支持者たちの存在も意識している。 しかしだからと言って、今の段階で別に何かの暴力的行動を集団で開始している訳でもなんでもない彼らアンチ民主党勢力に対して政権として暴力装置を使って始末するということもできない。 だからこれらのトランプ支持者に対しての融和的にも見える動きは、結局2022年の中間選挙( これも不正のドミニオンが使われる。 郵便投票も。 どうやら本当にそうなる) …対策の一環の様な印象を覚える。

==https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/03/post-95958_1.php
新国務長官のアントニー・ブリンケンは1月に行われた上院外交委員会の指名承認公聴会で、「中国に対して強硬姿勢を取った点では、トランプ大統領は正しかったと考える」と明言した。衝撃的な発言だが、彼はすぐにこう付け加えた。「トランプが多くの分野で採用した手法には全く同意できないが、原理原則は正しかったし、わが国の外交政策に有益だったと私は思っている」  この4年間でアメリカの外交政策が大きく転換したのは事実であり、それを牽引したのがトランプであることも事実だ。
==ニューズウィーク 3/31 抜粋

だから今の米国を見るときは、軍隊とその支持母体がどのような思惑を持っているかであって、軍隊そのものは正直戦争などはやりたくないが、その支持母体の兵器産業たちは、戦争か、又はそれに準じた動きとして自分たちが製造する兵器の販売拡大、つまりカネにつながるような世界の動きを渇望している。 だからバイデンの200兆円のインチキ予算、その中の10兆円しか国民に向けての設備投資には使われず、残りの190兆円が何処に行くのかという話になる。

今回のバイデン自称政権を成立させるために、メディア、ウオール街、ハリウッドの連中が軒並み協力した。 だから本来なら今回のクーデターを彼らは成功させたのだから、今の時点でメディアにそれに準じたテキストなりが出てこなければならない。 ところがそれがない。

だからそれだけでも、恐らくこれら三つの領域におけるとてつもない大量逮捕は本当なのだろうなあと分る。 そうした自画自賛をやっている場合ではないという事。 そして何せその動きとは純粋に刑事事件として米国の犯罪事案摘発のものとして処理されているのだから、どしどしと捕まっているこれらの三つの領域に所属する連中をかばって、そして、誰かが悪いとやることもできない。 何よりも今のバイデンは彼ら自身が押してきたキャラなのだ。

なので軍隊。 そしてこの三つの領域以外における、恐らくバイデンを実現させるために背後で動いていた兵器産業が、この190兆円のカネを補助金の形で受け取って、それを今行っている設備投資の代金支払いに充てるのだろうなあという何となくの予測がつくのである。

彼らは、そして世界は、2-3年後に向けての戦争の為に今この瞬間に猛烈に準備をしている。

==https://socom.yokohama/news/incidents/36174/
2020年7月8日に、静岡県の道路上で、10代の女子小学生を車で連れ去ろうとした中国籍の女性(44)が逮捕されました。  真偽は不明ですが、中国では子供が誘拐されて、人身売買や臓器売買に使われる事件が後を絶たないと言われていて、年間20万人もの子供が行方不明になっているとも言われています。  今回静岡県で子供を誘拐しようとした中国籍の女性が逮捕されましたが、日本でも9歳以下の子供の行方不明者が年々増加していて、アプリ「TikTok」から中国が家族構成や居住場所等の情報が盗まれていて、人身売買や臓器売買に関係している可能性が指摘がされています。
今回の事件から中国籍の女性が犯罪シンジケートに係わっていないか等、徹底的な捜査が求められそうです。  2020714
==

そして中国はホットウオーを覚悟しているが、その前の段階で金融および電脳の領域での戦争を激化させている。 ティックトックなどにみられる中国アプリは、それを入れている端末を勝手にのっとって、待機状態でもそれらの位置情報を送信しているという疑惑がある。 どうせそうだろう。 だからこの中国スマホ、中国アプリなどが( この文脈には勿論、韓国スマホ、韓国アプリも入っている) …多くの人々に普及するに比例して、こうした児童誘拐の件数が増えている。 わたしにはそう見える。

これらの誘拐産業集団の使い走り達は、中国製アプリの位置情報を頼りに子供のいる場所をリアルタイムで特定して( 個人情報も抜き取られているので子供かどうかわかる) …それを誘拐する。

昔だったら身代金なのだろうが、今はその子供を中国が用意した人身売買ネットワークに買い取ってもらい、そして海外などにとんずらする。 そうしたシステムがどうやら本当に出来上がっている。

貴方はこうした行為を国家を挙げて推進している中国なるものと共存できるのかどうかというのを今強く問われている。 そういういい方をする。

==https://www.ettoday.net/news/20210402/1952071.htm
現場の最新の航空写真から、蘇花公路明トンネルプロジェクトの隣に仮設道路(灰色がかった白い部分)があることがわかりますが、斜面に駐車したエンジニアリング車両は駐車されていないようです。約10メートル離れたところにあります。高い斜面が直接滑り落ち、トンネルに突入しようとしていたタロコと衝突して事故を引き起こしましたが、写真はまだ見られ、斜面には明らかな痕跡があり、かなりの景色が見られます。散らかっています。 ( 抜粋)
https://boba.ettoday.net/videonews/263826?from=pc_playershare ( 動画)
==

そして台湾における事故だ。 動画を見てもらえば分る。 トラックが滑り落ちたとされる斜面は、きれいに伐採されていた… としか思えない状態になっている。 トラックが滑り落ちて、その時に木が巻き込まれてなぎ倒されていった、そんな風に考えることも可能だろう。 しかし、だ。

動画や記事を見てほしい。 あれらの刈り取られたとしか思えな場所に、根元から綺麗に伐採した丸太としか思えないものが落ちている風にわたしには見えるのだが、あれをどう説明するのか。

だから普通に考えて、今回の破壊活動は事前に中国によって計画されており、前もって斜面を伐採し、地肌を出して、トラックが滑りやすい状態にしておき、そのうえで、列車が絶対に回避できない距離にまで近づいたら、タイミングを見計らって上から落とした… と捉えるべきだ。

だから今回の台湾の事故は明確に、宣戦布告を行わない中国のテロ破壊活動だったのではないか… という疑いをわたしはもつ。 これはスエズ運河の座礁も日台の関係者だったし、台湾半導体TSMC社の火災にしても、日本に接近していたTSMC社という背景設定があったし、そして今回の事故においては車両が日本製だった。 日台分離を仕掛ける動きとしか思えない。 そして工作の質としては相当粗雑なものだと判定する。 しかしこれからこうした、一見事故に偽装したテロ破壊活動… 中国の唱える「 国家が行うテロ作戦=超限戦」 が台湾に次々と仕掛けられるのだし、そして必ずといっていいが、日本にもそれが仕掛けられるとわたしは見る。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQODE0215Y0S1A400C2000000/
加藤勝信官房長官は2日の閣議後の記者会見で、日米首脳会談を現地時間の16日にワシントンで開催すると発表した。当初9日に会談する日程を調整していたが、米側の事情で1週間延期となった。 4/2 日経 抜粋
==

この会談で、台湾が中国によって攻撃を受けたら、日米がこれを守る… とでも取れる共同宣言が出された途端、今回の台湾の鉄道事故に偽装した破壊テロ工作が、日米台湾でしかけられると取る。

それは脱線や火災やガス爆発や、様々な、一見は事故のような形に偽装したもので仕掛けられる。 その内に規模が大きくなって、オウムの地下鉄サリン事件の様なものを仕掛けられてもわたしは驚かない。 今の中国と韓国はそこまで追い詰められつつある。 だから比較総体的に自分たちが浮かび上がるように、西側世界に徹底的にテロを仕掛ける。 その流れの中にリーマンショックセカンドを仕掛けるともわたしは想定している。

そうやって今年の2021から大きく世界の崩壊が隠せなくなると見る。 それでも冷静な目線を保持して、高速で流れる世界を観測し、自らのコトバで判断をしていかなければならない。

判断を投げ捨てたとき、貴方の世界は終わるのだ。 それはあなたにとって世界が消えていくというのを意味する。 世界は自分が創っている。 だからそうした自らで自らを廃棄する側には移動するな、とわたしは勝手にいう。


搾取者のいない世界を選ぶのだ。


----
終了
----



  • [2206]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 4日(日)23時22分39秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・44日曜(令和三年)

――――――――――

わたしはこの工事車両の運転手がサイドブレーキをかけたという事を信じたい。 しかし現場を見る限りにおいては、それらをかけていても、地面ごと落盤の様な形で落ちていたかもしれない。 しかしそうなった時は明らかに中国の工作員が近くにいたという判定をする。

この工事車両において建設現場の車両においては常識の アウトトリガー ( 現場の人間はアウトリガーともいうが)  があったのかなかったのか。 あったのならそれを使ったのか使わなかったのかが一つの焦点になる。

もっと言えばギアを入れるのは当然だし、車止めもするし、ハンドルを崖の反対側に、つまり仮に車が勝手に動き始めても落下しない側の方向に動くようにきっておいてロックする。 そしてアウトリガーを出しておく。 それでも事故は起きる。 これらの工事車両のサイドブレーキは大体エンジンシャフトを止めるという制動装置になっているのだから、そんなものが、急な荷重移動とでも言えるものに果たして耐えられるのか、だ。

そもそもこの事故が発生した時は台湾においては祝日期間だったはずだ。 赤日で工事をやらないとは言わない。 突貫工事や特殊な工事だったら。 しかしこれらの工事の性格が明らかにされていないのでそのあたりは判定出来ない。 だから通常の工事なのだったとしたら、そもそもこの工事車両の運転手は何故祝日に現場にいたのだ。

だから工作ではないのかと言った。 彼が中国にカネをもらっていたり、脅されていたり、そもそも最初からの潜入工作員… スリーパーエージェントであった、という事までこうした破壊工作においては全体をみなければならない。

戦争が近い。 本当に近い。 だから中国は一般の形を偽装したテロを特に日米台湾の中で確実にその数を増やしてしかけてくる。

==衝突の工事車「サイドブレーキかけた」台湾  2021年4月4日 0:59 日テレニュース24
台湾で特急列車が脱線し乗客ら51人が死亡した事故で、列車が衝突した工事車両の運転手が、事故の前にサイドブレーキをかけたと話していることが分かりました。  台湾東部で特急列車が脱線した事故では、乗客ら51人が死亡。損傷が激しい遺体もあり、当局はDNA鑑定などをして身元の特定を急いでいます。警察当局は、サイドブレーキがかかっていない工事車両が線路に滑り落ち、そこに列車が衝突したとみています。  これに対し、工事車両の運転手は地元メディアの記者の問いかけに「サイドブレーキをかけた」と話しました。 ( 抜粋)
==

実際の戦争の前には必ず金融制裁が発生する。 金融、物流、様々なものの流動性が止まる。 そして米国を筆頭とする西側のこれら勢力は、中国共産党に対してまず金融領域からの戦争をしかけている。 そして中国がそれらに対して対抗策をとらなと貴方は思うか。

そんな事は絶対にありえない。 戦争なのだから。 それらの一連の戦争が、少し前のスエズ運河における座礁であり、台湾TSMCの火災であるとバカでも分る。 そして決定的な動きはやはり先月に発生したアーキゴスキャピタル破綻の動きなのだ。

わたしはあれで、中国が西側の金融ハイエナの一部と組んで再びリーマンショックセカンドをしかけて、特に西側世界の経済を破壊して、それはイコールで中国の経済も破壊され、国民も窮乏化するがそれでも彼らはそれを仕掛けた… とこのように見ているので、だからこそ、今月の4月の新年度を超えたら、どこでこれらの中国の仕掛けた金融核爆弾地雷が炸裂するのかと冷酷な視線で見ている。

アーキゴスキャピタルの主催者とされる韓国系米国人のビルホワンという男が、自らの賭博的、ねずみ講的な金融商品の売買に応じて、それらの危険回避の動きを一切、意図的にとっていなかったことだ。 ダウンサイド・プロテクションというものになる。 そしてアーキゴスキャピタルというシステムは中国のファミリーファンドであり、中国共産党の命令に従って売買を繰り返していた。

勿論その中で特定の共産党員たちの集団の利害得失のオーダーを受けた動きもあった。 だからこのアーキゴスはイコールで中国共産党が保有していた金融破壊兵器。 これを中国は今回使った。 わたしの目にはその様にしか見えていない。 だから米国の関係者が中国を攻撃する形で様々な金融売買を行う流れの中で、誰かがこれの起爆装置を入れてしまった。

その起爆装置の場所に誘導した奴らがいる。 それがゴールドマンサックスを筆頭とした特定の集団だとわたしは捉える。 この構造はリーマンショックの時と全く同じものだ。 だから彼らはこれから同じことをしかける。 人類はまたしても、どうせこの策動に引っかかるだろう。

==プレジデントオンライン 3/23(火) 15:16配信
「世論を操作していいのは政府だけ」  中国共産党がアリババを追い詰めるすごい理由
中国政府がIT大手アリババ・グループに巨額の制裁金を検討している。3月11日、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルが報じた。金額は最大で約8500億円になる恐れもある。ジャーナリストの高口康太氏は「表向きは独占禁止法違反に対する制裁金だが、中国当局の本当の狙いは、政府以外の勢力に世論操作をさせないことだ」という――。
==

そして戦争を起こさなければ儲からないという勢力が、それらの中国の仕掛けたトラップを認識込みで、西側の特定の勢力をいけにえに出しながら、事態を戦争が不可避だという状況にまで蹴っ飛ばしてもっていくだろう。 真珠湾開戦がおきた地点から過去に遡って一年間の、あの時点における日米英の動きと今の動きはまったくトレースするかのように同じようなものになっている。

だから何処かの時点で本格的な禁輸措置が、エンバーゴが開始される。 しかし今回の動きで少し違ってみえるのは、米国の本当の頂上は中国に乗っ取られてしまったので( バイデン自称大統領と不愉快な仲間たち) …これを使った米国へのコントロールが早くも開始されており、それらの動きが功を奏するのなら、中国が真珠湾の再現ということにはならず、下手をすれば西側から先に動くという事態すらあり得るというシナリオをわたしはあなたに提示する。

==https://youtu.be/_Q71JKiUXIo
ニュース最前線 香港  チャンネル登録者数 12.2万人
米中会談初日から、中国代表団は激しい言葉を発し、中国共産党は再び経済統一戦線工作を開始した。会談当日、ウォール街の巨人JPモルガンは中国の招商(ショウショウ)銀行から戦略的投資家として迎え入れられた。また、保険規制も改正され、引き続き海外からの投資を呼び込めるようになった。
==

こうした上の動きから分るように、アンカレッジにおける対立の表現は明らかにショーであり、世界の人々を騙すためのものであったのだと分る。 政治領域の連中は徹底的に反中をこれからやる。 しかしそれですら最近はトーンが落ちている。 しかしやっては見せるだろう。 そして金融における米国の中のユダヤなる連中の一部は( 全てではない) 、やっぱりこれから大きく中国と握って、彼らの力を利用して、これからも地球の頂点コントロール装置民族集団として生き延びようとする。

こうした邪悪な動きを何故われわれはいつも見逃すのか。 それはこうした動きはないと勝手に決めている愚かな個体が多すぎて、騙されるためだけに生きているこれらの個体が現状、自分なるものを変えようと全く思っていないからだ。 自尊心の海の中から出てこない。

==https://youtu.be/hcCrcIoGH-U
【拡散希望】【1分】中国の学者がまだ調子に乗って本当の話をしてしまった!中国がなぜ世界の最前線までこれたのか?その本当の理由はこの学者が教えてくれる!本当すぎて、字幕をつけるしかないと思って....   107,349 回視聴?2021/03/29
==

中国は今ビルゲイツたちと組んで、小型原子炉、小型核融合炉というものの設計製造を行っている。 しかし今のところはそれらの設計開発は米国だ。 しかしこれすらもいつかは中国が全て奪う。 本当の意味における革新的エネルギーを我々が使おうと思った矢先に、これらの奪い盗る地底の奴らは数段劣ったエネルギーを強制的に流通させて、それで人類すべてをコントロールするという自らの意図を維持させようとしている。

次世代のエネルギーが恐らくニコラ・テスラの発見した一連のものであることを我々は知っているがが、それが現実化するまえに寿命で死ぬ可能性があるという意味だ。

戦争の事を言っておく。 2023年3月を超えたら戦争が開始される可能性が高い。 しかし2022年の末の北京冬季五輪が中止になり、他の外国で代替の開催になるという事が決定されたなら、中国は2021から早くも臨戦態勢の今の状態を更に一歩進める。

東京五輪が開催されなかったら、それはそれでそれを中国が奪い盗って2022年に夏冬通年開催「 させてやることで、中国の戦争を遅らせる」 という視点もあるだろう。 しかしそれは今猛烈な速度で軍艦を建造している中国にやたら時間を与えるだけになるのではないかとわたしは言う。

こればかりは先の事など本当に分からない。 しかし戦争があと2-3年が過ぎたら( 北京冬季が中止になったらもっと早まるが) …本当にやってくるというのを覚えて、その設定の元に世界を見てほしい。 兵器産業の企業たちが、バレないように設備投資をしている。 兵器の生産ラインを拡充しているようだ。 だから彼らの株価をたまにチェックすることだ。 じりじりと上がっていくのを確認できるだろう。

みな戦争を望んでいる。 この場合の皆というのは、勿論奪い盗るやつらを指す。 そしてわたしはそれを望まない。 しかし何の力もない。 だから貴方にこうやって勝手にエゴの垂れ流しをする。

それらの様々な人々の思惑の濁流が、戦争の可否を決める。 あなたはせめて無関心でいないことだ。 それは自分の人生を放棄するのと同じであり、自らの判断を外に丸投げしている態度だからである。 そしてそのような無責任な存在から真っ先に消えていくのだといった。


いまは新月の前にある。


----
終了
----


  • [2205]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 3日(土)22時46分49秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・43土曜(令和三年)

――――――――――

米国の贋作者集団がその本性を現してきている。 彼ら自称民主党政権の連中は、何としても自らだけの利害関係として重要なパートナーである中国への制裁を色々と回避しようと躍起になっているようだが、このウイグルにおける人権問題を、それは虐殺ではなかったと国家としてやりだすのなら、どれだけ米国が超大国であったとしてもそれは、人倫にもとるものとして認識されることになり、彼らの国家として営業発信力、商品価値を大きく棄損することになる。

こうした概念を実際の商売の現場にいたことがない、弁護士や労働組合あがりの民主党員たちは全く理解していない。 しかし米国なるものを △ の構造体と捉えるなら、その頂点を中国と地底政府の関係者はハイジャックして真っ赤なキャップストーンに入れ替えたのはいいのだろうが、それよりも下の階層が今徹底的に抵抗を開始している… こんな風にも見える。

だがこの頂点構造に座っている連中にしたところで、本当の本当に中国が米国なるものを握りしめてしまった時に、今この瞬間の彼らの利得や利益や栄華は全て中国に強奪されてしまうという恐怖、これもあることなので、何だろうなあ、これらの発言やもたもたした行動( その様に見える) が、彼らの贋作集団の中の状況把握というか、様子を見てみようという言葉に代表される動きなのかなあ、とも思う。 下手なやり方だとしか思えないが。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/a430e56fb4f2735331310db4019344cde5c115dc
中国のウイグル人に対する処遇は恐るべきものであり、犯罪的だという見方は米政府内でほぼ一致している。問題は、新疆での中国の行為が集団殺害罪の極めて高い訴追基準を満たしているのか、という点だ。 「国際法廷は(ジェノサイド)条約の定義の範囲に入る犯罪について、対象集団を生物学的、または身体的に破壊する意図が加害者になくてはならないと決定している」
==ニューズウィーク 4/2 抜粋

このウイグルに対しての虐殺認定をしてしまえば、一気に問題は進む。 それは国連の安保理の条項に「 ジェノサイドを行った政権には武力使ってでも大きく制裁をしなければならない」 という風に読み取れる条項がたしかあった。 しかしこんなものが文章であったとしてもそれは、結局常任理事国は拒否権を持っているのだから何の意味もないといういい方もあるのだが。

このウイグル問題に関しては日本時間42の深夜、TBSの衛星か何かでプライムニュースというものをやっているそうなのだが、ここに出演したリッケンの山尾議員と、中国の朱ナントカという人物が激論を交わしていて、朱なんとかという人物が「 日本人は西側のメディアに( 欧米のメディアに) 騙されている。 ウイグルに虐殺などない」 と言い切ってその後で「 自分でウイグルに行って、その目で見てこい」 と啖呵を切ったそうだ。

西側の人間は誰ひとりウイグルに入ることが出来ないので、それを確かめることは不可能だ。 そしてこの朱ナントカという人物は、それを分かっていてこうした発言を投げつける。 実に傲慢だ。 かつて彼は確か、中国の中で人権問題を訴えて、中国当局に逮捕されて牢屋にぶち込まれて、数年して出てきた経歴を持つが、恐らくそこで中国の共産党に「 人権問題で中国政府を批判したら今度はお前の命だけではなく、お前の家族や一族を逮捕して処刑する」 …とでも言われたのだろうなあ、というのが透けて見える程の転向ぶりだった。

今日本国内でメディアの中で中国擁護をしている人間は、大体はそうした背景を持っていると判定したほうがいい。 だからと言ってなにも同情しないが。 出来ないともいうが。

==https://twitter.com/yousayblah/status/1378037473314410499
Blahアメリカ国旗  @yousayblah  17時間
バイデン政権は橋・交通インフラ整備と称してまたまた220兆円規模の予算案を押し通すつもりだけど、実際それらに充てられるのは5%に過ぎず、残りは労組など癒着と票田組織へ。 コロナを隠れ蓑に、危険すぎる法案をどんどん可決する戦略。だからワクチンも効かないとか言い出してる。
==

バイデン自称政権たちは、200兆円のうち、10兆円しか設備投資に回さず、残りの190兆円をだだもれで自分たちの仲間に配るということが暴露されている。 これらのやり口は山賊匪賊盗賊強盗の類のやり方であり、それらの人間集団が国家を恵んでもらった今の中国や韓国の姿と何も変わらない。 米国も堕ちる所まで堕ちているなあという。 オバマ政権の時から自国の中の経済対策を全くやってこなかった、またその能力もなかった民主党集団だが、今はそれらの無能ぶりがおもいきり前に出ている。 彼らは盗る事しかしない。

持っている奴から全て奪いあげて、それらの9割を自分たちが着服して、1割を国民に配る。 これがオバマ時代に確立された民主党の政治のシステム。 バイデン偽政権の間に米国の国力はとてつもなく下落させられるだろう。 だから我々日本は米国をあまり当てにできないとこれから本当に腹をくくらないといけない、これを伝える。

==https://twitter.com/mei98862477/status/1374974473342836738
mei  @mei98862477  3月25日
米国証券取引委員会(SEC)が??CCP企業上場廃止を目的としたTrumpの外国企業責任法の展開を開始、中国のハイテク株は下落  2021.3.24  SECは水曜日声明で、この規則は企業が外国政府によって所有又は管理されていない事をSECに証明し、中国共産党員の在籍が無いか報告を義務付ける
==

このあたりの動きが頂点のバイデン集団と違うので、米国が完全に何もかも乗っ取られてしまっている状態ではないのだろうという判断をする。 ただし今ちまたで言われている様な米軍が本当の本当に米国の政治一般を握っているという説には、今では賛同することができない。

それらはこの説を出している勢力が、確か今月の21日前後にトランプ大統領が第19代共和国連邦大統領に就任するどうしたこうしたと言ってはいたが、それを裏付けるような世界の動きがピタリと止まってしまったところからそのように判定せざるを得ないという。

一発逆転の夢を見るのはいい。 しかし現実はいつもそんなに甘くない。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/40b8f4596d83d96e84c985cf96cd42af8dbe6b8e
 なぜ、22年以降かと言えば、冬の北京五輪が同年に予定されているからだ。習近平総書記(国家主席)にとって、北京五輪は最重要イベントなので、それまでは国際的批判を招く手荒な行動を避けるだろうが、終了すればフリーハンドを握る、という見立てである。
 同氏は、中国が南シナ海で人工島を建設し、軍事拠点化を進めてきた1つの理由も、台湾に侵攻したとき「米軍が南シナ海から支援に駆け付けるのを阻止するためだ」と語っている(https://www.epochtimes.jp/p/2021/03/69278.html)
 米軍トップや元政権幹部らが、そろって「中国による台湾侵攻が切迫している」という認識を示したのは、前例がない。彼らの危機感は本物とみていい。 現代ビジネス 4/2 ( 抜粋)
==

世界は戦争に向けて準備している。 少なくとも兵器関係の企業はこれらの記事にあるように、2022年の北京冬季五輪が終わったとたんに中国が仕掛けると捉えて設備投資をしている。 この部分を一般には報道しないので世界の人々は正しく状況を認識できない。

だからいやしくも西側に所属している軍人たちは、中国がこの世界を支配してしまうと、自分達の居場所などそもそも存在しなくなるということをきちんと理解しているので、その前提で横のつながりをもちはじめている。

いつでも裏切ることのできるポジションを獲得しながらしかし、英国の動きに独仏が連合してみせるのはそれらの心理にあるとわたしは捉える。

戦争開始を2023年初春だとすると( 恐らくこの年も長江水害になるから、雨が降る前にやる。 しかし波が高いような気もするが) …今の世界の軍事同盟の形成を動く動きをそれぞれの国家が急いでいるのは分るのだ。 予算の確保から兵器の拡充と兵員の訓練、これは2年では足りないくらいだ。 しかし大急ぎでやる。 中国が戦争開始に向けての動きを加速しているからだ。


果たして中国が戦争を開始するときに、本当に陥没現象が起きているのか、そして中国の国内から信じられない程の人間が消失しているのか、それを貴方は自分の目で確認することになる。


そして生き延びるために必死になるのだ。 わたしも勿論そうなのだが。


----
終了
----


  • [2204]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 2日(金)23時18分51秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・42金曜(令和三年)

――――――――――

スエズ運河での座礁の事故において、水先案内人の船が、燃料を満タンにした状態でくだんの貨物コンテナが港に( 運河の入り口に) 入ってくる前の段階で、4時間もかけて湾内をぐるぐるとおかしな動きをしていた事が確認されている。 そしてその航跡は  Q  の形になっていることも。

しかしそれらの公表された情報が本当の本当にリアルからの記録からの伝達だったかどうかは分からない。 情報を加工してそのように発信することなど誰だってできる世界になっているのは今更言うまでもない。

しかしそれらが実際に Q なるものの世界に向けたメッセージだとするのなら、欧州を中心とした地底政府の関係者=中枢を破壊した後は、それらの眷属地域の始末にかかるという意味で、その観点で中東地域は相当後の作戦という事になっていたそれが、それがつまり始まった、と解釈している米国人たちはいる。 しかしそれが本当であるのかどうかなど誰に断言できるというのか。

==Full text of "Q's Posts CBTS 9.3.0 Copy"
https://archive.org/stream/QsPostsCBTS9.3.0Copy/Q%27s%20posts%20-%20CBTS%20-%209.3.0%20copy_djvu.txt
==

だが過去における Q の発言を米国人たちがまとめて、こうしたサイトにしている。 そしてこれらの過去の発言が、本当の本当に過去の時点で行われていたのだ、とするのなら、彼らは今回の不正選挙大統領選挙に関連する一連の動きを2014年だとか、もっと前からだとか知っていたことになり、それはつまり今回の民主党勢力=地底政府勢力らの計画を知っていたという事だから、地底の側に自分たちのスパイを送り込んでいたか、それこそQの名称に関わるクォンタムコンピューターを使ったような我々が今知らない情報収集と演算によってそれらの可能性をたたき出した… こんな言い方は一応できる。 分るわけがないが。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/359d8d01c35b8f8f90c45d059ae21ee66c33e9fd
台湾をめぐる中国とアメリカの対立が激しさを増すなか、中国共産党系機関紙人民日報系のタブロイド紙「環球時報」が日本に向けてメッセージを発信した。台湾問題でアメリカの側につくならば、日本は「重大な」結果に直面することになるだろうと警告したのだ。 Nikkei Asiaの報道によれば、日本の菅義偉総理大臣とアメリカのジョー・バイデン大統領は、4月上旬にワシントンで開く日米首脳会談の際に出す共同文書で、台湾海峡の安定が重要だとの認識を明記する方針だ。環球時報は3月30日付の論説の中で、そのような共同声明は日中関係を「確実に」悪化させると主張した。 論説の筆者は、台湾について立場を表明することにした日本政府の決定は「中国の国益を損ねる」と主張。「菅・バイデンが首脳会談後に出す共同声明の中に、台湾に関する記述が含まれれば、その打撃は大きいだろう」と警告した。 同論説はさらに「中国は対抗策を取るつもりだ」と述べ、米政府の立場を支持するならば「日本としては、得るものよりも失うものの方がずっと大きいだろう」と続けた。バイデンの大統領就任以降、中国が台湾に軍事的圧力をかけ続けるなか、米政府は台湾を支持すると繰り返し表明している。 4/1 ニューズウィーク ( 抜粋)
==

しかし現実は大体その  Q  の台本の通りに動いているというそれがあり、これら中国の強硬な態度は、彼らもまた中国4-5分割計画のリアルを知っていて、理解していて、現在の世界進行が本当にその扉をくぐってしまったので、焦って対抗している… 口だけにおいてはとても攻撃的になっているという彼らの隠したかった姿を見せている。

だが問題は中国は本当に追い詰められているので、実際の破壊工作、謀略懐柔工作などの動きを同時に仕掛ける。 その動きを特に拡大している。 日本に対して。 少し前に楽天がテンセントの投資を457億円だったか、これを受け入れるという風な動きがあったが、それと似通った中小の領域における中国共産党の資金の注入においての支配の強化の動きも相当強くなっており、彼らがこれかれ日本で何を企んでいるかが透けて見える。

情報と物流における日本人のあらゆる情報の取得と共に、それらのネットワークを使っての自分たちの作戦行動の円滑な実行、これを想起しているのが透けて見える。 しかしそれらは彼らに時間的資金的余裕があれば成功の可能性は高いだろうなというコトバをわたしは出すが、今の中国は一日ごとに追い詰められている気がしてならない。 油断して捉えてはいけないのだが。

それらの楽天への投資すら、本当に投資されるか分からないのだ。 約束だけして現金の入金はしないというのを中国は過去10年余りの間に本当に、山ほどやってきた。 日本は日中報道協定があるからそれらの中国の、明らかに中国共産党が指示してやらせているような取り込み詐欺のごとき動きは一秒も報道して日本国民にこれを伝えていない。

これらの勢力に関わる特定の宗教団体勢力や政党などは、これから大きく断罪と離反の方向に入るだろうなとわたしは想定するが確たる証拠は今の段階では出せない。 ただこれらの宗教団体と正統は明らかに中国共産党に接近しすぎて完全に癒着というか、隷属の結果の道具になってしまっている。

==https://news.v.daum.net/v/20210401130004415
1日、自由時報など台湾メディアは前日午前9時50分ごろ(現地時間)、北部新竹科学団地内のTSMC12工場で火災が発生し、停電が相次いだ。これらのメディアは、工場の変電所で原因が分からない火事が発生し、下請け会社の職員1人が煙で窒息し、病院に運ばれたと伝えた。工場の内部では煙が立ちのぼる姿も目撃された。火災が起こった後、消防車両数台が火災現場に緊急出動し、鎮火作業を行った。火事が発生した場所はTSMCの研究開発および試験量産工場と把握された。 TSMC側は、工場内部の変電所の部品異常による火災を感知器が作動したと、当時の状況を伝えた。業界専門家らは、第12工場の完全稼動には、やや時間がかかるだろうと見込んでいる。 特に、3ナノメートル工程など先進製造工程の研究開発に影響を与えるかどうかは、もう少し見守る必要があると考えている。 4/1 ( 抜粋)
==

41の段階で中国が日米台湾の一体化、接近が観測出来たら即座に報復する… という彼らのコトバの通りの動きが起きている。 これらの台湾TSMCでの火災の翌日に、今度は台湾鉄道における大きな事故が発生する。 共に日本が深く関わっている。

TSMCは開発拠点の一部を日本国内に置くと発表し、直接投資もすると言っていた矢先の流れのそれで火災にあった。 そして台湾鉄道においてはやたらと鉄道車両は日本製、日本が悪いという頓珍漢な報道が出されている。

何故か事故にあった車両がトンネルに突入する時間を見計らって… としか思えない形で、上の方で工事をしていた作業用トロッコが、そのタイミングで線路を塞いでいたということを特にこれを日本人に伝えないように日本側のメディアが、それは中国共産党から命令を受けたんですね、という風な実に分り易い動きを続けている。 彼らは何所までも中国の犬として生きると決めたのだろう。 彼らの体にかかったら、スエズ運河における座礁の動きですら、日本の企業が関わっているので日本が悪いのだという風な、とてつもない異常なコトバを発信していた。

状況が見えなくなっているのだろう。 そして消費者をどこまでも下に見なければこんなに稚拙で粗雑なコトバの工作はしかけない。 なめているのだなあと実に分る。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021040200574&g=int
台湾鉄道当局によると、東部・花蓮県で2日午前9時30分(日本時間同10時30分)ごろ、特急列車が脱線した。一部の車両は大破しており、台湾鉄道当局によると、心肺停止は少なくとも36人に上っている。特急列車「タロコ号」は8両編成で、乗客は約350人。台北郊外の樹林から東部・台東に向かっている途中だった。乗客の60人は列車の外に出たが、車両はトンネルに突っ込んでおり、救助が難航している。 時事 4/2
==

そしてこの日台分離を明確にしながら、大きな事故を起こしながらしかし中国は下の様な侵略の動きを更に強めている。 このユニオン堆という座標は、素人のわたしが見てもフィリピンの領海にしか見えないが、中国はこれを公然と奪いに来た。

だから言ったのだ。 国内の発電、送電、通信、上下水道、などなどの公共インフラに中国を関わらせると、彼らはこれを使って他国の侵略支配、コントロールの為に参入してくるのだから、それは入札価格はキチガイの様に安いのは当然であり、そして彼らに任せると、基本完全に国家のコントロール権を奪われるのだと。

今フィリピンは2022年の大統領選挙に向けての国内運動が展開されている最中だ。 こうした侵略行動をとっても何もできないと中国が読み切った末の行動だと分る。 ドゥテルテ大統領は次に出られない。 フィリピンは1期6年だから。 だから2022年の選挙においては完全に中国の犬を大統領にするべく中国が今猛烈に選挙運動介入を仕掛けている。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/9a3835297809221760ebd8db61414ff0ba0cfeb4
香港(CNN) フィリピン軍は1日、南シナ海の環礁「ユニオン堆(たい)」で違法に建設された構造物を発見したと明らかにした。フィリピン政府によると、付近の海域にはここ数週間、中国海上民兵の船舶が集結している。 フィリピン軍はこれらの構造物について、3月30日に行われた海上哨戒活動の最中に見つかったと説明。ただし構造物の正確な位置や建設主体、その構造についての詳細は明かさず、構造物の存在は国際法違反だと述べるにとどめた。 4/2 ( 抜粋)
==

今この瞬間の経済的繁栄を求めて中国に大きく接近しても、5年後、10年後にそれらの財産を全て奪われたらどんな意味があるのか。 そしてその未来の時点において中国に完全に支配されている独裁体制に自国が変身させられてしまっていたら、今この瞬間の栄華を求めていた方々は自分の子供や孫に顔向けが出来るのか。

今さえよければそれでいい。 未来の事には自分は責任がない。 これらの積みかさねで人類の世界はこれだけおかしなものになった。 環境破壊における、他の生命体の居住地域を完全に破壊にしてもそれを振り返らない、原状復帰をやろうともしない生物。 そういうものを地球がどう判定するのか1秒も考えたことのない存在。

この世界は想いが全てだ。 だからそれらの想起の中に、自らの行動の改変改善を含める可能性の波形とでもいえるものが確認できるのなら、地球はまだ人間にたいして猶予を与える。 しかしダメだったらバッサリ全部やる。 消す。 そういうことの間際なのだということがこれらの人々には想起も出来ないし理解もできない。


あなたはどうなのかと問われている。 あなたは賢くあるべきだ。 今のコトバの内容はそれぞれが考えるとしても、それでも賢くあるべきだ。 そして行動を変えるということ。


自分が変わらなければ世界は絶対に変わらない。 だから自分が変わればいいだけなのだ。


----
終了
----



  • [2203]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 4月 1日(木)22時44分21秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・41木曜(令和三年)

――――――――――

人類は新しい発明と発見とそれに連動する製品化を相当の間行っていない。 だから売るものがない。 そして雇用を確保しなければならないからといって下の薬物依存を進める大麻の自由化などを推進するあたりは、これは米国に限ってではないのだろうが、内心から湧き上がる何かをつかむ為の努力を相当の人間が忘れてしまったか、怠惰の海の中から出てこようとしていないかのどちらかなのだろうと思う。 大麻にも勿論常用性、中毒性はある。 健康にいいというのは明らかに間違いだ。

一番の欺瞞は、本当の意味で人々を食わせていく手法を何一つもたない民主党という、もと奴隷商人たちが造ったようなこれらの政治政党が、自分達の側に正義があるふりを偽装しながら、結局は人間から自律性と判断という手段を奪い、人間を商品として流通させやすい環境形成の為に邁進しているというこの現実を誰も訴えないことであり、更に、誰も気づいていないことだ。

==https://jp.reuters.com/article/new-york-marijuana-idJPKBN2BN0MJ
 米ニューヨーク州議会は30日、成人による大麻の使用を合法化する法案を可決した。
娯楽目的での合法化は全米15州目。 州議会上院で40対23、下院で100対49で可決された。大麻合法化を支持する非営利団体NORMLは、法案可決を歓迎した。 同団体によると、ニューヨークでは毎年、大麻絡みの違法行為により数万人が逮捕されるが、その大半が若者、貧困層、非白人だという。 ニューヨーク州のジェームズ司法長官は「大麻の合法化は、より公平な司法制度への重要な一歩となる」と指摘した。 ニューヨーク州の公式ウェブサイトに最近掲載された試算によると、成人による大麻使用に伴う税収は年間3億5000万ドルに達し、州内で3万─6万人分の新規雇用が創出される見通し。
==

だからプロゲーマー領域なる分野もそれに準じて形成されていったが、これらの領域が今中国人たちのチート、つまり不正をやりたい放題のプログラム機構の拡散によって壊滅に向かっている。 今のPCゲームはこれら中国人集団の( これに韓国のハッカーも加わる。これも兇悪な連中) …徹底的な不正の攻撃によって壊滅、消滅に向かっている。

PCのオンラインゲームは、対戦も協力も全てダメだという常識になりつつある。 それは、中国人チーターたちが、OSレベルだけではなく、その下の階層である、PCのハードウェア基盤の中に実装されている固有の操作システム、BIOSと言ったと思うが、これまでも勝手に改変してしまうチートプログラムを拡散しているからであって、これを使われると、一見みんなが正々堂々と勝負している風に見えて実は全く話にならない程の支配を受けているという状況が生まれる。

必ず中韓のプレイヤーが勝つ。 eゲームの世界大会でこうした動きがどんどんと発覚しているが、スポンサーが中韓であってそれらの告発が握り潰されているという現実があるようだ。

彼らは地球と交わした美しい約束を守る気がない。 だから人間同士の世界における戦いにおいては最初から最後まで不正で出来上がっている。 こうした決めつけに近いコトバを出さざるを得ない。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/6fd3339fa746f8fed80e4e1967a238d59e433794
中国の昆山(コンザン)警察は、現地時間3月26日に開いた記者会見にて、中国の巨大企業テンセントと連携して84億円もの利益を得た悪質なチート販売業者の逮捕を発表した。複数の高級車を含む約51億円もの資産を押収したという。BBCニュースが報じている。  上海のメディア界面によると、テンセントが地元警察と連携することになったきっかけは、テンセントが開発する中国版『PUBG』(PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS)こと『和平精英』(Game for Peace)のチートツール「?腿挂」(鶏の足)だという。これを含む複数のチートツールを世界的に販売していたこの組織は、テンセントによる通報から壊滅に至った。テンセントも捜査に協力し、??游?安全中心(テンセントゲームセキュリティセンター)から多くの人員を投入し、事件解決に貢献した。 331 ( 抜粋)
==

だから今のゲーマーと言われる連中はコンシューマーに戻るしか活路がない、と彼ら自身が言っている。 これら、皆で決めてきたルールを一方的に破って、自分達の側だけに有利な状況を造り出すという概念は、国際社会においても彼らとその眷属はそうだし、あらゆる領域にみられる特徴だ。

こうした不正… つまりただしくないエネルギーの動きを放置してきたから、この地球が此処までおかしなことになってしまったのだ、とわたしは勝手にそれを言う。 何故約束を守らないのだ。 簡単だ。 彼らの中にある、自分とそれ以外という強烈な分離、そして分離したものに勝手に順位づけ、権威づけを行って、上のものにだけ従うという規則を自らに課しているから。 しかしいい加減こうした動きは是正されるべきだとわたしは判定する。 全体がもたない。

==https://anonymous-post.mobi/archives/7138
(ワシントン中央社) 中国による台湾メディアへの介入の一例として、大手紙やテレビ局などを有する台湾の旺旺中時メディアグループ(旺中集団)が2019年7月、同社に不利な報道をした英紙フィナンシャル・タイムズの記者と、同記事を翻訳・編集した台湾の国家通信社、中央通訊社を相手取って起こした訴訟が紹介された。被告は今年3月、いずれも不起訴処分となっている。 報告書ではまた、北京当局が中国でビジネスを行う台湾企業に対し、中共に批判的なメディアに広告を掲載しないよう圧力をかけているとする台湾人記者の証言も引用。 中共の政策や行為を批判すれば報復を受け、記者が中国に入境する際に厳格な審査を受けたり、入境を拒否されたりするほか、コンピューターや携帯電話などがサイバー攻撃の対象になるとされた。 ( 抜粋)
==

全てのものをエネルギーの流れと振動の様相に還元できるのだと想起したときに、これら中国を筆頭とする儒教圏域の、自分はいいが、お前はダメだという強い設定の押し付けの動きは、そのまま相手からのエネルギーを奪い盗る一方的な流れを形成していると分るだろう。

問題はその独裁領域の中国に注ぎ込んだエネルギーが、この反転した地球の世界で一体どこに向かっているのか、になる。 それでも外宇宙に送信されているのだろうかと考えた時に、それらのシステムは何かとも考える。 恐らくそれは人間の社会構造の型とでも言えるものからの全体発信だろうなあとわたしは以前貴方に言ったが、それすらも今は壊れてきているのかもしれない。

いずれにせよ、中国は下手を打っている。 大日本帝国の時は、人種差別は撤廃するのだという設定を押し出して、それを欧米世界の対抗概念として世界の有色人種を味方につける戦略を採用し、それなりの成果を収めた。 ところが中国はそれをやらずに、下だと決めたウィグルの人々を虐殺、民族浄化をしかけている。 わたしはあの地の地下に資源が眠っているからと以前言った。 言い忘れたことがある。 あそこには… これはまだ確証はないのだが …核ミサイルサイロがある。 冷戦の時代に構築したようだ。 本当かどうかは当然わたしには確定できない。 しかしそういうものがあるのなら、中国がウイグルから移動する事は絶対にない。 あの体制が続く限りにおいては。

==https://twitter.com/mei98862477/status/1376183509308436487
mei  @mei98862477  3月28日
バイドゥやテンセントミュージック株を株式66億ドルの異常な大量売却 中国株からこのタイミングでGSが逃げたのが興味深いですね  ベルビュー・アセット・マネジメントのポートフォリオマネジャーは「25年のキャリアの中で、これ程の大規模なブロック取引は見た事がない」
ーー
中国企業に輸血をし続けてきた企業の一つがゴールドマン・サックスでしたが、まさか見放した? 中国企業だけではありませんが約1兆1500億円程度売却した模様 どうやらモルガンも大口取引を取り纏めたとの情報もあります
ーー
2020年10月29日  返信先: @mei98862477さん, @VNbPDrNVHp5QA5Xさん
これも常識ですが(日本人知らない人多し)ゴールドマンサックスら国際金融が中国共産党??を育て上げましたからね 皆さんChinaばかり叩いてますが、資金源を何故叩かないのかと
==

ブリンケン自称国務長官が人権問題をてことしてこれから中国を叩くのだという演出をしている。 それが本当になるかは分からない。 ただホワイトハウスから発表された外交方針文書とでも言えるものを見る限り、スーザンライスの、特に外交に関しての影響力が相当排除されているのではないかという判定が出来た。 民主党の中において、中国と接近する方がデメリットだと判定する勢力が多くなってきているのが見える。 これもわたしが騙されているだけかもしれないが。

そしてゴールドマンが中国から少なくとも短期中期で逃げた。 これは数日前のアーキゴスファンドの破綻、そして何もかも失ったビル・ホワンという韓国系米国人… これらの情報すら嘘くさいが …こうしたものと勿論連動しているだろう。 彼らは、ゴールドマンは、世界恐慌を望んでいる。

リーマンの時に動いていたのが彼らだ。 わたしにはそう見えている。 だからリーマンセカンドを狙っているのだろうなと簡単それを想起している。 彼らは盗ることしか考えない。

==https://news.v.daum.net/v/20210401130004415
世界的な半導体不足事態が続く中、世界最大の半導体委託生産(ファウンドリ)企業である台湾TSMC工場で火災が発生した。1日、自由時報など台湾メディアは前日午前9時50分ごろ(現地時間)、北部新竹科学団地内のTSMC12工場で火災が発生し、停電が相次いだ。これらのメディアは、工場の変電所で原因が分からない火事が発生し、下請け会社の職員1人が煙で窒息し、病院に運ばれたと伝えた。工場の内部では煙が立ちのぼる姿も目撃された。火災が起こった後、消防車両数台が火災現場に緊急出動し、鎮火作業を行った。火事が発生した場所はTSMCの研究開発および試験量産工場と把握された。 ( 抜粋)
==

そしてこうした動きを仕掛ける。 どうせこれらの火災は中国か韓国だ。 その様にしか考えられない。 何故ならTSMCの躍進と米国への急接近は、中韓の、特に、技術開発能力が皆無で、日米欧から技術移転拒否、そして泥棒も防止されるようになって終わっていった韓国にとっては致命的だ。

だから彼らは足を引っ張る。 この動きに前述の金貸し集団が結果としてどれだけ関与しているのかというのがわたしの焦点、全体への見えかたの形成になる。

==ニューズウィーク41
台湾をめぐる中国とアメリカの対立が激しさを増すなか、中国共産党系機関紙人民日報系のタブロイド紙「環球時報」が日本に向けてメッセージを発信した。台湾問題でアメリカの側につくならば、日本は「重大な」結果に直面することになるだろうと警告したのだ。
==

こうした速報が出る世の中だ。 しかし中国は2022の北京冬季五輪を終わるまでは絶対に… ほぼ絶対に自らホットウオーをしかけることはない。 だから金融やサイバーなどの攻撃だろう。 そして中国に進出している日本企業に対しての制裁やある程度の接収をやるかもしれない。

しかしそれをやると本気で全ての西側が逃げるので果たしてそこまでいけるかどうか。 これは分からない。 今は混乱の極みに近づいているのだという。


その中で真実を掴むのは難しい。 しかし各人頑張って世界を見つめてほしいかと思う。


----
終了
----



  • [2202]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月31日(水)23時19分8秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・331水曜(令和三年)

――――――――――

ネットの中における特にセイシンセカイ的な方向でTEXT活動を行っている連中の中心話題として「 トランプ大統領と愉快なQの仲間たち」 という概念から発信されるコトバが、これが事実かどうかが明らかになるのが、彼らの言い分だったら4月ということになっている。

その前フリで米国HBOケーブルテレビにおける情報暴露番組のQイントゥザストームという6本の番組の最終日が44のイースターであり、そこからトランプ大統領が復活していくのだという設定で彼らは世界を見る。

だから少しの動きがあれば、地下施設における子供たちの解放… こうした言葉を簡単に発射するのだが、彼らがその現場にいたわけではない。 そして放出されている各種動画に関しても、その自分たちの設定概念に適したものに関しては、それは事実だと彼らは言う、言うが、それらの動画が実はCGかもしれないという疑いを持たない。 少し甘いのではないかとわたしは言う。

しかしそれでも、偽のホワイトハウスのセット、実物大の「 敵勢力がホワイトハウスに白兵戦を仕掛けてきたときなどにどのように対処するのかという、その目的の演習セット」 とでも言えるものの公表があるというのは、本来は使われていない米軍基地の情報であってもそれらは基本的に公開されることは許されないのだから、基本無いのだから、それが堂々と許されているという事の意味をわたしは考える。

軍の施設においてはグーグルアースやグーグルマップにおいてもこれは表示されない。 それはかつてソ連があった時に、スパイ養成をするだけの町だとか、核物理学研究者を集めた町だとかが一切彼らの地図には掲載されていなかったのと同じようなものだ。 実はそれは今のロシアにおいても継続されている。 これは豆だが。

==
nobby  @nobby_saitama  3月26日
2011年に閉鎖されたはずのジョージア州の米軍基地に、実物大のフェイク・ホワイトハウスが建設されているという情報を掴み、当総研が真相に迫りました。文化人放送局さんのサブチャンネルで公開中です。廃米軍基地にホワイトハウスが建設されている?#文化人動画投稿企画 #ノビー埼玉 #3公式には2011年に閉鎖されたはずの米軍基地に、実物大のホワイト・ハウスが建設されているという情報を当総研では掴んだ…YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/channel/UCVEFDsbQ0ApNYN4ui7yOGJwこちらの動画は西村幸祐先生にも、お褒め頂いています。
==

バイデン自称政権のおかしいと思えることは何かといえば、正式の政権だとするのなら、もっとおカネを使えるはずなのに、彼らは例えば政府機関の重要な何かを軍の貨物機を使うだとか、今までの政権では考えられないような事を平気で行っている。 それは彼らの使えるカネが331までの分しか確保されていないからではないかという気がしてならない。 政府機関におけるカネの流れの切り替わりが米国においても331から41にかけての刷新なのかどうかはわたしは分からない。

どうせそういうものが決められていたとしても、誤魔化せるだろうから。 しかしいくら誤魔化せたとしても、実際の国庫にカネがなくなっていたら、それは何をしてもカネは動かせない。 そういう事が今起きている風に見える。

==
HBO 放映スケジュール
第1話: 嵐の前の静けさ 3/21
第2話: 一連の偶然を信じるか? 3/21
第3話: 真実隠蔽のデマはリアル 3/28
第4話: DCがパニック 3/28
第5話: ゲームオーバー 4/4
第6話: ザ・ストーム 4/4
==

わたしは米国のSNSやBBSなどを詳細にチェックしているわけではないが、しかし信じられない程に、米国のいわゆる情弱のフツーの、そして恐らくは中道から左派… つまり民主党支持者と、心情的にそういう気持ちを持っているような勢力が、ではトランプ支持者たちに何を書き込んでいるのかと言えば、未だに「 トランプ信者はキチガイだ、嘘つきだ、選挙違反なんかあるわけがない」 という彼らの内心における正義のコードの準拠したコトバだけが飛び交っている。

騙されたままの状態から一歩も動こうとしていない。 何故ここまで頑迷なのかわたしは最初分らなかった。 しかし先月くらいに何となく分ってきた。 それはトランプ信者と言われる領域から出ているドミニオンなどはまだ許容できるし、中国は彼らも嫌っているから賛同する… なのだが、問題はバチカンなのだ。 バチカン。

我々日本人はキリスト教徒ではない。 長崎などは旧教の本場としてのブランドで売っているが、長崎県民が本当の意味におけるキリスト教信者かと言ったら、わたしの目からとてもそう見えない。 もともとイエズス会の連中が「 仏教の一派ですよ」 と現地土人の日本人を騙して普及させたというところから始まって、そして広がった… という解釈をわたしはしているので、それらの過去の文献もあるが、長崎を中心とした人々が信じているそれは、やっぱりキリスト教ではないのだ。

彼らには本当の意味における戒律があるとは思えないから。 しかしまあこの辺はどうでもいい。

問題は米国であり、敬虔な米国人であるほど、残念な事にキリスト教の奴隷であり、内心共にこれらの設定条項に自らを自らで縛っている。 その部分が間違っても「 バチカンが思いきり大統領選挙に干渉していた」 という事実を受け入れない。

バチカンが、それらの関係者が、全てとは言わないが、悪魔の所業… 赤ん坊を丸焼きにして食べていた( かもしれない) といことなど、これらの敬虔なキリスト者が受け入れられるわけがないではないか、なのだ。 だからそうした彼らが圧倒的大多数の米国において、フランシスコ法皇が18に逮捕されて、恐らく今でもグアンタナモに収監されているなんていう情報を聞きもしないだろう。

それが真実であればあるほど、それを発信しているトランプ信者にキチガイのレッテルを貼り付けて、自分のエゴを守るしかない。 そして彼らはそれをやっているに過ぎない。

==パッション (2004年の映画) WIKI
『パッション』(原題:The Passion of the Christ )は、2004年のアメリカ映画。イエス・キリストが処刑されるまでの12時間を描く。  メル・ギブソン監督。キリスト教や新約聖書で知られる、イエス・キリストの受難と磔刑を描く。原題は、英語で「キリストの受難」という意味。  出演者全員のセリフは、全編アラム語とラテン語となっており、ギブソンの意向で日本語吹替版及び各国の吹き替え版は一切制作されていない。また字幕の表示箇所も監督の意向であらかじめ指定されている。
==

この映画を見て、ショック死した米国人がいるという現実を振り返った時に、113の大統領選挙における、それを仕掛けた地底政府と言われる集団の中にバチカンを入れ込んで発表できたかどうか。 そしてそれを強行しても勿論よかったのだが、それを行ったらどうなったか。

120に大量逮捕と真実の公開を米国民に向けて行えば、これらの情弱で自分がない、知的演算能力がないキリスト者たちが、一斉にトランプ大統領とその背後の勢力を悪魔だと言い出すだろう。 そういう風に中国は上手に言論誘導するだろう。 ビッグテックの連中を使って。

だからそうした事態をも含めて全て読み切れたから、トランプ大統領は120からの大量逮捕を中止したのだと見る。 そして情報の公開をエンタメの形で行いつつ、米国の主要各都市に隠してあるとされる各種核爆弾、外からミサイルを撃ち込む各種誘導システムなどの破壊、これを順次今でもやっているのではないかとわたしは想定する。 何よりも120の前後で米国とその同盟国の都市部で、恐らく本当に中国の核爆弾が核ミサイルが爆発する可能性があったのだと捉えるのだ。

そしてそれらの計画を仕掛けた中国を、経済および軍事の面で締め上げるというのを続ける。 我々日本人はこの瞬間の331において、中国の軍事衛星と通信衛星と位置情報確認衛星が二桁のオーダーでどうやら米軍によって破壊されたのだということを知らなければならない。

331の時点で米国空軍が「 何故か知らないが中国の衛星が多数墜落したようだ( 棒) 」 という形でわざわざ報道発表している。 勿論この中に当然バチカンの所有する衛星も含まれている。

中国はこれからリーマンのセカンドを仕掛ける。 その様にしか見えない動きが328辺りの野村HDとクレディに与えた損害金額合計、恐らく6500億円推定、の意味だ。 此処からさらに連動する。 これを起こした直接のトレーダーが韓国系米国人の個人投機家=金融ハイエナ、という図式を見て、やっぱりこれはリーマンセカンドを仕込んでいるのだなとしか見えなかった。

韓国の金融機関の裏に勿論中国と、西側の金融ハイエナ、蛇たちが隠れている。 そしてこれと連動した動きが今回のスエズ運河の事故… この様にしか見えない。 スエズは中国のなわばりだ。 彼らは最初はこの運河を破壊するために、しゅんせつ工事を4年間事実上しなかった。 だから本来深さ25mある運河が泥が詰まって今は水深が15Mしかない。 それは座礁してくれと言わないばかりだ。

エジプトは新しい首都建設計画をぶち上げて海外の投資家のカネを当てにしているが、どうせ失敗する。 アイコニックタワーなどいつまでたっても完成しないが、スエズ運河近郊の中国国営ビルだけは山ほど完成しており、今はもうカイロよりも上の都市群になっている。 そのような現実を捉えた時に、水先案内人たちはコントロールされていると考えないほうがどうかしている。

中国は2020に運河海洋ハブ構想を立ち上げた。 そこから、分断としてスエズを使用不可能にするよりは、完全に強奪してしまえという長期計画に切り替えた。 一帯一路の関連だ。 しかしそれがうまくいくかどうかは分からない。 これを中国に支配されると欧州とアフリカの物流が先ず止まる。 そうなると我々日本の南シナ海のように、欧州も黙ってはいられないのだ。 だから欧州の連中が日本と協力する為に明日からぞくぞくとやってくるのである。

NATOの陸戦部隊の日本駐留の事をちょっとだけ覚えておいていてほしい。 実際にそうなるかは分からないが、なんだかそういう流れに入っていく気がしてならない。 それほど西側は怒っている。


破壊の前10年は2024とする。 すると後三年間で大きな運命が大体は決まるのだ。 刮目して世界を見てほしい。


----
終了
----


  • [2201]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月30日(火)22時12分53秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・330火曜(令和三年)

――――――――――

習近平主席の国賓訪問と言われる今までの流れは、公式的な情報とすれば、彼が去年の秋ごろから( 11月ごろから) 肺炎を患ったので、それらの治療に専念しなければならないので、という理由で日本の官僚たちには情報伝達がなされた。 そういうことになっている。 ただわたしはこれらの情報において貴方に何度も言っているが、1120-23くらいのラインで習近平主席が武漢肺炎によって死去したのではないか… と疑っている立場なので、これらの肺炎情報もあまり信じていない。

どうして今ネットの中などで流されている自称習近平主席のあの顔を見て、あれが同一人物だと思えるのか、と声を大きくしたいのだが、誰も相手にしないので言わない。 ふん、どーせオレなんて… と自虐の演出をしてみる。

現時点において中国に対しての包囲網の形成は4月を超えたら更に目に見えるようになる。 それは欧州における実働部隊が実際に日本に駐留する動きが報道されることで我々はそれを知る。 現時点海軍勢力だけの寄港だ… という報道伝達になっている。 しかし、わたしは今の時点で強く貴方にこれを言わないのだが、NATOの内部規約とでも言えるものを詳細に調べていないからというのも当然あるのだが、しかし大胆に言っておく。

NATOは陸戦部隊を、陸軍兵士を日本に駐留させることを今年からやっていくかもしれない。 それは在日米軍基地を間借りする形になるだろう。 そうした施設が( 仮設だけど) 在日米軍基地の中、そして自衛隊の駐屯地にはなされている。 ただし自衛隊の方は恐らく国内野党が騒ぐだろうから、そんなに簡単に利用するという流れにはならないとは思うが。

==https://jp.sputniknews.com/asia/202103308271433/
中国 日本が米国の新疆を理由にした対中制裁に同調せぬよう期待
中国は日本が米国につられて中国への制裁を行わないよう期待している。中国外務省の趙 立堅公式報道官は29日、こうした声明を行った。 これより前、EU、米国、英国、カナダは新疆ウイグル自治区における人権蹂躙を非難し、中国の個人と法人に対して制裁を発動した。これに対して中国は報復措置をとっている。 趙報道官はブリーフィングで日本も米国の圧力に負けて中国に対する制裁を行いうるかという質問に対して、「これに関する情報は私は得ていない…。我々としては日本側が慎重に発言、行動し、米国の連合国という理由で米国につられて、中国に根拠のない攻撃を行わないよう期待する」と答えている。 スプートニク 3/30 ( 抜粋)
==

日本は東京五輪を中国がボイコットするかもしれないという可能性( そういう脅しがもう伝達されているようだ。 しかしそんなことはしない。 北京の冬季五輪を自分で捨てることになるから) …だとか、中国に進出している日本企業がとてつもない制裁を食らうかもしれないだとか、様々な人質を取られているようなものだから、一切強く出ることができない。 だからこっそりと裏側で制裁の音頭をとっている… と勇ましい事を書いてみたいが、それもないのではないかなあ。

日本政府は330の時点でLINEに対しての安全上の一定の基準が確保されたので官公庁でこれを使うという風な発表をするくらいだ。 だから中韓の浸透がどれだけ深刻かということも含めてわたしはこれらの「 それもないのではないかなあ」 というコトバを放つのである。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032900908&g=pol
中国国防省によると、魏氏は26日、NATO軍が1999年5月に対旧ユーゴスラビア軍事作戦で誤って空爆した在ベオグラード中国大使館の慰霊碑を訪れ献花した。中国メディア記者3人が誤爆で死亡。中国では当時、反米抗議デモが起きるなど大きな外交問題に発展した。 献花前に魏氏はセルビアのブチッチ大統領と会談。NATOの誤爆を「中国人民は永遠に忘れず、中国軍はこうした歴史が繰り返されるのを断じて許さない」と強く非難した。ブチッチ氏は香港、台湾、新疆ウイグル自治区の「内政問題」への干渉を拒む中国の立場を支持し、双方は軍事など幅広い分野での協力強化で一致した。 王氏は30日まで、米国と対立するイランなど中東6カ国を訪問。中東は米国の関与が薄まりつつあり、その空白を埋めようと積極外交を展開している。新疆のイスラム系少数民族への人権侵害追及で結束する米欧に向け、イスラム諸国との連携を誇示する狙いもあるとみられる。
== 3/30 時事 抜粋

ウィグルの虐殺をてことして欧米世界はここで中国を潰すと決めた。 そういう風に見える。 つまり中国共産党という政治統治システムをここで消滅させなければ、自分達の西側の国家安全保障が明確に破壊されるという危機感、そして彼らの中にも少しはあるだろう 人類愛だとか人倫 なるものの心の状態が、中国という存在に対して強い拒否を表現せざるを得ないのだろう。

欧州における東欧圏という領域国家が、それは確かに彼らは人権なるものなど全くないような国家ばかりだったとしても、彼らは自らの歴史としてナチズムと戦ってきたのではなかったのか、とこれを言う。 まあ、その後の歴史で共産主義を採用した時点で彼らの本性というか、色々が見えるが。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032601419&g=int
 【パリ時事】国連教育科学文化機関(ユネスコ)は26日、「世界の記憶」(世界記憶遺産)について、加盟国で構成する執行委員会が登録を抹消できるようにする改革案を公表した。新規登録に関しても、現行制度では専門家による諮問委員会の勧告に基づきユネスコ事務局長が決定していたが、執行委員会に最終決定権を移行する。4月に開かれる執行委で正式に承認される見通し。 執行委は全193加盟国・地域が参加する総会に次ぐユネスコの意思決定機関で、地域枠に応じ投票で選ばれた58カ国で構成されている。改革案では、加盟国が抹消を求めた場合、諮問委の調査を経て執行委が最終判断を下す。 抹消手続きの対象に、既に登録済みの記憶遺産を含めるかどうかは明示されていないが、2015年に登録された「南京事件」関連資料も対象になる可能性がある。歴史問題をめぐる日中間の対立にも影響を与えそうだ。 3/26
==

以前にも採用した記事だ。 これが現実化したら、そしてこの南京事件のねつ造と並行して韓国がしかけた軍艦島の謀略の動きも無効化されたとしたら、世界の西側は中国を完全に処分するのだと少なくとも支配層が決定したと取るし、更に韓国も完全に中国の一部としての、独立国家ではない、中国南朝鮮省として扱っているのだなと認識する。

==産経ニュース (@Sankei_news) March 30, 2021
公明・山口代表「根拠なければ」 ウイグル対中制裁に慎重姿勢
中国が日本にとって最大の貿易相手国であり、幅広い日中の交流の歴史があることを指摘し「国際的な緊張の高まりや衝突を回避し(緊張を)収められるような積極的な対話を日本こそ主導すべきではないか」と強調
==

しかし冒頭で述べたように、来年の2月の習主席の国賓訪問を必死になって実現させようとしているのが公明党であり、創価学会と伝わってくるので、確かに山口委員長とされる人がこうした発言を行うのは組織として、そして中国の企業に山ほど投資している創価学会と言われているので、それは彼らの常識からしたら当然なのかもしれないが、それは人類史上における反逆ではないかという。

彼らはよく他の人間に人倫だとか道徳だとかを説く。 愛も説く。 彼らの脳の中には理想の極楽浄土があるのだろう。 つまり逆を返せばその極楽浄土の中にウイグルの人々は入っておらず、彼らの認識の中においてはウイグル人は人間ではないという設定になっているのだろう。

何故そんな残酷な事が出来るのか。 何故そんな勢力がセンソウハンタイなどと言って抑止力の強化に関連した動きですら徹底的に妨害をするのか。 そんなに中国に日本を侵略してほしいのか。 そんなに中国人たちに日本の女性を集団レイプさせたいのか。 そんなに日本人の臓器を販売させたいのか。 とこれだけの酷いコトバを投げつけられても仕方ない状態になっていることに、彼ら自身が気づかない。

それは経団連の関係者の異常な親中派たちに対しても同様。 彼らこそ中国の中にある深刻な差別構造を理解しているくせに( 工場内に山ほど低賃金奴隷労働者の農村戸籍の中国人をバイト契約で使っているのに) …そういう部分は一言もいわない。

確かに人間は目の前の利益を追いかける生き物だ。 それを否定しない。 しかしそれをやり続けてその瞬間における栄華を獲得し続けても、5年後10年後に無実の罪で逮捕されたり、何もしていないのに日本人だというだけで日本語を奪われたりしたら、それらの人生に一体どんな意味があるのだ。 中国と接近し、彼らとの商売を通じて豊かになっても、最後に全て奪われたら、そこにどんな人生の学びがあるというのだ。 そこには奪われた、失敗した、という後悔の方向性のものしか残っていない。 それは生きているとは言わない。 それは生きてきたとは言わない。

人類世界における「 内側からカギを開ける連中を処分しなければならない」。 これを言う。 今は最後の分岐点にあるとわたしは認識する。 その中でこれらどっちつかずのぬらりひょんみたいなせ力をここで清算しておかなければ人類は新しい段階に進めないという。 おかしいものはおかしいのだ。 それは誰かが何かを言っていたからおかしいのだというものではないのだ。


自分はどう思うのか。 自分はどう行動するのか。 これを問われているのである。


----
終了
----



  • [2200]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月29日(月)22時13分30秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・329月曜(令和三年)

――――――――――

327前後、横浜近辺で異臭騒ぎがあった。 恐らくは野ガスだと言われる。 関東地域においては千葉県から神奈川県にかけて、地下に石油があると昔から言われていた。 それらの根拠がこの地底から沸き上がる野ガスと言われる天然ガス系の各種の放散だ。 しかし実際にそうした巨大な油田があるなどいう話は聞かない。 確かにガスは出ているし、小さな石油だまりの様なものはひょっとしたらあるのかもしれないが、採算のあうようなものではないのだろうと推定する。

ただ問題はこの異臭… 野ガスが環境中にたくさん出てくる様な事態においては、その近辺で地震が発生する可能性が高いということだ。 関東大震災の時も同様な異臭騒ぎがあり、そしてそれらの当時における報告地域は、今回の異臭騒ぎの報告地域と大体は同じ場所にある。

地層に何らかの形で力が加わっており、地中からのガスが漏れて出てきた、その様に考えるのが自然だ。 そして今年は恐らく東京五輪が開催される。 それは中国の戦争計画を抑止する意味での西側世界の国家戦略的なものだから、恐らく混乱しながらもそれは開催される… とわたしはみている。 となると、精神世界的なTEXT発信においての陥没現象が近い、となる。

そして地殻変動において、陥没現象が起きるのに地震が起きないということはない。 勿論火山が噴火しないということはない。 だからこれらは二つとも起きる。 その様に想定したときに、今この段階での野ガスの発生は、それは未来は確かに確定はしていないが、陥没現象が発生するのだという方向に世界構造線が大きく揺れたら、その為には今の段階から準備をしておかなければならないのだから、そういうものの流れの一環なのだろうとわたしは捉える。

ただわたし個人の見立てとしては、中国の戦争計画は、恐らく彼らの北京冬季五輪が終わってからだろう、とは見ている。 仮に今年に東京五輪が開催されなくても、来年には自国で五輪をするのだから、その前年に台湾を含める各領域に侵略計画を実行したら、それらの冬季五輪からの世界各国の投資家からカネをだまし取る大きな国家プロジェクトがとん挫する。

今の中国からドルの注入がなくなれば、それは国家全体が窒息死するから、人民解放軍が中央の命令を無視して暴走することがない限りは、中央の共産党は恐らく北京五輪開催の方に国家資源を集中すると判定している。

==https://www.cnn.co.jp/world/35168462.html
(CNN) 世界保健機関(WHO)は26日、中国・武漢での実地調査を踏まえた新型コロナウイルスの起源に関する報告書がまとまり、今後数日間内に公表出来るとの見通しを示した。 起源調査の責任者であるピーター・ベンエンバレク氏が記者会見で表明した。報告書の草案の作成を終え、専門家を交えた内容などの最終的な調整を図っている段階とした。 武漢などでの調査では、同市の感染が2019年12月の時点で以前に想定されていた範囲よりはるかに広がっていた兆候を突きとめてもいた。 ベンエンバレク氏は今年2月のCNNとの会見で、武漢では同月の段階で12個以上のウイルス株が既に存在していたことが初めて裏付けられたなどと説明していた。 3/27 ( 抜粋)
==

だからその冬季五輪が「 今この瞬間世界の人々を苦しめる武漢肺炎の発生地がやっぱり中国だった、武漢だった」 と決められてしまうと、間違いなく開催地の資格を失うので、この困難を乗り切る為に彼ら中国は徹底的な工作をWHOにしかけたな… という動きがもろに分る記事が出た。

武漢入りしたWHO職員は、平服に着替えた共産党国家安全部の部員に引率されて、中国政府が見せたくない施設には接近すらさせず、観光旅行と全く等しい形で現地を観光し帰ってきたにすぎない。 資料も調査報告書も中国政府が作成したものをそのまま受け取っている。 彼らは何もしていない。 こんな動きが現地調査などという嘘のコトバをもって説明される恐るべき世界に我々は立っている。

2019年の12月の時点で想定を超えて広がっていた… それはそうだろう。 武漢において謎のインフルエンザ、謎の肺炎として処理されていた動きは9月の末辺りからだ。 しかし彼らはその時期に米国ではやっていた感冒の動きを、それこそが武漢肺炎だったとこれまた訳の分からない決めつけもしている。 何度も言うが、これだけ感染力がやたら強い武漢肺炎が、2月に武漢市においてはじめて発見されたという意味を真面目に考えたら、源は明らかに武漢なのだ。

他から入ってきた、他に源があったのだとするのなら、2月の前の段階で、その他とやらの地域でとてつもない感染爆発が起きているのである。 それがない。 そして中国共産党は2月の段階で武漢市にこれらの爆発が起きているのを知っていて、世界中に中国人を輸出する春節における人間最近爆弾の大量投下をやった。 責任の所在をその時点時点ですり替えるやり方はもう通じない。

==https://www.recordchina.co.jp/b874028-s25-c100-d0193.html
日本は尖閣諸島を使って中国抑え込みのネットワークを構築しようとし、インドやオーストラリアなどを呼び込もうと力を注いでいる。しかし、これらの国は日本の尖閣諸島問題のために火中の栗を拾うようなことはしないし、ましてや東南アジア諸国はこの問題で中国を敵に回そうなどとは考えない。結局日本は中国とのスムーズな関係発展ができないというツケを支払うことになる。 さらに、日本が中国と協力して尖閣諸島情勢を効果的にコントロールせず、問題を逆にエスカレートさせ続ければ、予測不能な衝突リスクを生むことになり、日本の国益を著しく損なう結果となる。 尖閣諸島問題がしばしば日中関係の障害となっている理由はそもそも、日本が遅々として「中国との正しい付き合い方」の道を見つけられていないことにある。重大な戦略判断ミスは、日本が中国と尖閣諸島などのセンシティブな問題を適切に処理する好機を失うだけでなく、日本をさらに誤った道へと進ませてしまうことになる。 レコードチャイナ3/28 ( 抜粋)
==

だから贔屓目に考えて今の中国は自国の外側の領域が全て敵対国家の側に染まってきており、以前にも増して恐喝の、脅しのコトバを公的機関などを使ってこれをフルに仕掛けている。 日本だけにこうしたコトバを使うのかと思っていたのだが、欧州だろうが豪州だろうが米国だろうが、大体の論調は同じだ。 これには大きな意図がある。

相手が口喧嘩的な形で応酬する限りにおいては中国は経済制裁的な攻撃は受けるにしても致命的ではないと中国共産党執行部が判断しているという事であり、これから国民が本当に餓死していくながれに入ったとしても( 今年の長江が再び水害になるとその可能性が相当高くなる) 、習近平主席という人物はそもそも若い時に文革を経験しているから、今の中国人などもっと飢えても大丈夫と思っている節があり、彼らの戦争の準備の為の時間稼ぎも含めて口の闘い、口闘とでも言えるものをこれからも続ける。 朝鮮半島においては声闘だったかな。

==https://www.hankyung.com/international/article/202103280001Y
中国の台湾侵攻時、米国が防御に出れば中国軍が日本にある米軍の空軍基地を攻撃できると香港サウスチャイナモーニングポスト(SCMP)が専門家を引用して28日報道した。台湾をめぐる米中紛争に日本が直ちにまきこまれる可能性があるという推測だ。 米国シンクタンク、ランド(RAND)のティモシー・ヒース選任研究員はSCMPに「中国が台湾を攻撃することを決心すれば人民解放軍将軍は沖縄と日本にある米軍基地をミサイル攻撃しようとする強い刺激を受ける。人民解放軍に莫大な損失を与える最強の兵力だからだ」と説明した。 総合3/28 ( 韓国語、要翻訳  抜粋)
==

尖閣に関わるな、中国の下に入って、韓国の様に奴隷になれと命令するその態度は、そのまま今の中国の弱さの裏返しだとしか取れない。 そしてそうなのだ。 彼らに余裕があれば、日本の中の彼らが放った工作員たち、在日中国人たちのスパイ奪い盗り、買い付け活動などの阻害要因になるこんな過激な脅しのコトバは使わないし、発しない。

そして尖閣に関していったかと思えば、今度は同日28日、日本国内の在日米軍を攻撃する… とでも言える概念も堂々と投げつけている。 ミサイルなどで攻撃することはできない。 となるとどうなるかというと、去年の4月、5月と、中国と韓国の国家が自国の国民、在外の自国民全てに対して国家総動員法を発令したので、これらの人々は自動的に今は軍人になっている。

正確に言えば軍属、もっと言えば、軍に所属しているゲリラ、便衣兵、テロリスト、だ。 これらを使って人海戦術で米軍基地に破壊工作をしかける。 これはある。 自衛隊基地に対しても。 それは例えば水や食料や、運び込まれる物資に「 ウィルスを散布する、放射性物質を散布する、毒性の化学物質を散布する」 などの形がとられるだろう。 爆発物の検査は当たり前だが米軍基地はとても厳しい。 ただそれらの検査要員を買収していれば、911の時のように危険なものを運び込めるかもしれないが。

一番考えられるのはウィルスだ。 それは既存のセンサーや検査薬などにはひっかかからない。 それらを在日中国人、在日韓国人たちのネットワークを使って入れ込む。 これが本当にある。 こうした概念を議論するだけでネトウヨ、人種差別と言ってくる連中は、この段階に至っては明確に儒教圏域から送り込まれた破壊工作員だと認定しておいた方がいい。 惑わされるな。

==
米中対立「日本が最前線」 麻生副総理  3/25(木) 21:25配信  共同通信
 麻生太郎副総理兼財務相は25日の麻生派会合で、深刻化する米中対立を巡り「米ソ冷戦時のフロントライン(最前線)は欧州だったが、米中となった場合はアジア、日本だ。その覚悟がなければ、私たちは政治家として対応を間違える」と述べた。 バイデン米大統領が対面で会う初めての首脳が菅義偉首相となったことに触れ「今まで以上に目に見える形で、日本の外交的な地位が格段に上がった」とも語った。
==

この中国の328辺りの強硬な談話は、恐らく325のこれが発端になっている。 菅首相を支える自民党の細田派は、安倍首相を筆頭に全体の40%強を占めている。 だから中国は配下の創価学会を使って公明党を、そして二階さんをコントロールしようと躍起になっているのだし、秋に予定されている衆院選挙で、勿論選挙介入、干渉の謀略工作を中韓は必ず仕掛けるが、それらの流れの中で今の段階で立憲民主の枝野たちに政権交代を、我々に政権を、とかと言わせている。

最近の中国の工作は、以前にも増して雑だ。 余裕がないと分る。 だから彼らの算段としては何としても東京五輪を中止に追い込んで、それらの責任問題を菅首相と自民党に負わせ、秋の政権交代に向けてのマスコミを使った総攻撃、ウソの数字の発表のオンパレードが予定されていると今の段階でスケスケに見えて、これはもう、此処まで見えているのにそれでもこの日本においてこれらの幼稚で粗雑な工作に引っかかる頭の演算能力が壊れたいる人が現実に存在するというそうした状況は、これは今の段階で強く修正しないと本気でやばいなとわたしに思わせてしまうほどの全体の色彩。

スエズ運河の閉塞は329で恐らく正常化される。 どうせこれも中国の工作。 地中海周辺を支配に置くために彼らが莫大なカネの投資、買収賄賂をしてきたかということの歴史を知っていれば、ああした動きが偶然のわけがない。 今回の事故によって、工作によって、大きくは欧州が徹底的に破壊されたことになる。 アジアからの原材料が欧州に入ってこないという状況が発生した。

欧米を分断し、どちらの勢力も弱体化させたい中国、戦争準備をちゃくちゃくと行っている中国としたら、これから似たような、事故を偽装した破壊工作は起こされる。 彼らを抑え込め。 概算であと15年中国に戦争をさせなければ、大きくは西側が勝つ。 それが出来なければ人類は終わる。


地球は壊滅しない。 地球は次の段階に向かった。 しかし人間が絶滅しないと確定はしていない。 まだそうなっていない。 地球という名称の惑星座標は、自分の意図を理解してくれて、自分の代わりに動いてくれる人間が生き残ってくれればいいんだけどなあと、それを渇望しているが、しかし、絶滅したら絶滅したで、ま、それも仕方ないか、人間抜きでやると、ともう決定している。

この事を真面目に考えていない人が多い。 自動的に人間が、その数は減るのだけれど生き残るのだと勝手に考えている人たちがいる。 考えが甘すぎるとだけ言う。


人間の世界のことだ。 愚かしい動きを人間が止めなければならない。 人間が無効化しなければならない。 その上で次の世界に進むのだ。


----
終了
----


  • [2199]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月28日(日)21時56分16秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・328日曜(令和三年)

――――――――――

我々はこうした予言的なものが出てきたときにそれを検証せずに信じるか信じないかのどちらかに簡単に移動する。 わたしは疑うという立場のままにどちらにも立たない場合が多い。 人間の世界の中でのことだから、これらの情報は人間から人間に伝達されている状態、これが文章化されているだけという視点があるので、予言とか言いながら、これらの文章は公開言論空間を通じての関係者への( 投資家たちへの) 予定伝達、こんな風に見てしまう。

我々は日本人だから、海外の人間がその存在をほぼ知らない JJの予知夢 の事を既に知っており、彼が相当の過去の段階で今の世界構造を結構言い当てていたことを覚えている。 あれらがJJを名乗る人物の特殊な能力、つまり予知夢というのか夢見というのか、それらの力を使って人間世界に降ろされたものだとするのなら、結局中国は今の形を保っていられないということになる。

ただJJは華南共和国だとか華北共和国だとかそういうコトバを使っていた様な気がするが詳細は覚えていない。 検索すればそれらのまとめサイトはまだ残っていたと思う。

一番ポピュラーなのはジョンタイターの予言というものだろう。 しかしあれらはどうも米軍がやっていたのではないかとわたしは勝手に疑っており、何かの大衆操作実験だったのではないかとさえ思っている。 あれも中国の崩壊的なことを予言していた様に思う。 そして下における2062年の未来人発言に関しては最近初めて知ったのだが、やっぱり中国の崩壊的な事が表現されている。

みんな中国が大嫌いなんだなあといういい方しか出来ない。 これらのコトバから来る印象は、戦前における世界の人々の、主に白人勢力における大日本帝国に対して思っていた気持ち、想いと似たようなものだろうなあと何となく思う。

==2062年から来た未来人発言
・2030年よりもっと前に第三次大戦が起こる  ・世界から非難を浴びた中国が暴挙に出て、世界中から攻め込まれて滅ぶ  ・日米軍も参加する  ・その結果中国は消滅しインドになる  韓国朝鮮は最終的にはロシアになる  ・ミサイルは使われるが日本に核兵器は使われない そのかわり・・
・千島・樺太・台湾は日本領になる
==

しかし第三次世界大戦はない。 いや、一応、ないだろうという。 それは人間などは絶滅しても構わないが、自分が選定した生き物は残したいと、この地球という名称の惑星がそれを決定したから。 では戦争を起こさせないためにはどうするのか。 簡単だ。 兵器を動かそうという意図を持った人間を死滅させてしまえばいい。 それがこれから人類が何事かに気づこうともしないのなら( 可能性も片鱗をみせようともしないのなら) …恐らく相当の高い確率で起きてくるこの地上世界における様相になる。 わたしはそれがウィルス一択ではないのだろうなあ、とだけは言う。 この予言とやらにおける日本には核兵器は使われない、その代わり… という部分が陥没現象かとあてはめてもみるが、この未来人発言そのものが、だいぶん違った思惑の元に発信されているものだろうから、同調しても仕方ないのだろうなとも理解している。 でも陥没なんだろうね。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM270LS0X20C21A3000000/
27日、テヘランで25カ年の協定に調印したイランのザリフ外相(右)と中国の王毅外相=AP
【北京=羽田野主、イスタンブール=木寺もも子】中国とイランは経済や安全保障を巡る25年間の協定を結んだ。イランのロウハニ大統領が公式サイトで発表した。貿易や人権、核合意などを巡り米国と対立する両国の思惑が一致した。米国が対イラン制裁を続けるなか、中国がそれに対抗する形となる。イランの核開発の行方や今後の中東情勢にも影響を及ぼしそうだ。 協定の詳細は明らかになっていないが、地元メディアなどによると中国がエネルギー分野のほか鉄道、高速通信規格5G整備などに投資し、イランが原油やガスを低価格で提供する。中国が計4000億ドル(約44兆円)をイランに投資し、うち2800億ドルをエネルギー部門、1200億ドルを輸送、通信、製造部門に投じるとの報道もある。 3/28 ( 日経 抜粋)
==

今の地球はこれまでと違って、その表面上を流れるエネルギーが( 便宜上、表面という) 混ざらない形で、極性がはっきりした形で流れるようになっている。 その様に調整されていると言い方なのか。 その流れで民主主義体制を求める側と、独裁覇権支配を求める側の勢力にきちんと分離しようとしている。 させられている、ともいう。

だから上の中国のイランの接近は、普通に考えれば権威をベースに人々を搾取し続けていた勢力をひとまとめに集めている… であり、もっと表層的に言うのなら、中国は恐らく自国の冬季五輪が終了する2022年の3月末以降において戦争を開始する計画が確実にあるのだから、少なくとも戦争開始から2年間くらいの石油の安定供給先を求めた、この様にしか見えない。

イランは国家として存続することすら困難な状態まで落下したので、ドル決済から完全に外されても生きていける可能性としてのデジタル人民元にすがりついている… こんな風にわたしは言う。

どうせ中国は25年で44兆円なんか絶対払わない。 何処かで約束不履行だ。 しかし他国を侵略してそれに成功したら、それらの失点は全て取り戻せると本当に思っている連中だから、彼らにしたらこれでいいのだろう。 いい所2年間くらいしかカネの出動はない。 それすら出来ずに、労働力をイランに輸出する形での相殺という、北朝鮮みたいなことを言い出す可能性すらある。

==https://www.sankei.com/world/news/210327/wor2103270021-n1.html
【北京=三塚聖平】中国外務省は27日、米国とカナダが新疆ウイグル自治区の人権侵害をめぐる
対中制裁を発動したことへの対抗措置として、米国の2人、カナダの1人と1組織に制裁を科すことを決めたと発表した。米欧が一致して対中批判を強めていることに対し、中国は対抗姿勢を鮮明にしている。  中国外務省は「関係方面に対し、誤った道を進んでいかないよう求める。さもなくば、必ず火遊びをして自ら焼け死ぬ」と警告した。中国はこれまでに、足並みをそろえて制裁を発動した欧州連合(EU)や英国にそれぞれ報復措置を表明している。 3/27
==

前回も言ったが、欧米が中国に対して仕掛けた制裁は見せかけだけのものであって、中国にとっては何一つ痛くない。 だから上手にこれらの制裁が効いているフリをして、裏側で米国などと握って次々と利益の確保を行えばいいのにそれが今の中国に出来ていない。

ジョーバイデンなる人物は江沢民と繋がっている… という設定で考えるのなら、彼は今は権力の座にない江沢民皇帝から、今の習近平王朝を打ち倒す事に協力してくれと頼まれているから、だから彼はその観点で中国を攻撃してみせているのだろうなあと解釈している。

今バイデン自称政権は、次々とトランプ大統領が決定した対中制裁をひっくり返している。 しかしその便宜を与えている中国企業が江沢民の側なのか習近平の側なのかは我々日本人に説明されない。 だからこれらの関係というか構造が全然分からないままだ。

中国の内部の言論は圧倒的な正当化、そして周囲の敵に対して一丸となれという文章が本当に乱れ飛んでいる。 それは戦前の日本であり、彼らは我々の失敗の歴史を真剣に研究しているくせに、やっぱり人類の今の総意に押し込まれようとしている。 恐らく彼ら単独で今の状況をひっくり返す言事は困難だ。

中国の人口を14億とすると( わたしは8億くらいだと思っているが) 、日印豪米乳英独仏蘭、大体これを足してざらっと18億くらいだったと思う。 単純に彼らの圧倒的な優位にはならない。 そしてこの新しい連合諸国においては、欧州における中進国が勘定に入っておらず、これらは状況が連合国に有利だと見るや、必ずこちらの側にくる。

ナチズムに苦しめられた彼らが本当の意味で中国につくことはない。 彼らの欧州の中の掲示板は、SNSには チャイナチス という言葉が本当に飛び交っている。 中国は傲慢にやりすぎた。

4月から大きなおカネの発生がいくつもおきてくる。 これらの借り換えでショートする銀行が出てくるかどうか。 しかし今は実質マネーが余っているのでそこまでもいかないのかな、と色々思う。

スエズ運河の事故は中国がしかけた運河閉塞作戦だろうとわたしは判定する。 エジプトがやったやり方ともいう。 イランとどれだけ石油供給を結んでも、ホルムズ海峡を封鎖されたら終わり。 そして海上においては、今の戦力で米軍に対抗できるとは思えない。 その時の為の脅しというか、色々な思惑があれらスエズ運河閉塞作戦とでもいえる今回の事故の背景にあるのではないかとわたしは疑う。 直に多くの情報が出るだろう。


転換点はやっぱり夏至の前後なのだろうなあ。


----
終了
----


  • [2198]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月27日(土)22時19分0秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・327土曜(令和三年)

――――――――――

ラインに対しての執拗ともいえる日本の反撃と言える動きは、普通に考えて中韓がこれから世界に対して仕掛ける各種対外戦争を今の時点で封じ込めて無効化するための一連の動き。

ラインが日本の中で大規模に事業展開を開始したのは2013年のころだったと思う。 そしてこの頃に中国の「 日本侵攻計画のリスタート、再開」 が開始されている。 2010年10月くらいから部隊移動を行っていた韓国李明博政権の「 中国の尖閣台湾に向けた侵攻と連動した、日本の精鋭部隊を( 対馬山猫部隊) を対馬に縛り付けておく( 島民を虐殺するなどの手段が想定されていただろう) …このことを通じて中国の侵略をほう助する動き、これがあっただろう。

しかしこの時点における中国内部の権力闘争は、恐らくは 江沢民勢力→ 北朝鮮→ 延坪島(よんぴょんどう)砲撃事件を起こさせることで、韓国軍の対馬侵攻を止めている。 その流れの中に311もあった。 しかしそれだと、311が地底政府の仕掛けた人工地震だったと仮に決めた場合、中国国内においては江沢民の方が地底政府に近い側なので、これらの想定が壊れることになる。

江沢民勢力としては地震の後に日本の軍隊が混乱するのだから、その機を逃さず韓国に対馬を占領させる方が、そしてバイデンと約束した様に尖閣諸島を奪ってしまった方がいいに決まっている。

だからわたしの中でこれらの2010年の時の中韓の同時侵略の動きにおいては、自分の中できちんと決まった物語が、解釈がまだ出来ていない。 中国が2008、09辺りの民主党政権の時に、散々の日本破壊工作を民主党の議員と、在日官僚たちを使いまわしてこれをしかけたが、これらの流れの中にあった情報流出において、今は立憲民主党の幹事長の福山なにがしという人物が、その時点まであった自衛隊の、日米、NATOなども含める全て軍事情報を韓国に流し、その結果、中国は南シナ海からオホーツク海、そして太平洋広域においても自分たち中国の艦船、潜水艦がリアルタイムで把握されていることの理由をしり、2009年だったかと思うが、尖閣侵略を一旦中止している。

我々はこの辺の時系列でセンカクなんとかという名称でアップされたユーチューブ動画、中国の漁船が海上保安庁の船に体当たりしていくあれらの動きがあったのを覚えている。 あの時点で中国は日本の侵略を本当に計画し、軍隊を配備し、動かす直前だった。 これを知っておくこと。 そして勿論これに韓国が深く強く協力していた。

これから再び韓国軍の「 北朝鮮に偽装した軍隊」 が、対馬、佐渡島、能登半島の先端、などなど、それは何処かはわたしには想定がつかないが、それらの地域を侵略する可能性が高い。 この動きが起きる前に、意図的に韓国軍の方から何かをつっかける偽装38度線紛争が演出される可能性が高い。 それらが起きるときには恐らく今のムンジェインではなく、次の更に反日のキャラが大統領になっているだろうが。 それは近い。 恐らく今年は東京五輪をやるので戦争関連は起こさない。 そして来年は韓国の宗主国の中国の冬季五輪だから2022も恐らく無い。 だから何か大きな戦争的な動きがあるとするなら、2022冬季五輪が終わった直後から、ということになる。

==https://medit.tech/line-doctor-security-and-governance-crisis/
LINEの子会社でヘルスケア事業を展開するLINEヘルスケアが、オンライン診療サービス「LINEドクター」の参加医師に、データの保存先について事実と異なる説明をしていたことが分かった。厚生労働省が定めるオンライン診療指針に沿わず、医師に対し不誠実な説明を行なっていた可能性がある。 現在「LINEドクター」は地域限定、少数の参加医療機関のみの先行サービスというかたちで運用されているが、その参加医療機関のひとつを運営する医療法人社団法山会理事長で医師の山下巌氏は、このサービスの開発時にLINEヘルスケア側から「データは全て国内サーバーに置く」ことを明言されていたという。 この発言は自身が管理者を務めるオンライン診療の関係者が集まるSNSのグループ上でなされ、多くの関係者が反応している。 3/26 ( 抜粋)
==

ラインに対しての処罰の動きが起きるかどうかを見ている事だ。 もしなぁなぁで済ます流れになるのなら、それくらいに日本の政治家集団は中韓に汚染されている、支配されていると相当に警戒しなければならない。 これらラインが戦争を起こす前段階としての敵国からの情報を抜き取る装置だというのは今更説明するまでもない。

日本国民には本当のことを知らせない。 しかし台湾の国民は庶民レベルで戦争が近い事を知っている。 下の動きは昨日にあったものだが、これからこうした挑発、冒険行為が間違いなく増える。 それをしなければ中国の内政が回らない状況が出てきている。 失業と食糧不足だ。

今年の5月の末から恐らく大水期になる。 去年の再来になる。 中国の公的機関が去年の時点でそれを自分で言っていた。 だから恐らくそうなる。 それでも彼らは2022の冬季五輪の為に、その時期に上空から大量の雪を降らせるためのシステムの確立のために、今この瞬間においても、中国の上空にヨウ化銀などを打ち上げることをやめない。 それをやっている。 馬鹿かと思う。

しかし彼らは国家的行事の成功は、国民一人一人の命よりもはるかに重いと決めているので、それらの実証実験が中止になる事はない。 そしてそれは、やっぱり、去年の「 天河計画」 だったと思うが、5月末からの大雨を確定するものになる。

長江の水害は確実に人災だ。 これらの降雨実験のおもちゃの様な実行が引き金になっている。 それをしなくてもあれらの地域は三峡ダムの完成によって雨が居座る地域になっているのに、更に雨が降りやすい環境設定を人間がそこにつくり、大気の流れを固定化させてしまった。 大水期は拡大する一方だ。

==https://www.daily.co.jp/society/world/2021/03/27/0014186677.shtml
【台北共同】台湾の国防部(国防省)は26日、中国軍の軍用機20機が台湾の防空識別圏に進入し、一部はバシー海峡を越え、台湾の東側海域まで飛行したと発表した。米国と台湾が25日に沿岸警備当局の協力強化に合意する覚書に署名したことに反発、威嚇したとみられる。 中国は連日、台湾の防空識別圏に軍用機を進入させているが、20機は異例の多さ。 進入したのは戦闘機「殲16」10機や爆撃機「轟6K」4機、対潜哨戒機「運8」2機など。 中国は2月、海警局に武器使用を認めた海警法を施行。地域で緊張が高まる中、米国は覚書署名により台湾の海洋安全保障に関与を強める姿勢を示した。 326
==

台湾はだから中国が侵攻してきたら、恐らくためらいなく三峡ダムに巡航ミサイルと弾道弾を発射する。 その結果が台湾本島に相当の悪影響をもたらそうともそうする。 あの水系に一体どれくらいの核ミサイルが地下に保管されているのか。 台湾軍はこれを当然全て知っている。 これらを一瞬にして無効化しなければ台湾は負ける。

初戦で戦闘機を撃墜しても、あとから核兵器を落とされたらそれで終わる。 だからそうした局面の時には、殲滅戦を電撃的に仕掛けた方が勝利する。 だから台湾は三峡ダムを攻撃する。

しかし三峡ダムには江沢民が内部に核爆弾をしかけているという説は昔からあって、正直これから何が起きるかわたしには判定出来ない。 流石にそんなものは埋めていないと思うが。

台湾に対しての挑発行動が簡単に戦争になっていく可能性、これを覚えておいてほしい。 そして中国は自分の戦争準備が終わったら、挑発からの戦端を開くというのをどうせやる。 今日の327の時点でフィリピンとの紛争海域の中にある無人島に、民間漁船などを偽装した中国海軍の船が200隻海上に浮かんでいるのが発表されている。 これらの船には勿論長距離レーダーとミサイル各種とドローンが搭載されている。 中国は本当に戦争をするのだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/5a109900a555ff1c55d88aeec570baa7504da07b
【パリ時事】国連教育科学文化機関(ユネスコ)は26日、「世界の記憶」(世界記憶遺産)について、加盟国で構成する執行委員会が登録を抹消できるようにする改革案を公表した。 新規登録に関しても、現行制度では専門家による諮問委員会の勧告に基づきユネスコ事務局長が決定していたが、執行委員会に最終決定権を移行する。4月に開かれる執行委で正式に承認される見通し。 執行委は全193加盟国・地域が参加する総会に次ぐユネスコの意思決定機関で、地域枠に応じ投票で選ばれた58カ国で構成されている。改革案では、加盟国が抹消を求めた場合、諮問委の調査を経て執行委が最終判断を下す。 抹消手続きの対象に、既に登録済みの記憶遺産を含めるかどうかは明示されていないが、2015年に登録された「南京事件」関連資料も対象になる可能性がある。歴史問題をめぐる日中間の対立にも影響を与えそうだ。 3/26
==

しかし中国を背後から支援してきた地底政府、欧州の側が総崩れになってきているので( バチカンやスイス、例えば我々はこれらの国家の中の主要な建物を人民解放軍の兵士が制服を着替えて守っている事を知らない) …当然中国もそれに連動してフラフラしている。

彼らが工作費用を捻出できなくなっていくながれと、彼らのカネでコントロールを受けていた国連機関の方向性が変わっていくのが同時に起きている。 上の動きはユネスコのそれであり、恐らく韓国がしかけた軍艦島の謀略工作と、中国がしかけた南京大虐殺の謀略工作の無効化を含める日本政府の取り組みが現実化する。

今この瞬間にウイグルで人権弾圧をしている中国が、南京大虐殺というありもしないねつ造のフィクションを使って日本人の我々を騙し続けることはもう許さない。 それに連動する韓国も又同様だ。 この視点で情報を発信するときまってかえってくるネトウヨ、人種差別、レイシスト… などのコトバを放つのが中国人韓国人なのだから、そもそも彼らにそうした概念を言う資格などない。

==
冷眼 @caijinglengyan
孔孟之 山 曲阜的逃儿村,整个山 有近百个! 全民脱?社会主的 越性?
2021/3/22
孔子や孟子の故郷である山東省の曲阜には、山東省全体で100近くの避難村があります
貧困は削減されましたか? 社会主義の優位性とは…?
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1373733558859264003/pu/vid/360x640/_-iFhEXcBhdvGLbq.mp4
==

中国の実態はこんなものだ。 国内の中国人をどんどんと見捨てて、これを姥捨て山においやり、そして他国を侵略する為に全ての国家資源を集中しそれを実行する。 そうしないと国内の崩壊が早いので他国を乗っ取って全てを奪って果実を得ることが間に合わない。

今の太平洋を求める中国の最終目的は誰がどう考えても日本の私物化、強奪であり、それを行った先に更に米国の私物化と強奪がある。 中国系米国大統領計画の事は何度もいった。 日本の中で民主党政権の時に出てきた「 日本を立憲君主国家から大統領の共和政体に変える」 という動きの中で小泉のこせがれと橋下徹という人物がピックアップされた… 初代大統領候補として、というのも過去に言った。 これらの概念が出てきたときに維新の会というものが唐突に生まれた。 だからわたしは彼らの道州制と戸籍廃止の執拗な主張から、これらの背後にはどう考えても中韓が、特に中国が、特に江沢民勢力が、という風に貴方にいった。

彼らはこの上の動画にみられる自国の国民に仕事を与えてその生活を豊かにすることが先ではないのか。 朝から晩まで死ぬまで他人の作ったものを奪うことを考えてそれで充実を感じられるのだから、根っから何か違った存在でしかないのか、とわたしはそれを言わざるを得ない。

==https://www.voachinese.com/a/suicide-bombing-in-Guangzhou-village-government-office-sets-off-concerns-for-social-disturbance-20210326/5829459.html ( VOA 中国語 要翻訳)
中国広東省広州市番禺区華龍鎮の明景村委員会の定例会議中に、爆発物を持った男が乱入して爆発させ、その場で5人が死亡、5人が負傷した。官僚に対する「自殺的」な殺人事件は増え続ける社会的紛争を法によって公正かつ合理的に解決しなければ、このような事件が再び起こる可能性があると分析する人もいます。  月曜日遅くに広州番禺警察が発表したところによると、3月22日午後10時頃、胡容疑者(59歳)が建物に爆発物を持ち込んで爆発させ、胡容疑者を含む5人がその場で死亡、5人が負傷した。 この事件は、現在もさらなる調査が行われています。  長官、高官幹部2名、隊長2名、党員2名を含む計16名が負傷し、7名が死亡した。 犯人は故意に、明らかに計画的に会合を爆撃した。広東語のオンライン音声によると、全身に爆弾を身につけた男が突進してきて爆破したという。 当時、共産党党員や幹部が会議をしていて、人々に大量の土地を売っていた。  香港の親中派メディア「東方日報」によると、華龍鎮に住む香港人からの情報では、この「胡」という名の男は元軍人で、役人の無策や汚職の疑いに怒り、過激な手段に出たという。( 抜粋 全文参照推奨)
==

しかし中国というあの広大な座標を勝手に一方的に独裁として支配統制している人間集団が、中国国民というものの代表者では毛頭あり得ない… という概念がこれから大きくなっていく。

それはこれからの長江の水害のさらなる発生において、食糧不足が発生する流れの中でそうした反抗の思いが強まる。 一般の人間は中国の顔認証システムや、がんじがらめの電脳空間に連結された支配システムによってリアルタイムで監視されているので、反抗などの動きは一切出来ない。

何か反政府的なことを言っただけで社会信用システムの点数が下げられる。 それでもダメなら即座に逮捕される。 何処かに連れていかれて普通に殺される。 だからこれから中国の中で反乱的なものが起きるのだとするのなら、上の記事の様な退役軍人たちが動くか動かないか、現役軍人たちが共産党の背広組に反旗を翻すかひるがえさないかしかない。

それすらなかったらどうなるのか。 誰も責任を取らない、そして国民が餓死を含める健康被害でどんどんと死ぬのだから、それらの失策を「 誰かのせい」 にするしかない。 それが外国だったり、建国してからただの一度も領土に編入した事のない、事実上外国の台湾を侵略すること、このあたりしかない。 中国には時間がない。 深刻な少子高齢化。 彼らの出生率は1・00を割っている地域が相当出ている。 だから後15年で戦争が出来なくなる。 しかし直近の5年後でももう無理ではないかと判定する。 彼らが隠す環境汚染がどれくらいかは今のわたしには断定できないが、そんなに甘いものではないだろう。

米国議会がプロレスで中国に対して強硬姿勢を演出しながらしかしバイデン… 正確には背後のスーザンライスたち、なのだろうが、中国に対しての経済緩和を次々と進めている。 中国は欧州の側で切り崩された補給線を再び米国の側に再構築する為に必死だ。 そして米国の側がこれに応じて内側からカギを開けている。

このどうしようもない状況をよく見よ。 しかしそれでも中国が今の状態から大きく何かの改善がみられるとはわたしは思っていない。 彼らが呼び込む天災が( 水害) 今の状況を悪化させるとみる。


次の世界に備えよ。 もうその段階に入っているのだから。


----
終了
----


  • [2197]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月26日(金)22時17分29秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・326金曜(令和三年)

――――――――――

米国の内部における反中の傾向というのは、つまり地底政府の連中が米国大統領選挙のハイジャックには成功したが、戦後政策、占領政策には失敗しているのを意味している。 もう一つの表現を使うのなら、今民主党の側が勝って見せてはいるが、しかしそれを背後から動かしている勢力は、理想的な言い方をするのなら、超党派的なアイコク軍事力勢力だ… という見方がある。

しかし本当に米軍が今の自称バイデン大統領勢力を背後から動かしているのかどうかに関しては、それをにおわせるような数々の断片情報が流れているが( 普通に考えて意図的に流されているものだと判定するが) …決定的な、確定的なと思えるものがない。 確かにゴム人間の色々な画像情報はある。 しかしあれらを追い込まれている側の地底政府の側が( ハリウッドやディズニーやビッグテックが) …それを作成して流しているだけかもしれないので、簡単に飛びつけない。

==FOXニュース 和訳
政治コンサルタントのシュワイツァー氏、「中共は、本質的に残虐で永遠に変わらない独裁政権」
https://youtu.be/CY4Ekn8GBqI
==

しかしおかしなことに、と言う。 本来ならヒダリガワ一色の、リベラル一色の言論空間になっていなければならない米国の中で、こうした中国非難が、どんどん先鋭化しているということの、この真意というか背後に流れているのは何なのか、これが全く見えない。 CNNやNYTなどは広告を今でも中国企業から大分もらっているので( それも三月末までであり、新年度の4月を超えたら激減する) …彼らが中国を批判する傾向の文章群を発信することはあり得ないのだが、どうやら今は、彼らですら中国叩きの側に、そして驚くべきことだが、トランプ善政的なコトバを発信している。

それは今となっては何をどうしてもバイデン自称政権はひっくり返ることはないということの、彼らの目線でいう敗北したトランプ支持者に対して慰撫する姿を見せることで売り上げに、数字に結び付けようというすりよりだとは分る。

https://rumble.com/veweyx--q-into-the-storm-1.html  →HBOのドキュメンタリー第一回

キューイントゥウザストームというドキュメンタリー番組の事を以前言った。 しかしこれはエンタメとして取られても構わないといういわば逃げの部分が相当あるなあという内容だとわたしは判定しており、この番組の位置づけがいまいちわからない。 一応言われているのは米国の中の、かたくなに権力者共同謀議のことを信じない自称エリートたちに向けてのものだとされる。

しかしそうした自称エリートと言われる人々が、月に140ドルだかの代金を支払ってHBOケーブルテレビと契約してこれらの番組を見るのだろうか、とかと色々な違和感がある。

https://pbs.twimg.com/media/ExB77c1VkAEhwE-.jpg   この番組は全六回であり、今は2話までが公開されている状態の様だ。 6話においてではとんでもない情報の暴露が行われるのか同化に関しては… どうなのかなぁ~、だ。 見た人の話では、2ちゃんねんるで去年の113以降大量に集められたいた情報を摂取していた連中からしたら、そこで得た知識が映像化されているだけであって言うほど衝撃的ではない、そうだ。 しかし番組の中に2ちゃんねるの西村ひろゆきさんだとか色々意外な人間が登場したということなので、何処かで見る機会を得たら見るべきなのだろう。

==2ちゃんねる 3/25
解説途中から見てたけど HBOかなり突っ込んだ内容だったみたいだね これがテレビで流れたのは大きい

・ピザゲート(子どもの写真?など) ・8chオーナーについて ・2chとの確執?(2014年) ・ひろゆき
・足のGPS ・フリン将軍について? ・ヒラリーも登場
==

ヒラリーは処刑されていないけれど、足首にGPSがある… ということの内容だったそうだ。 それだったらひょっとしたらオバマも処刑されずに生きているのかなあ、だ。 正直何を信じればいいのかわたしも全く分からない世界に入っているのであなたに何かを言える… なんというか、元気がないというかそんな混乱した状態にある。 なんか宇宙人とかも登場したのだそうだ。 え~。

宇宙人の事は知らないが現実はそれよりも混迷している。 少し前に北朝鮮が唐突にマレーシアと国交断絶をした。 その事の直接的原因が、マレーシア政府が「 ムンという名称の北朝鮮のスパイを米国に引き渡したから」 という報道があった。 そしてこのムンが、実は韓国のムン大統領と何か関係のある人物ではないかという議論が韓国では出ている。

ところがこれらの概念は勿論韓国の中では出たとたんにどこからともなく 病身 という彼らの差別用語のオンパレードの貼り付けで相手にされない風になっている。 なんだかおかしな流れだ。 普段はこれらの勢力はムン大統領の北より、中国寄りの政策を批判するのに、今回に限っては結果としてムン大統領を擁護する形をとる。 だからこれらのネット部隊が青瓦台とつながっているのが明らかだという動きを目撃しているに過ぎないが、しかし、韓国においては苗字は実に少なくて( 殆どが金、つまりキムだから) …実は文=ムンというのは24番目の数の多さの名前であり、というか全然ない名前であり、この名前を持つ人は何処の出身でどうした一族であるかバレバレというものだものだから、やっぱりこのマレーシアの動きにどうしても反応してしまうのだろう。

そして何だか分からないが325くらいの時点で韓国の在韓米軍基地からはやっぱり大量の輸送機が飛んでいるのである。 普通に考えれば地底関係の逮捕じゃないかなあとどうしても考える。

==https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210322-00081427-gendaibiz-soci
俗に言うリベラルアーツ系、あるいはインテリ系の人々は、実はとても狭い世界の中で暮らしています。東京からパリ、ロサンゼルスなどを飛び回ってあたかも国際的に暮らしていると思いがちですが、実はどこへ行っても自分と似たような人たちとしか会っていないのです。 私は最近妻とよく、地域を超える「横の旅行」ではなく、同じ通りに住んでいる人がどういう人かをもっと深く知る「縦の旅行」が私たちには必要なのではないか、と話しています。自分の近くに住んでいる人でさえ、私とはまったく違う世界に住んでいることがあり、そういう人たちのことこそ知るべきなのです。 ( 抜粋)
==この記事と元記事を読めたら読んだ方がいい

米国のクーデターを企てた中心勢力がリベラルと称する傲慢な人間集団と規定するのなら、これらを背後から支援したのが欧州と中国の合体勢力といういい方になろうか。 しかしそれは逆であり、バチカンと中国の勢力が( といっても、ほとんどは中国が) 企てた政権転覆工作に、米国の内部のリベラルを自称する勢力が内側からカギを開けた、大きく積極的に協力した、といういい方の方が正しいような気もする。

そうした米国の( 本当は欧州の知識人に向けてのものだと思われるが) リベラル層を批判した形の文章が少し前に確かプレジデントだったか東洋経済だったかのオンラインで掲載され、確かに彼が高く評価されるのは当然だなあと思ったのは覚えていて、その続編とでも言えるものが更に発表されていたので読んだ。 世界のリベラルを自称する勢力がサルに見えた。 これは酷い言い方か。

日本のヒダリは論外。 しかしだからと言ってカズオ石黒という知性の全てが肯定されるものでもないが、しかし、幅広い見地を求める態度を行動を、自称知識人、自称支配層なる連中こそが率先してこれを、特に肉体を使った形で取るというのは大事だという彼の意見には賛同する。 わたしの読み方はいつも間違っているが。 しかし今の世界のヒダリは明らかに傲慢なのである。

==わたしを離さないで wiki
1990年代末のイギリスで提供者達の世話をする31歳の介護人であるキャシーは、提供者達の世話をしつつ自分の育ったヘールシャム(英語版)にある施設で暮らした奇妙な少女時代や卒業後を回想し、自分達の秘密を紐解いていく。  第一部(1章から9章)
そこは外界から隔絶された全寮制の学校で、主任保護官のエミリ先生を中心に保護官達が授業をし生徒たちの生活を監視・監督する。特に図画工作や詩などを作る創作活動が重視され、健康診断が毎週実施されていた。優れた作品は定期的に施設を訪れるマダムが収集した。それらの作品は外部の展示館に飾られると噂されていた。残りの作品は交換会に出品し、出品に応じてもらえる交換切符で他の生徒の作品を得る事ができた。外部の商品を得る販売会以外で持ち物を増やせる唯一の機会だったため、生徒達は交換会に熱中した。
==

こうした人間牧場の話を今のヒダリなる言論で更に再表現すると、取るものと取られるものが明確に存在しており、その取る側には我々が( 知識人が) いつもいるのだ… こうした意図からなるコトバしか出てこない。 言い回しはそれぞれ違ったものを使うだろうからどうでもいいが、その奥底にはそれしかない。 それは支配と統制だ。 それを嫌っているはずの彼らがしかし実はそれを猛烈に求めているというのを必死になって隠している風体、わたしはこの作品にそうしたものを感じた。

人間牧場の話だった… こんな風に言われると怒られるので言わない。 これがわたしの処世術でもある。 ヒダリの傲慢の対極にあるようなクルクルパーの卑屈さとでも言えるものだろう。

今の世界は徹底的に人間のエゴが前に出ている、現れている世界だ、という。 となると、現れた以上はそれは消えるしかない。 人間がこれから本当に新しい世界へと新しい人びとへと変わっていけるのかは何とも言われないが、少なくともそこに至るまでの準備を少しずつではあるがそれを行っている風に見える。

==
[台北 25日 ロイター] - 台湾当局は25日、1種類の長距離ミサイルの大量生産を開始したことを明らかにした。これとは別に3種類の長距離ミサイルを開発していることも認めた。 台湾が兵器の開発を公表するのは異例。中国は台湾周辺で軍事活動を強化している。 台湾は、戦争時に中国内陸部の基地を攻撃する能力も含め、抑止力を高めるため、軍の近代化を進めている。 台湾の邱国正・国防部長(国防相)は、立法院(国会に相当)で長距離攻撃の能力向上が優先課題だと発言。
「長距離で、正確な、移動式(の兵器)が望ましい」とし、公的研究機関である国家中山科学研究院がそうした兵器の研究を「中止したことは一度もない」と述べた。 同研究院の幹部も立法院で、1種類の陸上発射型長距離ミサイルがすでに生産段階に入ったと発言。これとは別に3種類の長距離ミサイルを開発中だと述べた。ミサイルの飛行距離は明らかにしなかった。 同研究所は台湾の兵器開発で中心的な役割を担っており、ここ数カ月、南東部の海岸で一連のミサイル実験を実施している。
==

最後にちらりと台湾の事を言う。 国連が中華人民共和国を中国と定めた後からの流れだったと思う。 台湾はイスラエルと白人政権の時の南アフリカと接近し、秘密軍事協定を結んだ。 これが今でも生きているのかどうかはわたしは知らない。 そしてこの両国からミサイルおよび核兵器開発におけるノウハウを買った。

その状況を不自然な形ではなく継続させるために、台湾は内部に民生部門としての半導体製品開発領域を造った。 フッ化水素を輸入しても怪しまれないような環境設定の構築といういい方をする。

台湾は勿論したたかであり、周囲を中国とその眷属に取り囲まれているという危機感は、中東におけるイスラエル、そして黒人の絶対多数の国内で取り囲まれている白人支配層、これらの共感を得た。 こんな表現を使う。 南アフリカが核開発をしていたことは今更あなたに言うまでもない。

台湾はいざとなったら普通に三峡ダムを破壊する。 その結果によって中国が人間の住めない地域になっていく… こうしたシナリオすらあり得るのだというのを言っておく。


そうした一切合切を読み破って、我々は新しい世界に向かっていくのである。 自分の足で。


----
終了
----


  • [2196]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月25日(木)21時54分16秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・325木曜(令和三年)

――――――――――

中国の今取っている国家的表現が、中国人なるものの総体の合意、皆さんがその様に考えてこうした発言が行われているのなら、それは贔屓目に考えて中国に詰まっている相当の多くの人間は、自ら絶滅の方向にその歩みを向けている、こんな風に言わざるを得ない。

今の中国は、やっぱり戦前における大日本帝国をじわじわと追い込んで、戦争をするしかないという方向に追い込んでいったコトバと行動の追い込み漁の再現でしかなく、恐らく中国の中にはもはや世界基準で言う所のリベラル的な考え方をする人間は一切の影響力を持たず、誰も彼もが国家存続、国家自衛、自衛戦争… このような傾向の心一色に染まっているのだろうなあと推測する。

勿論共産党の広報官などには自分など全く存在せず、渡された台本を、おつきの演出家と共にそれをどう演じれば一番中国を強大に見せるのかというテーマと共に表現されている訳だから、彼ら広報官に関しても西側と同じ基準で見るべきではない。

しかし今回の華報道官とやらの発言言い回しは、明らかに中国が自分自身でウイグルにおける弾圧虐待虐殺民族浄化をどしどしやっている、と誇らしげに宣言しているのと全く同じなのだが、どうして彼らはそれに気づかないのだろうか。 勿論気づいているだろう。 そうした傲慢な動きを行ったとしても、彼らが勝手に下と決める、能力がないと決める、価値がないと決める他の人間たちには何も出来ない、偉大な中国に手をかけることはできないのだ… というどうしようもない自尊心が隠れているのだろうなあといういい方、これなのだろうなあと判定している。

==http://japanese.cri.cn/20210324/c75feb06-266a-58b1-6115-71a32dbc3b21.html
報道によりますと、数日前オーストラリアとニュージーランドの外相による共同声明は、新疆関連の問題について不適切な発言をしました。これに対し華報道官は、「澳側が“問責”と言ったが、これは少し前に明るみになった澳兵士によるアフガニスタンでの重大な犯罪を思い出させる。澳側の調査結果はどうなったか?関係者に対する問責と懲罰は行ったか?罪もないアフガニスタンの犠牲者に対して正義の説明ができたか?米、英、欧州連合(EU)などの『ファイブアイズアライアンス』の加盟国はオーストラリアに対する制裁を検討しているのか?」と質問を投げかけました。 華報道官はさらに、「澳政府はかつて悪名高い“白豪主義”(白人最優先主義とそれに基づく非白人への排除政策)を実施し、10万人もの先住民の子供を家族の元から強制的に連れ去った。それら子どもが盗まれた人たちに対し、豪政府はどのように責任を取ってきたのか」と問いただしました。(Moku、Yan)
== 3/24 CRI 抜粋

今問題にしているのは、今、まさに今のこの現実におけるこの瞬間において、中国政府がウイグルの人々に対して( ウイグルだけではないが、他にもあるが) 、勝手に生殺与奪を握って、好きな時に誰を殺害しても、誰を強姦しても、何をしても構わないという状態をずっと続けるのは明らかにおかしいだろう、人倫にもとるだろう、とこれを言っているのだが、中国は問題をすり替えるのに必死だ。

自分達は( 中国は) 何をしたって許される。 何故なら中国は偉大だからだ… 彼らの文章は全てこれで出来ている。 自称すればいいだけなのだから実に簡単だ。

==TBS 3/25
パラグアイ、中国側からワクチン提供の代わりに台湾との外交関係断絶を求められる
南米で唯一、台湾と外交関係のあるパラグアイは、中国製の新型コロナワクチンを提供する仲介者から、条件として台湾との断交を要求されたと明らかにしました。 パラグアイ外務省は声明で、中国製の新型コロナワクチンの提供を仲介者を通じいくつか受けているものの、条件として台湾との外交関係の断絶を求められたと明らかにしました。仲介者が中国政府と関係あるかは確認できていないということです。中国外務省は圧力を否定しています。 ( 抜粋)
==

こうした動きは国家がやることではない。 やくざや暴力集団のやる事。 しかし中国共産党というのはもともとが本当の匪賊、強奪強盗集団から始まっており、軍資金を稼ぐために民家に押し入って略奪や強姦や殺人などの連続をやっていたのは誰もが知る歴史だから、当たり前と言えば当たり前の動きではある。 しかしそうはいうものの、やっぱりこれは独立国家の行動ではない。

だから自由なる概念の側に、それらの支配層の顔に泥を塗りたくるような動きをこれからも続けるのなら、325の時点であなたもとっくに喝破しているように、欧米の支配層の本来は中国と裏では相当に握って、カネのやり取りをしたいのに( 自分たちの組織領域にはたくさんのカネを呼び込みたいのに) 、そしてそれがバレないように自国の国民にはそれぞれ強硬な、やれ制裁だ、やれ自衛だとかとやって互いの立場、支配の座を強化しながら、その裏での美味しい思いをやりたいのに、中国の側がこれらの思いを無視して、プロレスの台本を無視して、自分勝手にこれからもやり続けるのだと自滅の路をひた走るのなら、それは欧米世界も行動を変えざるを得なくなる。

ウイグル関連で欧米政府は中国共産党の組織と関係者に制裁、財産の凍結を行った。 しかしそれらの制裁対象は、中国にとってみたら下っ端の人員、リストラ対象の組織であって、制裁されても中国の力には何の影響力もないものばかりだった。

欧州の側はこうした制裁をやっていますよと国民に見せながら、しかし12月にEU首脳間で締結された欧中包括投資協定が、中国のこうした強硬な態度の連続… つまり欧州の見せかけだけの制裁に対して、中国はその国家のメンツを破壊されたとして、欧州の側の10倍くらい激しい報復措置を取ったために、EU議会としてこれを締結させることは出来ない、という風な状況に自ら持っていってしまった。 この欧中投資協定が流れたら、恐らくRCEPにしてもうまく機能する事はない。

それは人類世界における直近の、1-3年先のトレンドが明らかに独裁国家と握っても中長期の利回りの確保… というものではなくなって、独裁国家中国を制裁包囲網形成… という名称の中国封じ込めビジネスの方がメインになっていくからだ。 中国と正常な商業取引を行っていたとしても、その第三国がイコールで「 人権弾圧、民族浄化を行っている独裁国家と商売をしている同類」 と人類全体に認識されていくことの不利益、これを考えると、少なくとも皆、距離はとろうとする。 中国から。 そしてそれがずっと続く事になる。

==
台湾ニュース  3/24  米国のスコット・ペリー下院議員が、台湾をアジア版の北大西洋条約機構(NATO)に加盟させるための「台湾プラス法」を提案したと23日(火)に報じられた。 ペンシルバニア州選出のペリー氏の案は、オーストラリア、ニュージーランド、日本、韓国、イスラエル、そして最終的にはインドなど、他の「NATOプラス」候補国と同等の武器販売の待遇を台湾に与えるというものです(自由時報)。  下院外交委員会に所属するペリーは、アメリカが北京に対してさらに強い姿勢で臨み、さらには台湾を外交的に承認することを望んでいます。彼が提案した法案は、中国に対する軍事力を向上させるものであり、これが法制化されれば、5年以内にすべての関連法規において台湾を国とみなすことができるとペリーは述べている。 5年ごとに、国家安全保障上の利益に資すると認められれば、国務長官はこの措置を延長する権利を有する。
==

つまりこれが、台湾とその周辺アジア各国に中国封じ込めの役割をやらせながら、それらの各国に米国の武器を販売して巨額の利益を得る… いわゆる中国封じ込めビジネスの一つの形になる。

今の地球世界は民生商品における画期的な新発明… からの新商品の開発販売がずっと行わアれていない。 だから世界の投資家、そして富豪たちは、それでも巨額な利益を求める彼らは、ビジネスの機会を常に求めており、それを中国封じ込めという軍事部門における投資からの利回り確保という方向に今スライド移動しつつあるのだろうなあといういい方をする。

そして台湾承認もやるだろう。 その後でどういうシナリオになるかは分からないが、これら欧米の投資方たちは中国と台湾の間における強い緊張紛争状態が継続してくれることを、ある程度の範囲で臨む。 あの海域の海上航路が破壊されない限りにおいて、だ。 そして緊張の継続による武器売却を含める消費物資の販売で、欧米世界の復権を、そこまで考える。

人類は同じことばかりしているなあとしか言えない。

日本時間明日の326、米国の325において自称バイデン大統領とやらの単独記者会見が行われる予定だ。 そこで321の黄海経由、中国向け単距離巡航ミサイル発射、そして325の日本海経由、日本向け単距離弾道弾ミサイル発射、これらに関連する質問が米国の記者から一切出なかったら、米国はこれらの地域に関与しないと自ら言ったに等しい。 中国にやるということだ。

バイデンとカマラハリスと背後のスーザンライスと、生きてるのかどうかも分からないバラクオバマは。 しかし今の米軍は違うだろうが。 ミサイル発射に関連する質問が出ても、それを打ち切るのではないかなあというのがわたしの今の想定。 勇ましい事を言っても今の米軍は一切命令に応じないだろう。 ビルマのクーデター騒ぎの後から米国が動いたかどうかを見てみればわかる。 何もしていない。

だから極東は明日の自称バイデン大統領( CGの噂さえある) の返答いかんでは大きく不安定化すると考えていなければならない。 北朝鮮が中国に向けて発射した巡航ミサイルは、ロシアが自分の国の中で使っている、外国に向けて販売している性能を落としたもの… ではない、9K720MイスカンデルMだ。 輸出仕様のE型よりも射程が長い、長距離まで到達する。

そんなものを北朝鮮が購入出来るわけがないし、保有も出来ない。 だから321の巡航ミサイルは、北朝鮮の現地にロシア人の軍人と技術者が出向いて、彼らがこれを発射させたのだと分る。 バイデンがこれらに何のコメントも出さないのなら、ロシアが北朝鮮を自国のミサイル基地として活用し始める可能性が本当にある。 ロシアと中国は握ってはいるが、又同時に敵対もしている。 この概念を知らないと簡単に騙される。 となるとロシアはやっぱり漁夫の利を狙っているのだろうなあと見える。 シン連合軍が中国を包囲して仮に戦闘ということになるのなら、明らかに中国が敗北した後で参戦して、ミサイルを発射して戦勝国の仲間入りをする… ロシアは普通にこれをやる。


中国の方から戦争を仕掛けざるを得ない風に、世界の全てが一致団結しているように見えているのが今の世界の歪んだ面白さだ、という。

人類はそんなことをしている場合ではないと思うのだが、彼らはこれをやめない。


だからわたしたちが新しい事を想起して、それを始める準備をしなければならないのである。


----
終了
----


  • [2195]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月24日(水)21時45分57秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・324水曜(令和三年)

――――――――――

政治支配層達のプロレスが通用したのは電脳空間がない世界までであり、更に個人における情報端末がこれだけ普及して、中央を経ないでそれぞれが直接連結される世界になっていくと、プロレス世界の用語における ケーフェイ( FAKE) や ブック( 台本) に従った政治の表現をしても、それは見透かされるだけになって、余計に既存のこれらの政治支配層達への認識が変化する、軽蔑や軽佻浮薄の方向に移動してしまうのだが、それでも彼ら既存の支配層は権威をベースとしたやり方の座標から移動しない。 他にやり方を知らないからだろう。

すこし前のアラスカ米中会談において、共産党の外交政策部長というか事実上のトップのヨウケツチが事実上の江沢民勢力の中核キャラだという事を知っていれば、あの時点で彼が米国のブリンケン国務長官自称、にとった態度というものが誰に向けてのものだったのかと分るだろう。

彼は自らの権力の座を守るために習近平派と言われる連中に対して強硬な中国人というものを表現したに過ぎない。 彼の本音としては深く米国と繋がって、北京に居座っている習近平派を追い出さればそれでいいという、そんな程度のものだろう。 座を守る為だけの人生をずっと送ってきた人というのは、貴方がどう思うがわたしは知らないが、大体は言うほどの能力はもっていない。 この様な判定をわたしは下す。 わたしはそれらの基本設定で世界の政治家や官僚や経済人プレイヤーを見る。

==https://twitter.com/7BBXJ5gRgW5a4bS/status/1372032345918730241
Alan(アーラン)阿蘭  @7BBXJ5gRgW5a4bS  3月17日
CCPはウイグルでジェノサイドを実施し、反人類罪を反した
https://twitter.com/i/status/1372032345918730241
==

これら自称モンゴル人がツイートによって表現するように、中国が犯している一連の動きは後に人類に対する罪として裁かれる可能性があるものだ。 そのような概念をシン連合国は( シン戦勝国は) 発明し、それを中国共産党に対しての裁きの場面において使う。 勿論中国と韓国、そしてこれに関わる眷属国家のどこまでがそう呼ばれるかは知らないが、それらは シン悪の枢軸 として処理されていくことになる、人類の中の認識領域の中で。

中国は絶対にウイグルから移動することはない。 あそこの地下にウラン鉱山がどうやらある。 チベットからどうあっても動かないのは、あそこの地下にウラン鉱山と、あとは本当かどうかは知らないが金鉱山があるから、とされるのと同じ理由だ。 そして更に言えばウイグルの地域を地図を見て確認すれば分るが、あれらの地域は水源からの河川が何本か通過する座標である。

ということはこれらの地域に人民解放軍を常駐させていて、その上流においてダムを乱発し、その上でそれらの水門を勝手に閉じたり開いたりすれば、下流域の他国を完全に支配コントロール出来るのだから、だからこそ中国は絶対にウイグルから移動することはない。

しかしそうやって彼ら中国がヒマラヤ水系に対して徹底的におかしな事をしかけるものだから、彼ら自身が長江の水害を呼び込んでしまった。 わたしはこう判定している。 自業自得とも因果応報とも言う。 問題は今年以降だ。 秘匿されているが三峡ダムの亀裂は相当に深刻のよう。 その設定かで再び大雨が降るとどうなるか。 今年耐えても来年はどうなるか。 そして日本国内の長期天気予報は、やはり去年と同じように全体的に快晴傾向にある。 水蒸気は何処に行ったのか。

==https://twitter.com/7BBXJ5gRgW5a4bS/status/1372709048257187843
Alan(アーラン)阿蘭  @7BBXJ5gRgW5a4bS  3月19日
Gnews、ナヴァロ氏がCCPウイルスについて誰でもわかるように説明しています。
https://twitter.com/i/status/1372709048257187843
==

中国はこれらのウィルスを世界に意図的に拡散させた事に関して未だに謝罪していない。 これらの動きの背後に地底政府だとかディープステイトだとかがあろうとなかろうと、去年の2020年1月末の時点で中国が武漢市をロックダウンし、その上で春節の移動を禁止していれば、少なくとも今の様な世界の状態にはなっていない。

彼らが地底政府と自分たちは関係ない、自分達は被害者だという謀略言論を続けたいのだとするのなら、この部分からどうあっても逃げてはならない。 つまり地底政府の敵対者として中国国家があるのだという設定を投げつけるのなら、地底政府の計画を何故妨害しなかったのか、何故それを防止することをしなかったのか、これに答えなければならない。 出来ない。 この世界は行動が全てだ。 彼らがこれからも以後、どんなにキレイなことを言ったとしても、2020年初頭の彼らの動きが全て。 なので彼らはこれからどうあっても裁かれなければならない。 どのような形であっても。

==テレ朝 3/23
 中国の新疆ウイグル自治区での人権侵害を巡る問題でEU(ヨーロッパ連合)に歩調を合わせてアメリカやイギリスなどが制裁を発表したことについて、中国政府は「代価を払うことになる」と牽制(けんせい)しました。  中国外務省・華春瑩報道官:「中国人民が国の利益と民族の尊厳を守る断固とした意志を見下してはいけない。返礼をしなければ失礼になる。自らの愚かさと傲慢さのため、最後に代価を払うことになる」  中国外務省は23日、新疆ウイグル自治区での人権侵害を巡る問題でEUに歩調を合わせてアメリカやイギリスなどが制裁を発表したことについて、「嘘と偽りの情報に基づいて制裁を科した」と主張しました。 ( 抜粋)
==

国家がだからこうした恫喝を行う時点で、彼ら中国には理がないのだと自ら発信している事になるのだから、あとはこれらの制裁を進める以外に人類の採択する路はない。 武漢肺炎もそうであり、ウイグルにおけり虐殺弾圧民族浄化に関わるものも当然関連する。 欧米の動きは、彼らの国家の安全保障の確保から行われているものではあるが、しかし人類としての正義… とでも言える概念が全くゼロということでもない。

これだけの邪悪な座標が表に出てくるとは人類は今まで経験していなかった。 多少これらに対しての動きが混乱しているのは見える。 だいぶん入り込まれているのも分る。 しかしそれでも、多くの問題を抱えていることを認識しながらも、これらの支配と統制とコントロールだけを求める領域に対しては、此処で終わらせるという決意のもとに対処していかなければ、人類は本当に滅ぶ。 それも50年内に。 場合によってはもっと早いだろう。 わたしはそう判定する。

==
[ブリュッセル 23日 ロイター] - 中国・新疆ウイグル自治区の人権問題を巡り、欧州連合(EU)と中国による制裁の応酬が始まったことで、昨年末に双方が合意にこぎつけた包括的投資協定(CAI)の欧州議会での承認が遠のいた。 EUと英国、米国、カナダは22日、中国が新疆ウイグル自治区で少数民族ウイグル族への重大な人権侵害を行っているとして、中国政府当局者に対する制裁措置を発表。これに反発し、中国は欧州議会議員やEUの外交官などを対象に直ちに制裁を科した。
欧州議会は23日、中国への抗議としてCAIの承認に向けた審議を先送りした。 欧州議会の第2会派である中道左派の社会民主進歩同盟は、制裁解除がCAIの審議入りの条件だとしている。欧州議会の国際貿易委員会を率いるランゲ委員長(ドイツ)が明らかにした。 欧州議会の議員は党派にかかわらず、以前から中国の強制労働問題に懸念を表明しており、CAIの承認前に中国に強制労働に関するILO(国際労働機関)条約を批准させるべきとの意見も出ている。 ( 抜粋)
==

中国がこれからどうなるかの一つの判定、指標がこの動きだとわたしは捉えている。 それは今後5年10年の利回りをこの包括的投資協定( CAI) で獲得するか、それとも中国包囲網で直近を獲得し、その結果相当弱体化する中国に乗り込んでいって収奪のシステムを敷設する方が儲かるか、大きな判断がこれから欧州の支配層の中でどう決定されるか、これで破壊の10年と勝手に決めている2024年までの中国の命運が決定される。 金欠というコトバを出しておく。

そして恐らくはこのCAIというものは、恐らく破棄されるのではないかと判定する。 それは中国の中の江沢民勢力がこれの破壊に向けて欧州の内部における議会工作をしているから。 中国人の敵は中国人なのである。 しかしもう本当の言葉を使うべきではないか。 華人、越人、南人、東北人、唐人、という風な、中国人自身が使っている「 俺とあいつは違う」 という概念における外国人扱いとしてのコトバと概念を、だ。 中国は最初から一つではない。 一つであったことなど一度もなかった。

中国のスローガンが破壊されていく。 人々が相手にしなくなるから。 そしてこの傾向は中国だけにとどまらず、世界の全ての国家においてそれが始まっている。 地底政府というものの力が弱まる事によって工作力が維持できなくなった。 だから露見する。

わたしは米国325に予定されている自称バイデン大統領の初めての記者会見が中止になるのではないかと想定している。 あれは CG だからだ。 正確に言えば、役者とCGとでバイデンなる人物を作り上げているのだろうなという事だが。 今の世界はそれくらいに既存の常識の外の動きになっている。 いや… CGだったらシャレにならんよね、とやっぱり言っておく。

中国がこれだけふらふらしているのは、恐らく彼らと共同歩調をとっていた欧州の側の地底政府関係者が本当の本当にこの世にいないから、そして彼らを通じて流されていたカネが止まったから、こんな風にわたしは全体を見る。 余裕がなさすぎるのである。

いずれにせよ戦争の手前か入り口に入ってしまう所くらいまではいくのだろう。 わたしの中では東京五輪は開催されることになっているが( 中止を言っている人も当然いる。 そして代替大会が今年米国で開かれるという詳細も) …そうなるとやっぱり陥没現象にどうしてもつながっていく。


そろそろこれらに関わる小規模の動きが世界の何処かで発生すると想定している。 そうした情報にアンテナを張っていてほしいかと勝手に思う。

----
終了
----


  • [2194]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月23日(火)21時32分49秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・323火曜(令和三年)

――――――――――

今日の323の時点でラインの社長が説明を行った。 しかし説明がどうした以前に今の状況で明らかに個人情報保護法違反だから、刑事立件して関係者を逮捕するという見せしめの動きをどうあってもするべきだ、とわたしは言う。 今の動きとは韓国の関係者に知らせる為のものであって、彼らが西側で生きていきたいのかそうでないのかどうかの最後の機会を与えられている… とこのように今の動きをみるわたしからしたら、政府の行動は甘いなあとしか思っていない。 今日の時点では。

ラインは無効化される。 日本のラインが保有する全ての情報が海を越えないという状態にすれば、それはラインの継続使用も認める… という風なところがどうせ落としどころで用意されているのだろうなと判定する。 日本人は決まってしまったら動くのは一気だ。 そして信用を、信頼を、最後の最後まで保持するのだが、一旦裏切られたと判断したら、以後それらの勢力とは付き合わない。

だからラインの側は、確か12人の役員がいて、6人が韓国人であり、恐らく韓国の国家情報院とKCIAの関係者であり、そして残りの6人に関しても日本名で報道されているが、どうせ元在日韓国人で後で日本国籍を取得した帰化者… どうせこの辺ではないかとわたしは判定している。 当人がそうでなくても近親者にそういう設定、又はそれに近い設定の人間がいるのではないか、だとか。

==
Mi2  @mi2_yes
【LINE、完全国内化で運用へ】LINEの個人情報が中国で閲覧可能になっていた問題で、LINE・出澤剛代表取締役社長が示した新たな方針。
●中国からの完全アクセス遮断・業務終了
●韓国サーバに保管されているトーク・画像・動画などは6月までに国内移転
●プライバシーポリシー改訂
●情報保護の強化
4:53 PM ? Mar 23, 2021
ーーー日経 3/23
LINEが対話アプリを使った健康相談やオンライン診療のサービスでも画像データを韓国のサーバーに保管していたことがわかった。利用者の患部や保険証などの画像が含まれている。LINEは23日夜に記者会見を開き、個人情報保護委員会への報告内容や今後の方針について説明する。
==

ラインにおいては日本国内のデーターが中国に流出していた… とやっているが、画像や動画やラインペイのデーターは韓国にあったと公表せざるを得ず、これらのデーターが6月までに日本国内に移動すると言ってはいるが、それまでのデーターは中韓に駄々洩れに漏洩している状態が続く。

どうやら今日の時点の公聴会でやっぱり「 知らなかった」 で通していた様に、この人たちの言っていることは、全てうそであり、その存在も他人を騙す為だけにある、奪うだけにある邪悪な座標だと決めて認識していなければ、何もかも疑っていなければならないのだ、とわたしは言う。

そして今の動きはもっと言えばこうなのだ。 戦争を手前にして「 日本の奥深くに単独で入り込んだ韓国の軍隊の補給線、連絡経路、伝達線を一気に切断して、日本国内で孤立させた」 とも言えるのだ。 となると後は個別にそれぞれ分断して、各個撃破の後に全滅殲滅の掃討作戦をする。

今ラインを使っているとされる地方公共体は約900あるとされる。 どんだけ多いんよとわたしはひっくり返ってしまったが、これらを一つ一つ各個撃破でつぶしていく。 ラインが日本国内にサーバーを置いて、そこにデーターをうつすといっても、そこから外部メモリーにコピーして持ち出せば、日本国内の他の場所から中韓に送信したら同じことだ。 そして彼らは必ずそれをやる。

もっと言えば今韓国にあるデーターを日本に移すと言っているが、どうせ韓国から日本のそのサーバーにはアクセスできる状態のままになるのだ。 じゃあ同じことだ。 韓国に抜き取られてそこから全て中国に渡るのだから。

ラインの中の役員、この6名の韓国人を全て逮捕して収監するか、国外退去、以後永久に日本に入国禁止( 家族親族を含めて) …これが最低限やらなければならない設定。 そしてそこから更に始めなければ何も解決しないのがこのラインなるものの問題であって、だからこそ今の動きは実に手ぬるいと思っているし、その背後で手打ちのシナリオがどうせあるのだと見え見えだと分ってはいるが、それでもおかしいと言ってこれを伝えなければ、これらの奪い盗る者達の傲慢の表現は日本の中で何度も繰り返されるだけになり、奪われる事がこれからも続いてしまう。 わたしはそれを許容しない。

==https://www.sankei.com/politics/news/210319/plt2103190051-n1.html
岸信夫防衛相は19日夜、BSフジ番組に出演し、尖閣諸島(沖縄県石垣市)防衛を想定した日米共同訓練を実施する考えを明らかにした。 岸氏は共同訓練に陸海空の自衛隊が参加する統合訓練が望ましいとの認識を示し、「より実践的で高度な訓練を行いつつ、日米が一つになって動けることを証明していく」と強調した。 岸氏は16日のオースティン米国防長官との会談後、記者団に、尖閣諸島周辺を含む南西地域で日米共同訓練を行う考えを示している。 番組ではこの点について「これまでもやってきたことだが、相手(中国)にプレゼンス(存在感)を示し、国際社会に対してどういう状況になっているかをわかるようにしておく必要がある」と述べた。
==

アラスカでの米中会談の翌日に岩国にF22と電子戦機がやってきている。 我々は忘れているが、米国は中国によって強襲揚陸艦4隻に破壊工作を仕掛けられてこれを退役させられている。 本気で怒っている。 米国のメンツをこれ以上貶めてしまうと、彼ら、そして米国という国家における商品価値が下落して投資の額が激減する。 だからこれ以上の中国の傲慢を許さない。 カネなのだ。

日本は2021年に東京五輪を開かなければならないという西側首脳の恐らくの依頼、一致があるので、今の段階で中国包囲網だとか制裁に関連する事象に接近する事は出来ない。 東京五輪が中止になったら、即座にその態度を変えるかもしれないが。

クアッド構想は2007、2013年において、安倍首相が当時の米国、豪州、インド、英国、などなどにたくさんの説明、構想の共有を目指していたが、当時は国内外において冷笑されていた。 馬鹿にされていた。 当時からこれらの概念を理解していたのは麻生総理、そして今の菅総理だけなのだ。

これを知らない人が多すぎる。 だから中国という概念からしたら菅首相もやっぱり敵なのである。 そして菅首相たちがどうして今年に無理やりにでも東京五輪を開催するのだとやっているのかと言えば、それは面子がどうしたの問題ではなくて( それもあるかもしれないが) 何よりも日本国家の安全保障の確保の為にこれをやる。

中国は2022年に北京の冬季五輪を予定している。 その設定下で、2021年の東京五輪を結果として中止に追い込むような全ての動きを取ることは出来ない。 それは台湾や沖縄尖閣などに対しての侵攻侵略計画が含まれる。 東京五輪の前後でそれをやれば、2022年の冬季五輪はどう考えても問答無用で没収だ。 だから今年東京五輪を開催出来れば、恐らく2022年の冬季五輪は12月末から、翌年の2023年の2月くらいまでは続くのだろう。 そこから更にパラリンピックが開催されるのだから、大きくは2023年の331くらいまでは中国が戦争を起こすことは出来なくなる。

ただしこれらの設定の中で中国がデジタル人民元をデビューさせていて、それを「 中東の産油国が石油の支払い決済に採用すると決定していたら」 そしたら中国は、北京冬季五輪の開催中にでも台湾侵攻を、これは逆に行うかもしれない。

世界の人々の目が五輪に向いている間に軍事侵攻を堂々と行う。 西側世界、特に米国がドル決済圏から中国の全てを外しても、このデジタル人民元で石油と食料と、あとは製造物資の原料を手配出来るのなら、制裁なんか怖くなくなる。

なので北京冬季五輪の前後におけるデジタル人民元採用の動きを貴方はこれから注視しておかないといけない。 しかし西側も、米国もそれは当然見越しているので、今年の2021年の間に北京の冬季五輪を中止に追い込み、欧州の何処かの地で代替五輪を開催する… こんなのが出てくる。

我々はあと15年間は中国を封じ込めて、これに戦争をさせないように、そして対外侵略、謀略工作をさせないように、それらの手口を全て見切って無効化していかなければならない。 それに成功したら自由主義体制の側の我々が勝つ。 それは中国で起きている異常な速さの少子高齢化と、彼らが必死になって隠す経済没落、これが始まっているからだ。

東京五輪が開催されなくても陥没現象は起きる。 あれは避けられない。 このような考え方を持てない人が多い、特にセイシンセカイ領域とやらの、自分だけは最先端を走っているのだと勝手に考えているいち消費者の方々にその傾向がある。

世界なるものの行状を自分の意志でコントロールできるのだと勝手に考えてしまっているのか、とも思う。 そんなことは出来ない。 しかし彼らはそうした設定にしがみつかないと自分が消えてしまうかとでも言える風な、そんな情報を発信している。 そこから離れるべきだとわたしはいう。

2024年までを破壊の10年だと決めるなら、今年に東京五輪が開催されて、来年の北京の冬季五輪の流れの何処かで「 中国が戦争を仕掛けられると最大のチャンスが訪れたと判定できるその直近で」 日本での陥没現象が世界に先駆けて始まる… こうした、予測と対抗と立ち向かいの気持ちからのコトバと思いを作っていた方がよほど建設的だ。 だから2021年の後半から大地震的なものが発生していくかもしれないなと今の時点で構えておかなければならない。

何を言っても気づかない者は気づかない。 だから行動を変えることもない。 それらの積み重ねが滅亡へと向かう世界構造線へ自らを移動させてしまっているのではないかとわたしは勝手に言う。

行動の状態が、実はエネルギーの流動性に関係しているのではないかとわたしは今勝手に言う。

いずれにしても最後のターンだ。 最後の周回なのである。


走るしかない、死に物狂いで。


----
終了
----


  • [2193]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月22日(月)22時03分36秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・322月曜(令和三年)

――――――――――

明日の323までにライン社は政府に対しての説明書面を出さなければならない。 自分たちの組織体から中国に向けて情報の漏洩はなかったと。 しかし情報は漏れていたのであり、それら漏洩の動かぬ証拠を勿論政府はもっているからこそ今の流れになっているのだから、問題はラインに対しての処分がどうなるかになる。

厳しい処分であるのなら、グーグルストアー、アップルストアー、ウィンドウズストアーなどからこれらのアプリの配信は禁止になる。 少なくとも日本においては。 そして制裁金を含めるあらゆる処罰が下されていく事となる。 しかしライン関係者の、つまり韓国関係者の自民党に対しての強い影響力があるのなら、それは緩い処分… 罰金だけだとか、になる。

しかし今回の動きは以前から政府も、国民の一部勢力も最初から分かっていた事であり、ラインそのものが韓国の国家情報院が造った泥棒アプリだとの理解で、これを使うな使うなと言っていたこの動きが現実化しただけであって、これらの領域は驚いてはいないが、一般国民の情弱は本当に驚いているようで( わたしは逆にこれらの人々の反応に驚いている) 、あまりに曖昧な、なあなあな対応は政権に対しての支持率にも直結しそうな案件なので、恐らくは厳しい方向に向かう。

個人は知らないが、公務員は禁止、公務員組織体は禁止、こんな感じになっていくのではないかなあと勝手に思っている。

==https://www.excite.co.jp/news/article/AllNightNippon_279519/
中国が「国家情報法」を用いれば、日本の個人情報を中国がすべて持つことに
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月22日放送)に政治学者・大和大学准教授の岩田温が出演。LINEの個人情報閲覧問題について解説した。 要するに、中国政府が必要であるとなれば、情報を差し出さなければならないのです。そうすると、いま巨大な力となっている中国が日本の個人情報をすべて持つという、恐ろしい事態になるのです。対策をやると言っていますが、遅きに失しているだろうという感じがします。 ( 抜粋)
==

こうした形で韓国と中国は完全に一体であり、韓国はもはや独立国家ではなく、中国の一つの省、朝鮮南省という存在なのだと理解しなければならない。 中国は表立って動かず、韓国を使って接近させ、西側世界からアリとあらゆるものを泥棒していた。 日本は特に。 こうした本当の真実を日本の普通の人々に知らせる流れに入っていることの意味を理解してほしい。 戦争が近いのだ、何度も言うが。

そして恐らく今回の案件は、国民にはこれからも知らされることはないだろうが、国家の安全保障政策に関わる重要な案件が漏洩していたのが確認できたから… そしてそれが恐らく日米同盟に関連する重要案件だったから、というのがわたしの判定になる。

尖閣諸島に出漁する漁船を、着実にその到着時間を前もって知っていなければ、その該当海域に最初から中国の海警が待機している、などという事が出来るわけがない。 これらも船員のラインを封じるとピタリと止まった。 それ以外も実は漁業無線とでも言えるものを盗聴していたことも分かっているが。

米国は対中国の案件において、この裏切者韓国という座標を許さないと決めた。 その様に見える。 トランプ政権の方がまだ優しかったといういい方になる。 皮肉なことだ。 今回の不正選挙の流れの中で在米韓国人たちの集団が徹底的に中国に協力して、自称バイデン大統領を誕生させたというのはもう分っている。 あなたもTiktokを使ったトランプ大統領の選挙集会の徹底的な妨害工作の事を覚えているだろう。 あれ。 他にもあるそうだが、わたしは詳細を知らない。

そしてここまで書いていたら、ツイッター経由で、日本時間の322午前10時頃に、米国において緊急事態放送が放映されたという情報が流れてきた。 変な言い回しだ。 それはどういう意味かというと、HBOという有線放送会社が制作した、Qに関連する情報、今回の大統領選挙の背後の事、地底政府の事などを詳細に説明した3つの番組の内の( 前中後編とする) 、その前編が放映された、という事の様だ。 詳細はわたしも知らない。 現物を見ていないので何とも分からない。

HBO世界緊急放送 元動画 https://youtu.be/kQY0gM7j_6o  ( ←これは番組宣伝動画)

【アメリカより】例の3/21/21,Eastan Time 21:00【HBO緊急放送】かもしれない生解説動画 https://youtu.be/pR0lGN7hrQU  ( ←これはその番組を見ながらの実況中継動画LIVE)

==https://twitter.com/takarin___7/status/1373867912797118469
たかりん。7 新垢交差旗  @takarin___7
【HBOの緊急放送かも知れない放送を解説】#スカーレットch「いまヒラ◯ーやトムハ◯クス等の捕まったであろう人達の写真と名前が出ました。悪魔◯◯まで出てます。凄い!」
https://youtu.be/pR0lGN7hrQU
世界1億3000万世帯のシェアで毎週ゴールデン~日に3回放送するらしい!早く日本でも放送してほしい!
午後2:23 ? 2021年3月22日?Twitter Web App
https://twitter.com/i/status/1373867912797118469
==

しかし気になる事を言っておく。 これは全世界緊急事態放送の代わりに、形を変えて米国民にそれらを知らせたのだ、と表現する事は確かに可能なのだが、ただの商売、ただのエンタメである可能性だ。 このエンタメ番組の視聴率を高めるために、これらHBOが外部業者を雇ってSNSの中で緊急事態放送関連にかかわる煽り立てる情報の書き込み発信を組織的に行っていた可能性… 今の世界はここまで考えておかなければならない。

その昔、確か英国だったと思うが、アングリアTVという局が「 第三の選択」 という番組を作って物議を醸しだしていた。 それは、米ソ冷戦の時に、米ソが共同で火星に有人宇宙船を送り込んで、そして着陸に成功させたというものだった。 おそらくこれらはユーチューブなどに切れ端だけでも色々残っているだろう。

カメラワークの中で、いきなり火星の大地の下で、もぞもぞと動くミミズ?みたいなイメージの生命体のショットまで映し出されていた。 都合がよすぎる。 そしてアングリアTVだったかは、この番組そのものがエイプリルフール用に造られたフィクションだったと後で説明をしている。 確か同じ局だったと思うのだが、同様に4月1日放送用だったと称して「 アポロ11号は月面到着していない」 という事の番組も制作していたと思う。 そこに確かチェイニーだったかラムズフェルドが出演して「 あれは仕方のなかったことだ」 と11号のお芝居を自ら証言していたという… わたしはこっちの方にのけぞったのだが。

あれらも今となっては本人だったのか、そっくりさんを使ったのか何とも言えない。 英国はそうした形でエンタメを偽装して真実を伝えたり、その逆もよくやっていた。 だから今回のHBOの番組のそれは、確かにQ関連のたくさんの情報を入れてはいるが、大筋ではカネモウケの為のエンタメ番組商品なのではないかと疑っている。

ダイアナ妃は生きていて、トランプ大統領の嫁さんであり、その間に生まれたのがサラとバロンであり、サラはこれから英国女王になるのだそうだ。 でもってマイケルフリン中将はこれから英国の首相になるのだそうだ。 …どないせぇっちゅうんじゃ、というコトバしか出てこない。

米国の株価はこれらの緊急事態放送とやらを受けても、暴落も高騰もしていない。 それが現時点におけるリアルであり全てなのではないかと勝手に決める。 このHBO番組関連の情報は後1-2日経過したら大体は分かってくるだろう。 恐らく現実世界は何も変化がないままに進むと思われるからだ。

米国人たちも、まともな既存の常識の連中たちではあるが、これらHBO番組をトンデモ扱いしている人間の方が多い風に見える。 じきに分かってくるだろう。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ2027B0Q1A320C2000000/
東芝は二酸化炭素(CO2)から燃料や化学品の原料をつくる技術の性能を大幅に向上させたと発表した。速度を約60倍に速め、郵便封筒程度の底面積の機器で年間に最大1トンのCO2を処理できる。工場などで出るCO2を環境に配慮して処理・活用することが重要になっており、東芝は2020年代後半の実用化を目指す。 東芝の技術は「CO2資源化技術」と呼ぶ。CO2を太陽光や風力発電で得られる電力で一酸化炭素(CO)に変換。さらに化学合成してジェット燃料やプラスチックなどの化学品の製造に活用する。工場から出るCO2も有効活用したとみなされ、排出量にカウントされない。 機器の大きさは底面積が約300平方センチメートル、高さは23センチ。CO2をCOに変える速度を従来比約60倍に高めた。例えばゴミ焼却施設から排出される1日200トンのCO2を、バスケットコート5つ分相当の機器で処理できる。 日経 3/22 ( 抜粋)
==

尖った言論だけの発射合戦よりも、こうした地道に世界を改善させる実際の技術の事を世界の人々は率先して知っていかなければならない。 この記事は早い話が「 温暖化利権に群がる連中の仕事を絶滅させるもの」 だ。 グレタなんとかという少女などは完全にお払い箱になる。 欧州や中国などにおいてCO2がーとかと言っている連中もいらなくなる。 二酸化炭素から燃料を作るという事の、資源を造るということの凄さを理解してほしい。

一方的に化石燃料社会が悪だと決める勢力はこれらの新技術の到来によってその立場を危うくすることとなる。 彼らの言い分を一方的に聞いていたら、では植物はどうなっていくのか、と此処まで心配してやらなければならなくなるのだが、環境カンキョーと念仏を唱える彼らはそうした時に植物の将来を心配するという態度を見せたことがない。 ま、カネ目当てのお芝居だからね。

わたしは全ての宗教も無宗教も信じていないが、たしか黙示録だったか何かで、終末においては末法においては、偽預言者だとか偽救世主が現れて人々を間違った方向に導く… という概念があったと思う。 わたしは単純にそれをカネモウケとしか理解しないが、今そうした心の動きが表に出やすくなっているのだろうとはいう。 不安定に見える世界に対して自分の立っている場所が見えないからだろう。 しかし、盲信して信じる受け入れるというのはあまりにも自分がない態度なので、やっぱりそれは冷静に自らを客観視しつつ、これらの情報を見るべきだろうなあというのだ。

自分にとってだけ都合の良い世界は現出しない。 人類が保有しているエネルギーは微細なので、それらの現実化はない。 その設定を絶望をもって認識してもいいし、客観視してその中で出来る事を求めてもいい。 それは人間に任されている。 なろうことなら出来る可能性の高い方を選択して生きてゆくべきだ、とわたしは勝手に言う。


それでも世界はわたしが創っている。


----
終了
----


  • [2192]
  • ( ・∀・)<

  • 投稿者:雑感する呼び声
  • 投稿日:2021年 3月21日(日)22時41分14秒
 
――――――――――
 隠者くん  攪拌ノ章

  新世界分岐選択編
――――――――――

――――――――――

2021・321日曜(令和三年)

――――――――――

317の時点において仏国で、今知られている変異株と全く違った新しい変異株が発見された。 この変異株は今の所という言い方をするが、PCR検査では陰性と出る事が多いようだ。 そしてその状態で放置していたら、恐らく高確率で死亡する。 仏国では8人が検査をすり抜け、その8人が死亡した。 こうした動きが人々の精神状態における恐怖などを中心とした情緒感傷的な方向からの変異なのかどうかはわたしは貴方に確たることを言えない。

これらの動きが仏国政府が大量に採用している中国製PCR検査キットの不備からくるものである場合もある。 今のワクチン騒ぎの背景には複数の勢力がいるのだが、その中に確実に存在している中国という座標に関しては「 自分たちが儲かる方向に言葉を発射している」 というのが確実にある。 だからひょっとしたらこれらの仏国の新変異株もひょっとしたら嘘かもしれないと、そこまで考えていなければならない。 実に面倒くさい人間世界になっている。

==https://www.asahi.com/articles/ASP3K33WCP3KUHBI003.html
当局の発表や仏メディアによると、確認されたのは仏西部の病院。2月22日に院内感染が発生し、79人が感染した。このうちの死亡した8人の患者から新たな変異株がみつかった。遺伝子配列を解析して分かったという。 8人のうち7人は生前、新型コロナ特有の症状がみられたものの、当初のPCR検査では陰性だった。抗体検査などを実施したところ、新型コロナに感染していることが確認されたという。 朝日 317 ( 抜粋)
==

すこし前に王毅外相が欧州を歴訪していた。 彼個人が何かの命令を受けてそれを遂行した… とは言わない。 しかし彼の随行員、警護官や事務官などは別だ。 王毅外相が訪問をして、その2~3週間後にそれらの訪問地においては変異株が発見されたり、爆発的な再感染の動きがあったりする。 この事を偶然だというコトバで切り捨てていいのか。 少し前のわたしならそれを偶然だとした。 しかし今は明確に「 中国が戦争準備の為に全方位で新型変異株のウィルスを散布してきている」 という風に冗談抜きにそれを考える。

中国国内でこうしたフランスにみられるような新変異株の報告がない。 逆に異常だ。 勿論中国がそれらの発生を理解していて隠蔽しているのかもしれないが。 しかし彼が「 目にもの見せてやる」( 欧州)→ 数週間後に同時多発的に感染爆発が再開、だとか、「 日本人を教育してやる」( 日本)→ 数週間後に感染爆発が再開、だとか、「 イタリアが原因」( イタリア)→ 数週間後に感染爆発が再開、路上や公衆トイレで死体が散見… こんな動きがいつも起きていると、これを偶然と思えと言われても、そちらの方が無理がある。 ゴルゴ13も言っている「 二度の偶然は偶然ではない」 だ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/9d4efde3bd78990347a2024291dc38f72db281ab
新型コロナワクチンについてはファイザー社製など、海外のものに頼っている状況。国産ワクチン開発の遅れが批判されているが、これについて黒沢は「民主党政権時代の…!!事業仕分け!!覚えていますか? 当時…厚生省管轄下に感性症やワクチン研究所があったにも関わらず! 無駄な予算削減の中に入れてしまったのです!」と、民主党政権時代の「事業仕分け」がワクチン開発遅れの要因だったと指摘した。 日本は1980年代まではワクチン開発国だったが、メディアではワクチンの副反応などが報道され、徐々にワクチンへの不信感が強まっていた。民主党政権時の2010年には、国の研究機関の基礎研究や民間企業の開発応用を支援する財団が「事業仕分け」の対象となった。 東スポ 3/21 ( 抜粋)
==

だからこの上の記事の時系列を見て欲しいが2010年ごろというこの時点で今の超限戦( グレートリセット) と言われるものが予定計画されていたのだろうなあというのが見える。 わたしは以前あなたに言ったと思うが、地底政府の予定表においては、2016年の選挙はヒラリーが勝利して大統領になる、そして、日本の東京五輪はそのままやらせるのだが、日本の東京五輪発で武漢肺炎が全世界拡散されるという流れになり、そしてどういう経緯かは分からないが、ヒラリーが横須賀に( 横浜にという説もあるが) 戦術核ミサイルを撃ち込むという計画があった…

勿論これらのシナリオが本当だったかは分からない。 しかし東京五輪の前後においては日本国内が徹底的に武漢肺炎によって汚染されているという状況が彼らの計画にとっては必要だったので、その状況をつくりだす為に日本国内のワクチン開発を妨害させるというものがあった、民主党を使って… どうしてもこの様に考える。

事業仕分けの後に、2013年4月8日から、恐らく計画的な動きだったのだろうが、朝日新聞によって子宮頸がんワクチンが危険だという謀略工作が開始された。 今振り返ればこれらの動きは完全に誤報であった、ねつ造であったと分っている。 こうした「 日本国民にワクチンという名称の概念のものを全て危険視させる、忌避させる計画」 というものが推し進められる中、ドクターファウチたちは米国の確かコロンビア大学だったと思うが、その研究室でワクチンを製造開発していた。

この時点において来年には米国内部で「 ウィルスに機能性を持たせるような研究開発の禁止」 がオバマ政権によって決定されていた。 だから後1年しか米国の中でそれらの研究は出来ない。 米国で出来ないのなら次の研究場所は何処になるのか。 まともな常識なら、それは日本になる。

だからこの子宮頸がんワクチンの、朝日新聞の( 中韓の謀略機関の手先の) ねつ造キャンペーンは、それらの米国の研究を日本でやらせないための、移転先を日本にしないための中国と米国民主党政権( 地底政府米国支部) らの作戦行動の一環だったと今だったら分る。

NHKと朝日が共同して徹底した子宮頸がんワクチン反対の論陣を張っていた。 それは大日本帝国の時に朝日とNHKの内部のソ連のスパイ、共産党員たちが、スターリンの命令を受けて、何としても日米開戦をやらせるのだとコトバの力で謀略工作をしていた動きと全く同じだ。

子宮頸がんワクチンに関しては、本当の本当は、まだ我々庶民にはきちんと説明されていない。 これが効いた、これが予防に効果があった、そういう声もあることを、これらのメディアは未だに伝えていない。 明らかにおかしな力が今でも働いている。 大分弱まってはきたようだが。

==https://www.asahi.com/articles/ASP3M7WZXP3MUHBI00V.html
チリは親米政権ながら、中国メーカーなどからもワクチンを購入し、ワクチン確保に成功。2月上旬から接種を始めた。これまでも感染症対策として、多くの予防接種キャンペーンに取り組んできたことなどもあり、接種計画が順調に進んだ。6月までに1500万人に接種する予定だ。  だが、チリ保健省の発表によると、18日の新規感染者は6249人。6千人を超えたのは第1波に襲われていた昨年6月以来になる。3月に入ってからは、5千人を超える日が続いており、累計感染者数は90万人を突破した。 朝日 3/20 ( 抜粋)
==

だからこれらチリの出来事の報道にしても、これが朝日の独自取材の結果だったとしたら、わたしはその中に真実は書かれていないのだろうというアタマでこれらの文章を読む。 後半においては、こうした中国ワクチンを中心とした投与以後、それでも患者の増大の発生は「 国民が油断して外を出歩いたから」 という小学生の作文みたいな結論に導こうとしていた。

中国篠ファーム社製のワクチンの可能性だとかは書かないし、チリにおいては他の各国からもワクチンを購入投与しているが、それらも結局は「 生ワクチン=メッセンジャーRNA型ワクチン」 というものであり、従来の不活性型というそれではないのだという説明もないまま、全てワクチンひとくくりで伝達し、大衆のワクチンに対しての認識の支配統制、誘導を図ろうとしている… としか見えない動きを仕掛けている。 これは前述の日米開戦の前における朝日やNHKの動きのそれと何も変わっていない。

ワクチンが一方的に危険だとは言わない。 しかし何かの形で疑わしく、そしてそれらの疑わしさの色彩が、超限戦やグレートリセット、米国大統領選挙の介入干渉、クーデターなどの動きに全て直結しているのだから、一方的に信じろとやる方に無理がある。

最終的に一年も間にトランプ大統領が大筋言っていたコトバとしての「 武漢肺炎はまやかし、ワクチンなど打つな」 これの概念が大筋正解だったのではないかとさえ思えてくる。

==https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000208941.html
 電気自動車や太陽光発電など蓄電池の需要が高まるなか、日立造船は世界最大級とみられる全固体電池を開発したと発表しました。  全固体電池は電気をためたり放出するための「電解質」が固体で、小さいサイズでより多くの電気をより早く蓄えられることなどから、液体でできている「リチウムイオン電池」に代わる次世代の電池ともいわれています。  この全固体電池について、日立造船は従来の約7倍の容量の電池の開発に成功したと発表しました。世界最大級とみられます。  マイナス40度から100度まで様々な環境で使用でき、今後、産業用の機械や宇宙での活用を目指すとしています。  全固体電池は世界で開発競争が続いていて、国内ではトヨタ自動車や村田製作所なども実用化を目指しています。
==

今は地底政府=中国のターンになっている。 表の報道における一瞬中国の苦境の様に見える動きの背景で、それらとは切り離して捉えるべきなのだろう中国の工作が進んでいる。 彼らは人工知能と電子通貨と電脳空間における連結された領域での覇権を先んじて取ってしまえば、今後の100年は安泰だという基本戦略を持って進んでいる。 その中で上の記事に見られる素材部門の開発においてもそれらの組織体を丸ごとカネで篭絡するか、それこそハッキングを含める強奪手段で盗んでしまえばそれで済むという態度で進む。

個体電池に関しては、恐らくこれすら過渡期の技術になるのだろうなという。 人類は一定の座標領域に電力をためておく必要のないシステムを恐らく持っている。 タバコの箱程の大きさだが、それがそのまま巨大な出力装置になっているというもの。 これらを米軍が持っているという前提でわたしは話しているが、やっぱりわたしも騙されたままの状態なのかもしれない。 しかし恐らくある。

その概念にのっとって直近の30年を話すのなら、人類の輸送手段のメインは空になっているし、そもそも製品を輸送するという概念も相当変わっている。 それは家庭用の3Dプリンターとでも言えるものが当たり前に普及して、人々はデーターだけをもらえば現地で、つまり家庭で臨む製品を製造できるようになっているからだ。

こうした直近の未来の現実情報すら人間に渡さないのは、人間を迷妄の状態にとどめおき、いつまでも焦燥葛藤、情緒感傷的な方向性で世界を見る壊れた存在にしておきたいからにほかならない。 その状態の方が人間一人一人から精神エネルギーを搾取しやすいからである。 しかしいい加減そこから離れること。 この壊れた感情発露マシンである状態が、そのまま生贄の系譜というコトバで表現される状態であることも伝える。 他にも言い方はあるだろうが。

4月を超えて、様々な企業が、勢力が、大きなお金をどうしても支払わなければならない舞台に移動する。 それがどうしても出来ない事によって、端っことでも言える領域が壊死する。 そこから世界のおかしさが露見していく。 無理矢理に開催する東京五輪まではもたせるのかもしれない。 しかしそれを超えたら一気に、とは言わないが、しかし止められない形で崩れていくだろうなと捉える。 経済領域が、だ。 それを吹き飛ばすために戦争を発生させるというのが今までの世界だった。

しかしこれだけ利害得失の関係者が密接にからまってしまっていると、大昔の様な簡単な戦争起動シナリオでは無理ではないかと思う。 後は偶発的事象を偽装するやり方だろうなあとは思うが。

最初の10年は破壊のターンなのだから、2024-2025年前後まではその崩壊、剥落、剥離などの動きが続く。 戦争や陥没やウィルスもあるかもしれない。 ないかもしれない。


そういう事を踏まえてこれからの世界を見据えれば、冷静であろうとする自分を何処かに見つけ出す事が可能ではないか、とこれを言っておく。


----
終了
----



レンタル掲示板

スレッド一覧

  1. 今後の予定 目次(4952)
  2. 雑感する呼び声(2238)
  3. 漸進、今後さん(1065)
  4. 補足事項 今後の予定 その301~670(575)
スレッド一覧(全4)  他のスレッドを探す  掲示板に戻る

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成